絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
相澤 由美 17歳 長期滞在型旅館を経営する家族に生まれて、子供の頃からお手伝いをしてきた。チアリーディング部に所属、ショートボブの髪型に好奇心溢れる黒い瞳がチャーミングな女の子、Eカップの乳房にムチムチの太ももが眩しい。
母に似て早熟な彼女は子供の頃から性的興味が強く宿泊客の男性と性的関係を持つようになる。
相澤 佳奈 37歳 鹿島で長期滞在型旅館「大吉旅館」経営する未亡人。総一は2人目の夫である。Gカップの巨乳とムチムチのマシュマロボディ、黒髪ロングをポニテにまとめ、慈母の如く優しい眼差しで甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる姿に男達は魅了されてこの宿の常連となる.
相澤 総一 43歳 由美の義理の父親 銚子醤油工場の部長、愛妻家。妻の佳奈が隠れビッチな性格である事は知っていてそれも込みで愛しており寝取られも夫婦の夜のスパイスになっている。
相澤 恵子 54歳 由美の祖母 大吉旅館のオーナー 完熟ボディの美魔女でエステやフィットネスを欠かさず見た目30歳後半の若々しい外見をキープしている。
宿泊客を食うのが若さの秘訣。
佳奈と由美の「男好き」はこの人の遺伝。
「おはよう御座います!」朝の五時から大きな声でご挨拶、長期滞在型旅館の朝は早い。
一泊二食付きで四千円!お客さんは一週間以上の単位で逗留する建設か工場勤めの季節労働者のおじさんだ。
月単位の予約では3800円✖️30日で114000円なる、私の家は鹿島で長年それを営んでいる。
長期滞在型旅館の朝ご飯は家庭的でボリューム重視。
今朝は鯖の味噌煮と味噌汁と冷奴、そんで納豆と卵は使い放題だよ。
お客さんは大体20名から30名、それをおばあちゃんとママと私で切り盛りしてるんだ。
おばあちゃんは厨房で私とママでお客様のお世話をするの。
「由美ちゃんご飯おかわり!」朝から三倍飯をおかわりするのは鋳物会社の工場長の高井 康二さん、髭面に濃い顔立ち。お相撲さんみたいな体型、彼はうちに10年以上ずっと滞在してる、子供の頃から知ってるおじさんだ。
「由紀恵さん、味噌汁具なしでください。ご飯少なめで」青い顔で元気なくいうのは細田浩也さん、二十代のお兄ちゃんでコンビナートのシステム保守で毎月10日の滞在、彼はなぜか私じゃなくてママに声をかける。
「由美ちゃん、おにぎり作ってよ、でかいの3つ!」鈴木竜太、元気のいい鳶職のお兄ちゃん!日焼けした顔に筋肉質の長身。最近来はじめたお客さんで私を妹のように扱う人、、。
お客さんは大体5時から7時には食事を終えて現場に出ていく。
私は7時50分まで食堂のお世話をして高校に行くんだ。これってバイトならいい収入になるけど、お手伝いだからほぼ無給!ひどいよね。
そして、学校に行って、チアリーディングの部活が終わると私は遊ぶ時間もほとんどなくて宿に戻る。だって6時半からおゆうはんのお世話をしなきゃいけないからね。
でも、私、それ嫌いじゃないんだ。
お腹を空かせて帰ってくる大きな男の人たちにご飯を食べさせるのってなんだか餌付けの喜びがあるんだよね。
そしてもう一つ楽しみがあるの❤️考えてもみてよ、ご飯を作ってくれて洗濯してくれてお風呂用意してくれて、そんな女に対して男の人がどんな感情を持つか。うちに泊まるお客さんたちはママやおばあちゃんや私に、恋人や妻や妹や姉や娘などに向ける愛情的な感情を向けてくるんだ。それは、私が欲しがっているものをプレゼントしてくれたり、お小遣いをくれたりに変わるんだよね。そしてそういうお客様との関係を磨くのが勉強だとママもおばあちゃんも思ってるみたい。
でもみんなわかると思うけど、男の人に優しくされるってその先には何があるかわかるよね。
そう、性的な関係を求められるって事、実は私にとってそれも嬉しいご褒美なんだよ。
何人かのお客さんはおばあちゃんやーママとセックスが目的でこの宿を選んでるんだよ。
古参のお客さんはおばあちゃん推し、そして高井さんはママ推しの筆頭だし、細田さんはママに逆レイプされてからほぼママの奴隷だよ。もちろん、私の推しも最近は何人かいるよ。我が家の女の男好きは遺伝みたい。もちろんお父さんはそのことを知ってる。お父さんはママの性に奔放なところが大好きみたい。でも同時にパパは由美の男でもあるんだよ。だって私、パパにバージン奪ってもらったんだもん。世界で1番自分を愛してくれる男性って誰だか知ってる?
