絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
俺は中学3年生の秋に早くも人生に絶望していた。親父は口先ばかりのナマケモノで、俺と母を捨てて2年前に他の女の家に転がり込んだ。33歳の母、藤井 椿も親父と似た者夫婦と言うべきか、親父と同じような時期に男を作って親父が家を出てからは男招いては、金を与え、甘えた声でしなだれかかり男にセックスを求めた。
夫に捨てられた悲しみを埋めるためと他人には言い訳をしていた母だが、小さなマンションで壁1つ向こう側から聞こえてくる母の喘ぎ声はあまりにも淫らで、その度に俺は嫌悪を抱きながら思春期の体は反応した。
そして、母は俺の学校に必要なわずかな金さえも男に貢いだ。そして俺がそれを求めようものなら
「ふん、金金金金うるさいね!あんたなんか産まなきゃ良かった」と冷たい言葉が帰るだけだった。
そんな母が嫌になったのか、俺は学校から帰ると図書館に直行し、図書館が閉まると近所の公園で時間を潰すようになった。母の心が自分の上にないことをわかってはいるが、それを見せつけられて実感するのが嫌だったんだ。
思春期の大切な時期に情操教育としては最低の環境だよな。
そんなある日のことだった。母が男を連れ込んで、いつものように俺は公園で時間を潰していた。
夕飯も食べずにベンチでしょんぼりしてた。男が帰れば家に入り冷蔵庫の中に何か食べ物があれば御の字と言うところだ。そんな俺の姿をみんな見て見ぬふりだよ。誰も崩壊家庭の子供に何か関わりたくないんだ。
そこへ酔っ払った身なりのいいおっさんとガールズバーのお姉ちゃんが通り掛かった。
客を同伴して、店に連れていく途中のようだ。
濃いめのメイク、吊り目で勝ち気に見える顔立ち、長いすらりとした生足がまぶしい。
「おい!坊主、何、公園での野良犬みたいに座ってんだよ!」
おっさんは俺を見下すように言った。そして俺を睨んだ。
「やめてよ!石破さん!この子だって好きでこんな風になってるわけじゃないんだから」
お姉ちゃんはそう言って、おっさんの肩に手を当てて、必死で止めていた。
「ふん!キャバ嬢にくせに!俺に説教するんじゃねえぞ!」
おっさんは彼女に向かって怒鳴った。
しかし、彼女はそれを無視して、俺の隣に座り優しく声をかけてくれた。
「大丈夫、腰痛くない?君、いつもここにいるね。お腹空かせてない。これ私のおやつわけてあげる。」
彼女は優しく俺に声をかけながらハンドバックの中に入っていた。カロリーメイドをわけてくれた。
「えーっと……名前なんていうの?」はい
「……あ……藤井です……」
「私はね、真美っていうの。よろしくね」
彼女はそう言うと、自分の名刺を差し出した。そこにはこう書かれていた。
『ガールズBAR S-tail』真美 と……
彼女は優しく俺に問いかけてくれただから俺はそれが嬉しくて話し始めた。
「俺……家で居場所がなくて……だから……」
俺は泣きながら、自分の悩みを話した。真美さんは俺の頭を優しく撫でてくれた。
「そっか、辛かったんだね」
そして彼女は俺の話を最後まで聞いてくれた。そしてこう言ってくれた。
「私もね、毒親の借金でこんな仕事してるんだ。だから君の気持ちわかるよ。困ったらお姉さんを頼っていいんだよ。」俺の心の中に少しずつ暖かい光が差し込んで来たようだった。
「真美!いつまでそんなガキと話してんだよ!ほら餓鬼、小遣いをくれてやるこれでラーメンでも食いに行け!真美!店に行く前のアレ!約束だろ?」男は、俺に5000円を握らせた。そして真美の腰を抱いた。
「ごめんね、またね」と真美さんは言って、俺に手を振ってくれた。そしておっさんに腰を抱かれて去っていく。
マセガキの俺は彼女が石破のおじさんと何をするかわかっていた。
これから彼女は自分の父親のような年齢のあの男とセックスをするのだ。
