絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は中学から高校時代を城ヶ崎に住んでいる祖父母の家で過ごした。父と母が東京で独立起業し事業が軌道に乗るまでの間、静かな田舎で学業に集中させようという両親の配慮だった。
さしたる娯楽もない静かな田舎町、朴訥で穏やかな友人たち、柔らかな日差しのようなそんな時の流れる場所だった。私は東京に住んでいた頃の自分を封印して城ヶ崎の人々のリズムに合わせるように青春時代を生きた。
都会の友人たちとはまだLINEでつながっていたが彼らは早熟で大人びたセックスの話題も多く私は次第に彼らから距離をおいた。
彼らの書き込みを見るたびに自分だけが時の止まった世界に暮らしているような気がした。そしてそんな私の隠れた楽しみが祖父母の家にある3つの蔵を探検することだった。
そこは何100年という歴史が滞留している空間であり、そこにあるものは、全て人々の過去の暮らしを連想させるものだった。
漆喰の天井には蜘蛛の巣が張り、日本画の掛軸や調度品が所狭しと並んでいる。その中には陶磁器や刀剣類もあった。
蔵の中にはカビ臭さが漂っている。その中で私を夢中にさせたのは祖父の父親が集めてたと言われる大正時代のアングラ小説だ。一言で言えば純文学の文体を用いたエロ小説だ。私は安物のインクのカビ臭い匂いに酔いながら書物を読み漁ったものだ。そして祖父母の目の届かないのを良いことに薄暗い蔵の中で自慰行為をした。
厳格な祖父は蔵の中でそんなことをしている私を見たらさぞかし怒ることだろう。そんな緊張感さえも私の未熟な性的興奮を高めるスパイスだった。
私はその日、有名な文豪が残した。アングラ小説を読んでいた。海辺の民宿に老人たちが集まり、睡眠薬を飲ませて眠らせた少女の体を貪るように触るという内容の小説だ。老いた者たちが、若さを貪るように、乙女の白い肌に触れる様子が、エロティックで、私は睡眠薬を飲まされて、横たわる少女になった気分で、自らの乳房に手を伸ばした。
高校に入って、日々発育していく私の体、自分が純朴な子供から大人の女へ変わっていくのがわかる。
私の体は成熟する前のアンバランスな状態で、私が大人へと変わるのを拒んでいるかのように、未分化で中途半端な状態で揺れていた。そしてそのアンバランスを克服するかのように、幼い顔立ちで見淫らな行為にふける。1人で蔵の中で足を大きく広げて、自分から割れ目をいじった。
私は自分がどんな姿で、どんな表情でその行為にふけっているかわからず、アングラ小説の少女に自分をダブらせ、やがて激しく喘いで自らの割れ目をこすり、その奥底から湧き上がる未知の感覚に身をゆだねた。
私は淫猥な自己陶酔の中にあった。そしてふと蔵の中の柱の影に人影を見かけた。一瞬の恐怖に体が硬直する。暗闇の中に立たずんでいるのは祖父だった。
「ひぃ、、いつからそこにいたの、、おじいちゃん」私は慌てて毛布で下半身を隠した。
祖父は今まで見たこともないような怖い顔をしていた。そして祖父の節くれだった手が私に伸びる。
殴られると思って身を硬くする私、しかし意外にも祖父の手は私の乳房に伸びていた。そして大きな体で私を押しつぶすようにのしかかってきたのだ。
「な、何するの?おじいちゃん」私は恐怖と混乱で祖父の手を振り払おうとする。
「いけない娘じゃ」
「やめてよ!おじいちゃん!!」しかし祖父は私よりも大きく強い力で私を押さえつけた。そして祖父の口が私の口に覆いかぶさるように重なり、そして乱暴に私の口の中に祖父が舌を突っ込んできた。
