絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
令和になっても昭和の残滓が色濃く残している京浜工業地帯。
木造モルタル2階建てのボロアパートは、 おりからの猛暑の中に霞んで見えた。
工場が吐き出す煙が青い空に上っていく。
身延 千恵子はスーパーストアの安売りで買った卵と牛乳とそうめんと見切り品の野菜を買い物かごに抱え、 うだるような暑さの中ふらふらとアパートへ帰った 。
安普請の鉄の階段は 真夏の空にカンカンカンカンと高い音を響かせる。
そして扉はきしむような音を立てて開く。
アパートの部屋の中は蒸し風呂のような暑さだ。
窓を開けて扇風機をつける、電気を食うクーラーは節約のためしばらく使っていない。
「お父さんが帰ってくる前にお夕飯作らなきゃ。 」
千恵子は部屋に走り込むと、西日の照りつける窓を開けて空気を入れ替えた。
商社に勤める父の和夫が、 コロナでリストラにあったのは2年前のことだ。
もとより夫婦仲の冷め切っていた和夫と母の三枝は、リストラを機会に関係が悪化して、離婚した。
しかしそれは表向きの理由、母の三枝は若い大学生と不倫をしていることを千恵子は知っていた。
生活力のあるシステムエンジニアの母の下で暮らすのが正しい選択だったのかもしれない。
そんな母のそばにいるのが嫌で千恵子は父を選んだ。
解雇された父は半年ほどは何もできず、 失業手当を食いつぶしながら、借りたアパートで鬱々とした日々を送った。 蓄えが切れかける頃にやっと父は仕事を見つけた。
父は仕事ができない男ではあったが家族に対して不誠実な男ではなかった。
土木の現場の仕事、肉体、労働などした事のない父であったが、 千恵子の励ましを受けて。
毎日仕事に通い始めた。
今日も父は腰にドカ弁(土方の人が食べる大きな弁当箱)を下げて出て行った。
千恵子は 高校に通いながら父の身の回りの世話をしている。
仕事はビルの基礎工事、若者や大陸の労働者と混じってツルハシを振っている。
肉体労働を始めた父はみるみる逞しい体になってきた。
どちらかと言ったら気弱な性格だった父。
最近は荒っぽい現場に揉まれて少し男らしくなってきた気もする。
都心のマンション住まいで商社にいた頃は残業続きでろくに話す機会もなかったが、狭いアパートの中で父と話す機会も増えた。
部屋は6畳と四畳半の二間、以前借りていたマンションに比べれば天と地ほどの差があるが、 千恵子はそんな生活に不満はなかった。
外では蝉がしきりに鳴いている。
千恵子はたっぷりのお湯にそうめんを入れ、ゆであげると一気に冷水でそうめんをしめた。
そうめんのつゆはなすといんげんと長ネギをごま油で炒め、醤油とかつおだしを張ったものだ。
父の和夫の好物だ。和夫が階段を上ってくる音が聞こえる。
階段を上る音で誰が帰ってきたか分かるようになった。
やがて扉が開く
「千恵子ただいま!お腹すいた。」
まるで大型犬がすり寄ってくるかのようにいそいそと部屋に上がると和男は千恵子を抱き締めた 。
頭二つほど大きい父の胸に抱かれて千恵子は 温かい気持ちになる。
自分のために一生懸命働いている父親。
汗臭いにおいも自分のためと思えば愛おしかった。
「お父さん今日は大好きなそうめんだよいっぱい食べてね 。」
新しいパンツと シャツを差し出す。
父は汗にぐっちょりと濡れた作業服を脱いで、 シャワーを浴びた。
タオルで丹念にゴシゴシと体を拭くと下着に着替えた。
母と暮らしている頃、見たことはなかったが、 アパートでは父はブリーフ一つと シャツひとつで過ごすようになった。
年頃の千恵子としてはやめてほしいが、父が 心地よさそうにしているのでそれを止めることはできなかった。父は母と離婚してからすっかりリラックスしていた。笑顔も増えた。もともと相性が悪かったのだろう。
「千恵子の作る飯はうまいなぁ」
父は美味しそうにそうめんを食べる 。
「ねぇ、お父さんビールも飲む?」
冷蔵庫からよく冷えたビール瓶を出し栓を抜き父のコップに注いだ 。
「千恵子のお酌で飲むビールは最高に美味しいな、」
父はご満悦だった。
ビールを一本空ける。体の中に少し冷たい風が吹き抜けたような心地よさ。