それは絶対パパなの親としての保護欲と男としての欲望を両方持ってるんだよ。
普通の男が叶うわけないじゃん。そしてうちのパパは寝取られ性癖で大好きな女が他の男に抱かれるとすごく興奮するんだって。
「由美ちゃん❤️蔵の掃除手伝ってやろうか?」土曜日の朝、鳶職の鈴木さんが声をかけてきた。この人は最近お母さんから私、推しに乗り換えた人だよ。
多分お手伝いをお願いしたら、私を蔵の中で押し倒してセックスするつもりだ。
私は筋肉質の鈴木さんの大きな体にぎゅっとされるのは嫌いじゃないし、とっても優しく丁寧に抱いてくれるから嫌じゃないんだ。それに決まってお小遣いくれるからね。
「鈴木さんありがとう。30分後に行くからね。お手伝いよろしく。」私は彼にウィンクしたセックスをするのがオッケーって合図だよ。
そして、蔵に行く前に、お父さんに声をかける。
「今日は由美、蔵の片付けをするんだけど、鈴木さんが手伝ってくれるんだって」
私は父に伝えた。(これからあなたの娘は旅館のお客さんに蔵の中で抱かれるんだよ。)と
教えたわけ。それを聞いた瞬間のお父さんは悲しそうな、それでいて、瞳の奥にゆらゆらと炎が揺らぐようなあの顔をした。きっとお父さんは先回りして、私と鈴木さんのセックスを覗き過ぎする準備をすることだろう。
そして私は父さんの大好きな私が他の男に犯される瞬間に見せる。あの何とも言えない表情が好きなのだ。もっともっと乱れてお父さんの心をぐちゃぐちゃにしてあげたくなるの。
多分お母さんもそんな気持ちなんだと思う。
私は動きやすいからと言い訳して部活で使っている鹿島フェアリーズのチア衣装を着て蔵に行った。
ヘソだし、ミニスカの赤と白のストライプのユニフォーム❤️
「うぉっ、由美ちゃんのチア姿やべぇ!」案の定、鈴木さんはギラギラと目を輝かせた。ズボンの下のおちんちんは激しく勃起している。「鈴木さん、そのう、私……恥ずかしいからエッチなことしないで欲しいんだ。」私はできるだけしおらしく言った。嘘だよ。だってもう中出しされたって平気だもん。でもその方が男の人は興奮するんだよね。そして嫌がる娘が男に犯されるシチュエーションにパパも興奮してくれるはず。
「由美ちゃん❤️俺我慢できないよ、由美ちゃんだってわかってきたんだろう!」
飢えた犬みたいに下半身に抱きつく鈴木さん。
「あっん❤️やだぁ❤️そんなとこ舐めないでよ」
彼は私のチアのスカートをめくり上げパンツ越しにおまんこを舐めてきた。
必死に押し返そうとするけど、力で叶うわけもない。
下の物入れの影から目を光らせてこちらを見ている人がいる。私はそれがパパだと知っている。多分、蔵の中で男が自分の娘のパンティーを脱がそうとしている姿を見て、パパは悔しがりながらも興奮していることだろう。
「鈴木さん❤️お願いだめだったらぁ!」
私はわざと震えた声で彼を押し返すふりをした。
本当は彼のおちんちんに貫かれたいのに彼を誘導してセックスへと誘うんだ。
「由美ちゃん❤️こんなに濡らしたら説得力ないぜ」
鈴木さんは私の脚を抱えあげ一気にパンティを脱がして割れ目をクンニしてくる。
クリトリスを舌先でつつくように舐められて、指を出し入れされるのに私が弱いのを彼は知っている
ぐちゅ!ぬちゃあ!
