絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
中学から不登校を始めた妹の奏歌(かなた)も今年で17歳になった。
クラスのいじめが原因で不登校となり、引きこもり生活へ、そして将来への不安からメンタルを病んで今は眠剤の服薬を続けている。彼女は家族との接触を避けるように夕方から夜の11時まで眠り、そして夜中に起きてきて、1人台所で食事をする。そして明け方までネットゲームをする。
長く伸ばしたくせ毛に、クマの浮いた瞳、肌は青白く痩せている。
しかし、こんなガリガリ貧乳にも需要があるようで、彼女はアングラなサイトでその体をさらしてささやかな自己承認欲求を満たしているようだ。狭くて暗くて将来の希望もない刹那的な生活、父も母も引きこもりが3年を経過したあたりから何も言わなくなった。
そんな妹にとって俺は唯一のコミニケーションの相手であり、俺が興味を失うのが怖いのか、コミュ障のくせに、懸命に媚びる雰囲気があった。
そして俺は今年で21歳、自分がリア充になれないという天井が見えた頃のことだ。
俺は夕方から夜にかけて妹の部屋を覗くようになった。強い眠剤を飲んで眠るやさぐれた眠り姫様は多少のことをしても目覚める事は無い。そんな妹に、俺は性的欲求をぶつけるようになったのだ。
最初は匂いをかいだり、添い寝をしたり、たわいもないことで満足していた。
しかしこうしたものはエスカレートするものだ。
彼女のダブダブのパーカーとジャージを脱がし下着姿を撮影し始めたあたりから俺のいたずらは悪質になっていく。
そしてついに俺は寝ている妹を下着姿にした。
当然ながらそこには17歳の少女の女体があった。
「奏歌、お前も女なんだな」家族に性を感じる俺、
そして、俺は眠っている奏歌に覆いかぶさった。未熟な少女の身体の匂いを嗅ぐ。肌の手触りを思う存分楽しむ。そしてぎゅっと抱きしめると奏歌の顔が間近にあった。
何があって妹は起きない。そう思うと心臓が高鳴って、体が熱くなる。
そしてゆっくりと唇を重ねた。
「んっ……」奏歌は目を覚まさない。
俺は奏歌の胸元に手を伸ばす。ブラの上から小さな乳房に触れる。
ピンク色の蕾を優しく触る。心地よい柔らかさの乳房、乳首は次第に硬くなってくる。
「ぁ、あ……く……んっ……、」寝ている奏歌の呼吸が荒くなり身をくねらせる。
(こいつ感じてるのか?やったぞ!)さらに激しく揉みほぐす。
「あ……あん……んぅ……あっ!」奏歌の声が次第に大きくなってゆく。
俺はついに奏歌のパンティに手をかけた。
「お兄ちゃんにおまんこ見せてくれよ」寝ている妹に小さく声をかける。
だが、眠剤の効いている奏歌は何も答えなかった。
俺が足を開かせばただ無抵抗のまま、股を広げていくだけだ。
奏歌のそこは綺麗だった。まだ誰も触れていないような淡いピンクの花弁。
「ああ、もう我慢できない」俺は彼女のおまんこの匂いを嗅ぎたくなった。
奏歌の柔らかい太ももを掴み、花弁に顔を近づける。そして大きく息を吸い込んだ。
「すぅーっ、はぁーっ!」妹の匂いを肺いっぱいに吸い込む俺。その匂いは甘酸っぱい柑橘系だった。俺は欲望のまま寝ている妹のおまんこを舐めまくった。
柔らかな花弁が次第に潤ってくる。
「ん…んんっ…お兄ちゃん……あ……」寝言をつぶやく奏歌。
寝ているはずの彼女は腰を浮かせて感じていた。
俺をすがるような声で呼ぶ妹、孤独なあいつにとって俺は唯一の存在だ。
(奏歌のやつ俺にエッチされる夢でも見てるのか?」
「はぁはぁ、奏歌、俺もうダメだ!」俺はズボンを脱ぎ去った。
そして勃起したペニスを取り出すとそれを彼女の花弁へと挿入した。
「ひぐっ!んんっ……あっ、あっ」彼女の割れ目は俺のものをすんなり受け入れた。
妹は処女ではない、それこそが彼女の中学時代に受けたいじめの残酷さを物語っていた。
「はあっ、ああっ!………んふ………んんっ……いい…ああっ!」
「はぁはぁ、奏歌っ!!」俺は激しくピストン運動を始めた。
彼女の細い腰を掴んで揺さぶる。
彼女が眠っているのか起きているのかもうどうでもよかった。
俺はただ欲望のままに腰を振る。
「ああ……んっ……お兄ちゃん……あっ、ああっ」奏歌の声も次第に大きくなる。
「奏歌っ!」俺は挿入しながら乳房を揉み、唇を奪った。
彼女の舌を吸い、唾液を流し込む。
「んんっ……お兄ちゃん………好き……奏歌を嫌わないで…ちゅ……」彼女は舌を絡めてきた。そして俺の首に手を回し抱きついてきた。
俺は奏歌の髪を撫でる。多分、彼女はすでに覚醒している。
しかし寝ているフリをしているのだろう。
「奏歌っ❤️」
俺は彼女の名前を呼びながら激しく腰を振った。
そしてついにその時が来た!