強いタバコの匂いと微かに匂う加齢の悪臭。
「うっうぐぅうぅ、げぇぇぇ」私は嘔吐感を覚えながら必死で暴れる。
しかし大人の男の力には到底かなわない。
祖父は両手で私の胸を揉みしだき、接吻を続ける
「やめて!おじいちゃん!やめて!」
「自慰しとったもんが騒ぐな!」祖父が低い声で怒鳴った。
その口調に私は恐怖した。
私はきっと人として許されない罪を犯したのだ。それは反抗することの許されない重い罪なのだろう。
混乱した頭が誤った結論を導き出す。そして私は無抵抗の意思を示すように押し黙った。
暗い蔵の中で祖父の口づけと乳首への愛撫が執拗に続いた
「あ、、、、いゃ、、、あ、、」次第に吐息が速くなる。乳首の先端が充血する。
「陽奈のおまんこを見せるんだ。」
祖父は耳元でそう叫ぶと、乱暴に私の下着を剥ぎ取った。
「やめてよ、おじいちゃん!こんなの、、やだ」私は必死に抵抗するが祖父に両手を押さえつけられたまま身動きも取れない。そして私の女性器の形を確かめるように祖父の指先が私の敏感な部分に触れた。秘部に冷たい空気が触れ私は大きく身震いする。
「あ、、だめ、、、、いや、、、んんっ❤️」
「陽奈も男の味をそろそろ覚えてもいい頃じゃろ?」
祖父の指が乱暴に私の割れ目を愛でるに動き、そしてクリトリスをつまみ上げた。
その瞬間、全身に電流が流れるような感覚に私は体を硬直させる。
「な、、、そん、、、なの、、いいっ❤️こんなの初めて、やだ、、やだよ」
それは私がまだ経験したことのない強烈な快楽だった。
祖父におっぱいを触られながら、クリトリスをいじられたのだ。それは自分でするオナニーとは比べ物にならない強烈な快楽だった。見られている羞恥心、触られている現実。私の興奮は一気に高まっていく。
祖父は快楽のツボを探すように私の割れ目に指を突き立てて、中をかき回すように動かした。
クチュクチュといやらしい音が響く。
「お、、、あ゛、、い゛ひ❤️、、おじ、、、いちゃん、、らめぇ❤️」
指先で敏感な部分を擦られると今まで感じた事のない電撃のような快楽が全身に流れる。
私は無意識のうちに腰を突き出して祖父に浅ましく女陰を擦りつけていた。
「陽奈は子供みたいな顔しとるのに、性欲は強いんじゃな!そこらは美奈の遺伝じゃろうて」
おじいちゃんの口からお母さんの名前が出る。お母さんも幼い時にこんなことをされたのだろうか。
私はまるで操り人形のように祖父の与える快楽に反応した。
そして何かが体の奥から湧き上がってくるような感覚に襲われる。波に流されていくように私は絶頂に上り詰めたのだ。
「あ、、ひぃ、、い゛、、いぐっーーーーーーーーーーーーー!❤️」
私の割れ目から暖かい液体が飛び散った。それは祖父の指だけでなく、祖父の着物すらも濡らした。
私は息を切らしながら呆然としていた。
「陽奈はこんなにおもらししよって!お仕置きしてやらねばならんな」
祖父は容赦なく私に自らの勃起したペニスをつきつけながら言ったのだ。
初めて目の当たりにした異性の生殖器はグロテスクで異様だった。祖父の分身は孫娘である私を凌辱する意思を明確に秘めていた。しかし全裸に剥かれ大きな体に押しつぶされている私にできる抵抗はなかった。
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」
そして祖父はその剛直で私の性器を突き刺した。ズブッー!という衝撃、私は破瓜の痛みと強烈な圧迫感に悶絶した。
