絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
就職活動とは、不安の中にも期待のあるものだと思っていた。家族も手塩にかけて育てた気立ての良い娘が社会に快く受け入れられるものだと信じていた。
父からプレゼントされたリクルートスーツ、裂けた胸元を細い両手で撚り合わせて胸元の膨らみを隠す。
タイトスカートは捲り上げられ、ストッキングは引き裂かれ、パンティは男の白濁にまみれ床に転がっている。
大手広告会社に勤める大学のOGに誘われて心弾む思いで業界研究に来た小村玲奈は、ホテルでリクルートスーツを淫らに乱し、三人の男に性の捌け口にされた。それは業界研究などではなく、女を性の道具として使いまわす男たちの陵辱遊戯だった。
小林玲奈はOGの岸和田に呼ばれ指定されたホテルへ行った。黒放堂の人事かの部長と企画室の室長に合わせるといわれ大学のゼミで作ったマーケティングの論文や、自分のプロフィールシートを持って、彼女は部屋に入った。
茶髪で長身の岸和田、でっぷりとした人事部長の酒井、カメラをいじくりまわしている痩せぎすの企画室長の細田。
「本日はお忙しいところお時間をとっていただき誠にありがとうございます。大東文化大学現代マーケティング学科4年生の小村玲奈です。これは私が2年間ゼミで研究したウェブマーケティングの研究論文です。」
血にじむ努力の成果を精一杯の笑顔で、彼女はOGの岸和田に差し出した。
しかし、男たちはそれにろくに目を通すこともなく、ニヤニヤした顔で彼女の体を見ている。
「ねえ、岸和田、ちゃんと説明してあるんだよね、酒井部長この子せっかくだから、使ってみる?」
企画室長の細田が酒井に尋ねる。
「そうだなあ、、小村さんって言ったっけうちに就職したいんだよなぁ。」酒井が問う。
「は、、はい!今日はそのために自己PRをいろいろ持ってきてます!ぜひ評価していただけたら」
懸命に訴えかける玲奈。少し顔立ちは幼く見えるが、体のほうは充分に実っているようだ。
田舎の量販店で買ったであろうピカピカのリクルートスーツに包まれた若い身体から甘い香りが漂う
カメラのファインダーをのぞきながらニヤニヤと細田は笑う。
「じゃあ、ヤっちゃおうか?俺たちが満足したら、就職の方は良いように取り計らってあげるよ。」
男たちの目が爛々と光り、舌なめずりをしながら近づいてくる。
「やっ、、一体何ですか?私はそんなつもりじゃ、、やめて!いやー!こないでぇ!」
震える手でレポートと筆記用具をにぎりしめ必死に抵抗する玲奈。
「ほら、いつまでもこんなもん持ってないで。面接は体当たりでやれって学校で教わっただろ、つまりは体が大切ってことだよ!ことに広告業界では女子社員なんてホステスと一緒だからね。」
しかし3対1では勝負にならない。あっという間に取り押さえられベッドに押し倒される玲奈。
「おねがいっ!ゆるしてっ!それだけはゆるしてくださいぃいいい!」
リクルートスーツの胸元のボタンがちぎれ飛ぶほど激しく暴れるが男たちはビクともしない。
「プレゼントの包み紙を剥がすみたいで楽しいよね。写真撮らせてもらうよ。僕は社員の女の子コレクションしてるんだ。」
細田の指がストッキングを引き裂きながらパンティの中に入っていく。
「ひっ!いやっ、、やめてください!やめてぇええ!」
「うるさいな、そろそろ黙らせようか」
酒井の唇が彼女の唇を塞ぐ。タバコ臭い舌が歯茎を嘗め回す。吐き気がこみ上げる。
「小村ちゃんだっけ?君って本当にラッキーだよ。俺この前ここでOG会で集まったとき小村ちゃんの論文読ませてもらったよ、モノにしていけばうちでもきっと通用するよ。でも、そんなことよりも今は酒井さんと細田さんに満足してもらうことが大事なんだよ。わかるだろ?」
岸和田が彼女の小さな顎を掴んで、耳元でささやいた。
「こんなことって許されるわけないですよ。こんな酷いこと就活マニュアルにだって書いてないし。」
玲奈の抗議は男達の失笑を買った。
「イマドキの子はマニュアルが大好きなんだね。マニュアルに書いてあったらセックスでもするのかい?」
酒井がシャツの前ボタンをはだけて乳房を触る。