「あっん❤️あん❤️やだぁ❤️おまんこ舐めちゃだめぇ!」
私は彼に大きく脚を広げてクンニされる。
そして、とうとう鈴木さんは私の膣に指を入れて顔を埋めて濡れたアソコを舐めてくる。
ぬちゅ!にちゃあ!ぴちゃんっ!ぷしゃああ!!
「由美ちゃん❤️イキなよ!可愛いよ!」
彼は指マンするようにして私のおまんこをかき回すとクリを舌でちゅうっと吸ってきた。そしてそれを上下に動かして舐めてくる。彼の指はすごく太いけど繊細で繊細な動きで私のおまんこを優しく愛撫しては強く吸い上げるように舐めた。
「あっん❤️あん❤️やだぁ!イっちゃう!」
私は身体を大きくよじった。そして脚をピンと伸ばすとそのままビクビクと腰を浮かせて体を痙攣させながらイッてしまった。
ぷしゃああああっ!!ぴちゃっぴちゃ!!!びくんっびくんっ!!
「はぁ、はぁ、ああん、もうだめえ、助けて、パパ❤️」
私は息も絶え絶えになりながら敢えてパパの名を叫びながらイった。
「ああ、由美、私の由美!」
「ああ、イクッ❤️パパ!お願い見ないで!」
私はわざと大きな声を出してパパを煽る。
「由美ちゃん❤️入れるよ」鈴木さんはイったばかりの私のおまんこにおちんちんを挿入しようとする。
「やだ、セックスはダメぇ」蔵の中を乳房を揺らして逃げる私。
しかしパパの隠れる箪笥の前で後ろから羽交締めにされる、
「由美ちゃんは俺の女だぁ!」鈴木さんは私の腰を掴むと後ろからおまんこにおちんちんを入れてきた。
ずぶ!めりっ!!メリメリメリメリィッ!!
「あっん❤️パパ助けて❤️ああ、いやぁ!」私は体を反らせながらのけ反る。彼の大きなものは一気に根元まで入れられて子宮を突き上げてくる。
彼はゆっくりと腰を動かして私のGスポットを擦り上げるようにしてピストンを始めた。
私の未熟なおまんこを鈴木さんのおちんちんが蹂躙しているのがパパから丸見えになる!
パンパンパンと肉がぶつかり合う音がする。
「うぉー由美ちゃん❤️いくぞ!」
鈴木さんは私の腰を掴み激しくピストンしてくる。
ぱん!ぱん!ぱちゅん!!ぐちゅりっ!ぬちゃああ!! 私は乳房を揺らしながら悶えることしかできない。
「やだぁ、おちんちん、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
「由美ちゃん。ほら大好きなパパにイクところ見てもらいなよ!」
パンパンパンっ!!!!
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「うぉおおっ!射精るっ!」
どびゅっ!どぷどぷっ!どくんっ!!どくん! 私は鈴木さんの射精をおまんこで受けながら、体を痙攣させた。
「ああ、パパ、ごめんなさい」私は涙を浮かべうわ言のように呟いた。
「由美ちゃん❤️たまらねえぜ!」鈴木さんは私の体を抱えると畳の上に寝かせた。
絶倫な彼は一回出しただけじゃまんぞくしない!正常位でまた挿入してくる。バックから犯されるのとは角度が違って気持ちいい。
「あっん❤️もうだめなのに、あっん❤️」
「由美ちゃん!可愛いよ!」鈴木さんは私を正面から抱きしめながら腰を動かす。
キスをし、私の乳首をつまみながら攻め立ててくる!
