絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
南谷 朋 26歳 フリーランス、ウェブデザイナー
茶色いセミロング愛嬌のある顔立ち。エフカップの乳房のむっちりボディー。快楽にだらしなく、行きずりの男とも平気でセックスするサセ子。ムラムラすると女でも襲う。恵はその犠牲者。
北島 恵 26歳 大手上場企業勤務
黒髪ベリーショートのスレンダー娘。切長の瞳のエリートOL。基本的に真面目な性格だが、スイッチが入ると朋よりも乱れる。
「恵、近くの駅にいるんだけど、今日あんた暇?」南谷恵からの突然のメッセージ。
おおかた新しい男と別れたか、フリーランスの仕事が不調でお腹を減らしているのか、あいつはいつもそんな時に声をかけてくる野良猫のような子だ。
決められた線路を絶対に失敗しないように生きてきた私。それ故の安定と豊かさが私にはある。しかし故にこそ、自由奔放な彼女に惹かれる自分もいるのだ。
「暇では無いけど時間はあるわ、シチューができてるけど、家に来て食べる?」
私は少しときめく心を抑えてつっけんどんに朋に応える。
「やった!恵の作るシチューおいしいもんね。私のお腹も心も満たしてくれそう。」
電話の向こうの彼女の笑顔が見えるようだ。私はこの子のこういうところが好きなのだ。
朋とは高校の同級生で同じクラスだった。そしてたまたま席が隣同士になり、仲良くなった。彼女は明るく活発で、人見知りしない性格なので、すぐにクラスの人気者になった。一方、私はどちらかというと内向的で引っ込み思案だったので、友達は少なかった。その少ない友達の中に朋がいたのだ。
朋は美人ではないものの、可愛いタイプの子で、クラスで人気者になっていくうちに、私にも気軽に話しかけてくれるようになった。私は最初、自分とは全くタイプの違う彼女から声をかけられて戸惑ったが、次第に彼女と過ごす時間が増えていき、いつの間にか一番の親友になっていた。
「恵、ただいまーーーー❤️」自分の家でもないのに、あいつは嬉しそうに私の家に入ってくる。
「やっぱりここが1番落ち着くわ❤️」台所に座り当たり前のように私の作ったシチューを食べる。そのムーブはどこか憎めないヒモ男のようだ。
「どう?おいしい?」私が尋ねると、「うん、最高!」と満足げに答える。
それからしばらく2人でテレビを観ていると、不意に朋が立ち上がり、後ろから抱きしめてきた。
私と彼女はそういう中でもある。もちろん女性同士のセックスは彼女に教えられた。
彼女が家に来るのを承諾するという事は、彼女とのセックスを承諾することとほぼ同意になっている。
「ねえ、おいしい夕飯の後は、恵を食べさせてよ❤️」
朋はそのまま私をソファーに押し倒し、唇を重ねてくる。体格に勝る、彼女の力に私は叶わない。ぎゅっと抱きしめられて唇を奪われるのだ。
「ちょっと、急に何すんのよ!」私はときめきながらも、冷静さを失わないように彼女に言い放つ。
「うふふごめん、ついムラっと来ちゃったんだよね。」
「もう!今日はそんな、、」
「えーーー、いいじゃん。私の事大好きなんだけどなぁ。」朋の天真爛漫な笑顔に私は弱い。
そう言いながら私のスカートの中に手を入れ、下着越しにアソコを触ってくる。
「ちょっと!やめなさいよ!」私は抵抗するが、彼女は構わず私の服を脱がしにかかる。
彼女は私が抵抗することで興奮するし、私も抵抗しながら彼女に脱がされることに興奮する。私は真面目な素振りをしているが、心の底には彼女と同じくらい淫らな気持ちが眠っているのだ。そして敏感な彼女、私の偽りの拒絶などすぐに見抜いている。
彼女が甘い口づけを交わしながら、私のシャツを脱がしていく、スレンダーな体に小ぶりな乳房、こんなものを触って、何が嬉しいのかと思うが、彼女は「妖精のようで綺麗だ」と私の体を好んでいる。そして私も同じように彼女の実に女性らしい体を好んでいる。