今日は金曜日。 父も少し気が緩んだようだ。
「なあ、千恵子、もう一本ビールもらっていいかな?」
父に頼まれて千恵子はビールの2本目を抜いた。
父は酒に強い方ではないそしてごくたまにではあるが酒を飲むと人変わりすることがある 。
でも、 暑い中、働いてきた父がの飲みたいというものを止める気にもなれなかった。
結果的にはビール2本とカップ酒数個がアパートのちゃぶ台の上に転がった。
父はとろんとした目で顔を真っ赤にして 上機嫌に呟いている。
千恵子が父の相手をしていると父が次第に絡み酒になってきた。
冷蔵庫から自分で日本酒のカップ酒を取り出して5本目に入る。
「お父さんもうここらでやめといた方がいいよ、、、」千恵子が笑って言う 。
しかし、 次第に父の顔が険悪なものになってくる。
「千恵子ぉ、お前、三枝に似てきたな!この俺に意見するのか!この俺がダメなやつだって言うのか !」今まで千恵子に見せたことのない。 父の顔だった。
「そんな、そんなことないよ!ないけどさ、お酒飲み過ぎは体に悪いし 、、。」
「それが上から目線だってんだよ、俺だって俺だってさ。 頑張ってんだよ。 本当はこんな仕事やりたくねえよ。 外国人に混ざって 泥にまみれて建築現場で働くなんて!あいつら年上の俺に対して敬語の使い方もわからない!役立たず扱い使いするんだ、ふざけんな!ふざけんな!」
父が突然に怒り出した。
この2年間、和夫にとっては転落人生だ、しかし息子の千恵子のために頑張ってきた父。 人に言えないストレスを溜めてきたのであろう。
和夫の目に少し狂気が宿っていた。
「そんなことないから。 私お父さんのこと好きだし、尊敬しているから 」
千恵子が和夫に抱きついた。
いつもの和夫であれば、 彼女が抱きつくと優しく頭を撫でてすぐに穏やかな顔に戻る。
それを千恵子が期待をした。
しかし、彼女の行動が悲劇を招いた。
和夫は酒の勢いに任せて荒れていることを心の片隅で後悔している。
口をついて出る言葉を止められなかった。
娘が怯えたような顔をしている可哀想だと思う。
でも、心に溜め込んできたものが大きすぎた。
娘が自分を宥めるように抱きついてきた。
愛らしい娘だ。
しっとりとした黒髪につぶらな瞳。 勝気で生意気な三枝とは正反対の女に育った
気立てはとても良い、しかも自分の娘ながらなかなかの美人だと思う。
クラスの男たちが放って置かないだろう。
やわらかな娘の体が抱きついてきた。
娘を見下ろすと、娘のうなじが目に入った。白い女のうなじ。
Tシャツの隙間から胸元の豊かな膨らみが見えた。
女子高生のミルクのような甘い匂いが彼の鼻をくすぐる。
首筋に噛み付きたくなった。 抱きついている娘をぎゅっと抱きしめた。
普段の抱きしめ方と違う、娘のプロポーションを確かめるかのように両手で弄った。
くびれた腰つきが悩ましい。
「ちょっとお父さん触り方が変だよ、、やだ、、、ああ」
尻の辺りの肉付きも成長期とともになかなかそそるものになってきた。ー
そして スラリとした長い足、太ももに噛み付いてやりたくなる。
千恵子は優しい娘だ父親の行為を必死にこらえる。
和夫にとっても彼女は最大の宝物だと言っていい。溺愛していた。
しかし、折からの猛暑のためだろうか和夫の酩酊した頭の中でその愛しさが 父と子供のそれから女と男のものへと転換した。
空には入道雲、遠くから黒雲も迫っている。蝉が 狂ったように泣いていた。
あの馬鹿な虫たちはメスを求めて叫んでいるのだろう。
そういえば自分もかれこれ2年間セックスとはご無沙汰だった。
そんなことをふと和夫は思う。
気がつけば、千恵子の首筋に鼻を寄せて娘の匂いを嗅いでいる自分がいた。
抱きしめる手が逃がさないようにがっちりと掴んでいる。
そして、自分の事を心配してくれている優しい娘に対して、 ペニスを勃起させている自分がいた。
太陽が雲に入り外の日差しがかげった
千恵子に対して 父親である和夫はオスとしての劣情を抱いていたのだ。
そんな父の変化を抱きしめられている千恵子は気づいた 。
いつもと違う触り方 いやらしい触り方で、彼女の体のラインを何度も何度も確かめるように撫でくる。
