※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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南谷 朋 フリーランスのウェブデザイナー❤️おじさんと行きずりセックスをしたくなる私の悪い癖(朋と恵❤️)

南谷 朋 26歳 フリーランス、ウェブデザイナー 

 

【挿絵表示】

 

茶色いセミロング愛嬌のある顔立ち。エフカップの乳房のむっちりボディー。快楽にだらしなく、行きずりの男とも平気でセックスするサセ子。ムラムラすると女でも襲う。恵はその犠牲者。

 

北島 恵 26歳 大手上場企業勤務 

 

【挿絵表示】

 

黒髪ベリーショートのスレンダー娘。切長の瞳のエリートOL。基本的に真面目な性格だが、スイッチが入ると朋よりも乱れる。

 

「朋ちゃん、お疲れ様。おかげで良いホームページができたよ。」

地元の商店街の和菓子屋のおじさんが、満面の笑みで私の作ったホームページを見た。

私はフリーランスのウェブデザイナー、そう言うとかっこよく聞こえるけど、商店のホームページから中小企業のちょっとした社内システムまで何でもやるITの雑用屋だ。モットーは

「安い、上手い、早い」だが、所詮は価格決定権のない駆け出しのフリーランサーの現実をそのまま表現しただけだ。本当はハイプライスで適切な労働量で、しっかりと時間をもらって、ゆったりと仕事をしたいのが本音だ。

しかし、そういう後ろ向きな考えは表に出さない。常に明るく前向きで、誰にでも懐っこい朋ちゃん、このキャラクターが中学生の頃からの私の性格設定だ。

そうしていればクラスメイトともうまくいくし、周りの大人たちも私を可愛がってくれる。

姑息な打算が私の態度には隠れているのだ。つまり、この笑顔の後には、後ろ向きで汚い気持ちがドロドロとある。

私の親友の北島恵はそんな私とは真逆の子だ。自分を飾らない、そして自分の強さだけで、世の中と向かい合っている。一流企業の社員で早くも主任を任されている。私は高校で彼女に出会って強く、心を惹かれるものがあった。彼女はよく「コミュ力の高いスクールカーストの上位の朋がなんで私なんかに声をかけたのかわからない」というが恵は日常的には世間知らずで、周りの空気も読めなくて危なっかしいところがたくさんあるけどまぶしい存在なのだ。

「朋ちゃん、これ心ばかりのお礼だから」和菓子屋のおじさんがお団子とおまんじゅうをいっぱい詰めてくれた。無味乾燥な大手からの請負仕事と違って、商店の仕事は心温まるふれあいがある。黒糖饅頭は確か恵みの好物でもあったはずだ。ちょっと嬉しい。

和菓子屋のおじさんは10年前に奥さんを亡くされて、今年で55歳、久しぶりに近しく女性に接したことで私に対して娘や妹のような愛情を感じてくれているようだ。真面目で、誠実で、それで少し人生に疲れていて、私のストライクゾーンだ。

私の悪い虫が目を覚ます。私は人からの好意を感じるとその人とセックスしたくなってしまうのだ。私の中に確固たる恵への愛情はある。しかし、それとは別腹で、流されるままに、男のぬくもりが欲しくなってしまうことがよくあるのだ。「ほんとに朋はビッチなんだから、自分を大切にしなさいよ!」頭の中でプンプン怒っている恵の声が聞こえるようだ。

「おじさん、今日で仕事終わりだけど、よかったらこれから飲みに行きませんか?下町の美味しい店教えてくださいよ。」私は親戚の娘がおじさんに甘えるような距離感で、和菓子屋のおじさんに言った。

おじさんは「え、いいの?じゃ、ちょっと待っててね」と嬉しそうに言った。そしていそいそとお店を片付けて30分も立たずに出発の用意をしてくれた。どうやらとても私の誘いが嬉しかったようだ。

場所は商店街のはずれの古い居酒屋で、私とおじさんは生ビールで乾杯した。

 