彼女は慣れた手つきで私の下着に手をかけ、あっという間に脱がし、裸になった私をベッドに押し倒す。
「ごめんね恵。今夜はムラムラしすぎて優しくできないかも❤️」そのまま強引にキスをしてくる。最初は荒々しく唇を重ねられ、そして舌が入ってくる。私も舌を出しそれを受け入れる。2人の舌と唾液が絡み合う音が部屋に響きわたり、頭がボーッとしてくる。
「ねえ、もう濡れてるじゃん❤️」朋はキスをしながら私の秘所に手を伸ばす。
「やだ!恥ずかしいから言わないで!」
「恥ずかしい?嘘ばっかり、ほんとは好きなくせに❤️」そう言うと彼女の指は私の中に入ってくる。
「ああん❤️」思わず声が出てしまう。そして私のアソコはどんどんと濡れていく。私はこの声を抑えきれない。
「恵のここ、もうびちょびちょだよ❤️」朋が私の耳元で囁く。その声が私を興奮させる。
彼女はそのまま私の耳たぶを優しく舐め始める。
「ああ、ダメ、耳は弱いの」私はさらに感じてしまい思わず声を漏らしてしまう。
「知ってるよ恵って耳とアソコが弱点だもんね❤️」耳元で囁かれるその声が私の興奮を更に高めていく。
彼女はそのまま私の耳を舐めたり吸ったりする。そして指は私の秘所をいじる。
「朋、もう私我慢できない!」私がそう言うと、「わかった!じゃあ入れるね」と言いゆっくりと膣内に指を挿入してきた。
彼女の綺麗で長い指はまるでピアノを奏でるみたいに私の敏感な膣の中を刺激してくれる。
「ああ、朋、気持ちいい!」思わず声が出てしまう。すなごに慣れない私はエッチなスイッチが入ると素直な性格が変わるとよく彼女に笑われる。
朋はそんな私の反応を楽しみながらそのままもう片方の手で私の乳首をつまんできたりする。
そして私の中で指を動かしながら舌を絡ませる濃厚なキスを続ける。
私はもう完全に出来上がっており、彼女の指の動きに合わせて腰を動かす。
「恵ったらやらしい子❤️そんなに腰振っちゃって」彼女はそう言うとさらに激しく指を出し入れしてくる。
「だって!気持ち良すぎておかしくなっちゃう」私はもう限界が近い事を伝える。
すると彼女は突然手を止めた。「え?なんでやめるの?」と思わず声に出てしまう。
彼女はそのままゆっくりと指を引き抜く。そして私の愛液でびしょ濡れになった手をいやらしく舐め回す。
その姿を見て、私の興奮は高まってしまう。私は彼女のこの仕草がたまらなく好きなのだ。
「ねえ、オマンコの奥に入れて欲しいんでしょ?」彼女が意地悪そうに言う。
私は恥ずかしくて答えられずにいると、「言わないなら入れてあげないよ」と言ってくる。
何度も繰り返された2人の駆け引き、そして答えはいつも決まっている。
「朋の意地悪、お願い、入れてください」私が小さな声で言うと、「よく言えました」と彼女が言い再び指を入れてくる。
そしてそのまま激しくピストン運動を始める。私はたまらず大きな声で喘いでしまう。
「ああん!イクッ❤️イッちゃう!」私が絶頂に上り詰めていく。
そして下半身の力が抜けて、膝がガクガクと震えだす。絶頂を迎える私の反応。きっと私の顔は、完全に快楽にとろけていることだろう。「朋❤️イクゥーーーーーーーーーー❤️」そして私は叫んだ。下半身を中心に私の体は爆発したように開放感に包まれる。そして波の上にたゆたうような意識朦朧の瞬間がやってくる。絶頂を迎え余韻に浸っている私を朋が優しく抱きしめてくれる。
「恵❤️すっごく可愛かったよ」そう言いながら私の頭を撫でてくれる。
「ありがとう、気持ちよかったわ」私は素直に彼女にお礼を伝える。
朋はいつも私に意地悪をするくせに、セックスの時はすごく優しい。愛されているんだなって思う瞬間だ。