金で幸せになることはできないが、金がないことはたやすく人を不幸にする。まだ大学に行っている位の年齢の彼女が自分の若い体をいやらしいおっさんたちに差し出して金を得ている。真美さんが優しくあったかい人だと知ったから、その現実はとても悲しく感じられた。そして俺は無意識に彼女とおっさんの後をつけてしまった。
おっさんは平屋建てのラブホテルに入っていく。小さな小屋がいっぱい立っているタイプで、俺の故郷の北海道の街ではよくあるパターンだ。そして俺は2人が入った部屋の庭先で息を凝らして中の様子を伺った。
「真美!まだガキのくせに、このでっかいパイオツはたまらねぇなぁな」おっさんは真美さんに抱きついていた。
「もう、石破さんたら、私より年上なのにがっついて子供みたい!」
彼女はそう言うと、おっさんにキスをした。そして2人は服を脱ぎ始めた。
俺はそれを食い入るように見ていた。2人は何度か体を重ねた仲であると言う事はやりとりから感じられた。
そして真美さんはそれほど恥じらう様子もなく下着姿になった。
彼女の大きな胸と白いパンティーがとてもいやらしく見えた。
「真美!お前の体は相変わらずいいなぁ」
おっさんはそう言うと、真美子のパンティーの中に手を入れ、彼女の性器を愛撫した。
そして同時に、乳首にしゃぶりついてちゅうちゅうと吸う。
「あん❤️石破さん、そこだめ、もう、がっつかないで!」
彼女は笑いながら言った。彼女の乳首は、男の口の中で硬く勃起していた。
自分の父親ほどの年齢の男に弄ばれて性的興奮を感じていたのだ。
もちろん、その半分は男を喜ばすための演技だろうが、彼女の反応には、それだけでないリアルがあった。
俺はそれを食い入るように見ていた。そして俺の股間は固くなっていた。
あの公園で優しく俺に声をかけた。彼女はまるで天使のように見えた。そしてベッドの上で太った男に押し倒されて、喘ぎ声を上げている彼女はまるで天使の仮面をかぶった小悪魔のように思えた。
「あん、石破さん激しい」
真美子はそういうと太った男に乳首を吸われて喘いでいた。
「俺みたいなおじさんに触られて興奮してるのか?おまんこびっちょりじゃないか」
そして彼女のパンティーをずらすとそこにはすでに愛液で濡れた性器が姿を現した。
石破は性器を覗き込むように見た。
「ああ、やだ、見ないで、恥ずかしい」
男はその太い指で真美さんの花弁をかき分けた。そして小さな豆のような突起に吸い付いた。
彼女のつま先がピクピクと痙攣した。そしてたまりかねたように腰が動く。まるで操り人形のように男の動きに合わせて彼女の体はもだえた。
「ちんぽ突っ込まれるとすぐイっちゃうからなぁ真美は!クンニで一回イっとけよ!」
「ああ、石破さん!やら、いぐ、い、、っちゃうだめ!」
真美は男に体を預けて快感に身を任せていた。そして絶頂に達した時、潮吹きをした。
それを男は手で受け止めてぺろりと舐めた。
「イかされた女はちんぽ突っ込まれても文句は言えないよな。しかし、20歳そこそこで見ず知らずの男とセックスして金を稼ぐなんて大変だよなぁ真美❤️」
「いいの、今はいっぱい真実を愛して!おちんちんちょうだい!何も考えられなくして!」
叫ぶ彼女の瞳には涙があった。過酷な現実を忘れるために、彼女は進んで男に挿入されることを望んだのだ。
そして今度は男根を彼女の性器に挿入した。彼女は目を見開いてビクビクと痙攣して男のものを迎える。
長さ15センチはある。男のものが彼女の割れ目の中にずぶずぶと埋没していく。
「ひぃいいいいいっ!入ってる?入ってくる!」
「真美!お前のまんこ最高だよ!ほら俺のちんぽをこんなに締め付けてるぜ」
石破は、彼女の腰を握ると激しくピストン運動を始めた。
「ああ、いい、石破さん!もっと突いて!」
彼女は男にしがみつき、自ら腰を振った。彼女の大きな胸が男の体との間で潰れた。そして男は真美子の唇にキスをした。舌を絡ませてディープキスをしながら腰を動かす。
パンッ!パァン!と肉と肉のぶつかる音が響く。そして2人は同時に絶頂に達した。
ドピュウウウッ!!ビュルルルーー!!!
