絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
南谷 朋 26歳 フリーランス、ウェブデザイナー
茶色いセミロング愛嬌のある顔立ち。エフカップの乳房のむっちりボディー。快楽にだらしなく、行きずりの男とも平気でセックスするサセ子。ムラムラすると女でも襲う。恵はその犠牲者。
北島 恵 26歳 大手上場企業勤務
黒髪ベリーショートのスレンダー娘。切長の瞳のエリートOL。基本的に真面目な性格だが、スイッチが入ると朋よりも乱れる。
焦げるような夏の日差し、九十九里の白い砂浜は蜃気楼のようにゆらいで見えた。
「恵、今年もこの季節がやってきたね」トライアスロン仲間の北島恵に私は笑いかける。
ぴっちりとした競泳用の水着がスレンダーな彼女の体によく似合う。
「朋ったら昨年みたいなことはもうやめてよね。」彼女が警戒するような顔で私に言った。
「ふふふ、トライアスロンは終わった後のあの打ち上げが楽しいんじゃない❤️鍛え上げられた男の子達とお酒を飲んで、そしてその後はね❤️」私は悪びれもせずに返した。昨年の今頃、トライアスロンの大会が終わった後、出場した男子選手達と浜辺でビールを飲み、月明かりの下で初対面の彼らとセックスをした。大学の部活動といっていた若い彼らとセックスした26歳の私の体に夢中になって腰を振っていた童貞の男の子。私好みのマッチョなお兄さん、彼の膝の上でつらぬかれた時は何度も絶頂した。そして3人目の遊び慣れたの男の子、彼とはライ⭕️を交換して今でもセフレとしての付き合いを続けている。穏やかで無邪気な顔立ち、私は昔からその外見で得をしてきた。誰もが私の心の中にどうしようもなく淫らな本性が隠れているとは気づかないからだ。
私にとってトライアスロンの夜は本能の解放の夜なのだ。
「お姉さんたちも出場するんですか?」隣に都内の大学のトライアスロンチームがテントを張り始めた。小麦色に焼けた彼らのたくましい体に私は生ツバを飲む。
「ヘイ日本のお嬢さんたち❤️」右隣には欧米系の男たちがテントはっている。日本人とは体格が根本的に異なるたくましい男たち。
「もう朋ったら!トライアスロンしに来てるのか男を漁りに来てるのかどっちなの?」
恵はむくれる。私は彼女とも女同士のセックスをする仲だ。
私は男女問わず肌を重ねてつながり合うセックスが大好きなのだ。
こうしてその1時間後トライアスロンの競技は始まった。
この日の私は絶好調だった。前半の水泳は15位で折り返し、後半に向け調子を上げていく。
「よしこのままいけば上位入賞できるぞ!」私は自信を持っていた。
しかし後半の自転車で体力が尽きて結果は惨憺たるものだった。恵は女子の部で10位に入賞したらしい。
「朋ってば運動不足なんじゃない?もう少しトレーニングしたらどうなの?」恵は不満げに言う。
「いいよ私は、それより夜に備えて近場の温泉行っとこうよ。」私が言うと彼女は苦笑する。
「もう、そっちの方がやる気満々なんだから❤️」彼女もレースが終わった開放感でいつもの肩苦しさが少しは溶けているようだ。そしてゆっくりと温泉に入って、テントで彼女と酒盛りをする。女同士が屋外のテントで酒盛りをしていれば、当然、周囲の男たちは放っておかない。案の定、隣の大学サークルの若者と欧米系の外国人が声をかけてきた。「お姉さんたち、一緒に飲まない?」
「あら、私たちでよければ」私は笑顔で答える。そして5人の大学生の男の子と一緒にテントで酒を飲み始める。
彼らはビールを勧めてくるが私は少しのワインを飲む。
「お姉さん達ってトライアスロンの選手なの?」1人が聞いてくるので私は答える。
「ただの趣味だよ。今回はちょっと調子が悪くてね」私が言うと彼は言う。
「俺たちは今年初めてトライアスロン出たんだけどやっぱりキツイね。」
「そうかなぁ?若いんだからスタミナあるんじゃないの?」私が言うと、彼は言う。
「そうっすね、スタミナだけは有り余ってるんですよ」大学生が私の方をチラチラ見ながら答える。