ぱん!ぱちゅん!!ぬちゅ!ぐちゃあ!!
「あっん❤️あん❤️だめ、もう、許してぇ」私は彼の太いおちんちんに犯されて悶えた。
「ああ、由美ちゃんのおまんこ気持ちいいよ!」彼は私の乳房を揉みしだきながら腰を激しく動かした。
「パパ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――!」
そしてそのまま私に覆い被さって種付けプレスの体位で犯してくる。
「由美ちゃん!出すよ!」どぴゅう!!どくんっどくんっ!
「あ、ああん❤️」
私は彼に種付けされながらイッてしまった。
「良かったぜ由美ちゃん❤️」彼はこっそりポチ袋を枕の下に入れてくれる
そしてわざとそのまま蔵の中にやり捨てにする。
鈴木さんもパパが覗き見ているのを知っているのだ。
鈴木さんが蔵から出ていくと箪笥が空いてパパが飛び出してくる。
「由美ちゃん❤️」私と鈴木さんのセックスを見つけられて涙とよだれで汚れた顔が超セクシー❤️
私の中にまだ彼の精液が残ってるけど、もうどうでもいいや、早くパパとセックスしたい!
もちろんパパもわかってる。私はパパに同情されて、慰められて愛に包まれて犯されたいのだ。
そしてパパはそんな私を優しく愛してくれる。
「由美ちゃん❤️ごめんよ、お父さんが不甲斐ないばかりに」
「いいの、パパ❤️私はパパの物だから好きにしていいんだよ、犯された由美をパパのおちんちんで上書きして❤️」
私はそう言ってパパに抱きついた。
「ああ、由美ちゃん!なんて可愛いんだ!」
パパは私の体を抱き寄せキスをするとそのまま畳に押し倒した。
そしてスカートをめくりイキ果てたおまんこにパパは挿入する!
「ああん❤️パパぁ❤️」
私はパパの首に腕を回した。
そして、そのままセックスを始める。
「ああ、由美ちゃん❤️可哀想に、あんな男に犯されて!」
パンッ!パァンっ!ずぶっ!ぬちゅ! パパは激しく腰を打ち付ける。私のおまんこが壊れちゃうくらい激しいピストンだ。
「あ、ああん♡パパぁ❤️もっと突いてえ♡」私は脚を開いておねだりする。
「由美ちゃん❤️愛してるよ」
パパは私を押し潰すように抱きしめてくる。私はその重みと、体温を感じながらも舌を出してキスを求める。そして舌を絡ませながらさらに強く腰を動かす。
パン!パンっ!ぬちゅ!ぱちゅっ!ずぶっ!!
「んん❤️あ、ああん♡パパぁ❤️」
「由美ちゃん❤️可愛いよ❤️私の物だよ!」
「うん、パパの物だから好きにしてぇ」
私は脚を絡めて腰を振る。
「由美ちゃん❤️」パパは私を抱き寄せると激しくキスをした。
ぬちゅ!ぐちゃあ!!パンッ!パンっ!パァンっ!
「んん、んちゅ、パパぁ❤️すきぃ、だいしゅきぃ!」
「ああ、由美ちゃん❤️愛してるよ!」
パパは私の尻を鷲掴みにしてさらに強く突き上げてくる。そして私の乳首をしゃぶりながら腰を振った。
ぱちゅっ!ずぶっ!ぬちぃっ!ぐちゅっ!!