「あひぃいいいっ!!」真美子は体を弓なりに反らせて痙攣する。
「ふぅ、良かったぜ!真美!」
男はそう言うと、彼女の体から離れた。そしてベッドに横になる。
「ほら、俺のちんぽを綺麗にしろよ」と真美さんに命令した。
彼女は男の股間に顔を埋めてお掃除フェラを始めた。
その小さな口に大きなものを咥えながら舌で丁寧に舐め回す。
「んちゅ❤️石破さん❤️じゅぼ❤️おいひぃよ」彼女は愛おしそうに男のものをしゃぶった。
そして、真美子は石破のものをフェラチオしながらと自分の秘所に手を伸ばした。
「ああん❤️」
真美は自分の指で慰め始めた。彼女は完全にセックスに魅せられていた。
「おいおい、まだ欲しいのか?」
「うん!だって、お願い!もう一度入れて!」彼女は自分から男に抱きついた。
男は彼女を抱き潰すように正常位で彼女の中に挿入した。そして激しく腰を打ち付ける。パンッ!!パァン!!という音が部屋中に響く。
「ああ、いい!もっと突いて!」
「まったくとんだドスケベ女だな」男はそういいながらも激しくピストン運動を繰り返す。
そして真美子は再び快感に体を震わせた。
「またイくのか?この淫乱がっ!!」
「ごめんなさい❤️でも、石破さん大好き❤️だからいっぱいしてぇえ❤️」
真美さんは完全にセックスの虜になっていた。彼女は自分から腰を振っていた。
「ああん❤️出して!中にいっぱいだして!」
そして再び彼女の中に射精した。
「いいっ❤️気持ちいいよぉ、いぐぅ!あひぃいいっ❤️」
そして彼女はぐったりと横になった。男はそんな彼女の体を抱きしめると耳元で囁いた。
「真美、お前は俺のものだ!誰にも渡さねえからな!」「石破さん❤️」
そして2人は激しくキスを交わした。
俺はもう完全に勃起していた、真美子の淫らな姿に興奮しきっていた。
俺の頭の中は真美とセックスをする事しか考えられなくなっていた。
部屋の窓の下にしゃがんで、俺は未熟なものを自らしごいた。
「真美さん❤️」
真美への劣情は最高潮に達して俺は彼女の名前を叫んで射精した。
「真美さん!真美さん!」ドピュゥウウッ!!ビュービュ! 俺は性欲に支配されて彼女を犯す事を妄想していた。
そして絶頂を迎えたのだ。
それから数日後の事だった。
俺がいつものように公園で時間を潰していると、また真美さんがやって来たんだ。
彼女は俺を見つけると優しく微笑んだ。
「あ!藤井くん、また会ったね」真美さんは笑顔で俺に話しかけてきた。
「はい!」俺は元気よく答えた。
彼女は俺の隣に座るとお弁当を手渡した。
「藤井君、一緒ご飯食べない?真美の手作り弁当だよ❤️」真美さんは俺の耳元で囁く。
「え!?いいんですか?」俺はドキドキしていた。真美さんとお弁当を一緒に食べられるなんて夢みたいだ。
真美子さんは弁当箱を開けて俺に見せてくれる。
中には定番の唐揚げや玉子焼き、きんぴらごぼうにプチトマトなど色とりどりのおかずが入っていた。そしておにぎりも2つ入っている。
「うわぁー美味しそうですね」俺は目を輝かせた。すると彼女は微笑むと箸を出して言った。
「うふふ、冷凍ものばっかりの手抜き弁当だけど甘焼き卵は真美のお手製だよ、」
そう言って俺の顔の前に卵焼きを差し出した。
「はい、藤井くんあ~んして❤️」
俺は言われるままに口を開けた。口の中に卵焼きの甘い味が広がっていく。
真美子さんは俺の口に箸を運びながら言う。「美味しい?」と聞いてくるので俺は素直に答えた。
「はい!すごくおいしいです!」すると真美さんは嬉しそうに微笑んだ。