彼女の柔らかい体を確かめるかのようにぎゅうぎゅうと抱きしめて、そして耳元で荒い息を吐きながら彼女の匂いを嗅いでくる 。
同級生から聞いた男の子が発情した時の状態だ。
ドドーーン、外で落雷の音がした。そしてあられを炒るような音を立てて大粒の雨が降り出した。
蒸した大気が夏の暑熱で雨粒となって落ちてきたのだ。
スイッチの入った男は止められないと友達に聞いたことがある。
まさか自分の父親がそうなってしまったのだろうか千恵子は驚いた。
「父さん、なんか変だよ!離してよ!怖い、、いやぁーーーーーー!」
彼女の叫び声は降りからの雨音と雷鳴にかき消された。
和夫は彼女の顔を見つめた
「千恵子、可愛いな、、お父さんは千恵子が好きだ!好きだぞ!いい子だから、お父さんを慰めてくれ!」そう言うと突然、和夫は千恵子の唇を奪った。
大きな体で押さえつけられて逃げることのできない千恵子の唇に父親の和夫の唇が重なったのだ。
しかもフレンチキスではない。
彼女の桜色の唇を押し割って和夫の舌が彼女の口の中に入ってきた。
もちろんキスの経験ならない千恵子は、 ビクビクと体を震わせた。
性的な行為に対する恐怖と嫌悪感が湧き上がる。
しかし父は構わず 千恵子の舌に自らの舌をねっとりと絡め、彼女の甘い唾液を吸った。
「お父さん、、や、、やめて、、んんっ、、んんんぐううう」
拒むことを許されないディープキスが続く。
彼女はファーストキスも経験していないその汚れない唇を彼女は実の父親に奪われ続けた。
それはまるで口の中でセックスを強要されているようだった。
何度も何度も、彼女は必死に顔を背けるその度に父親に頭を押さえつけられて何度も唇を奪われた。
必死に手を振りほどいて逃げようとする彼女を押さえつけてディープキス。
必死に這って逃げようとするところ腰を押さえつけられて再び抱きしめられてディープキス。
「もうやめて!お願いお父さん、」
「あははは 千恵子、お父さんと鬼ごっこだ!」
小さな部屋の中で何とか逃げようとする娘を捕まえては、父は唇を奪い続けた。
何度もキスされてちえこも図らずも 性的興奮を覚えていた初めてのキス。
とろけるような大人のキス!性的経験のない女子高生にはあまりに刺激が強すぎた。
何度もキスされるうちに彼女は抵抗する力を失った。
もはやできることは父に泣いて許しを請うことだけだ。
「お願い、、もうこれ以上は、、やめてよぉ、、お父さん、優しいお父さんに戻って。」
つぶらな瞳から涙を流しながら千恵子は父に懇願した。
しかしその姿は父をさらに欲情させることになった。
「くふふ、千恵子 可愛いなぁ、お前は本当に可愛いな❤️お父さんから逃げないでくれよ❤️ずっとお前だけはお父さんのそばにいてくれよ!」
「逃げたりしないから、お願い、これ以上変なことしないで!」
「千恵子、ほんと逃げないかな?いや千恵子も三枝のように俺の前から去っていくんだ!お前が逃げられないようにお父さんは、今日、お前を俺の女にすると決めた!親子の1線を越えようじゃないか!」和夫の目には狂気が宿っていた。
和夫は彼女の T シャツをまくりあげた。
彼女の白いブラジャーがあらわになる。
Fカップの彼女の乳房が T シャツをまくり上げられてると同時にぶるんと震えた。
「お父さん、やだ!」
想像以上に娘の乳房は実っていた。その姿に、父はゴクリと生唾を飲んだ。
男を惑わすグラマラスの肢体は三枝譲りだった。
その時の父の顔はいとわしい欲情に狂った男の顔をしていた。
あの優しい父親が性的な目で自分の乳房を見ているのだ。
千恵子は思わず乳房を隠そうとするが手首を握られて それは果たせなかった。
そして父はブラのホックを解くと一気に千恵子の乳房をあらわにした。
「むふぅ❤️千恵子、こんなに成長して❤️お父さんは嬉しいぞ!千恵子はまだこの裸を誰にも見せたことないんだよな?お父さんだけだよな?」
そう言うと父は千恵子の白い乳房に手を伸ばした。
「やめてお父さん、お願いだからやめて ああ、ひぃ、」
必死に拒む千恵子しかし父の両手は無情にも彼女の白い二つの丘をがっちりと掴んだ。
1年間の肉体労働で父の手のひらはたくましいものになっていた 。
ボリューム感のある彼女の乳房の感触を確かめるように、父は何度も 彼女の乳房を握りしめた。