「朋ちゃんはほんと可愛いね、美人で女の子らしいよ」職人のおじさんの素朴な言葉で褒められてまんざらでもない。

「おじさんも優しくてとっても素敵ですよ。私おじさんみたいな人、大好き❤️」

居酒屋のテーブルで、私はぴったりと体を寄せた。おじさんの二の腕に私の胸が当たっているはずだ。「朋ちゃん、酔っちゃった?」

おじさんは頭をかいた。私はわざと胸をおじさんの腕に押し付けた。おじさんの腕で私の胸がむにゅっと変形した。

「私、酔っちゃって今日はもう帰りたくないなぁ。」私は上目遣いにおじさんを見つめた。」おじさんが生唾を飲むのがわかった。この真面目な人は、奥さんを亡くれてから、10年間、きっとセックスレスで過ごしてきたのだろう。私は不器用な男の人の一途さが、たまらなく愛しいと思う。

「ねえ、おじさん、今日は仕事も終わったし、私と一緒にいてませんか?」私は小悪魔のように微笑んだ。おじさんのズボンの下のおちんちんがはっきりわかるほどに勃起していた。心臓がドキドキしているのがわかる。

「朋ちゃん、おじさんをかかっちゃいけないよ。君みたいな可愛い子がこんな無防備なことしたら、おじさん変になっちゃうよ。」それでも私を傷つけるのが怖いのか、必死に堪えてくれるおじさんに、私はもうたまらなくキュンキュンしている。男の人を誘惑するときのこの瞬間が好きだ。

何の価値もない私の体に男の人が欲望を感じてくれているそのことに私の何かが満たされる思いがある。「おじさん、今晩だけの遊びでいいから❤️私の事嫌いですか?」私は目に涙を浮かべて言った。この技は効果絶大だ。

私が涙を見せたことで、おじさんは私を連れて外に出た。そして居酒屋の裏の路地裏に私を引き込んだ。

「朋ちゃん」おじさんは私にキスをした。そしてそのまま私を抱きしめた。私はその腕の中で体をくねらせた。

「ね?お願いです。私を抱いてください」私は耳元でささやいた。

外はもうすっかり夜になっていた。下町にラブホテルなどと言うものはない。そのままおじさんの家に行った。。一人暮らしの男の寂しい1人住まい。

「ごめんね。朋ちゃん、おじさんに同情してくれたのかな?それなのに、こんなふうにムラムラしちゃって、君を家に連れて来ちゃったりして、おじさん、ほんとに悪い男だよ」真面目なおじさんは、この後に及んでもためらいがあるようだ。

「ううん、違うよ、私がこうして欲しくてついてきたんだよ。だからおじさんのしたいことしてくれたらいいの❤️おちんちんこんなに硬くしてずっと我慢してきたんだよね。今日は私にいっぱい吐き出していいから。」

静かな家の中で、私はおじさんにキスをした。

そしてそのまま、おじさんの服を脱がせた。パンツの上からでもわかるくらいに勃起したおちんちんがかわいい。

「朋ちゃん、だめだよ」しかし、その言葉とは裏腹におじさんは私のおっぱいを揉んできた。キスをしながら私はブラジャーを外す。乳首はツンっとたっていた。

おじさんの手つきはもう完全にメスに魅了され飢えた男のものだった。

乳首を舌全体で舐めると私の股間に硬いものが当たった。

「おじさんったら赤ちゃんみたいに夢中になって、私のおっぱい吸ってる、なんだか可愛い❤️」私はそう言うと自分からおじさんの頭を胸に押し付けた。おじさんは夢中になって私のピンク色の乳首にしゃぶりついている。私はそのままおじさんのズボンに手をかけた。

 

「ね?早くパンツ脱いで❤️おじさんのおちんちんしゃぶってあげる。」

私は甘い声で囁いた。もうおじさんは私に逆らえなかった。

「朋ちゃん、ごめんよ、ごめんよ」おじさんはまるで神様に許しを乞うようにそう言いながら、勃起したおちんちんを私に見せつけた。私は男の人のおちんちんをフェラチオするのが好きだ。最高の愛情表現だと思ってる。そして女にフェラチオさせることが男の人を元気にさせることを私は知っている。そして私の口マンコにたっぷりとザーメンを射精させることが男の人にとって一番幸せなのだ。