そして今度は彼女が自分の分の弁当箱を開けて食べ始めた。
彼女の食事姿はとても女の子らしくて可愛いかった。そんな真美子さんに見とれていたら、彼女が言った。
「藤井君さ、この間、ホテルの窓から真美とおじさんのセックス覗いていたでしょ❤️」
真美さんは弟の悪戯を見つけた姉のように言う。
俺はドキッとした。まさか気づかれていたなんて思わなかったからだ。
「え!?いや!その……」俺は動揺した。すると彼女はクスクスと笑うと言った。
「隠さなくていいよ、真美は君のこと可愛い弟みたいだなって思ってるから、藤井君からそういう目で見られるの嫌じゃないよ。」
「ごめんなさい、俺、真美さんに優しくしてもらったのに性的な目で見てしまって。でも、真美さんのことを思うと、ドキドキして切なくなって、自分じゃどうにもならないんだよ。」
一滴の愛もない砂漠のような人生を生きてきた俺にとって、彼女との出会いは衝撃的だったんだ。
でも、俺の中に湧き上がった感情は感謝と愛情だけでなくて、彼女は自分のものにしたいという汚い欲望もあった。
卑しい人生を送ってきた人間は、卑しい考え方しかできないのだと自分で情けなくて涙が出た。
「女の子のことを好きだと思うこと、その子を欲しいと思うのは別に恥ずかしいことじゃないんだよ。辛い生き方してきたんだね。真美は何も持っていないけど、心と体をあげることぐらいはできるから❤️」
そう言って自分のスカートを小さくめくり上げた。彼女の愛と白のストライプのパンティが見えた。
彼女は愛情に飢えた俺のために見つかる体を与える覚悟だったんだ。
俺は思わず生唾を飲み込んだ。そして彼女の股間に釘付けになっていたのだ……
「ねぇ、藤井くんも女の子の体に興味あるんだね。真美はパパ活なんてしちゃう汚い子だけどそんな女の子の裸でよかったら見せてあげる❤️」
彼女はそう言うと俺の股間を優しく撫でた。
「あ……その……」俺は顔を真っ赤にして俯いてしまう。すると彼女は耳元で囁いた。
「すごいよ藤井君のカッチカチに硬くなってる。そこのレンタルルーム行こうか?」
俺は恥ずかしくて何も言えなかった。そして彼女と手をつないでレンタルルームに行った平屋建てのラブホテルのようなもので入り口でお金を入れると鍵が開くんだけど北海道では割とあるんだよね。
部屋の中でベッドで2人は並んで腰掛けた。俺はもう心臓バクバクだったよ。
真美子さんは俺の手を取って自分の胸に当ててきたんだ。柔らかい感触が手に広がる。
「ねぇ、私のおっぱい揉んでみて……」彼女はそう言うと俺の手を自らの乳房へと導いた。
彼女の大きな胸は俺の手には収まりきらなかったがそれでも必死に揉むように動かすと服の上からでもわかるくらい乳首が勃起しているのがわかった。
そして真美さんの甘い吐息が漏れ始める。「はぁ❤️んふぅ……藤井君、もっと強くしていいよ」「こうですか?」
俺は彼女の乳首を摘んだり引っ張ったりした。その度に彼女は体をビクつかせる。
そして真美子さんは俺の股間をズボンの上から撫で回してきた。それだけでもう出ちゃいそうなくらい気持ちよかったよ。
「藤井君❤️私、君のおちんちんが欲しくなって来ちゃった」彼女はそう言って俺にキスをした。
舌を絡ませながら濃厚なキスをすると唾液の交換をした。そして唇を離すと糸を引いた。「ねぇ、服脱いで裸になろうか?一緒にシャワー浴びようよ。」「はい」
俺は言われるままに服を脱いだ。真美子さんも服を脱いで下着姿になる。レースの付いた白い下着を身につけた彼女はとても色っぽかった。
そしてお互いに裸になると、浴室へ向かったんだ。