そしてたっぷりとした感触を味わうと父の指は彼女の乳首にターゲットを変えた 。
親指を乳首に添えて、中指でクリクリと乳首を刺激し始めたのだ。
娘を性的に興奮させようとする浅ましい行為だ。
千恵子は必死に拒んだ。
「やめて!そんな触り方!お父さん、、本当にやめてよ、、こんなことしたら私たち家族が駄目になっちゃうよ!親子なんだよ!お父さん、、ああっ、、くぅ、、お願いだから 、あん」
「千恵子❤️こんなにやらしい乳房をして!誰にも触らせないぞ!お父さんのものだ!」
「やっ、、いや、、ああ、、なんでこんな酷いこと、、」
「女が欲しい、、女が欲しいんだよぉ!お父さんをそばで支えてくれて!優しくしてくれて!一緒に寝てくれて!セックスさせてくれる女が欲しいんだ!それはもう千恵子以外考えられない!」
女が欲しい、、それはまさに男の本能の叫びだった。
そういうと父は再び唇を奪い彼女の両方の乳房を指で刺激した。
身じろぎをして逃げようとしても押さえつけられて乳首への刺激は止められることはなかった。
乳輪をくすぐり、乳首をつまむ。乳脇をくすぐり、時にペロペロと舐めた。
オナニーとは違う圧倒的な快楽が千恵子の身体を駆け巡る。
「ああ、あ、、あ、、いい、、や、、、だ、め、、」甘い吐息が混ざる。
「千恵子❤️乳首をビンビンにするまでいじめちゃうぞ!ほらほら気持ちいいんだろ?千恵子、素直になりなさい!お父さんの指で気持ちよくなりなさい!」
そう言って彼女の乳首を和夫は執拗に愛撫した。
若い彼女の乳房は、初めての男の愛撫に乳首を勃起させてしまった。
自分でオナニーして触るときよりも気持ちいい。
彼女は緊張感と恐怖と嫌悪感に感じながらも自ら触ることでは得られない格段の快楽に体を反応させてしまった。
乳首が勃起した瞬間、父親はまるで 娘が 新しいことを覚えたことを喜ぶかのようににっこりと笑った。
「千恵子、女の幸せをお父さんが教えてやる。」
和夫は乳首を刺激し続けるほら。
「いい子だ 千恵子❤️次は声を出してごらん。恥ずかしがることはないんだよ。千恵子の可愛い声をお父さんに聞かせるんだ!ほらほら」
「ああ、、お父さんの意地悪、、ああ、、、や、、、んあっ❤️、ああ、、ああっ❤️」
乳首を触られて彼女の唇から甘い声が漏れる。
父と娘が真夏の四畳半で絡み合っている。千恵子の甘い汗の匂い女の愛液の香りがまざる
外はケダモノのごとき二人の行為を隠すかのように大粒の雨がぼたぼたと振り、雷鳴が轟いている
港湾運河に流れ出るドブ川は水位を増して濁流となり橋の路面を洗い始めた。
遠くでサイレンが鳴る。
汗だくになった父が、娘の乳房を弄んでいた。
T シャツはすでに脱がされて、上半身は裸 そしてついに父親は行ってはならない行為に及んだ。
「さあ、千恵子、全部お父さんに見せてくれ、千恵子のおまんこを父さんに見せてくれ。 」
和夫の手が彼女のスカートにかかる。
「お父さん、いい加減にして!」パシッ!
千恵子は思わず和夫の頬を叩いた。
叩かれた和夫は無言で彼女を押さえつけた。
「千恵子、、お父さん乱暴なことはしたくないからね!いい加減にしなさい。」
怖い目で言われて彼女は抵抗する意思を奪われた 。
そしてスカートのホックを外されて、彼女の純白のパンティがあらわになる。
和夫は娘のデルタに生唾を呑んだ。娘の太ももがぴっちり閉じて震えていた。
「本当に千恵子は大人になったんだなあ。 安産型の良いお尻をしている丈夫な赤ちゃんがいっぱい
産めるよ。」
父が彼女の尻を抱えた。
そして遠い昔の記憶で、 赤ん坊だった彼女におしっこをさせてくれる時のように両腿を抱えると、彼女のパンティーをペロリと脱がした。恥ずかしいけど、どこか懐かしい感覚。
幼き日の父の優しい瞳が思い出される。
しかし今、彼女のワレメを見つめる父の目は欲情に狂った男の目だった 。
「ふふふ、すっかり大人の女の子のおまんこになったね。 とっても綺麗だよ千恵子のおまんこ。さあヒダを開いてお父さんに全部見せておくれ」
「あっ、、、うそ、、そんなことしちゃだめ」
和夫の手が千恵子の割れ目に伸びた。
そして水蜜桃のような割れ目の両端をに指を置きくぅっと開いて見せた。
