絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
青い空は高く蝉がしきりに鳴いている。炎天下の日差しが最近毛が薄くなり始めた頭頂部を焼く。
小林雄二 56歳 彼は千葉県のとある郊外の町で校長職を務めている。
最近のゆとり世代の若い教職員は夏休みの校舎で草むしりなど進んでやるものはいなかった。
故に校長である雄二が草むしりをしているのだ。
(まったく俺の若い頃は若手が言われなくても率先してやったものだが、。)と思う。
しかし愚痴っても同期は「今はそういう時代だから」と受け流すのだろう。
小林はフウっとため息をつき汗を拭いた。(飲み物を買っておけばよかったな)
そう思ったまさにその時、冷たいペット茶が差し出された。
「校長先生、中森!応援に来ましたぁ❤️」若い笑顔が弾けた。
昨年、配属になった新人教員の中森 秋穂だ。
「おお、すまんな。ありがとう。助かるよ。」
「いえいえ、これくらいしかできませんから。」彼女は照れ笑いした。
「いやあ、この暑さではありがたいよ。」小林も笑った。
二人は作業しながら雑談をした。
「それにしても暑いですねえ。」彼女が言った。
秋穂がかきあげたセミロングの黒髪から若い娘の香りが香った。
「ああ、今年は特にね。しかしこんなおじさんと草むしりとは、中森君はお友達と出かけたりしないのかい?」
小林は訊ねた。
「あの、私、校長先生。私、小林校長と一緒にいるの楽しいです❤️」彼女は恥ずかしげに言う。
「ん?どういうことかね?」小林は聞いた。
「はい、実は私の父は元教師でした。そして私が小学生の時に癌で亡くなってしまって」
「…………。」
「優しい父でした。どこか小林校長に似ていて、だから、私、校長先生といると安心できるんです。」
「……そうか。それは辛いことを思い出させてしまったね。」小林は謝罪した。
「いいえ、大丈夫です。だって小林校長が私を優しくしてくれるから」彼女は微笑んだ。
照れたようにグイグイ草をむしる秋穂、白いTシャツに汗に濡れたブラジャーが透け、豊かな膨らみがたゆんと揺れた。赤いジャージの丸みのある尻が小林を誘うように揺れた。
(ああ、なんてことだ俺はこんな純粋な子を穢い欲望の目で見ている。)自責の念とは裏腹にジャージの下の彼の分身は滾っていた。妻とのSEXではここ10年感じた事のない渇望感だ。
「校長先生!」秋穂が突然、立ち上がって叫んだ。
彼女の視線の先には1匹の猫がいた。学校に通う児童が探していた迷い猫、小さな黒猫だ。
「猫ちゃん保護しなきゃ」秋穂は叫んで駆け出した。
「あっ、待ちなさい」小林も走った。しかし猫の方が早い!
目の前の秋穂がつまづいて転びかける。小林の心の中の何かが燃え上がった。
「危ない!」小林は秋穂を抱きしめた。
小林は秋穂を抱きしめたままじゃりの地べたに背中を擦りつけた。
ジャージ越しのヤスリにかけられたような痛みが走る。
「いてて、大丈夫だったかい?中森君」小林は秋穂に覆い被さったまま言った。
「はい、大丈夫です。でも校長先生の方が……」
彼女は心配そうに小林を見た。
「ああ、私は平気さ。それより猫は?」
「あっ、あそこです!」
猫は草むらに飛び込んで行った。
「残念だったね中森君、私はちょっと保健室にいってくるよ」小林は言った。
足を酷く擦りむいたようだ。。
小林は秋穂に伴われて保健室に入った。若い娘の香りとアルコール消毒液の匂いが混ざった。
「ああ、足が痛いな。ちょっと消毒液と絆創膏をとってくれ」小林はいった。そしてふと自分の下半身を見た。
ジャージの中で彼のものは激しく屹立していた。
(中森君を抱きしめて更に勃起したか)彼は自嘲した。
「先生、私が治療します!」あろうことか秋穂がしゃがんでジャージを捲り上げ傷口を消毒する。
「中森君!中森君!それは自分でやるから、ああっ!」あろうことか彼女の前にブリーフの股間が剥き出しなる。
小林は絶望した!