「奏歌、出すぞ!」俺は彼女の一番奥で射精した。ドクンドクンと脈打つペニス、そして大量の精液が発射される!人生で初めて射精するおまんこが妹になるとは!
「んんっ……あっ…いっく…お兄ちゃん❤️」奏歌の体が痙攣する。
彼女は俺のものを締め付けてきた。まるで離さないというように。
「はぁはぁ、これでお前は俺のものだな」そう言って再びキスをする俺。
そしてゆっくりとペニスを抜いた。
すると奏歌の割れ目から白い液体が流れ出てきた。それはまるで俺が彼女を征服した証のようだった。
「奏歌、お前はお兄ちゃんが一生守ってやるからな」
俺の心の奥から自分でも想像してなかった言葉がこぼれ出た。
「お兄ちゃん…奏歌……でいいの?」薬の効果が抜けていないとろんとした目で俺を見る妹、今なら俺の命じることをなんでもするだろう。
俺は再び勃起したそれを彼女の手に押し付ける。そして強引に握らせた。
「しゃぶってくれないか?」という俺の言葉に彼女は小さくうなずいた。
「うん……いいよ」そう言って俺のものを口に含んだ。
小さな口には大きすぎるそれは半分も入らないがそれでも一生懸命に舐めてくれる。
その舌使いはぎこちないものだったがそれがまた良かった。
俺は彼女の頭を掴み強引に動かした。喉の奥にまで突き入れる。
「んぐっ!んんっ……おえっ」奏歌はえずきそうになるがそれでも耐えて舐め続ける。
やがて限界を迎えた俺は再び射精した。今度は彼女の顔にぶっかける。そして最後にもう一度キスをした後、彼女を抱きしめたまま眠りについたのだった。
それからというもの俺と妹の関係は変わった。
奏歌の不登校についに両親の堪忍袋の緒が切れたのだ。
「いい加減にしろ!いつまで学校を休む気だ!」と激昂する父に妹は恐怖で泣き出した。普段は穏やかな母もそんな娘を見るに見かねて怒った。
そして両親は彼女を無理やり引きずるようにして学校に連れて行ったのだ。
それは最悪の事態だった。
彼女は高校の教室で恐怖から嘔吐した。過去の記憶がフラッシュバックしたのだ。
ささいな口実で女子の同級生から体育倉庫に呼び出され、面白半分にリンチされ複数の男子生徒の手で陵辱された記憶だ。中学生だった彼女にとっては激しい恐怖だっただろう。
「もうやめて!どうして……なんで私だけこんな目にあうのよ!」と泣き叫んだ後、彼女は意識を失い倒れたのだ。その後すぐに病院に運ばれる事になる。
俺は奏歌が心配で見舞った。しかし面会謝絶だった。
そこから彼女は精神病院の閉鎖病棟へ収容されてしまうことになる。
それからというもの彼女は誰とも会おうとせず、ただ眠り続けていたらしい。
そんなある日、奏歌は俺に手紙を書いた。
『お兄ちゃんへ、私を助けてください』とだけ書かれていた。
俺はすぐに行動に移した。彼女のいる精神病院を探し出し面会に行く。
しかしそこには変わり果てた妹の姿があったのだ。髪はボサボサで目の下には大きなクマができていた。そして体は痩せ細りまるで骸骨のようだった。
「奏歌……大丈夫か?」俺が声をかけると彼女は小さく微笑んだ。
その目は焦点が定まっておらず、どこか遠くを見ているようだ。
そしてゆっくりと口を開くとこう言った。
「お兄ちゃん……私ね……もう疲れちゃったよ」と呟くように言った後、また眠りについたのだ。
俺は妹を連れて家に帰ることにした。両親には何も伝えず黙って連れ出した。
家に着くと奏歌はベッドに横になったまま動かない。
「奏歌?」声をかけても反応がない。どうやら眠ってしまったようだ。
俺は彼女の髪を撫でる。すると彼女は小さく微笑んだ。
「お兄ちゃん……私、まだ生きてるんだね」と呟くように言った。
「当たり前だろ!お前は絶対に俺が守るから!」俺は力強く言った。