「ああ、朋ちゃん、可愛い顔して、こんなエッチなしゃぶり方で、おじさんのおちんちんをしゃぶって、、気持ちいい!」

私はおじさんの亀頭を丹念に舐めた、そして唇をすぼめてゆっくりと口に含んでいった。

「ああ、朋ちゃん、気持ちいいよ」先走り汁がダラダラと出ている。おじさんは情けない声を出した。

「んふ❤️んん❤️」私は口を前後に動かしながら舌を絡ませた。

おじさんは腰を震わせている。おじさんは今私の口の中に出したいと思っているはずだ。もちろん私はその期待に応えるつもりだ。。

「ね?私のお口の中に出してもいいよ」そう言って私はさらに激しくフェラをした。

おじさんの亀頭の先からは苦い汁が溢れ出てくる。私の唾液と混ざり合ってすごいオスの臭いになっている。それでも私は止めない。

「んん❤️んん❤️」私は口をすぼめたまま頭を動かした、そして喉の奥におじさんの亀頭を飲み込んだ。おじさんの大きな手のひらが、私の頭をがっちりと押さえていた。

「私のお口マンコでいっぱい射精したいでしょ?いいよ出して!」

私は上目遣いにおじさんを見つめたまま言った。

「ああ!だめだよ!出してしまう!」おじさんは叫んだがもう遅かった。

長年、女性とのセックスをしてこなかった溜まり、たまったおちんちんのストレスが、一気に炸裂したのだ。

びゅーーーびゅーーーーどぴゅっびゅー!っと大量のザーメンが口の中に発射されたのだ。強い男のおちんちんは粘りが強くて、臭いの強い精子を出す。男の誠実さはちんちんに現れると私は思っている。だから、おじさんちんぽに心の底から奉仕するのだ。

私はセーエキを全部飲み干して、さらに舌でお掃除フェラを続けた。

「んん❤️んふ❤️んん」おじさんのおちんちんはまだまだ元気だ。

禁欲生活の続いたおじさんの金玉はパンパンに腫れている。もっと出して楽にさせてあげなきゃね。

「おじさんのおちんちんしゃぶってたら、私、興奮しちゃった。おじさんのたくましいおちんちんで犯して欲しい❤️」私はベッドに横になった。そしてM字に足を開いておじさんを誘うようにして言った。「ほら見て❤️朋のおまんこ、もうこんなに濡れてるんだよ❤️」私は自分の指で無毛の割れ目を開いて見せた。

おじさんの目が輝く。目の前の男が性の喜びに輝いている。私なんかが男を輝かせることができるのが嬉しい。

「朋ちゃん、君はほんとにスケベなんだね、こんな可愛い顔して」そう言うとおじさんは私に覆いかぶさってディープキスをしてきた。

「あん❤️んん」私もそれに応じた。そしておじさんのものが私の中に入ってくる。たくましいおちんちんが、私の小さな膣の穴の肉壁を掻き分けながら侵入してくる。

私はより奥まで受け入れるようにゆっくりと腰を上下させた。

「ああ、朋ちゃん気持ちいいよ」おじさんは私の胸にしゃぶりついた。

 

そして片手で私の乳首をいじっている。ゆっくりピストンしながらおっぱいを触ってくるのだ。乳首を触られると母性が溢れて淫らになってしまうのが私の悪いところだ。

私はもうそれだけでイきそうになっていた。

「朋ちゃん、ごめん、もう我慢できないよ」そう言っておじさんは激しく腰を動かし始めた。パンッ!パンッ!と肉がぶつかる音が響く。

私もそれに合わせて腰を振る。このおじさんになら中出しされてもいいと思っていた。だから、私はおじさんを促す。

「ね?全部中出ししていいからね❤️おじさんが出したい時に出していいから、妊娠してもいいから、いっぱい中に出して!」私は喘ぎながら言った。

(朋はもっと自分を大切にしなきゃだめだよ。男の人に甘すぎる。)私の頭の中で恵がプンプンと怒っている。でも、誰かのために自分を差し出して相手がそれで幸福になってくれるのが私にとって生きがいなんだ。どんなにお金や権力を得ても私の気持ちは満たされない。だから寂しいおじさんに体を与えて喜んでもらっている今の瞬間に私はすごく幸せを感じていた。