しかもブリーフを押し分けてそれは亀頭を覗かせていた。浅ましい男の本能の発露を若い娘に見られたのだ。
「先生、、、これって」秋穂が小林のペニスを呆然と眺める。
「すまない、、、」驚愕する小林。
「ああ、校長先生❤️もしかして私で興奮してくれたんですか。」秋穂が小林を見つめた。
彼女の表情には女の媚が滲んでいた。
「校長先生のここ、私が責任をもって楽にして差し上げます。」
ウブな娘と思っていた中森秋穂が白魚のような指を動かして小林のイチモツを扱く。
「中森君!それはちょっと、待ちたまえ」小林は叫んだ。だが身体は正直だ。あっという間に先走り汁が溢れる。
「ふふ、先生のここ硬いですよ❤️ほら、こんなになって❤️」
彼女の目が妖しく光る。
「ああ、中森君、ダメだ。そんなにしたらぁ❤️」小林は呻いた。
彼女の柔らかな手が彼の亀頭を優しく撫でる。
「校長先生❤️私で気持ちよくなってください」秋穂は小林の耳元で囁いて小林の右手を彼女の乳房にあてがった。
若い娘のハリのある乳房に小林の手のひらが震えた。
「先生のすごい逞しい❤️いつものお礼にご奉仕させてください❤️」秋穂の愛らしい唇が躊躇うことなく小林のものを
咥え込む、そして彼女は小さな赤い舌でペロペロと亀頭を舐めた。
彼女の舌のザラザラが小林に快感を与える。そして同時に彼女の手が彼の竿の根本をを扱くのだ!
(ああっ、こんな若い娘にイカされてしまう、彼女の口の中に出してしまう!)
「中森君!駄目だ、口を離しなさい!」小林は叫んだ。
「校長先生出して❤️先生の精液をのませて下さい❤️」
しかし秋穂の唇は彼のものを強く吸い上げた。
「ああ!出るぅう❤️」ドピュッ!ドクッ!ビュルルル〜〜!!
彼女の口の中に大量に放出する。そして彼女はそれを全て飲み込んだのだ。
「校長先生❤️私の口の中は気持ちよかったですか?」彼女が微笑んだ。
「ああ、ありがとう中森君」小林は呆然とした表情で答えた。
(俺はなんということをしてしまったんだ)
「ふふ、校長先生❤️私の事、中森じゃなくて秋穂って呼んでください❤️」
「秋穂、、」小林は戸惑いながら彼女の名前を呼んだ。
「キスして下さい❤️恋人にするキスで❤️」
もはや小林の理性は蒸発していた。
「秋穂❤️可愛いよ」
そして彼は彼女に口づけをした。彼女はそれを受け入れた! 二人は舌を絡めるディープキスをしながらお互いの唾液を交換しあった。
そしてそのまま保健室のベッドに倒れ込んだ。
「校長先生のここ、まだ大きいままですよ❤️」
「それは秋穂のせいだろ、でも次は私のターンだ❤️」小林は秋穂の腰を掴みパンティを剥ぎ取った。
ピッタリ閉じ水蜜桃のような秘部を押し開き舌を捩じ込んだ。ミルクっぽい娘の香りを吸い込みながら敏感な肉芽を舐め回す。
「ああ、いやあん❤️校長先生!そこ、いいっ、、だめぇ、恥ずかしい!」
と顔を真っ赤にして恥じらい抗議する彼女だがその目は期待に潤んでいた。
小林は彼女の小さなお尻を抱え込み指と舌で割れ目を責め立てた。
「あっあ゛っ校長先生、好き、。ひぃい、もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️しゅごいぃい!校長先生の指が奥まで来てるぅう!!」彼女は絶叫し絶頂した。
「ああ、秋穂、なんて可愛いんだ」彼は息を弾ませ喘ぐ秋穂を抱き潰すようにぎゅっと抱きしめた。
「秋穂の中にいれてもいいのか?」理性も校長の責任も弾け飛び、今はただ秋穂を犯したかった。
「校長先生のおちんちん❤️秋穂にください」秋穂は頬を染めて応じた。
「いくぞ、秋穂」彼はいきり勃ったぺニスを彼女の狭い穴にねじ込んだ!
「あ゛あッ❤️校長先生の太いぃい!」彼女は絶叫した。
「動くよ」
「はいぃ、来てください、奥まで突いてぇえ!!」彼女は自ら足を絡めてきた。
パンッ!パァン!!肉を打つ音が響く。
「ああ、すごいぃいい!校長先生のおちんちんで私壊れちゃうぅうう!」彼女は髪を振り乱
「出すぞ」
「はいぃ、先生、好き❤️秋穂の中にいっぱいくださいい!」
ドピュッビュービュッ!ドクッドクッ!! 彼女の膣奥に大量の精液を流し込む。
「ああ、しゅごい、イク、、熱いの出されていくぅう」彼女はビクビクッと身体を痙攣させて絶頂した。
そして二人は繋がったまま抱き合った。
「校長先生❤️私幸せです」彼女が微笑んだ。
小林は彼女を抱きしめながら思った。
(俺は取り返しのない事をしてしまった)しかし同時に彼は満足感を覚えていた。
初老を迎え性欲も食欲も労働意欲も衰えたと思っていた小林。
「もう限界か、俺は」と諦めていた。しかし秋穂の情熱的な奉仕を受けて彼の中の雄が再び目覚めたのだ!
