絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
孫はかわいい、自らの朽ちてゆく肉体と比して彼女はみずみずしく可能性に溢れている。肌は純白の衣のようになめらかで成長期にある胸元はたわわにみのり彼女が躍動的に動くたびに揺れた。
「おじいちゃん、ゴーヤは何本獲ればいいの?」輝く夏の日差しの中で彼女が笑う。その手に握られた太く反り返る棒状の野菜が私の卑しい心の中では己が男根に見えた。
男と女の夜の秘め事も知らない清純な孫娘に汚らしい私の肉棒を握らせたら、どんなに心地良いだろうか、彼女の手のひらはおそらく柔らかく握らされた瞬間、彼女が解けない顔には惑いとかすかな好奇心の光が差すだろう。
「あと1本位でいいよ、とびきり太いやつをとっておいてくれ」私は孫の佳奈に言った。
「おじいちゃん、これすごく太いよ❤️」満面の笑顔が眩しい。「それでいいんだ」私は言った。
私の脳内は彼女のTシャツの下にある未成熟な肉体を想像している。祖父に対する全幅の信頼を裏切る卑劣な行為だ。
「今日はいっぱい汗をかいたから佳奈お風呂に入りなさい。ゴーヤも一緒に洗っておいておくれ。お風呂から上がったらアイスクリームをあげよう。」
私は孫に入浴するように促した。「うんわかった。おじいちゃん❤️私、ミルクソーダのアイスがいい!」
暑い日差しの下の作業、シャワーがさぞかし心地よいだろう。孫は嬉しそうに風呂場に向かってかけていく。
そして私は何食わぬ顔をして、風呂場の隣にある納屋に入る。ホームセンターで買ってきた隠し、カメラが風呂場に据えてあり納屋のディスプレイで見ることができるのだ。
まだ子供のような天真爛漫な服の脱ぎ方、しかし彼女の体は十分に女としての魅力を備えている。日焼けした肌と地肌の白いコントラストが艶めかしい。そして彼女はシャワーを浴びると、私に言いつけられた通り、風呂場でゴーヤを洗う。全裸の少女がそそり立つ緑の棒を洗う、私はその光景が見たかった。
彼女はその棒状のゴーヤをゴシゴシと洗う。作業に賢明な彼女は椅子の上で大きく足を開いている。最近うっすらと毛の生えかけた孫娘の秘部が見える。乳房が揺れる。私が望んだ以上の痴態が目の前に広がる、
「ああ、、佳奈、、お前は何と可愛いのだ。」
私の汚らわしい男根ははち切れんばかりに屹立する。
そして無邪気な孫娘は、とんでもない姿を私に見せてくれた。彼女はゴーヤを洗いながら、何かを連想したのか、口の中に含んで、ぺろぺろと舐め始めた。思春期の彼女が、その野菜の先に何を連想しているかは明白だった。
「男の人ってこんな感じなのかな?」彼女の子供らしい顔立ちに一瞬、女の面影がよぎる。
彼女の未熟な手が若く新鮮な膨らみに向かって伸びピンク色の蕾を弄び始めた。
「佳奈、だめだ、そんなことをしてはいけない。」私は懊悩した。
しかし、私の目は彼女の動作をしっかりと見据えていた。
そして彼女は自らの指が敏感な部分を這うたびに甘く喘ぐのだった。
「ああ、、変な感じ、、こんなことしちゃいけないのに」彼女の表情はいつになく悩ましげなものだった。
私は彼女を押し倒して自分のものにしたかった。彼女の肌に手を這わせたい衝動を必死に抑えた。
孫娘に劣情を抱くなど許されるものではない。しかし私の目はもはや孫娘の体に釘付けだった。
彼女は拙い指先で自らの体から快楽を引き出そうと必死だった。
私は孫の自慰行為を生で目に焼き付けようとしていた。
彼女がゴーヤを自分の陰部に押し付けた。そして彼女は肉ヒダをゴツゴツしたそれで擦った。佳奈の柔らかなお腹にそれが押しつけられている光景はたまらない快感だった。
「佳奈❤️」私は息を荒げながら言った。そして彼女の自慰行為を見ながら自らの肉棒をしごいた。
「ああ、イク、イッちゃう❤️」孫娘が頬を染め絶頂の瞬間に達した。
私はその声に我に帰った。
彼女はシャワーを浴びると着替えをして風呂から出てきた。
「おじいちゃん、シャワー気持ちよかったよ。ゴーヤもぴかぴかになったよ」彼女は無邪気に笑う。
私は彼女が無邪気さの後ろに何を隠しているかを知っている。そして私も自らに汚い欲望を隠して、おじいちゃんを演じるのだ。
「アイスクリーム食べるかい?」私は孫に尋ねた。
彼女は嬉しそうに頷いた。
そしてこの暑さの中で、私と孫は二人っきりでアイスクリームを舐める。
孫娘の舌が私の口元に近づくたびに心臓が高鳴るのを覚える。
私は今、自らの欲望を抑えるのに必死なのだ。彼女は無垢な目で私を見ている。
その純粋な瞳に背徳感が映し出されるのだ。