私はホットパンツにタンクトップ、エフカップの胸の谷間が強調される服装だ。
「あははは、私ちょっと酔っちゃった。君を枕にしちゃおうかな❤️」私は大学生の男の子に寄りかかり彼の右手をさりげなく私の腰に押し付けた。女の体の柔らかさを体感させるためだ。
「あ、あ、お姉さん」男の子は驚いて顔を赤くする。大学生の若い体は熱い。
私はさりげなく彼のズボンの上に手を置いた。
「おっきいね❤️君」私が言うと男の子は慌てる。
「ち、ちがいますよ。これは生理現象で」
私と大学生のやり取りを聞いていた恵が言う。
「朋ちゃんったらちょっと飲みすぎじゃない?」
「恵❤️もうレース終わったんだから楽しくやろうよ」私は彼女を抱きしめて唇を奪うと酒臭い舌を彼女の小さな口の中に入れた。
女同士のキスを見せつけられて、トライアスロンサークルの大学生たちは、生つばを飲んで私たちの方を見ている。
私は彼らに見えるように、恵の上着を脱がしてブラジャーをあらわにした
まさに渇ききったワラの山の上に炎を転じるかの如き所業だ。
「お姉さん達、本当に凄いね。こんな可愛い顔して男好きのする体してるし」
男の子が私たちを褒める。
「えー❤️そうかなぁ?」私は謙遜したがまんざらでもない。
大学生たちが私達の体に熱い視線を送っているのが分かる。
私はさらに彼らにサービスをすることにする。
「ねえ、私のおっぱい見せてあげようか。女の子のおっぱい見たことある?」
そう言って私は胸元のボタンを外そうとする。
「えっ?いいんですか?」大学生が言う。
「いいよ❤️」私は思いっきりよくタンクトップを脱ぎ捨てた。
たわわな乳房がこぼれ落ちる。大学生達は目を丸くして私の胸をみる。
初めて女の胸を見るのだろう。食い入るように私を見つめる目が血走っているようだ。
「触ってもいいよ」私が言うと男の1人が恐る恐る手を伸ばし私の乳房に触れた。
「うわ、すげえ柔らかい」私は大学生に胸を揉まれる。
「本当だすごいボリュームだね」他の男の子達も近づいてくる。そして1人が言う。
「俺たちにも触らせてください」他の男達も興味深々だ。
「いいよ❤️ほらみんなで楽しんでよ❤️」私が言うと彼らは一斉に手を伸ばしてきた。
「恵さんのも触っていいですか?」
恵も彼らの視線を浴びて恥ずかしそうにしている。
彼女は私のように自分から挑発したりしない。しかし、男の方からぐいぐいいけば抵抗せずに体を許すタイプだ。「うん、いいよ」恵は恥ずかしそうに答えた。
大学生たちは彼女の小さな胸に手を伸ばした。そして彼らは夢中になって私の胸を触り始めた。男の子は、なんでこんなに胸に執着するのだろう、そして私は男たちが激しく、私の体を求めることにゾクゾクとした快楽を覚えている。
「ああ、すごいがっついてる❤️そんなに私の胸揉んでて楽しい?」
私は彼らに触られて感じ始めていた。男から強引に求められるのも悪くない。
私は彼らの手を取り自分の股間に誘導した。そして耳元で囁く。
「ねえ、ここも見せてあげようか?」
彼らはゴクリと唾を飲み込んだ。
「じっくり見ていいわよ。でも乱暴に触ったらダメだからね。」私は彼らの前でゆっくりとパンティーを脱ぎ捨てた。「うわ、お姉さんのおまんこ丸見えだよ」男の子が私の股間を見て言う。
「ふふ、もっとよく見ていいよ」私は足を開いてさらに彼らに見せる。
大学生たちは私の性器に釘付けだ。彼らは息を荒げて私のアソコを凝視している。
そして1人の男が我慢できなくなったように私に抱きついてきた。「お姉さぁん!」彼は私を押し倒し馬乗りになった。他の男達も我先にと私に群がってくる。
「ああん❤️」私は押し倒されて思わず声を上げた。
「お姉さんのおっぱい柔らかい!」大学生が私の胸にしゃぶりつく。
大学生は目を輝かせせながら私のおっぱいをしゃぶった。子宮にキュンとくるような感覚、私はおっぱいを吸ってくる男に愛情を感じてしまうだらしない女だ。「気持ちいいよ」と私は言った。「もっと強く吸ってみて」「うん」男はさらに強く吸い付いてきた。私はもう我慢ができず、「ああん」と声を上げてしまった。