シャワールームで体を洗うと2人は湯舟に浸かって向かい合うように座ると体を密着させて抱き合った。
真美さんは俺の息子を優しく握って上下に動かすようにして刺激を与えてくる。
俺も負けじと彼女の胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
もう完全に頭の中はセックスでいっぱいだったね。
バスルームから上がり真美子さんは俺の耳元で囁いた「藤井君❤️私、もう我慢できないよ」
俺は彼女の胸を揉みながら言う。「俺もだよ真美さん!」
「あはぁん❤️気持ちいいよぉ❤️」と喘ぎ声を上げる彼女を見て俺も興奮してきた。そして2人でお互いの性器を触り合ったり舐めたりして楽しんだんだ。
そしていよいよ真美子さんは俺のものを自分の中に入れてくれたんだ。
「藤井くんのおちんぽ入ってくるぅ❤️」彼女は幸せそうな表情を浮かべていたよ。
はじめてのおまんこの中は、とっても幸せな感触がした。あったかくて柔らかくて、優しさに包まれているような感じでさ、でも、気持ちよすぎて動かずにはいられないんだ。
そして俺は腰を動かし始めたんだ。パンパンと肌と肌がぶつかる音が響く。
「藤井君、すごい気持ちいいよ❤️慌てないでゆっくりリズムをとって動けばいいんだよ」
俺は彼女に導かれて腰を振った。俺のちんぽが彼女の割れ目の中に出たり入ったりする。
その度に彼女が喘ぐんだ。それがたまらなくエロくて興奮したよ!
「真美さん好きだ❤️愛してる❤」俺の口から無意識のうちにそんな言葉が出た!
「私が藤井君のはじめての女なんだね❤️とってもうれしいよ。でも藤井君はお勉強して立派な大人になってちゃんとしたお嫁さんを貰いなよ。私は借金まみれで、ずっとこの街で汚い仕事を続けるしかない子だから。」
真美子さんはそう言って俺の頭を撫でてくれたんだ。愛しくて愛しくて俺の腰は止まらなかった。今は何も与えることができない俺だけど彼女のことをもっと愛したい!もっと気持ちよくさせたい!そう思ったんだ。そして、ついにその時が来たんだよ。「ああん❤️藤井くん、私もうダメぇ!」彼女はそう言うと体を痙攣させて絶頂を迎えたんだ!それと同時に俺も限界を迎えてしまい、彼女の中に思いっきり射精してしまったんだ。
びゅーーーびゅーーーーーって膣の中に出された瞬間の彼女の顔は今でも忘れられない。
弟のように可愛がっていた年下の子に支配されたメスの顔だよ。俺は彼女のおまんこからちんぽを引き抜くと、どろりとした白濁した液体が出てきたんだ。この女を自分のものにしたと思える感覚。これが中出しの快感なんだよ!
でも、女性にしてみたらとんでもないマナー違反だよね。
でも彼女は嫌な顔一つせずに優しく微笑んでくれたんだよ。「藤井くん❤️よく頑張ったね」って言ってくれた。
それが嬉しくてまた勃起してしまったよ!そして今度は俺が真美さんを攻めることにしたんだ。
「真美さんのおっぱい可愛いですね!」と言って胸を揉みしだいた。
すると彼女は恥ずかしそうにして言うんだ。「もう、恥ずかしいよぉ」俺は彼女の乳首にしゃぶりついた。舌で転がすようにして刺激を与えると彼女は甘い吐息を漏らすんだ。そしてもう片方の乳房を手で愛撫する。柔らかい感触がたまらないよ!「真美さんのおっぱい美味しい!」と言うと彼女は恥ずかしそうにしていたけどまんざらでもなさそうだったね! そして今度はおまんこの中に指を突っ込んでかき混ぜるように動かしたんだ。すると中からどろりとした液体が流れ出してきたんだよ。これが俺の精液なんだと思うと興奮したね!