「ねえ、今度は私が気持ちよくなる番だよね?」彼女がそう言うと再び唇を重ねてくる。今度は最初から激しいキスだ。彼女の舌が私の舌に絡みついてくる。朋は私の切れ長な瞳に見つめられながら絶頂するのを好む。
「ふふふ、こんなに濡らして恥ずかしくないの?朋❤️」私はその瞬間、従順な受けからバリタチに変化する。エッチなスイッチが入った。私は普段の堅苦しい性格も吹き飛んで淫らな女になる。
「あは、、スーパー恵状態だね❤️クールビューティーでかっこいい、私をいじめまくってよ❤️」朋の豊満な乳房が揺れる。「相変わらず下品なおっぱいしてるわね、こんなものを揺らして男を誘惑してるの。このビッチ!」「ああ、もっと言って!恵に罵倒されるの大好き!」朋が嬉しそうに言う。
「この変態女が!私の事しか考えられないようにしてやる」私は彼女の乳首を強くつねる。
「痛い!でも気持ちいいよ、もっとして!」彼女が叫ぶ。
「本当に救いようがないわね、こんなおっぱいぶら下げて男を誘惑するなんて、とんだドスケベ女ね!」そう言いながらさらに激しく攻め立てる。
「あは、そうなんだよ❤️私って超がつくほどのドスケベ女なんだ❤️だから恵の事も大好き」
「ふん!あんたみたいな淫乱女は、私が徹底的に教育してあげるわ。覚悟しなさい!」私はそう言うと彼女の秘所に手を伸ばし激しく愛撫する。そしてそのまま彼女のクリトリスをつまみ上げる。
「ああん!痛いけど気持ちいい!」彼女が叫ぶ。「ねえ、私の事好きなら、もっとしてよ!」
「ふふ、この変態女が!望み通りめちゃくちゃにしてあげる」私はさらに強く刺激を与える。
彼女は私の腕の中でビクンビクンと体を跳ねさせて悶えている。
「もうダメ!イッちゃいそう!」彼女が限界を訴える。
「あら、変態女のくせにイクの?この早漏女が」私は蔑むように言う。
「ああん❤️だって恵の手つきが凄く上手なんだもん、私すぐイッちゃうんだよ❤️」
「ふふ、そうよねあんたって超がつくほどのドスケベ女だもんね」そう言いながらさらに激しくクリトリスを責め立てる。そして同時に彼女のアソコの中に指を入れる。
「ああん!両方はダメ、おかしくなっちゃう!」彼女が叫ぶ。
「いいわよ、おかしくなっても。どうせ最初からおかしいんだから」私は笑いながら言う。
「ねえ恵、お願いがあるんだけど」彼女が潤んだ瞳で見つめてくる。
「何よ?早く言いなさいよ」私が言うと彼女は恥ずかしそうに言った。
「私の事めちゃくちゃに犯して欲しいの、乱暴にしていいから、私をメチャクチャにして❤️」
彼女のその言葉に私の興奮が一気に高まる。私のベッドには、愛用のディルドーが隠してある。
それを私は自分の割れ目の中に入れ。そして、剃り替える、反対側のイチモツを容赦なく朋の割れ目にねじ込んだ。
乳首を痛いくらいににつねりながら少し乱暴に犯されるのを彼女は好む。「ああ、恵!気持ちいいよ!」彼女が絶叫する。
「この変態女、私にめちゃくちゃにされて本当に喜んでるなんて、とんだドスケベ女ね!」私はそういいながらもさらに激しくピストン運動を繰り返す。そして同時にディルドーで朋のアソコの奥を責め立てる。
「もうダメーーいぐーー❤️」彼女が一際大きな声を出すと同時に絶頂に達したようだ。それと同時に私の膣の中に暖かい感触が広がった。私もまた同時に達したようだ。
私たちはベッドの上で抱き合いながら荒い呼吸を繰り返していた。
「恵、大好き❤️」朋が私にキスをしてくる。「私もよ、朋」私は素直に答える。
2人でシャワーを浴びた後、裸のまま抱き合いながらベッドにはいる。隣ですやすや眠る彼女の横顔は綺麗だった。そして同時にあどけなく感じた。でもそれがまた愛おしいと思った。私がずっと守ってあげたいと思った存在だからだ。高校3年の夏に彼女に告白された時は驚いたけど、今は2人とも心から愛し合っていると思うし幸せだと思う。