彼女は俺の手を握り返してきた。その指先は冷たくなっていたがかすかに温もりを感じたような気がした。
それから俺は両親に別居を申し出た。そして隣町の死んだ爺さんが使っていた。家に一緒に暮らすようになった。ちょうど俺も就職が決まり自活を考えていたのだ。
メンタルも不安定n奏歌の面倒をみるのは大変だったけど楽しかったし、親のプレッシャーがなくなり、彼女が少しずつ心を開いてくれるようになっていったことが嬉しかった。
今では以前に比べて笑顔も増えたし会話も増えた。しかしまだ完全ではないと思う。
でもいつかは本当の意味で元気になれる日が来ると信じている。
「お兄ちゃん、大好き❤️」奏歌がそう言って抱きついてきた。俺は彼女の頭を撫でながら思うのだった。
(この笑顔を守るためならどんな困難にも立ち向かえる)
「お兄ちゃん❤️お弁当だよ」彼女が愛妹弁当で俺を送り出してくれる。
痩せていた体もふくよかさを取り戻し、19歳になった。妹の笑顔は輝くように美しい。
「奏歌、今日は早く帰ってこれるから、帰ったらデートしようか?」俺は妹にキスをする。「うん……嬉しい❤️」妹は頰を赤く染める。そして俺の首に手を回した。
奏歌の小さくて柔らかな胸の感触と甘い吐息に体が熱くなるのを感じた。
「奏歌❤️」俺は思わず彼女を抱きしめた。
「お兄ちゃん会社に遅刻しちゃうよ!」
「ダメだ!奏歌がかわいいから俺は風邪をひいたことにする!」
「もう、お兄ちゃんったら!」と奏歌が笑う。
俺は彼女を抱きしめる腕に力を込めた。そして再びキスをしてお姫様抱っこで寝室に連れて行く。
「もうっ、お兄ちゃんの怠け者」と奏歌が言うがその瞳には期待の色が浮かんでいた。
俺は彼女をベッドに押し倒すとそのまま服を脱がせた。そして激しく求め合う二人。
「ああんっ……お兄ちゃん……好きだよ……」奏歌の甘い声が響く。
以前より少し成長した彼女の胸を触る。
そして小さな割れ目に指を入れる。
「あんっ……お兄ちゃん……もっとして」奏歌が甘い吐息を漏らす。
俺は彼女の両足を大きく開くとその間に顔を埋めた。
「ああっ!お兄ちゃっ……そこ汚いよ……」奏歌は恥ずかしそうな声を上げるが、その表情には喜びの色が見える。
「奏歌は全部、綺麗だよ」と言って俺は舌を動かす。するとすぐに愛液が溢れてきた。
それを吸い上げるようにして舐める俺。
やがて奏歌は絶頂を迎えたようだ。ビクビクっと体を震わせる。
「はぁはぁ……お兄ちゃん大好き❤️」奏歌は蕩けた表情で言った。
俺も我慢できずにズボンを脱ぎ、大きくなったペニスを取り出す。
それを彼女の小さな割れ目に押し当てゆっくりと挿入する。
「ああっ!お兄ちゃんのが入ってくる!」と叫ぶ彼女。
そして根元まで入ったところで動き始める俺。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。
パンッという音が部屋に響く。その度に彼女は声を上げるのだった。
「あんっ……お兄ちゃん……好きっ……大好きっ……」
「俺もだよ奏歌……愛してる」と言ってさらに激しく動く俺。
やがて限界が訪れるのを感じた俺はラストスパートをかける。
そしてついにその時が来た。ドクンドクンと脈打ちながら精液を放つ俺。それと同時に彼女もまた達したようだ。ビクビクっと痙攣している。そしてそのまま倒れ込み抱き合ったまま眠りについたのだった。
昼前に目が覚めると隣には裸のまま眠る妹の姿がある。会社をずる休みした。後悔はあるが、同時に幸せな気持ちになったのも事実だ。
「奏歌❤️明日は土曜だしこのままドライブでも行こうか?」
「うん!お兄ちゃんとならどこへでも行く!」
「じゃあ、まずは奏歌のお弁当を食べてからだな。」そう言って起き上がる俺。
「一緒に食べようねお兄ちゃん❤️」と奏歌が笑顔で応えた。