「ああん、パパぁ❤️」私は彼の背中に手を回して抱きつきながら喘ぐ。
「ああ、出すよ由美ちゃん!」パパはそう言うと私の一番奥深くに射精した。どぴゅっ!どくんっどくんっ!!
「あ、ああぁッ♡イクぅううッッ♡♡」私は体を反らせながら絶頂に達した。
そしてそのままパパに抱っこされて束の間の眠りについた。
「由美、いつまで蔵の片付けしてるの?食材の買い出しに行くわよ」
私は戸外のじゃあ母の呼び声で目を覚ました。
蔵から出ると母は軽自動車の運転席から顔を出して私を手招いた。
「あら由美ったら朝からシャワーを浴びたの?」母は意味深に微笑んだ。
(ごめんね、私、パパとセックスしてきたんだよ)わかってはいるけど、ママにちょっと後ろめたい気分。
そして、私たちは漁港の近くにある魚勝に行った。漁師の田中泰三さんがやってる、魚屋さん。
地元の漁師からそのとれた新鮮な魚を分けてもらって店頭に並べている。
お刺身も安く上手に作るので、うちの旅館の食卓にならぶことも多い。
「おー!佳奈ちゃん❤️よく来たなぁ」泰三さんはめっちゃいい笑顔で母さんを迎える。
ママは17歳の頃からおばあちゃんからお使いを頼まれて、泰三さんのお店に行っていたらしい。
「由美❤️泰三おじさんが私にお魚のさばき方を教えてくれたのよ」母が魚を眺めながら微笑んだ。
「佳奈ちゃん、今日はせっかく来てくれたからナメロウを大サービスしとくよ!新鮮な鯵をタタキにしてシソとネギと味醂と生姜でこってり味つけた男にも受ける逸品だぜ!」泰三じいさんは魚を眺めている母の隣に並んでむっちりとした尻に手を回した。明らかに男として女の体を触る触り方だ。
「あん❤️ 20年前もそうやってお魚をおまけしてやるって私の体触ったじゃないの泰三さん❤️」
母は艶然と笑う。
「20年前より、おっぱいもお尻も立派になって、あの痩せっぽちな佳奈ちゃんとは思えないぜ」
泰三さんは母のメロンほどもある。おっぱいを嬉しそうに触った。
「ふふふ由美もあの時の私と同い年よ。その痩せっぽちの佳奈ちゃんに魚のさばき方だけじゃなくて、おちんちんのさばき方を教え込んだのは泰三さんでしょ❤️ナメロウを買うからブリの切り身を50枚おまけして❤️」
母がサワサワと泰三さんの股間を撫でる。母がお店の人とよくやる価格交渉の手法だ。
「ああ、いいぜ。50枚と言わずに100枚でも200枚でも持っていきな!メバチマグロも1本おまけするぜ!」泰三さんは母を抱きしめてキスをした。
「あん❤️もう、泰三さんのエッチ❤️」母はまんざらでもない様子でキスを返す。
泰三さんは店のシャッターのスイッチを押した。まだ昼過ぎなのにガラガラとシャッターが降りていく。
そして母と泰三さんはそのまま店の後ろにある畳の間に上がる。
(もうママったら娘の私がいるのに始めちゃうなんて)しょうがないから、私は店の隅っこでちょこんと座った。
畳の上では、早くも泰三さんが、お母さんのおっぱいの谷間に顔を埋めていた。
「佳奈ちゃんのふかふかおっぱいの谷間は法悦境じゃな❤️」
「あん、もう泰三さん❤️本当におっぱい好きなんだから❤️」母は文句を言いながらも泰三さんのズボンのベルトを解いている。
「ふふ、由美ごめんね。ママ達、しちゃうけど我慢してね」母がウインクしてきた。私は恥ずかしくて顔が真っ赤になる。
「んん、ああん❤️泰三さん、佳奈を裸にして!泰三さんの腕で美味しく料理してね❤️」