「うちに来る女の子はみんな従順でね、抵抗するならここで帰ってもいいんだよ。でもこんな立派なスイーツを買ってもらったりして、家族のみんなも期待してるんだろう。君のこと❤️うほぉ、、綺麗な割れ目じゃないか」
細田がパンティを膝まで降ろした。そして覗き込むようにカメラを向け何度も何度もシャッターを切る。「ほら、もっと広げて見せてごらん。これから玲奈ちゃんのオマンコ❤️おじさんが可愛がってあげるからね」
酒井が彼女の足首を摑んで広げて見せた。そこには薄いヘアに囲まれた筋の一筋が淫靡な匂いを放っていた。
「いやあ!お願いですやめてください!それだけは!」
涙ながらに懇願する玲奈だが男たちの手が止まることはない。彼女の意思とは反対に可憐な割れ目がパックリと押し開かれ、ピンク色の粘膜の奥に薄桃の小さなクリトリスが恥ずかしそうに震えている。カメラのフラッシュが光る。
「いやらしいオマンコだね、小村ちゃん処女かな?いいオマンコしてるね」
岸和田は玲奈の股間を触りながら自分のペニスをしごいている。
「おねがいです!何でも言うこと聞きますからそれだけはゆるしてください!助けて、誰かたすけてえええ!」
必死に哀願する玲奈だが男達の手が止まることはない。男たちは代わる代わる彼女の体をもてあそびはじめた。
乳首にキスされ舌で転がされる、首筋から脇の下まで嘗め回される。そのたびに彼女は哀願の悲鳴をあげる。
「お願いです!もうゆるしてえええ!ひやぁああん」
岸和田の指が膣の中に入り込む、鋭い痛みが玲奈を襲う。しかし彼女の敏感な花園は男たちの愛撫で潤いはじめていた。粘っこい愛液があふれ出す。指先に当たる、かすかな抵抗感に岸和田がニヤリと笑う。
「小村ちゃん処女だったんだ❤️可愛いねえ」
細田の指は玲奈の花園の奥深くに差し込まれた、男の太い指先が子宮口を刺激する。
「うっ!ううっ!」
あまりの痛さに思わず声が出る。細田は玲奈の苦痛の声に興奮したのか指の動きを強くする。彼女の小さなクリトリスに唇を当てると軽く吸い上げた。「いやぁあああん!」彼女の体がはね上がる。
「あれぇ?小村ちゃん感じているんだぁ!見ず知らずの俺たちに触られて感じてるなんて変態だねぇ」
岸和田が乳首や腋の下など彼女の敏感な性感帯を嘗め回す。
「いやっ!やめて、、汚いからそんなとこ!」
嫌がる彼女。しかし岸和田は面白そうに玲奈の体を嘗め回していく。
「可愛いおっぱいだね、ほら吸ってあげよう」
岸和田が彼女の乳房にしゃぶりつく。乳首を吸われると下半身がキュッとしまるように疼く。やがて小さな乳首がツンと立ち上がった。そこに岸和田は優しく舌を這わせる。舌のざらついた感触が乳首をしごいていくたびにゾクッとした感覚が全身に走る。
「いやぁ!、もうやめて、許して!」
玲奈の哀願の声は男たちを一層興奮させるだけだ。
「ほらフェラチオしてごらん。やり方ぐらい知ってるだろ?」
酒井は彼女の可憐な唇に自分のペニスを押し込んだ。喉の奥に突き入れられる亀頭に窒息しそうになる玲奈。
「うう、、ぎこちないが、、そこがまた、、イイものだ!」
酒井は激しく腰を動かしながら彼女の喉奥を犯した。そして彼女の口から引き出されたペニスが頬に強く押し当てられると白濁した精液が彼女の顔面にふりまかれた。生臭い香りが鼻腔を突き抜ける。
「顔射されて涙するなんて❤️純だなぁ!めちゃシコいよこの子。」細田が容赦なく彼女の顔を撮影した。
「うう、ううっ!」
苦痛と屈辱で彼女は涙をこぼす。
「そろそろいいかな!俺が部長たちの露払いをしておきますから、」
岸和田が彼女の割れ目にペニスを当てた。
「いやっ!やめてください!それだけは許してください!」
「いいね!この娘、被写体として最高だよ!ドラマに出てくるモブの犯され役とか、アダルト部門のタレントでも使えるんじゃない?」
必死で哀願する玲奈の目の前で細田がビデオカメラを回す。
「もう、、いやぁああああ!」玲奈の花園に岸和田の巨根がめり込んだ。
強引に押し広げられた痛みと恐怖で彼女は泣き叫んだ。
「小村ちゃん処女マンコのなかあったかいなあ、俺のチンポおいしいかい?どうだい?正直に言ってごらん。」
「いやぁあ!抜いて!ぬいてええ!」
苦痛に悶える玲奈の裸身を細田が撮る。岸和田は激しく腰を動かしていた。パンパンという肉のぶつかり合う音が部屋に響く。やがて岸和田の腰がブルッと震えて、熱いものが彼女の胎内に発射された。