「校長先生❤️もう一度私とセックスしてください❤️」
彼女は足を広げて濡れた割れ目を指で開いて見せた。
若い娘の濃厚な女の香りが立ち込める。
「秋穂❤️俺の女になれ!」20年ぶりに荒々しい言葉を吐いた!
小林は獣のように彼女に覆い被さった。再び硬くなった剛直を彼女の中に突き入れた。
ズブブッという音がして彼の肉棒が飲み込まれて行く。最奥を蹂躙しこの娘を支配したかった。
瑞々しい乳房をワシ掴みにしながら小林は「ああ、好きだ秋穂❤️」と彼女の名を呼んだ。
「校長先生❤️しゅごいぃいい!」彼女は歓喜の声を上げた。
若い娘の瑞々しい肉体を貪るように犯し続けたのだ! そしてついに彼は限界を迎えた。
ドピュッビュルルルー!!彼女の中に大量の子種を流し込んだ。
「あひぃいいいっ!熱いぃい!校長先生❤️好き、大好きぃい!」彼女は絶叫した。
「秋穂、愛してる」と小林は耳元で囁いた。
二人は繋がったまま抱き合った。
「秋穂、君は俺のものだ。」彼は言った。初老の男の狡猾さで彼は秋穂を束縛するだろう。
「はい、私は先生のものです。」彼女は答えた。若い娘の一途さで秋穂は小林を翻弄するだろう。
二人はお互いを激しく求め、何度も体位を変えながら交わりあったのだ!
暑い夏の昼下がりこうして二人の禁断の関係は始まったのだった!
我が家のベッドの中、20年連れ添った妻の寝息をききながら小林は新人教諭の中森秋穂とSEXを思い出している。
小林裕二 56歳 彼は千葉県のとある郊外の町で校長職を務めている。社会的立場も倫理もかなぐり捨てて小林は若い娘のハリのある身体に夢中で腰を振っていた。
秋穂の小林への感情は思慕の念に近く家族の安寧を脅かすつもりはないという。中森は分別のある優しい娘だ。その言葉に偽りはないだろう。
分別がないのは小林の下半身だ。まるでSEXを覚えたてのガキのように彼の身体はSEXを求めていた。そんな思いを抱えて夏休み中の学校へ、今日はドメスティックバイオレンスに悩む母親の相談に乗るのだ。学校につきしばらくして駐車場に一台の軽自動車が停まるのが見えた。
浅岡 由香里、穏やかな顔立ちに豊満な身体付きで母性を強く感じる女性だ。小学六年生の娘の浅岡楓は校長である小林によく懐いていた。
「夏休みだというのに先生、本当にすいません。」
由香里は済まなそうに頭を下げた。豊かな乳房が揺れる。若い頃、小林がやり捨てにした和風レストランの娘はFカップだったが、彼女は更にワンサイズ上だろう。今でこそ校長などに収まり分別くさい顔をしているが学生時代はバンドブームでハードロックバンドをやりSEX三昧だったヤリちんの小林だ。秋穂を抱いた事で彼の中に封じられていた何かが目覚めたようだ。「いやぁ、夏休みだからといって仕事はあるんですよ。」
校長室で小林は由香里と向かい合った。由香里はいつもより化粧が濃く見える。
(俺の事を意識したのかな)
それは彼女の美しさをより際立たせていたが小林は気がつかない振りをした。
「ところで、ご主人からDVを受けているとか?」
「えぇそうなんです。」
由香里は涙を浮かべた。小林は彼女を慰めるように肩に手を置いた。
「お子さんは夏休みでご実家に行かせているのですか? お母さん一人でお子さんを守り育てるのは難しいですよね。」
「はい、楓ちゃんには悪いと思ってます、、私が離婚する勇気がなくて……もっと美人に生まれていたら自信も出るんでしょうけど」由香里は自虐的に笑った
「由香里さんは十分に魅力的ですよ。分かりました。私が力になりましょう。」
小林の言葉に由香里は少し安心したように笑みを見せた。
「ありがとうございます。先生にお話を聞いていただけたらなんだかホッとしました。」
涙ぐむ由香里。
小林は由香里の肩を抱くようにして立ち上がりそのままぎゅっと抱きしめた。熟れた女体、柔らかな胸の感触が心地よい。小林はそのままソファに押し倒した。
「せ、先生?」
戸惑う由香里だが抵抗はない。むしろ積極的に求めてきた。
「大丈夫です、私は教師としてではなく一人の男性としてあなたを助けたいのです。」
小林の言葉に由香里は涙を流しながらしがみついてきた。
由香里の唇を強引に奪って舌を差し込む。由香里はされるがままに受け入れる。
唇を離すと糸を引いた。「あぁ先生……」
潤んだ瞳で見つめてくる由香里。小林は再び口づけを交わしながら彼女の胸を揉みしだいた。由香里の口から吐息が漏れる。