私はそんな幸せを噛み締めながらベッドで眠る朋を置いてリビングで仕事の続きをする。一流企業のエリートなどと言っても24時間会社で縛られる社畜のような存在だ。
そして私の安らかなひと時は夜の10時に突然に打ち破られた。
銀座で接待をしていた私の部署の新人がクライアントの機嫌を損ねてその場で帰ってしまったと言うのだ。
我慢することのできない新社会人の傲慢さ!相手は年間、何十億もの仕事も出す大口クライアントであり接待でセクハラを受けるのが、いわばデフォルトになっていた。それを覚悟で行ったはずだった。
「30分でそちらに行きます。お客様は通産省の榊原次官ですよね。あの人なら私、知ってます。」
化粧を整えて銀座に向かう。晴海の高層マンションから銀座はすぐのところだ。
クライアントの榊原は、まさに立腹した状態で、銀座のクラブを出ようとしているところだった。
「榊原次官!主任の北島です。うちの社員が失礼しました。」
「おう!北島めぐみくんじゃないか。最初から君が来てくれれば、何の問題もなかったんだ。ここまでこじれたら、これからの濃厚な接待を期待していいんだよね。」彼は暗黙に私にセックスを要求しているのだ。
榊原は私の肩に手を置いた
「そうですか、、断ることができない立場ですね、、私。」
「頭の良い子はこれだから好きだよ。お互い忙しい身だからね、私の宿泊しているホテルで楽しもうじゃないか。」
「はい、、、。」こうして私は彼に付き従ってホテルの部屋に入った。
もはやここに来た以上、この男に犯されるほか、事態を乗り切る方法は無い。
「ふふふ、固くならなくていいよ、これでも僕はセックスが上手なんだ。恵君、前から君に目をつけていてね。君はほんとクールで魅力的だ。君の知性や品格の仮面を剥ぎ取って下衆なメスブタに落としてやりたいと思っていたんだよ」
「クっ!悪趣味な方ですね。言われた事はやります。さっさと済ませてくれませんか?」
「とりあえず服を脱いでくれるかい?」
「はい、、わかりました」
私は努めて冷静にシャツとスカートを脱いだ。
白いブラジャーとパンティーが露わになる。
私は取引のために好きでもない男に裸を見せているのだ。
榊原は心底満足したように私の体を眺め匂いをかいだ。
屈辱を与えるられ、恥じらいの表情を浮かべる私に興奮する悪趣味な男だ。
「下着も脱いで欲しいんだけど」
「好きに見ればいいでしょ!」
断る事は許されない、私は全裸になる。
榊原の瞳が値踏みするように私を見ていた。
「恵君、腰細いね、可愛いおっぱい❤️美乳だよ、君は僕の理想だ」
「もう、、恥ずかしいから言わないでください」
「つれないなぁ、、今日は好きにさせてもらっていいよね?」
「はい」
榊原は私の乳房に手を伸ばした。
女の体を扱い慣れた男の手つき、反応しない方が無理だった。
乳房の側面からじわじわと触り始め、乳輪の周りを指でくるくると刺激をして、最後につぼみを摘んでくる。
「ああっ、、、、あ、、、あっ、、やめて、、私は逃げませんから、がっつかないで」
「ふふふ、その恥じらう顔がたまらないね❤️嫌がる女を犯すのが楽しいんじゃないか。良い思い出にさせてもらうよ。」榊原は私の裸の写真を撮った。
「写真はやめて下さい!」
「僕の個人用のポートレートだ。外には出ない、おとなしくとられたまえ!なんなら結婚してやってもいいぞ。私の優秀なDNAが君の優秀なDNAと交わって最高の子供ができるかもしれない。」
榊原は私のおっぱいを堪能するようにじっくりと時間をかけて触った。
私の乳首が恥ずかしく勃起して、パンティーの中も濡れてしまっていた。
「下の方も見せてくれるかな?、ほらお返事は、ちゃんと言わなきゃ聞こえないぞ」