「藤井くん❤️もう、だめぇ」と言って彼女はまたイッちゃったんだ。
「真美さん、俺もう我慢できないよ!」と俺は言った。そして再び彼女のおまんこの中に挿入した。今度はゆっくりと腰を動かして刺激を与えていくようにしたんだよ!
「ああん❤️気持ちいいよぉ」と言って感じてくれる彼女が可愛くて仕方がなかったね。そして最後は激しく腰を打ち付けてフィニッシュを迎えたんだ!
「真美さん❤️出るぅ!」と言うと、どぴゅーってまた彼女の中にいっぱい出してしまったよ。
「中はもう、、ゆ、るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、いぐ ぅ、 うぅ゛ッ♡、 いっ ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」
すると彼女も同時に絶頂を迎えたんだ!「真美さん❤️愛しています!」と言ってキスをした。
そして俺達はシャワーを浴びて着替えると部屋を出たんだ。
俺はその日から彼女への思いを胸に誓ったんだ!必ず彼女を幸せにすると!
エピローグ
あれから俺の人生は激しい変化があった。母ちゃんがヒモ男と揉めて男を刺し殺して刑務所へ、そして俺は真美さんにまともにお礼を言う時間もなく、金沢にいる父親の祖父母に引き取られたんだ。ど田舎の農家だったけど善良な人たちで俺を高校にも大学にも行かせてくれた。
そして俺は大学を卒業して東京の広告代理店に就職したんだ。
そしていろいろ拠点とか定まった俺は北海道のあの街に行ったんだ。俺は彼女の名刺をずっとお守りのように持っていた。『ガールズBAR S-tail』真美。俺はあの街に行って彼女を探した。そしてやっと見つけたんだ!彼女はまだこの街でガールズバーを営業していたよ。
「いらっしゃいませ!」と真美さんは笑顔で出迎えてくれたんだ。でも俺の顔を見るなり驚いたような顔をしたんだ。
「あ、うそ藤井君?あなた!?どうしてここに?」と彼女は言った。
「真美さん!会いたかったです」俺は彼女に抱きついた。
すると彼女は俺の頭を優しく撫でてくれたんだ。「藤井くん、大きくなったね、もう立派な社会人だね」と言って褒めてくれたんだ。「俺、真美さんにお礼が言いたくてずっと探していたんです!」
すると彼女は言った。「ありがとう、藤井くん。でも見ての通り、私は三十路近くになっても、7年前と変わらず沼の底だよ。最低な女だよね。もう私なんかに会いに来ちゃだめだよ。。」と悲しそうに笑ったんだ。
「そんなことないです!」俺は真美さんをと言うと彼女は俺の目を見て言ったんだ。
「真美さん、俺と結婚してください。借金があったって構わない。どんな過去があったってそんなの知ったこっちゃない。あの時、あなたがいたから今、俺はこうして生きてるんです。俺が生涯愛する女は真美さん以外ありえない。」
すると、彼女の瞳から大粒の涙が溢れた。
「ばかぁ!こんなアバズレにそんなこと言ったらだめじゃんか?期待しちゃうじゃんか幸せになれるって、だめだよ。藤井くん❤️」
「俺は本気だ。」と俺は言った。そして俺は強く彼女を抱きしめた。
彼女は目に涙を浮かべながら俺を受け入れてくれたんだ。
「真美さん、好き❤️」と耳元で囁いたんだ。すると彼女は顔を真っ赤に染めて恥ずかしそうにしながら言うんだ。
「もう、本当馬鹿なんだから……でも、ありがとう嬉しいよ!」そう言って俺に抱きついてきてくれたんだよ!本当に嬉しかったな!その後、結局彼女の家で朝まで愛し合って、そのまま東京に連れてきたんだ。
俺は何があっても彼女を守るつもりだよ。