「孫娘のおまんこ❤️愛しいのぉ」
そして祖父は自らのものを私の肉壁に馴染ませるようにゆっくりと腰を動かした。
祖父のものは太くて大きすぎて中にうまく入りきらなかったのだ。
形をわからせるように大きなストロークで出し入れされると、膣がめくれ上がるような痛みがあった。
「あ゛あ゛、、痛い、、、裂けちゃう、、、おじい、、ちゃ、、、、、、ああああっ❤️」
圧倒的な男性器による侵略!奪われた貞操!私は泣いた。
しかし同時にそれは被虐の快楽でもあった。子宮口に何度も先端が当たりその度に私は体をビクビクと痙攣させた。
祖父は私に激しく腰を打ち付け、そのたびに私の口からは苦痛と快楽が入り混じった悲鳴が漏れた。
祖父が腰を振る度に私の小さな胸が大きく揺れた。その先端にある桜色の乳首がピンと張り詰めている。
「あ、、奥まで、、入って、、あん❤️おっぱいだめぇ」祖父はそれをぺろぺろと舐めた。
パン!パン!という肉と肉がぶつかり合う音が蔵の中に響いた。
祖父が激しく動くたびに私の割れ目から溢れ出る愛液が飛び散り畳を汚す。
祖父のものが私の中で大きくなっていくのがわかった。膣がそれを受け入れて濡れる、それは私が女として成長していくことの証だった。
祖父が腰を動かす度に、祖父のものが私の中で暴れた。
「陽奈出すぞ!」祖父が失禁するように呻いた。
「あ、、やだ、、外に出して!中はいやぁーーーーーーーーーーーー!」
「うほぉおおお!射精るっ!」
そしてそれは私の体の中に精液を吐き出したのだ。大量の精液が子宮に流れ込んでくるのが分かった。
「あああ、、出されて、、イク!?」
そしてその感覚に私はイってしまったのだ。
「陽奈、こんことは美奈やうちの婆さんには黙っとくんじゃぞ」祖父は私の唇を奪いながら言った。
「おじいちゃん、、こんなのって、、おかしいよぉ」私は泣きじゃくった。体が汚されたような強い屈辱感があった。
「陽奈はいい娘じゃ、悪いようにはせんけんのぉ」祖父は私の髪を優しくなでた。
その日を境にして、私はしばらく蔵に足を運ぶのをやめた。あの閉鎖空間にまたいつ祖父が現れるか、そんな恐怖感があったからだ。そして事件から3週間ほど経った連休に母の美奈が城崎にやってきた。
両親と母の会話は何ら変わることなく、私はあのことを母に打ち明けるかどうか悩んでいた。どうやら東京での事業は少しずつ軌道に乗っているようだ。私は昼ご飯の後で母の姿を探した。
客間にいるはずの母はいない。祖母は不機嫌な顔をして茶飲み友達のもとに出かけていった。
「全くうちのじいさんと来たら困ったもんだ」吐き捨てるようにつぶやいた。祖母の言葉が私に嫌なことを連想させた。私は慌てて蔵に向かいその重い扉を開けた。そこには淫猥な行為があったのだ。
祖父が母の着物をはだけさせ、その柔らかな乳房に吸い付いているのだ。
「美奈、、ええ乳じゃ、一層女っぷりがあがったのぉ❤️」
「お父さん、、やめて、、もう、私、夫も娘もいるのよ」母が甘い声で拒む、
でもその行為はどこか積極的で、母も祖父がもたらす快楽の虜になっているように見えた。
母の乳首を吸いながら祖父は母の割れ目を弄った。
「あああ、、お父さん❤️」母が喘ぎ気持ちよさそうな声を上げた。
そして祖父は自らのものを取り出して母の頬に押し当てた。
「美奈 舐めなさい」いきり勃つものを突きつける
「ああ、、お父さん、、相変わらず元気ね❤️」清楚な母が淫に笑った。