まるで、私から出るミルクを飲み干すかのように、ひたすらにしゃぶり続けた。
乳首は硬く勃起して、孤独の唇に甘噛みされている。エフカップの乳房の形が崩れるほど強く、手のひらに握り締められている。男の荒らしい独占欲を感じるこの瞬間が好きだ。
他の男達も私の体に群がり思い思いに愛撫を始めた。
「ああん❤️みんな激しいんだからぁ」私は彼らの欲望に身を任せた。彼らは私の体を貪るように舐め回し、そしてついに1人の男が私に覆い被さってきた。
5人の中で1番女性経験のある男の子だ。
「入れるよ!お姉さん」彼は私の中にドヤ顔で押し入ってきた。
「ああん、入ってくるぅ!」生の感触だ。やりたい盛りの大学生、コンドームをつける配慮もなく本能のままに生セックスに及んでくる。他の男達も私の身体に陰茎を擦り付けている。まるで発情した犬だ。
「ああん!みんないっぺんに来たぁ!」私は彼らに抱きつかれて身動きが取れなくなった。
「お姉さんのおまんこ気持ちいい」男が腰を振る。「俺のちんぽしゃぶってよ」
もうー1人の男の子が私の口にペニスを押し込んできた。
私は彼のものをしゃぶる。
「お姉さん、俺もう我慢できないよ!」私にフェラチオされて、男の子は2分と持たずに射精を迎えた。私はビクビクと震える若者のおちんちんをしゃぶりながら吹き出す生臭い精液を飲み干した、フェラチオさせていた。男の子が射精するのと時を同じくして、私の上で息を切らしながら、腰を振っていた男の子が限界を迎えていた。「あああ、お姉さん!いくよ!」
そして彼は私の膣内に大量の精子を放出した。
「ああん❤️出てるぅ」私は彼のものを受け入れた。そして最後の男が私に乗っかり腰を振る。1番経験豊富な大学生だ。腰を振りながら彼は私に言う。「気持ちいいかい?僕のチンポは?」
「うん、最高だよ!もっと突いてぇ」私は彼にしがみついた。セックスの快楽と征服感が男の欲求を満たすのだ。
「お姉さん、中に出すよ!」男は私の子宮目掛けて射精した。
「ああん!いっぱい出てるぅ」私は男に種付けされた。
大学生の精液がどくどくと注がれていく。
もうテントの中の空気は青臭い男の欲望の匂いで充満している。
1人の大学生が恵の細い腰を抑えておちんちんをねじ込むが見えた。
「あ、あん❤️やだっ、あああーーーーーーーーー!」
言葉で拒絶しながら恵は足を絡めてグイグイ腰を押し付けていく。Hスイッチの入った恵は、言葉とは裏腹に大胆な腰使いで絶頂を目指す。
「ああん❤️セックス気持ちいい❤️」恵は大学生に抱きついて腰をふる。
「恵さん可愛いっす」男達が歓喜する
「あ、ああん!イクッ!」恵も絶頂を迎えたようだ。
「俺ももうダメだっ!」男の子が叫ぶと同時に射精した。
「ああん、熱いぃ」恵は精液を受け止めながらビクビクと痙攣している。
「ふううう、出た出た、次は朋さんもやらせてもらおうかな。」「あはははばっちこーい❤️」
「じゃあ俺は恵ちゃんとしようかな?」「ああ、ダメ、許して❤️」
貧乳女とデカパイ女のハッピーセット、それが私たちだ。
そして、恵は2人の大学生に犯された、男にバックから突かれながら別のものがフェラを強要していた。
「ああん!そこダメぇ!」
「お姉さんのおまんこ最高だよ!」男は容赦なく腰を打ち付ける。
「あ、ああん」恵は感じすぎてもう何も言えないようだ。
「ほらっ、中に出すよ!」男が叫ぶと同時に膣内に射精した。
「ああん❤️出てるぅ」恵はアヘ顔を晒しながら絶頂を迎えた。
恵は普段は真面目な子だがスイッチが入った時は、私よりもいやらしい女になる。
「俺もでそうだ!」別の男が恵の口におちんちんをねじ込み腰を振っていた。
「んぐぅ、んん、いやぁ、だめ❤️」恵は苦しそうにしている。しかし、それが男の興奮を誘うのだ。
「ああ、気持ちいいよ!出るっ!」どびゅどびゅ!男は恵の頭を掴んで腰を振りながら口の中に精液を放った。