男は恥ずかしいこと言わせることでより以上に私を感じさせようとしていた。
そして拒否することは許されなかった。
「はい、、みてください、、、。」
私は自分からパンティーを脱いでM字に開脚した。
朋にはとても言えないエリートの惨めな正体だ。
「割れ目がぴったり閉じて、毛は生えていないんだね❤️」
「そんなことどうでもいいでしょ!」
「怒った顔がまたチャーミングだね。でも今日は絶対服従だよ!指でヒダを開いて見せて、膣の穴が見えるように❤️」
「くっ、卑怯者!あんたなんか大っ嫌い!」
「いいから見せなさい。ピンク色のキレイな割れ目だ。かわいいね」
ためらう私の腕を掴んで榊原は割れ目をを開いた。
そして私の陰部なぞるように撫で始めた。
卑劣な男に裸にされて性器を触られている、しかし汚れた自分にはお似合いだと思う。
私はこの一流企業に入社するためにズルをした。就活でOGと寝たのだ。誰に隠すこともなく、ビッチを公認している。朋と違って私がやってきた事は計算高く罪深い。
(私ってとことん汚れだよね、朋が知ったら幻滅するだろうなぁ)
「あっ……あくっ、そこは、、ああっ、、、、、、、あ、、、あ、、」
「可愛い声を出すねぇ、彼氏にもこんな声を聞かせてるのかな?エッチな子だ」
私の脳裏に朋の顔が浮かぶ
「ああ、、、んぁ❤️、ああっ、、そんなことない、、。ああっ❤️」
「おまんこヒクヒクさせて、素直になりなさい、ほら、こことかイイだろ??」
クリトリスを指先で摘まれ、私はビクンビクンと腰を震わせた。
細い白い太ももがプルプルと操り人形のように動いてしまうのが恥ずかしかった。
それが情けなくて涙が出た。
「そんなに無理して我慢しなくていいじゃない。クリトリスをいじられて乱れなさい、触るたび愛液が溢れてくるじゃないですか!体は正直だ。あなたも正直になりなさい。」
榊原が強引に唇を奪ってきた。
必死に口を閉じたが舌をねじ込まれてディープキスされた。
そして思考が甘くとろけたところで勃起したクリトリスをシコシコといじられてしまう。
「ひゃあん♡ いいぎぃ、、クリだめぇ、ああひぃ、、やん♡」
ビクンッ ビクンッと身体中に電流が流れたような感覚に襲われた。
「恵君、感じるだろう?クールな顔がアヘ顔になってるぞ!」
「んっ、なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」
「感じるだろうって聞いてるんだよ。」
榊原が強めにクリトリスを摘んだ。
「クヒッ!!あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️はいぃ♡感じてます。乳首とクリトリス触られて、感じてます。」
「素直でよろしい!もっと淫らにおねだりしなさい。知性的でクールな君の口から淫らな言葉が出るのが聞きたい。おねだりしなさい!」
「ああっ……榊原さん、もっと触ってください♡」
「どこを触ればいいのか言ってごらん?」
「ああ、恵のクリをたくさん弄ってくださぃ♡」
「よく言えたね❤️恵君」榊原の手が激しく動く。
ベッドの上で乳首を摘みながら、指が敏感な部分にも伸びる。
「んふぅ……あああっおぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛
んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」
「いいね❤️恵君の口からこんな淫らな声が聞けるなんて、自分から腰を振ってるじゃないか!ほらほら!」
クリトリスを撫で回されると身体がビクビクっと反応してしまう私。
榊原はたくましい体で私の細い体をがっちりとつかんで逃さない。
強制的に絶頂に追い込まれるのだ。甘く容赦なく徹底して!