「朋ちゃん❤️ありがとう、俺は!俺は!」おじさんは気持ち良さそうに喘ぎながら涙を流している。きっと今までの人生の辛かったことや、そんな全てが心の中で埋まっているんだろう。そしておじさんはその全てを射精とともに、私の中に吐き出すのだろう。女のおまんこは、男の悩みを吐き出すためにあると、私は思っている!男が新たに生まれ変わるために!「ああ、おじさん❤️全部出して、たまってるもの私の中に全部出して、❤️」おちんちんは熱く逞しく、私はもう限界だった。絶頂が近いんだ。理性が解けて、メスのような声をあげて、私は絶頂するだろう。

「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」私に自分から激しく腰を振る。

そして私のおまんこがおじさんのおちんちんをぎゅっと締め付けた。

「う!朋ちゃん!出るよ!」おじさんは私の腰を持って激しく動かした。

下半身に広がるような射精感が伝わってくる!おじさんのたまがぎゅっと収縮して熟成した精子を私の子宮の中に放出する。

どぴゅーびゅるっびゅー!!っと大量の精子が放出されたのだ。

「ああ、出てる、いっぱい出されてるよぅ❤️」

私も同時にイってしまっていた。おじさんは射精しながら私の唇を奪った。じっくりと繋がったままで、おじさんが何度も何度も私の中に射精した。3分間に及ぶゆっくりとした断続的な射精が私の膣内に行われた。そしてその度に私の割れ目も収縮しておじさんのちんちんをキュッキュッと締め上げた。

「ああ、こんな気持ちいいおまんこ初めてだよ」おじさんは恍惚とした表情で私の体を抱きしめた。

そして長い射精が終わるとゆっくりと私の中から引き抜いた。どぼぉという音とともにザーメンが流れ出した。

私はそのままぐったりして布団に横たわった。

おじさんは私の横に寝転んで私に腕枕をした。

「朋ちゃんありがとうね、人生でこんなに幸せな瞬間はなかったよ」そう言って私の頭を撫でてくれた。可愛い、可愛すぎるとおじさんは私に何度も言った。

「朋ちゃん、何でもする。お金だって全て差し出したって構わない。もう君を手放したくないんだ」そう言っておじさんは私の手をぎゅっと握った。私はどう答えようかと一瞬考えたがすぐに答えは出た。

「おじさん、私はおじさんとしたくなったから一晩のセックスをしただけ。こんなサセ子に本気になっちゃだめだよ❤️ホームページのメンテナンスの度にまた会えるから❤️その時にはまたお父さんもメンテナンスしてあげる。」私はおじさんにキスをしながら、おじさんの体に抱きついた。

私は不完全で欠点の多い人間だ。男の人に依存すれば、たちまちダメになってしまうだろう。だから、このぐらいの距離感がちょうど良いのだ。「ああ、そうだね、朋ちゃんは誰にも縛られない子だったな」おじさんはそう言って私の頭を撫でた。私は人一倍甘えん坊なのに、独立独歩のふりをするのも上手な女だ。

「それじゃあ、おじさん、私そろそろ帰るね」

おじさんの家を出て、駅までの道を歩き出す。

底辺のウェブデザイナーだけど、最近は口コミでいろいろな人から仕事がもらえるようになった。セックスをした相手が私のファンになってくれて、頼んでもいないのに、仕事先を紹介してくれるのだ。男の人に抱かれるのはその人が気に入ったからであり、決して打算があるわけではない。でも、結果的に私の仕事とセックスライフは図らずもリンクしていた。

 

「ね?朋、私のマンションに住みなよ。仕事もマイペースでいいからさ。」親友の恵から言われた言葉を思い出す。だ。彼女の申し出はとても魅力的だったし、恵の強くて依存しない生き方も気に入っていた。しかし、私は断った。理由は私が彼女を愛しているからだ!愛は打算抜きの純粋な気持ちでなければ成立しない。

むしろ私が企業家として成功して、いつか彼女を迎えに行きたいと思っている。

私は迎えを待つ。お姫様じゃない。迎えに行く王子様になりたいんだ。

底辺のフリーランサーの果てない夢だ。

そんなことを考えていたら、無性に彼女の顔を見たくなった。ちょうど手土産の和菓子もある。日暮里の駅から晴海の彼女のマンションまで30分とかからないだろう。

夜になって突然にやってきた。私に彼女はきっと迷惑そうにため息をついてでもその後で優しい笑顔で私を迎えてくれるだろう。

 

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