中からピンク色の果肉があらわになる。
小さなピンク色のクリトリスの下には彼女の小さな膣穴が息づいていた。
まだ男に汚されていない純血の花園。
父は娘の割れ目にゴクリと生唾を飲んだ。そして感に堪えかねたように、父が彼女の割れ目にキスをした。
クリトリスを口に含まれてペロペロと舐められながら、父の指が優しく陰唇を刺激しときに膣の入り口を浅くくちゅくちゅと弄び始めた。
「いやだ、ああんっ❤️なに?それ?やだやだ、私のアソコが変だよ、変になっちゃうよ、あっ❤️」
下半身がとろけるような感覚が突き上げる。
クンニと手マンを同時にされる経験。
性的に奥手な千恵子にとってはその衝撃は強すぎた。
和夫は彼女の乳房をつかみ 油断なく乳首を弄んでいる。
仰向けに寝転んだまま乳首を触られた。
父親が股間に顔を埋めて割れ目を舐めている。
彼女は天井を見つめながら、自分の追い込まれた非日常的な状況を考えていた。
父はなぜ、性的対象として自分を扱うのだろう?なぜあんなに夢中になって私の割れ目を舐めるのだろうか?父は何を思っているのだろうか?自分の幼い割れ目に夢中になって息を荒くしている父親が理解できなかった。このまま性器を濡らすようなことがあれば父はもしかしたらペニスを自分に挿入しようとするかもしれない。
こんな形で処女を失うのは嫌だった。彼女はまだ恋愛らしい恋愛も経験したことがない
父の愛撫は執拗に続く
「あっ❤️んんっ❤️んんうっ❤️」甘い疼きがこみ上げてくる。
若い彼女の体は、自然と愛撫に反応して腰を振ってしまう。
「千恵子、気持ちいいんだね。腰がピクピク動いているよ。ほらほらもっと足を開いてごらん。
お父さんが気持ちよくしてあげるよ。クンニでイクまで優しく舐めてあげるからね ❤️」
父の責めは続いてた。
必死に涙を流し拒絶しても和夫はクンニをやめようとはしてくれない。
そして彼女の下半身は彼女の意思と関係なく父の顔に腰を突き出して割れ目を押し付けていた。
舌が深く当たって気持ちいいのだ。
そんな浅ましい行為をしている自分が許せなかった。
そして卑怯にも自分の娘を性の捌け口にしようとしている父が許せなかった。
しかし、同時に優しい彼女は父に陵辱されながら感じていた。
本来であれば全面的な拒絶で構わないところ、しかしなぜ心を許したのか賢い彼女は同時に気づいていた。成熟した男が 女を抱くこともなく2年間働き続けたのだ。 性欲も溜まることだろうストレスも溜まることだろう 。売春婦を買う金も父にはなかった。小さなアパートではオナニーもできなかっただろう。2年間もの間、身近にいる彼女に 累を及ぼさなかった父の行動はむしろ褒められるべきことなのかもしれない 。そして父が今、限界に達しようとしている。
ここで完全に拒んでしまえば、父は壊れてしまうかもしれない。
優しい父の面影が頭を駆け巡る。犯される事は大事なお父さんを救うことになる。
自分のお母さんの代わりをしてあげなきゃいけない。炊事や洗濯だけじゃない、最後の一線まで超えてお父さんの世話をしてあげなきゃいけないんだ。
「お父さんも辛かったんだね。お父さん千恵子をあげる❤️」
「千恵子、、お前は優しい子だな」父の目の奥から狂気が消えた
性的な慰み者になることを彼女は覚悟した。
そう、自分にケリを父の愛撫で感じることに罪悪感が薄れた。
もはや耐えがたいほどに性的快楽が高まっていたのだ。
彼女は和夫に媚びるように甲高い声をあげて愛撫に応えた。
「お父さん❤️気持ちいい、、千恵子のまんこ気持ちいい、、変なの来ちゃうよ、もう許して、っっっんあ、あ゛あ゛あ゛、だめ、イク❤️」
彼女の白い太ももが大きく開かれる、白い靴下を履いたつま先ピクピクと震えている。
「イっちゃうんだね、イキなさい、お父さんにおまんこを舐められながらイクんだ。」
父は千恵子の反応に心底、歓喜に震えた。
「んんっ❤️だめだめお父さんのいじめっ子❤️イっちゃう❤️ああっいぐぅ!」
千恵子の細い両足がピンと伸びてつま先がピクピクと震えた。
美しい顔が眉間にしわを寄せて歯を食いしばる。
そして彼女は強く反り返ると絶頂した。
娘は自ら腰を振りながら潮を吹いた。
和夫の顔に娘の愛液が飛び散った。