「いや、、、嘘、、、中で、、だすなんて、、」
男がゆっくりと腰を引くと白濁液と鮮血が入り混じったピンク色の粘液が彼女の股間を汚した。
「あららぁ、処女喪失おめでとう❤️これで立派な大人の女になれたね。」
細田が破瓜の血に濡れた彼女の割れ目を撮影した。
「岸和田は乱暴でいかんね。俺が快楽堕ちさせる見本を見せてやろう❤️酒井部長がズボンのベルトを外した。
「ほら!部長が教えて下さるんだ!ありがたくお受けしろ」
岸和田は玲奈の身体を強引に引き起こすと足を開かせた。
「いやぁああ!もう、、いやぁ!」彼女の白い体が跳ね上がる。
酒井は彼女の股間に顔を埋めた。そしてゆっくりと舌を這わした。
「いやあ!汚いです!やめてぇええ!」
敏感な部分への刺激に玲奈は悲鳴をあげるが酒井は執拗に彼女の花園を攻め立てた。濡れた割れ目を丹念に舌で嘗め回し、指をそっと挿入し中をかき回す。彼女の可憐な指が男の頭を押しのけようとするが快楽に飲まれ力が入らない。男の舌は玲奈の小さなクリトリスを見つけ出すとそれを舌先で転がすように嘗め回した。
「ほら、小村ちゃん!部長が君のためにクンニリングスしてくださってるんだよ。ちゃんとお礼を言ってごらん」
彼女は顔を真っ赤にしていやいやをするが、やがて全身を駆け巡る快感に身をゆだね始めた。彼女の吐息に甘いものが混じり始めると酒井は指をそっと彼女の中に挿入した。そして優しく内壁を刺激し始めた。
「岸和田に乱暴にされて痛かっただろ?かわいそうに。おじさんがちゃんとセックスの気持ちよさを教えてあげるからね。」
「いやあん!」今まで経験したことのない不思議な感覚に思わず彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れた。彼女の身体から力が抜けていく、酒井は指を二本に増やしてGスポットを刺激し始めた。
「そろそろいい頃合いかな❤️玲奈ちゃんのおまんこに入れちゃうからね。」
岸和田は玲奈の膝をM字に抱えた。そして正常位で挿入する。
大きな相撲取りのような体に押しつぶされるようにして、彼女は犯された。
それは岸和田のものより大きく、それでいて繊細に彼女の気持ちの良いところを探して突き上げてくる。「どうだい!玲奈ちゃん、おじさんのチンポは。なかなかのものだろ!」
岸和田が腰を打ち付けながら彼女の胸を嘗め回す。
「いやぁああ!ああん、だめえええ!」酒井の指が挿入しながらクリトリスを転がす、乳首にキスマークをつけるような勢いで吸い上げる。快楽に我を忘れた玲奈の体は男を迎え入れるように足を開き腰を動かした。
子宮の奥が熱くなるような感覚を覚え、彼女の割れ目からは愛液が溢れ出た。
「どうだい?酒井部長のテクニックは?玲奈ちゃんはいい声で鳴くね、しかもアヘ顔がまたいい感じに嗜虐心をそそるよ。」細田は彼女の膣にめり込んで行く酒井の剛直をアップで撮影し、勃起した乳首や顔まで容赦なく撮影した。それは肉体を犯される以上に尊厳を踏みにじるられるような気分になった。「いやぁ!撮らないで、お願いだからやめてぇええ!」
彼女の哀願を聞き入れることなくカメラは回り続けた。酒井が激しく腰を打ち付け玲奈の子宮をノックする。そのたびに玲奈は小さな悲鳴を上げた。そして酒井が彼女の耳元でささやく、「玲奈ちゃんおじさんはそろそろイキそうだ、一緒にイこうじゃないか❤️」その声と同時に太い両腕で玲奈の体を抱きしめると激しく腰を動かした。
まるで串刺しにするような激しいピストンに彼女の浮かぶ足先がぶらぶらと揺れた。「ああん!あっあっあああん!」玲奈のあえぎがだんだん高くなっていく。
「さあ出すぞ!おじさんの濃厚ミルクをしっかり受け止めなさい」酒井が腰を震わせて彼女の胎内に精を放った。どくんどくんどくんと脈打つように吐き出される精液、熱い粘液の感触に彼女はビクビクと体を震わせた。「いやぁああああああ!」
彼女が絶頂に達し痙攣するとその小さな割れ目から潮を吹き出して男の体にしがみついた。それはまるで男に甘えるような仕草だった。「ああ、、出てるぅ!」
酒井は最後の一滴まで搾り出すかのように腰を小刻みに動かした。