私は汚らわしい人間だ。彼女の祖父のふりをしているが、本当はただの変態だ。
孫が食べている。アイスクリームに私は睡眠導入剤を盛っていた。
そして彼女は、子猫が眠るように、あっけなくアイスを食べ終わると、眠りについてしまった。
私は彼女の手を握るどうやら完全に眠ったようだ。
そして薬が回った彼女を抱き上げる。彼女は眠りの中で私の行為に抗うことができない、
私は孫娘の寝室に彼女を運んだ。
「佳奈ちゃん❤️」
私は思わずつぶやいた。そして孫娘をベッドに横たえると、ブラウスのボタンを外す。彼女は私の手により生まれたままの姿にされる。そして白いショーツも剥ぎ取られる。彼女の幼い性器が露出する、まだ女として成熟していない花弁は微かに濡れていて淫靡だった。私はスマホを片手に彼女の体を余すところなく撮影する。
「ああなんてかわいいのだ。そしてこの甘い香り。」
私は彼女の首元に顔を埋めて深呼吸をした。
彼女の柔らかい肉の上に存在する鎖骨の窪みの香りを嗅ぐ、なんて芳しい香りなのだろう。
白い胸元に手を這わす、すべすべとした手触りが心地よい。そして小さな乳首に舌を這わせる、まだ蕾のような果実を口に含んで舌で転がした。微かに汗ばんだ皮膚の味はまさに甘露だ。
「佳奈ちゃん❤️」私は自らの唾液でベトベトになった胸を弄びながらその名前を呼ぶ。
ああ、私のものだ。彼女の瑞々しい肉体は私のものなのだ。
私は彼女の全身に愛撫を続ける。そしてついに彼女の未踏の花園へと手を伸ばすのだ。
私は指先にたっぷりと唾液を含ませると陰唇を割り開いた。
ピンク色の粘膜が顔を出す。そこもまた甘露なのだ。私は彼女が生娘であることを確認したかったのだ。
「むにゃ、、大きいのとれた、、よ、、おじいちゃん❤️」
彼女はまだ夢の中で無邪気に私の名を呼ぶ。何か楽しい夢でも見ているのだろう。
しかし同時に閉じられていた割れ目から透明な蜜が溢れ出すのだ。
私はさらなる蜜を求めて彼女の割れ目の中に舌を入れる。彼女のカモシカのような足がびくびくんと痙攣した。
私はそれに構わず大胆に彼女の蜜壺に顔を含めた。馥郁たる少女の香り。
「あ、、、ああっ、、、、、んん、、、、、」孫の口から甘い喘ぎ声が漏れる。
「佳奈ちゃん❤️おじいちゃんが天国に連れていってあげようね。」私は彼女の割れ目を愛撫しながら言った。
そして自らのズボンを下ろす。孫娘の痴態に私の男根は痛いほど勃起していた。
「佳奈ちゃん❤️」私は彼女のクリトリスを指先でクリクリと刺激した。
そして彼女の可憐な割れ目の中に、いきり立った肉棒を突き入れた。
彼女は私のものだ!
「あ、、ああ、、あああっ!」彼女が悲鳴のような叫び声を上げる。しかしつよい睡眠剤は決して彼女を眠りから覚ます事は無い私だけの眠り姫だ。乳首と割れ目を同時に攻めながら孫を絶頂へ導いていく。もちろんその模様も動画にしっかり収めている彼女の成長の記録だ。
「ああっ❤️イクっ!あああっ!」彼女が絶頂に達した。彼女の割れ目から温かい蜜が溢れる。
彼女の全身が痙攣している。達したのだ。私は孫娘の美しい姿に射精しそうになるのを必死に耐えた。
まだ終わりではないこれから彼女をもっともっと堪能するのだ。
「佳奈ちゃん❤️」私は彼女にキスをして舌を絡める。そしてディープキスで絶頂を迎えたばかりの少女にさらに快感を与えるために胸を揉んだり乳首をつねったりした。絶頂したばかりの敏感な割れ目。その割れ目に慎重に指を突き入れて、何度も何度も出し入れする。傷つけぬようにこの小さな肉体を味わい尽くすのだ。
「ああっ!いい❤️ああ、、、んん、、、」私の指が彼女の肉壁を抉るたびに彼女が甘い声を上げる。
私は思い切って彼女の体の上に覆い、かぶさり、彼女のすらりとした太ももの間に、汚らしい勃起したイチモツを挟み込んだ、孫のすべすべの肌の間に包まれた私の弁解しようもない卑しい勃起ちんぽ。そして私は彼女の体の中に挿入していると、自分に言い聞かせながら腰を振った。醜い年寄りが幼い体を組み敷いて、腰を振っているのだ。
なんという醜悪な光景だろう。しかし今、私は幸福に包まれていた。
そしてついにその時がきた、射精感が込み上げてきたのだ。私は彼女の体の上に自らの精液をぶちまけた。
「佳奈ちゃん❤️おじいちゃんと一緒にいこうね❤️」私が言った瞬間彼女は絶頂を迎えたのか大きく体が跳ねた。
ああなんてかわいいんだ私の孫娘は。私の腕の中で快感に打ち震えているその姿がたまらなく愛おしいのだ。
彼女にかけた精液をスマホのカメラで撮影する、佳奈は私がこんなことするなんて夢にも思わないだろう。