「げほっ!ごほ」恵はむせながらもなんとか飲み干したようだ。
その頃、私は童貞君とセックスしていた。
「朋さん、俺の童貞もらってください」彼は私のおっぱいにしゃぶりつきながら言う。
「いいよ❤️お姉さんのおまんこで童貞卒業させてあげる」私は騎乗位で男の子をリードしながら腰を振った。
「ああ、気持ちいいです」
「私もだよ❤️もっと激しく動いてごらん?」私は彼の上で体を動かす。
わずか1分ほどのピストンの後にその時が来たようだ。必死に射精を堪える顔が可愛い❤️
「出ます!中に出しますよ!」びゅーーーびゅーーーと吹き出すザーメン。
彼は私の膣内に射精したようだ。その突然の射精が、私の性的興奮のツボに入った。
「ああん、出てるぅ」私は彼のものを受け入れながら絶頂に達したのだ。
5人の大学生とセックスを始めて、1時間ほど経って、テントの中に隣にいた3人の欧米人たちが入ってきた。
「おにーさん達も一緒に楽しもうよぉ」エロ堕ちした顔で恵が男の腰に抱きついた。もちろん3人の外国人たちは大喜びだ。ズボンを脱いでエグいボッキちんぽを見せせつけてくる
「Big dick is nice! Fuck me❤️」バイリンガルの恵みは、そのスレンダーなボディーで跪き切り立つものをその口に含む。小さな細いからだとたくましい外国人の男たちの体が絡み合う。彼女のせいで私も外国人に犯される。「Hey, girl! Come on!」外国人は恵を四つん這いにして後ろから犯す。そして、私の前に2人の男がやってくる。
「Wow! you are so beautiful!」1人が私のおっぱいにしゃぶりつき、もう1人はフェラチオを強要する。私は言われるがままに男のものを口に含む。
「Oh! fucking good!」男は私の頭を掴んで腰を振り始めた。喉奥まで突かれて苦しい。しかし、彼らは私の苦しみなどお構いなしで欲望のままに犯し続ける。「It is so beautiful, fuck me please!」男は私を四つん這いにさせて後ろから挿入して犯した。そして私の体が浮き上がるほど激しくピストンして射精した。
膣にも口の中に生臭い精液を出される。私の隣では恵が甲高い喘ぎ声を上げて絶頂しようとしていた!
「Big dick is nice! Fuck me❤️Fuck me❤️Fuck me❤️」彼女の細い腰がしなやかに動いていた。理性的な顔立ちが本能にまみれたメスの顔をしている。私の愛するパートナーはもはや男に犯されるだけの性奴隷になっていた。ストレスの多いエリートサラリーマンの彼女には、こうしたぶっ壊れる瞬間が必要なのだろう。「I'm coming!」男は恵みの膣内に射精した。そして、私の前に1人の男がやってきた。
「Hey, girl! I want to fuck you!」彼は私の腰を掴んで立ちバックで犯してきた。
「Oh!fuck me❤️」彼の大きなものが私の子宮まで届く。私はその快感に酔いしれるように腰を振った。そしてそのまま絶頂に達したのだ。
「Cum inside me!」欧米の男たちは、日本の女はヤリ捨てのオナホールだとでも思っているのだろうか。彼は私の膣内に容赦なく射精した。私は3人の男に犯され、さらに2人を絶頂に導いたのだ。
そして私たちは明け方近くまでセックスして眠りについた。裸の男たちと絡み合ったまま、そして朝を迎える。
テントの中は、男と女のセックスの匂いが充満し、異臭と言っていいほどの匂いを放っていた。テントのファスナーを開けて外気を取り込む爽やかな海風が入ってくる。恵も目を覚ましたようだ。「恵!海に行こうよ。」私は全裸のまま彼女の手を引いて海に飛び込んだ。「ちょっと朋ちゃん、服着ないと!」恵は恥ずかしそうに言う。しかし、私は気にしない。「いいじゃん、」私たちは裸のまま海に入った!少し冷たい海水が心地よい。来年もここに来よう。そして自分を解放しよう。私はその時にそう思った。