「いやぁあん!まだ出てるぅ!」酒井がゆっくりとペニスを引き抜いた。どろりと白濁した粘液が彼女の割れ目から溢れだした。彼女はまだ絶頂の余韻に震えていた。
「ほらほらぐったりするのはまだ早いよ。僕はまだやってないんだから。」
細田はぐったりと横たわっている玲奈の髪を掴んで自分の顔に近づけた。
そして耳元でささやいた。「僕のカメラでたっぷり視姦した後で、リアルの君をおちんちんでたっぷりを犯しててあげる」「あ、、ああん、いやぁ」細田の勃起したものが玲奈の口の中に押し込まれた。そしてビデオカメラを回すと彼女のフェラ顔やキス顔を接写した。「ほら!玲奈ちゃん、おじさんのチンポにキスして!」
「うぐぅう、ううっ!」彼女の苦しげな表情も細田は執拗に撮影した。
「可愛いねえ玲奈ちゃんのお口の中あったかいよ」そう言いながら彼は腰を激しく動かした。
喉の奥まで突かれるような乱暴な動きに、彼女はえづくが、同時に彼女の下半身は熱く潤んでいた。
「ほら!舌を使って!」細田は玲奈の頭を掴んで乱暴に腰を振った。まるでオナホを扱うかのように乱暴に扱われているのに彼女の口からは甘い吐息が漏れた。喉の奥を突かれる苦しさで股間からは愛液が溢れ出し太ももを濡らしていく、その濡れた割れ目も接写され撮影される。「ああん、だめぇ」
彼女の小さな体が快感に震えるたび長い黒髪がゆらゆらと揺れる。
「そろそろ種付けしてもいい頃かな。壁に手をついてお尻を向けてごらん、僕はこれが大好きなんだ。」
細田がバックの姿勢をとらせて玲奈の尻を撫で回す。彼女の小さなお尻が怯えたように震える、「いやぁあ!それだけは許して!」
しかし彼は聞く耳を持たなかった。そして彼女の小さな割れ目にペニスをあてがい一気に貫いた。「ひぁああん」彼女は激しく腰を痙攣させた。細田は彼女の体を蹂躙するように激しくピストン運動を繰り返す、そのたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
「どうだい?これがおじさんのチンポだよ!太くて硬くて気持ちいいだろう?」
「いやぁあ!痛いぃいい!抜いてぇええ!」
彼女の目から涙がこぼれ落ちた。しかし細田は構わずに腰を動かす、彼女の小さな割れ目は太い男根で限界まで押し広げられていた。パンパンと肉のぶつかり合う音が響き渡り、彼女は苦痛の声を上げるがそれはやがて快楽の喘ぎ声に変わった。「いやああ!だめえ!これ以上されたらおかしくなっちゃうぅうう!」
細田が激しく腰を動かすたびに玲奈の体が揺れる、彼女が男のピストンに合わせて腰を振りはじめると細田はますます興奮して激しく突き上げた。「イクぞ!出すぞ!」
彼は射精の瞬間彼女の小さな体を押さえつけるようにして彼女の胎内に熱い精液を流し込んだ。
「いやぁあん!出てるぅうう」子宮の奥に大量の白濁液を注がれて玲奈は絶叫した。細田は満足そうな笑みを浮かべるとゆっくりとペニスを引き抜いた。ぽっかりと開いたままの割れ目からは白い粘液がこぼれ落ちる。彼女はぐったりとした様子で荒い呼吸を繰り返していた。
床には自己PRシートと論文が転がり、そこにも男の体液が付着していた。
「そんじゃ、、必ずうちの入試試験を受けてね、結果の方は期待しといてくれていいよ❤️」
岸和田達は横たわる、彼女の隣にホテルのキーを置いて去っていった。
彼女は壊れた人形のように足を開いたままベッドの上に横たわっていた。大学時代に積み重ねてきた努力も全て否定されて、守り続けてきた貞操も奪い尽くされた。
社会人になると世界が変わると大人たちは言う。これから彼女を迎える世界はこんなにも厳しく苦しいものなのだろうか?弱い立場のものが踏みつけにされて強い者たちが高笑いする。
自分はこれで入社試験を受けるのだろうか、そして男たちの縁故で入社を果たす。
その後もおそらく男たちは彼女の体を求めるだろう。安定した就職先と引き換えに自分は何をしていようとしているのだろうか?そもそもそんな生活に耐えられるのだろうか。
大学を卒業して大手に入社した若者の3人に1人は2年以内に離職すると言う。
自分たちの積み重ねてきた20年の学業はいけにえの祭壇に登るためのものだったのだろうか。
彼女は止めどなく流れる。涙を止めようともせずにこれからの自分の進路ついて考えていた。