私の知的でクールな瞳の奥に淫らな♡マークが浮かぶ。
「ああんっ……気持ちいいよぉ……榊原さん、、おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
指の動きが激しくなると同時に声も激しくなってしまう。
防音の効いたホテルは外に音を漏らさない。
「ああ、イクッ!イッちゃう!」
榊原は手を止めるとゆっくりと唇を重ねてきた。舌を差し込み濃厚なキス。
そして再びトロットロに蕩けた私の中に指を入れて刺激してくる。
「恵はエッチな女ですイかせてください!と言いたまえ!
「れ、、恵はエッチな女ですイかせてください!ああぁっ……イキそう」
私は快感に耐えられず絶頂を迎えた。
榊原の腕を掴んで彼の胸に顔を埋めてイキ果てた、
絶頂を迎えている私を抱きしめ、榊原は耳元で囁く。
「おまんこトロトロにしちゃったね。次はわかってるよね。気持ちよくなりたいならおねだりしなさい。さぁ、、いいなさい。」
私はためらう。男に自ら進んでおちんちんをねだるなんて、、
榊原は私のクリトリスを優しく触り、何度もキスをして私を追い詰めた。
そして私は朦朧として叫んだ。
「もうダメぇ……お願い、、恵の、、に、おちんちんください。」
男はズボンを脱ぎパンツから大きなモノを取り出す。
ビクビクと脈打つたくましいペニス。
「ふふふ、お高くとまった優等生面の女、自分からちんぽをねだりやがった!ドブ泥に引きずり下ろしてやった。」
榊原は股間にペニスをあてがい腰を沈めていく。
「ああぁっ!入ってきたぁ……大きいぃ……壊れちゃうぅ」
膣内を圧迫される感覚に思わず喘いでしまう。
それが男に犯されていることを強く実感させた。
「恵❤️全部入ったよ、動くからね。」
榊原はゆっくりと動き始めた。
「っっん、、くるっ!あ❤️あんっ、すごいぃ……奥まで届いてるぅ……」
最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていく。
ベッドの鏡に映る私の姿、榊原に組み敷かれて腰を振られていた。
パンパンという肌同士がぶつかる音とグチュグチュといういやらしい音が部屋中に響いた。
そしてジースポットをしつこく責められて私はイった。
「だめぇ……またイっちゃう……イクゥッ!!んんおぅ❤️」
両足をV字形に開いてつま先をピクピクさせて見っともなく私は絶頂を迎えたのだ。
涙が溢れる。屈辱と快楽の涙だ!その顔を見て榊原はニヤリと笑う。
「私も出そうだ……種付けしてやる!お前は私のメスブタだ!腰を振れ!」
「ああ。中はダメ、ああ、、やめてーーーーーーーー!」
「中出しさせるんだ。自分からおねだりして、中出しを求めなさい!」
榊原は私の両手首を掴んでガンガンとピストンした。
私は諦めて榊原の支配を受け入れた。
「あ“、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、中はいやっああっ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、もう、、どうなってもいい、、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ...... 来てぇ……榊原さんのセーシ いっぱい出してぇ❤️」
「くっ……出すぞっ!妊娠しろ!奥でだしてやる!」
どぴゅっびゅるるるっ!!