父のものより大きくグロテスクなそれを母は口に咥えた。
「んんん太くてオス臭くて、、私を孕ませた悪いおちんちん❤️」
(おじいちゃんが母を孕ませた? それってまさか)
母の目はトロンと潤んでいて、もはや正気を失っているように見えた。母が祖父のものをしゃぶるたびにぴちゃぴちゃと淫靡な音が響いた。そして祖父の腰の前後運動が速くなり、ついにその先端から白濁液を吐き出したのだ。あのおぞましい液体だ。母はそれを愛おしそうに飲み干した。
「ああ、、お父さんの精子美味しい❤️」
母が口からドロッとした液体を吐き出すと祖父に抱きついたのだ。そして着物を脱ぎ裸になった。
母の白く大きな乳房が祖父の胸に潰れるように押し付けられる。母は甘えるように祖父の耳元に囁いた。
「ねえお父さん❤️私もう我慢できないよ❤️」とろんとした瞳で母が言った。
「健二君のチンケなチンポじゃ満足できんじゃろう美奈は❤️」
祖父は母を抱き寄せると、その濡れた割れ目の中に自らのものを押し入れた。
「あ、お父さん❤️」母が嬉しそうな声を上げた。そして祖父は激しく腰を振り始めると母はそれに応えるようにいやらしい声を響かせた。
祖父のものを飲み込んだ母の性器は愛液で濡れて光り輝いているように見えた。
祖父が動くたびに母の白い尻が波打った。祖父の両手は荒々しく母の乳房をつかんでいた。
「ああ、、お父さんもっとぉ、、もっと激しくして❤️」母が髪を振り乱して喘いだ。
「ワシのちんぽが気持ちいいか?美奈❤️うちにいた頃はこの蔵でいっぱい抱いてやったからのぉ」
「高校生の時、お母さんが再婚して、お父さんは連れ子の私に手を出して❤️本当にひどい人」
母はうっとりとした表情を浮かべながら祖父に抱きついた。
「なんだかんだお前も喜んでおったじゃないか。ワシが種付けした陽奈も喜んで産んで!健二君はいい面の皮じゃな」
「それは内緒にしておいてね。美奈が知ったら大変よ。お義父さん❤️」
母は祖父の腹の上で淫らに腰を振った。
祖父は母の胸を揉みしだき、乳首をつねると母は快感に悶えた。
「ああ、、いい、気持ちいいのぉ」母は祖父のものを深く飲み込みながら恍惚とした表情を浮かべている。
「美奈❤️お前の子宮にたっぷり出してやるわい!ワシの子を産むんじゃ!」
「ああ、、またお父さんに孕まされちゃう❤️いぐっ、、出して、、美奈を犯して」
祖父が叫ぶと母はそれに応えるように体を痙攣させた。そして二人同時に絶頂に達したのだ。
私は母と祖父が愛欲の泥沼に溺れていく姿をただ呆然と眺めていたのだ。私は母が祖父に抱かれるのを初めて見た。
それは私の知る母ではなかった。いつも清楚で優しい母が男の上で腰を振り、嬌声を上げていたのだ。
「お義父さん❤️、、また濃いのを中に出したのね!娘がいるっていうのに」母はそう言いながらも愛おしそうに祖父にキスをした。
「美奈は最高の女じゃのう。ワシの女の中でも一番の器量良しじゃ」「当然よ!」
二人は抱き合いながら笑いあった。
その2人の姿を見て、私の心の中には、黒い嵐が吹き荒れていた。私は祖父の子供であり、母は義理の父親である。祖父と男と女の関係を続けていたのだ。この暗い蔵の中には我が家のどす黒い秘密が渦巻いていたのだ。
「陽奈!そこにいるのか!」祖父が私の姿を見つけると、取り繕うように着物を羽織り、母も何事もなかったかのように身なりを整えた。
「お母さん、おじいちゃんと何をしているの?」私は震える声で尋ねた。
母は顔を真っ赤にして黙ってしまった。。