千恵子は潮を吹きながら父親のクンニで絶頂したのだ。
それは彼女にとってもはじめての経験だった。
「千恵子かわいいよ❤️千恵子のおまんこにお父さんのおちんちん入れてもいいかな。 」
そしてついに父の口から恐るべき言葉が発された。
絶頂させられて四肢を投げ出してぐったり横たわる彼女の前に、 勃起したペニスがそそり立っていた。
かつて彼女を生み出した創造の肉杖が、 ビクビクと脈打ちながらそそり立っていた。
そしてその標的は他ならぬ娘である自分の割れ目に向けられているのだ。
自分が産ませた娘に再びペニスを挿入し生殖行為を行おうというのだ。
父の性のはけ口となる覚悟したが父のペニスを自らの中に受け入れるのはまだ怖かった。
「ねえお父さん、私、処女は、、お口でよかったら使って、お口で許してくれない?」
彼女はフェラチオというものをよくは知らない。
しかしそうした行為があることは知っていた 。
「千恵子、口でするって分かってるのかい?」
「分からないけど、、お父さんの大きなおちんちん入れられたら、私、壊れちゃいそうだから」
「じゃあ、お父さんが教えてあげようさ。 中腰で立ちなさい。そしてお父さんのおちんちんをペロペロするんだ。」
父は 四畳半の部屋に仁王立ちする。
そしてそそり立つペニスを千恵子に示した。
千恵子の顔を掴むと彼女の顔にべったりと勃起したペニスを押し付けた。
彼女の額まで届くような 激しい勃起。
和夫のペニスは娘の絶頂を見て興奮していきりたっていた。
「お父さんのここまるで生き物みたい。ビクビク震えている」
彼女がペニスに手を添えると小動物のようなぬくもりがあった。
「千恵子❤️おちんちんをアイスバーを舐めるようにペロペロ舐めなさい 。しっかり舐めるんだよ」
小さなアパートの部屋で父と娘が全裸で絡み合う。
娘がひざまずき父のペニスを舐める異常な光景だ。
しかし千恵子は必死に和夫のペニスを舐めた。上目遣いに父を見る
「今度はお口を開けてごらん。歯を立てないように気をつけるんだよ。」
千恵子の口の中に ペニスを入れようとする。
濃いオスの匂いに彼女は一瞬顔を背けた。
しかし彼女の黒髪を父はがっちりと掴んで容赦なく口の中にペニスを入れた。
仁王立ちしながら跪いた娘にペニスをしゃぶらせたのだ。
少し苦いような感覚 ビクビクと脈打つ肉棒が彼女の口の中に挿入された。
「んんんっ❤️おひんひん、くひのなはに、んんんんぐうう」
「千恵子❤️お父さんが動くからね。千恵子は歯を立てないように上手に舌でお父さんのおちんちんをしゃぶるんだよ」そう言って父はゆっくりと勃起したペニスをふり始めた。
少ししょっぱい先走り汁が彼女の口に溢れる。男の匂いが鼻をつく。
そして父がピストンする姿に彼女は興奮したまるで。
口がおまんこにされているかのようだ。 その雄としての猛々しい行いや彼女の女の本能を刺激した。あの優しい父親が横暴な支配者のように振る舞っている。他人のペニスをしゃぶる事は絶対服従を宣言するに等しく思えた。
「ぐぷじゅぶじゅぶちゅぷちゅぷぬっぬっぬっぬっ」淫らな音が響く
父のピストンの振動が彼女の脳を揺さぶる。
若いホルモンがそれに反応する。
フェラチオは女を興奮させる効果がある。
女性ホルモンの分泌を促すのだ。
間近でペニスの勃起を感じさせ、匂いを嗅がせて女を発情させるのだ。
彼女は次第にうっとりした目で父のペニスをしゃぶり始めた。
嫌悪感があるのにしゃぶればしゃぶるほど性的興奮が湧き上がってくるのか分かる。
「ああ、気持ちいい 千恵子は真面目な子だから何をやっても上手だね。」
「気持ちいい?お父さんのおちんちん美味しいかい?可愛いよ。ああ、、千恵子、お父さんも我慢できない、射精るぅ!」どぴゅどぴゅどぴゅ!びゅーーびゅーー
突然、彼女の口の中で 粘ついた唾液が吐き出された。
ペニスの臭いとは比べ物にならない生臭い匂いが鼻を突く。
イガイガした感触が舌に絡みつく。
苦い味ねっとりとした白濁した精液を、父親は何と娘の口の中に大量に吐き出した。
嘔吐感がこみ上げて吐き出そうとする千恵子。
それを 口の外に出すことを許さないかのように和夫はがっちりと頭を押さえつけた
「精子、のみなさい❤️お父さんにマーキングさせてくれ!父さんのミルクを飲んでくれ!」