そして私は彼女の体を清めると彼女の体を抱き上げて布団に運んだのだった。
おそらく数時間の後に彼女は目を覚ます。私はおいしいゴーヤの料理を作って待っていよう。
佳奈視点
私はずっとおじいちゃんの視線を感じていました。あの優しいおじいちゃんが時折怖い目をして私の体を見ているのです。それがおそらく男性としての欲望によるものである事は、幼い私でもわかりました。
両親の都合で、私はおじいちゃんに預けられて、2人暮らし、仲良くやっていかなければいけないそう思っています。成長期にある私の肉体は着実に私を女に変えています。でも、おじいちゃんの前では無邪気な孫を演じて、この平和な均衡感を必死に保とうとしているのです。
おじいちゃんが私にゴーヤを取らせます。何を妄想しているか私は理解した上で太いゴーヤを指で握り崎に笑います。そしてやがておじいちゃんは私にお風呂に入るように促します。おじいちゃんは気がついていないと思っているようですが、私はお風呂に隠しカメラが仕掛けられているのを知っています。そしておじいちゃんが何を期待しているのかも。
頭が良くて何でもできて、現役時代は成功を収めた。おじいちゃん、その凄い人が私の未熟な体に夢中になっているのは少し心地よいものがありました。まるでボーダーラインギリギリを歩くのを楽しむように、私は何も気づいていないふりをして、おじいちゃんを興奮させるのです。
おじいちゃんが目をギラギラさせて、私のことを見ていると思うと、オナニーをする私の指先は熱く、敏感な部分は淫らに反応してしまうのです。
「あ、、、あああ、、、いいっ、、、」ゴーヤのゴツゴツした感触が私の割れ目を刺激します。
これをもし私の膣の中にねじ込んだどんなことになるのでしょうか、そんな恐怖と興奮を同時に感じながら、私は祖父に見せつけるように無邪気なオナニーをするのです。あえて不慣れな指遣いで、祖父の中にある私のイメージを壊さないように、無邪気な孫娘が性の欲望に耐えかねて過ちを犯す。そんな風情を崩さないように。おじいちゃんが私のオナニーを見て興奮して、ズボンを下ろしていることは分かっていました。一つ屋根の下に出す私たちは、適切な性欲処理をしなくては1線を超えてしまうかもしれないのです。
なぜ私が両親と別居することになったの、それは私のお父さんが私に性的な行為をしようとして、お母さんに見つかってしまったことにあります。だから、私は慎重に振る舞わなくてはいけないのです。
お風呂場での行為を終えて、リビングに行くとおじいちゃんがアイスクリームを用意してくれていました。おじいちゃんのチラチラと私を伺う状況から何か薬を盛られているのはわかっていました。
でも私は、あえてそれを口に運びます。完全に昏睡状態になってしまわないように、祖父の目を盗んで半分は捨てました。私を眠らせて祖父がどこまでのことをするのか不安があったからです。
そして私は何も知らずに眠ったように目を閉じます。祖父が私の匂いを嗅ぎ、震える手でで私の服を脱がします。
「佳奈ちゃん❤️」
祖父が私の名前を呼びました。ああ、祖父は私に悪戯するつもりなんだと思いました。私は祖父の愛撫に身をゆだねます。そして乳首や首筋を舐められ、私の割れ目から愛蜜が溢れてしまいます。
「あ、、ああっ、、んんっ」
もう体の火照りは抑えきれません、そして祖父もそんな私に興奮したようで、私の割れ目に顔を埋めてきます。
私はクンニされるのが好きなようです。この状態からであれば、処女を奪われたとしても抵抗しないでしょう。しかしおじいちゃんは理性を動員して指先でもて遊ぶだけに止めてくれます。そこはやっぱりおじいちゃんなのです。そんな優しい心遣いがまた嬉しく思います。でも私はもどかしさに思わず甘い声を漏らしてしまいます。おじいちゃんがそんな私に興奮しているのが伝わってきます。
そしておじいちゃんは私の一番敏感な部分を指で刺激します、その瞬間私は絶頂を迎えたのです。
そしてその姿に、祖父は興奮したように私の上にのしかかりました。挿入されるかと思いましたが、それはなく、私の両足の間に挟んで盛りついた犬のように、祖父は腰を振りました。
「佳奈ちゃん❤️」と祖父は私の名前を呼びながら熱い液体を私の太ももにかけました、ああ、それはきっと精液です。
そしてその後は証拠を隠すように、私の体を拭き、服を着せてくれて、抱っこして私の部屋まで運んでくれました。
これ私の祖父の関係です。私は無邪気な孫を演じて祖父を煽り、祖父は優しいおじいちゃんを演じながら私を性のはけ口にする。
この危うい均衡が崩れる日が来たとしても私は喜んで受け入れるでしょう。