「見ての通りだよ。美奈を犯してやってるんじゃ、ちょうどお前位の年齢の時に、こいつも蔵の中で本を読んで自慰しとったんじゃよ❤️親子していやらしい女たちじゃの。美奈よ、実はワシは3週間ほど前に陽奈を抱いたんじゃよ」
悪びれもせずに、おじいちゃんは私を犯した事実を母に話した。
「この蔵はワシの王国じゃ。美奈も陽奈も、ワシの女なんじゃ!」祖父が声を荒げる。
「孫娘を犯すなんて最低のお父さんね、」母の目は悲しそうだった。しかし母は私の姿を見ると妖艶な笑みを浮かべたのだ。その表情には祖父との秘密がバレるのを防ごうとする狡猾な光があった。
「陽奈❤️あなたは見ちゃいけないものを見て、知ってはいけないことを知ってしまったわ。こうなったら親子して、お父さんの女になるしかないわね❤️」母は、私の体を押さえつけた。
「ええのぉ、親子丼か!ちんぽが沸るわ」
祖父は笑った。
「お母さん、やめて!」私は叫んだが、母は私に馬乗りになると強引に服をはぎ取った。そして自下着を脱がせ下半身を露わにした。「陽奈❤️お母さんに内緒で、おじいちゃんとセックスしてるなんてほんとに悪い子ね。ほんとに誰に似たのかしら?」
そして母は私の股間に顔を埋めた。
「お母さん!だめっ」私は慌てて身をよじったが、母の力は強くて逃れることはできなかった。
母の舌が私の割れ目をなぞるように舐めた。「あ、あああっ!」あまりの快感に思わず声が出てしまう。
「母娘レズかそそるのお」祖父はその様子をニヤニヤしながら見ていた。
「陽奈のここ濡れてるわよ!おじいちゃんと私に見られながら興奮しちゃったの?」母はそう言ってさらに激しく舐め回す。祖父はその様子を興味深そうに眺めていた。
そしてついに母の指先が私の割れ目の中に侵入してきた。母の細い指が私の敏感な部分を刺激するたびに私は体を痙攣させた。「ああ、お母さん!こんなことダメなのに」私は羞恥心でおかしくなりそうだった。
「陽奈は可愛いわねえ、私に似て性欲も強いみたいだし❤️ほらお父さん見て陽奈のおまんこ」
母は私の割れ目を左右に開いて見せた。ピンク色の粘膜が露出する。「おまんこくちゅくちゅさせてエッチな娘に育っちゃったのね♪」母はそう言うとおじいちゃんに挿入を促した。
「じゃあそろそろ陽奈もワシの女にしてやろうかのぉ」祖父はそういうと私の足を摑み、体を折り曲げると、ペニスの先端を私の膣に押し込んだ。
「ああ、おじいちゃん!やめて!」私は泣き叫んだがその声を無視して祖父は一気に挿入してきた。
「あひぃいいい、ああ、おじいちゃんのものが入ってくる!太くて大きいのが! 」私の体は3週間前の鮮烈な感覚を思い出す。ズブズブと祖父のものが私の中に入ってくる。
「ああ、お義父さん❤️陽奈のおまんこはいかがです❤」母は私の痴態を楽しげに眺めながら聞いた。
「美奈に似て最高の締まり具合じゃ!締め付けてきよるわい!」祖父は腰を振りながら答えた。
私はあまりの衝撃に意識が飛びかけたが、膣壁を擦り上げられ体が反応してしまう。
「ああ、おじいちゃん!いやぁあああ!」私は涙を流して叫んだ。
「ええぞ、もっと締め付けんかい!陽奈は悪い娘じゃのお!」祖父は容赦なく私の子宮口を突きまくる。
「お義父さん❤️私の時みたいに、おちんぽでわからせてやってよ。」母が艶っぽい声で聞いた。
「そうじゃ!わからせるぞ!ワシもそろそろイクぞ」祖父は激しく私の中でペニスを出し入れする。私は快感で頭が真っ白になるのを感じた。