熱いものが私の子宮の奥深くに流れ込んできた。
「はぁ……はぁ……凄くよかった。何発でもセックスできそうだ。」
榊原が私の腰を掴んで引き寄せた。
「ほら、もっとしてほしいいんだろ?」
「はい……恵の、、んこに、もっとシてください」
私は自ら四つん這いになりお尻を突き出した。
「白くて綺麗な尻、、後ろから犯してやる!」
バックで挿入され激しく突かれ、私の理性は吹き飛んでしまう。
「んあっ……そこっ!突いて!突いて、ああ、気持ちいいよぉ……」
榊原のペニスがGスポットに当たり気持ち良すぎて声が出てしまう。
パンパンと肉を打つ音が響き、それと同時に結合部からはいやらしい水音が鳴った。
「あっ……ああぁっ……んっ恵のおまんこ、突いて、、突き殺して、、ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……いぐっ!?♡」
激しいピストン運動が繰り返され、絶頂へと近づいていく。
「あぁんっ! イっちゃいますうぅぅ!!」
「遠慮なくイキなさい」
「イクゥウゥゥウゥ!!!!! いっじゃうあああああアァアアアーーーー♡」
「出るっ!出すぞっ!」
「きてっ!中に出してぇっ!は、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」
ビュルルルーーーっ!!! 熱い精液が私の膣内に流し込まれていった。
「はぁ……はぁ……すごく良かったよ❤️」
榊原は満足そうな顔をしながの膣内からモノを引き抜いた。
「ああんっ……出て来ちゃう」
栓をしていた物が抜かれたことでドロリとした精液が流れ出した。
私にはそれが南谷 朋への裏切りの証のように思えた。
そして私は解放された。時刻は夜中の1時半。3時間近く、私は榊原に犯されていたのだ。
汚れを洗い落とすように、熱いシャワーを浴びて、深夜タクシーに飛び乗った。
私の住む高層マンションが見えたところで、涙で視界が霞んだ。
そして私はタクシーを降りる。マンションの入り口のところで、見慣れた人影がジャージ姿でたたずんでいた。
南谷朋だった。
「こんな夜中にクレーム処理?大変だったね」
「大した事なかったわ、全然、平気よ」
平静を装ってそう言ったが声が震えた。すると次の瞬間、彼女が私のことをぎゅっと抱きしめた。
頭1つ長身の彼女の胸に私の顔が埋まった。
「なんかじゃないよね。辛かったんだよね。恵の顔見ればわかるもの。」朋は私のことをぎゅっと抱きしめてくれた。
そして溢れ出る涙を拭ってくれたのだ。
「朋!朋!」私は彼女の名前を連呼した。もうそれしか言葉はなかった。
「よしよし、辛かったね❤️いっぱい頑張ったね!私はいつもそばにいるから!」
そして朋は私をマンションへと連れて帰った。
それから彼女は優しく私を寝かしつけてくれた。私は雛鳥のように彼女の体に抱かれて眠った。
そして翌日はへたくそな朝ご飯を作って私に食べさせてくれた。
それは必ずしも美味しくなかったけど暖かい味がした。
「ねえ、恵、今日は一緒に温泉旅行に行こうよ❤️」どうやら彼女は私が寝ている間に宿の予約までしていたらしい。
そして私は朋の運転するおんぼろ車で田舎の温泉宿に出かけたのだった。
彼女は決してあの晩のことを聞かない。しかし、彼女なりに全力で私を慰めてくれているのがわかった。
そして、温泉宿での一日はとても心地よくて幸せな時間だった。
あの日、接待の場から逃げ出した新人社員は翌週の月曜日に退職願を出したらしい。
彼女には、この過酷な職場は務まらなかったのだ。
私は今の立場を決して降りるつもりはない。こんな事はこれからも何度でも起きるだろう。でも不器用な私が大好きな友人を守るためには、今の立場と経済力は常に持っておきたいのだ。お人好しで生活力のない最愛の友人、南谷朋❤️
彼女に愛されているこの私を誇りに思っている。