「由香里さん、愛していますよ」
小林の言葉に由香里は恥ずかしそうに顔を背けた。その仕草がまた可愛らしい。小林の下半身はすでに臨戦態勢だった。
ズボンを下ろすと勃起したペニスが現れる。それを見た由香里の顔が真っ赤になる。「そ、それって……」
「魅力的なあなたがいけないんですよ。由香里さんが欲しいんだ。」小林は優しく言うと由香里の服を脱がせた。
白い肌に豊満な乳房が露わになる。ブラジャーを外すとさらに大きく見えた。乳首はツンッと勃起している。小林は乳房を揉みしだきながら乳首を口に含む。舌先で転がすように舐めると由香里の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
「あんっ、あぁん!だめぇ!」
ショーツに手をかけて下ろすとそこはもう濡れていた。甘い愛液の匂いが部屋に充満する。
「もうこんなに濡れてるんですね。」
小林は由香里の太腿を広げるようにして顔を近づけた。むわっとした女の淫臭が漂う。小林はそこにしゃぶりついた。
「あぁっ、そんなとこ汚いわ!」「あなたは魅力的ですよ、自信を持ちなさい❤️」
DV夫とはSEXレスの生活が5年以上続いている。熟れた女体は敏感に小林の愛撫に反応した。
「ああ、これ以上はダメです、おかしくなっちゃう❤️」
由香里の言葉を無視して割れ目を執拗に舐め続ける。やがて小さな突起物が現れる。それを吸い上げるように口に含んだ瞬間、由香里の身体が大きく仰け反った。「クリはダメっ!イグぅ!」絶頂に達したのだ。「はぁはぁ……先生……私……」
息を荒げて横たわる由香里の股間に小林は自分のモノをあてがった。
「ああ、先生、私、ふしだらな女です。」
「今は全てをわすれて、身を任せなさい。由香里さん、入れるよ」
ゆっくりと押し進めると膣内は熱く湿っていた。秋穂のものとは違う熟れた女の絡みつくような感触だ。
根元まで挿入するとピストン運動を開始した。最初はゆっくりだった動きが徐々に激しくなっていく。
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ 」
パンッ!パァン!!という肉を打つ音が響く。そのたびに由香里の口から悲鳴のような喘ぎが上がった。やがて限界が訪れたのか彼女は全身を痙攣させるように震え始めた。
「気持ちいいですか?由香里さん、楓ちゃんを産んだおまんこをズボズボされて!」
「あひぃいい、だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️」
乳房を揺らし喘ぐ由香里、同時に膣内が激しく収縮して射精を促すかのように肉棒を締め上げた。小林は耐え切れずに精を放った。「由香里❤️」ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が注ぎ込まれる。
由香里の股間から溢れた白濁液を見て小林は再び勃起し始めた。「由香里さん、まだまだこれからですよ」そう言うと再び腰を動かし始めたのだった……。
「先生、いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「由香里さん、また出ますよ」「だめぇえ!中はだめっ!」
小林は由香里の腰を強く掴むと子宮口に亀頭を押し付けるようにして射精した。ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーーッ!!!
「お゛ぉおおぉぉッッ❤️イグぅううっ!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ !」
由香里は絶叫を上げながら絶頂を迎えると同時に意識を失った……。
それから1時間後、由香里は小林の胸に抱かれていた。
(私ったらなんて事を……)
由香里は自己嫌悪に陥る。しかし同時に幸福感に包まれている自分に戸惑っていた。
「由香里さん、好きです❤️私があなたを守ります。」小林が耳元で囁くように言った。
「ああ、小林先生、私もです……」
そう答えると彼女は自ら唇を重ねたのだった。
それから1ヶ月後、由香里から連絡があり、離婚が成立し夫から慰謝料も受け取ったとの報告があった。
小林は由香里に学校事務の仕事を紹介した。同じ校内で二人、こうして二人の不倫関係が始まるのであった……。