千恵子は和夫に強要されて精液を飲んだ。
とても飲めるようなものではない喉に絡みつき舌に絡みついた。
「ははは千恵子、やっぱり精液を飲むのは大変だな。 お父さんが手伝ってやろう」
そう言うと父はビールをぐいっとあおり口に含むと口移しで彼女に飲ませた。
初めて飲むアルコールの感覚と父親の苦い精液が同時に彼女の口の中に流れ込んでいた 。
「んんっ❤️けほっけほっ、、お父さん、、あ、、、、、あ、、、」
絶頂に追い込まれた時以上に、彼女はぐったりとしてしまった。
男の存在を刻みつけられて、子宮の奥がキュンキュンとする。
先頃から割れ目がひくひくと蠢いている。子宮も降りてきている。彼女の割れ目が雄の挿入を欲しているのだ。
そしてそんな娘の変化を父親は目ざとく発見した。
そして彼女のワレメに指を入れた。
「千恵子、お父さんにちんちんを入れられて感じてしまったんだね。おまんここんなにグチュグチュにしてるじゃないか。やっぱり千恵子の処女はお父さんがもらうよ 。」
和夫の言葉に千恵子は諦めたようにうなずいた。彼女の体もそれを求めてしまっていたのだ。
彼女は恥じらうようにうつぶせになり体を丸めた。
和夫の大きな体が、彼女の上に覆いかぶさった
「父さんは世界中のどんな男よりもお前を愛してるんだ。だから千恵子のおまんこにおちんちんを入れる権利があるんだ。」
そう言うと うつ伏せで押さえつけられた状態の彼女の上にのしかかった。
彼女の尻の谷間に勃起した父親のペニスが突きつけられた。
そして父は探るように彼女の膣穴の入り口にペニスの筒先を擦り付けた。
「千恵子 ごめんね、入れるよ」
次の瞬間、彼女は彼女の肉体の中に他人の肉体が侵入してくるのを感じた。
おまんこの中に初めて異物を受け入れたのだ。
それは父親のペニスだった。
凶悪に勃起した和夫のペニスは一気に彼女の処女膜を突き破り、彼女の膣奥まで到達した。
重い痛みのような感覚が響く。
うつ伏せに押し潰されるような状態で彼女は犯されたのだ。
交尾するように父親が彼女の上に乗っている。
そして彼女の両足を父親の両足が絡み大きく股を開かせた。
そして父親の逞しい腕が彼女のくびれた腰おにぎりグリップし起き上がらせた。
大きく足を開いて尻を突き出す姿勢を無理やりとらされた。
まるで売春婦が誘うような淫らな四つん這いの姿勢を取らされたのだ。
そして父親の両の手のひらが彼女の乳房を掴んだ 。
「あああっーーーーー痛い、父さんが入ってくる、、私の中に入ってくる」
「暖かくて、気持ちよくて、優しくて、、千恵子❤️ありがとう!ありがとう!」
獣のような叫び声をあげて父と娘が繋がった。
愛らしい。 娘の丸みを帯びた尻。
そして うつ伏せに四つん這いにさせられたことでなおも強調される娘の豊かな乳房。
それをがっちりと掴んで和夫は腰を振った。
パンパンパンパンパンと音を立てて激しく突き上げる。
「ああ、、いい、、お父さん、、気持ちいい、、、」
ぐっちょりと濡れたワレメは彼女の意思に関係なく父親のペニスに蕩けるような快楽を与えた 。
もとより同じ遺伝子から生み出された肉体!最高の相性がそこに存在する。
和夫にとって千恵子のおまんこは人生で経験した最高の おまんこだった。
まるで彼の形を知っているかのように 心地よく締め付ける割れ目。
そして不幸なことに千恵子にとっても父親の和夫のペニスは世界で最も心地よいペニスであった 。
彼女の割れ目に合致するように、父親のペニスはできているのだ。まさに娘を犯すために作られたかのようなペニスだ。
突き上げられるたびに耐えがたい快楽が響いてくる。
処女喪失の痛みは最初の10分ほどあったが、激しく G スポットを擦りあげられると痛みと快楽はすでに渾然一体のものとなり、快楽だけが彼女の脳裏に刻まれた。
圧倒的な父のペニスだった。
父に処女を奪われた純潔を奪われた。
父に性処理の道具にされた。
父が自分を好きだと言った。
女として欲しいと言った。
そしてほかならぬ自分だ自分の意思でそれを許した。
その結果がたくましい肉棒に貫かれている今の状態だ。
一気に様々な経験と情報をぶちこまれて彼女の頭は混乱していた。