そしてついにその時が来た。熱いものが膣の中で弾けたような感覚がする。おじいちゃんの精液を中出しされたのだ。私はおじいちゃんに膣内射精されてイッてしまったのだ。
「ああっ!出てる!おじいちゃんの精液が中に入ってくる!いぐぅ❤️」私は涙を流して叫んだ。
中出しされる私の姿に母も興奮したようだった。自らおじいちゃんに抱きついて挿入をねだる。
「お母さん!」私は悲痛な叫びをあげた。私の中で家族が壊れていく。
しかし母はお構いなしに祖父の上に跨り、自ら腰を振っていた。「陽奈❤️可愛いわよ!こんなに乳首勃起させておまんこくちゅくちゅ言わせてるじゃない!」母は私の胸を揉みしだきながら祖父に犯されて腰を振り続けた。
私は祖父に愛する母と同時に犯され中出しされていたのだ。頭の中がぐちゃぐちゃになるような感覚だった。
目の前で腰を振る女は本当に私の母なのだろうか、実の母親に割れ目を触られて、腰を振っている。私は一体何者なのだろうか?私の体の上に母も倒れ込んできた。そして私の顔に乳房を押しつけてきた。私はその柔らかい感触に陶酔し、自ら母の乳首を口に含んだ。
「美人、母、娘のおまんこニ段重ねじゃな!ウグイスの谷渡りを見せちゃる」
祖父はそういうと私の中にまたも挿入した
そして母は祖父に犯されて恍惚とした表情を浮かべている。
「ああ、お父さん❤️娘と一緒に犯してくれて、嬉しいわ!」母が言う。
私はもう何も考えられなかった。ただ快楽に身を任せるしかなかったのだ。
私は母同様裏切り者だ。おばあちゃんを裏切り、お父さんを裏切り、おじいちゃんのおちんちんに服従している。
私は家族を裏切った。
そして祖父は私の体をしっかりと抱きしめて、腰を振り続けた。「ああ、陽奈のおまんこ最高じゃ!こんなに締め付けてきよって」そして母は耳元で囁いた。
「あなたも私たちと同じおじいちゃんの女になったのよ」と。その一言は私の心を完全に打ち砕いた。
もう戻れないのだ。私は母によって狂わされた。祖父のおちんちんなしでは生きていけない体になってしまったのだ。
祖父が満足して私から離れた時、そこには母の淫らな姿があった。母もまた祖父によって調教されていたのだ。母は私と同じように、割れ目から精液を垂れ流しながらぐったりとしていた。
「陽奈❤️と一緒におじいちゃんに犯されるの気持ちよかったわ、これからも一緒に可愛がって貰いましょうね」
母が笑顔で私に促した。これを肯定すれば、私の今までの人生は跡形もなく砕け散る。でも私はもう戻れなかった。
「うん、お母さん❤️」私はそう答えた。そして祖父と母に抱きしめられた。
「よし、これからも3人で仲良くしような!お前らはワシの大事な孫と娘じゃからな」おじいちゃんはそう言うと私を抱きしめたのだ。こうして私たちは祖父から逃れられなくなったのだ。
その後私たちは母屋に戻って風呂に入り、母と祖父の体を洗うと2人のおちんちんを口で綺麗にしてあげた。
全てが終わった頃、祖母は不機嫌な顔をして帰ってきた。
そして、私の顔を見ると「このケダモノ親子め!」と小さく舌打ちした。
それからは私は毎晩のようにおじいちゃんに抱かれ、私はいつしかこの行為に夢中になっていった。
私は祖父を喜ばせるために、必死に腰を振っていた。でも、不思議と嫌ではなかったのだ。むしろ興奮を覚えたほどだった。母が私に快楽という新たな価値観を与えてくれたからだろうと思う。そして1ヵ月に一回 母が城崎に来たときには
3人はお互いに交わりあい、愛情を確かめあった。それが家族の愛の形だったのかも知れないと思った。