そしてただただ突き上げる男のペニスの感覚だけが残った。
若い女の体が純粋に男のペニスのピストンに歓喜した。
乳房を弄ぶ男の感触だけが残った 。
自分はもはや犯された。 父、和夫の女にされたのだ。
頭の良い彼女はそれを認識した。
そして同時に、 この後のことを考えた。
父は正気に戻れば自分をレイプしたことを後悔するだろう
泣き叫ぶことは容易い、父を責めることもできるだろう。
しかし、 優しい父の心に傷跡を刻むことを心優しい彼女は望まなかった。
むしろ女として。 男の挿入に答えて父を満足させるという道を選んだ。
自分の心を殺して彼女は和夫に自らの身体を生贄として差し出したのだ。
彼女の口から喘ぎ声が漏れた。父を喜ばせるために淫らに振る舞おうと彼女は思った。
そして演技するまでもなく彼女は快楽に呑み込まれていた。
「ああっ❤️お父さん、お父さんのおちんちん気持ちいい❤️気持ちいいよ❤️千恵子のおまんこもっとずんずんして!!奥をツンツンして❤️お父さんの気持ちいい!逞しいお父さんのおちんちんに貫かれてる。気持ちいいよ❤️」
「父さんのちんちん気持ちいいのか?」
「うん❤️お父さんのおちんちん気持ちいい、ああっ❤️んおっ❤️もっともっとズブズブして、おっぱいももっと触っていいよ。」
千恵子のワレメがたっぷりと蜜を含んで和夫のペニスを心地よくさせた 。
千恵子は恥じらうように父に言った。
「ねぇ、後からじゃなくて、お父さんの顔を見ながらしたいよ❤️顔を見ながらじゃないと寂しいよ 、ああ、、お願い、、」
千恵子がそう言うと和男は体位を変えて正常位で娘を貫いた。
千恵子は自ら大きく足を開いて父の挿入を受け入れる。
そして見つめ合う親子 千恵子の唇が軽く開いて父のキスを誘った。
唇を重ね合う親子、乳房を握りしめ奥の奥までペニスを挿入する和夫、
千恵子も自ら足を絡めて父のピストンは受け入れた。
「お父さん❤️お好き」
「千恵子、俺も愛してる、、もう射精しそうだ」
「お父さん❤️私大丈夫な日だから、出していいよ❤️おまんこの中にお父さんの出して❤️ずっと頑張ってきたんだもんね。気持ちよくなっていいよ。切なさを全部吐き出して❤️」
幼い娘の顔がまるで慈母観音のように和夫には見えた。
「千恵子ぉーーーーーーーーーーーーーーー❤️」ドビュドビュドビュドビュ
全てから解放されるような心地よさの中で和夫は射精した。
娘の狭い膣穴はキュンキュンと彼のペニスを締め付けた。
千恵子は生まれて初めて子宮の中に男性の精液を射精された。その相手は父親だ。
「ああ、、いぐっ❤️ いぐっ❤️ いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」
千恵子の小さな体が絶頂に反り返った和夫は 娘の割れ目がヒクヒクとペニスを締め付ける感覚に酔いしれて、大量の精液を娘の中に放った。
親子は結合したまま抱き合った。降り続いていた雨もいつの間にか止んでいた。
外には真っ赤な夕焼けが工場の煙突の向こうに沈んでいこうとしていた。
裸にタオルを巻いて千恵子が小さく扉を開けた。部屋にこもった男と女の匂いを外に出した。
雨上がりの道路は風で飛ばされた看板やゴミ袋などが散乱していた。
神槍やらパンデミックやら異常気象やら、世の中、まるでひっちゃかめっちゃかではないか、、。ひっちゃかめっちゃかは自分と父親だけではないようだ。そう思うとふと笑いがこみ上げた。
生きなくてならない、どこにたどり着くかわからなくても、例え無様でも、恥知らずな行いをしても、弱いもの同士助けあい、父と自分は生きねばならないのだ。
和夫は我に帰った。目の前にバスタオルを体に巻いて外を見ている女は他ならぬ自分の娘だ。
彼女の内太ももの間から垂れている大量の精液は自分の娘に吐き出したものだ。
高揚していた心が一気にしぼんでくる。自分は最低の男だと言う後悔が沸き上がる。
純真な娘の信頼を彼は最も卑劣な形で裏切ったのだ。
彼は審判の日を待つ信者のように怯えた。そして外を見ている娘が振り返り自分に向けて放つ第一声を待った。
そして千恵子が振り返る。
「お父さん、いっぱい汗かいちゃったね。一緒にシャワー浴びようよ❤️」
娘が優しい笑顔で和夫に言った。