「ああ!佳奈ちゃんは脂の乗り切った今が食べごろの女だな❤️」
泰三さんは母の服を脱がしていく。そして、泰三さんは母のおっぱいに顔を埋めて乳首を吸った。
「ああん❤️もう、泰三さんのエッチ!」母は泰三さんの頭を抱きしめた。
「佳奈ちゃんのおっぱいは最高だぜ!この乳輪がまたエロいんだよな!」泰三さんは母を畳に押し倒すとスカートを脱がしてパンティの中に手を入れておまんこをいじった。
「あん、そこぉ❤️」母は甘い声を上げる。
「佳奈ちゃんは本当に感じやすい女だな!もうこんなに濡れているぜ!」泰三さんは母のおまんこをくちゅくちゅといじる。
「あん❤️だって、由美が見てるから恥ずかしいのぉ」母は私の方を見て言った。
(ママったら、私の前でなんてことを)
「ああん、でも気持ちいいのぉ❤️」母は腰を浮かせて悶える。
「佳奈ちゃんのまんこは最高だぜ!ほら俺のもしゃぶってくれよ」泰三さんがズボンを脱いで勃起したペニスを出した。
「ああ、すごい❤️」母は嬉しそうに泰三さんのものを咥えた。そしてじゅぽじゅぽと音を立ててフェラチオを始めた。
私はそんな母を見てドキドキしていた。
(ママがあんなにいやらしく男の人のおちんちんをしゃぶるなんて!)
「んふ❤️由美、ごめんね、でもこれはね、パパには内緒よ❤️」母は私の視線に気づいたのか、私にウインクして見せた。そして再び泰三さんとママは69の体勢でお互いの性器を舐め合う。
「ああん、泰三さん❤️そこぉ、そこ気持ちいいのぉ!」母は気持ち良さそうに喘いでいる。
そして泰三さんは母のおまんこの中に舌を入れて舐めたり吸ったりする。
「んん❤️由美ちゃんの前でママをイカせるぞ」泰三さんが激しく指を動かすと母は体を反らせて達してしまったようだ。
「ああん!泰三さんの意地悪❤️イクッ!いぐぅう!!」母はビクビクっと痙攣して脱力した。
「はぁ、はぁ❤️泰三さんのおちんちんが欲しいの」母は甘えるような声で言った。
「よし!佳奈ちゃんいくぜ!」泰三さんは母を四つん這いにさせて後ろからおまんこにペニスを突き入れた。
白い尻をがっちりとつかんで突き上げると母のおっぱいがブルッと揺れた
「ああん、すごいぃい!!」母は歓喜の声を上げる。そして激しく腰を動かした。
パンパンと肌同士がぶつかる音が響く。
「どうだ、俺のものは!」泰三さんが腰を動かしながら言う。
「あん!気持ちいいのぉ!もっと奥まで突いてぇえ!」母はバックから犯されながら喘いだ。
「佳奈ちゃん、俺の女になれよ!毎日可愛がってやるぜ」泰三さんが激しく腰を振りながら言った。
「あん❤️ダメェ!私には夫がぁ」母はいやいやと首を振るが体は正直に反応しているようだった。
そして泰三さんはさらに激しく腰を動かした。母のおっぱいが激しく揺れる。
「ああっ!!イクッ!!」母が体を反らせて絶頂に達したようだ。しかし泰三さんはまだ射精していない。
「はぁ、はぁ❤️泰三さんまだイッてないでしょ?佳奈のおまんこにいっぱい射精して❤️今日は好きなだけ佳奈のことを犯していいから我慢しなくていいよ、出したいときにびゅーーーって出して!」
母は自ら腰を動かしておねだりする。
「ああ!すぐ出しちまうのはもったいないから我慢したんだ。いくぜ!」
泰三さんは再びピストンを始めた。
パンパンと肉がぶつかる音が響く。そしてついに泰三さんも限界を迎えたようだ。
「佳奈ちゃん!中に出すぞ!」そう言って母の膣内で射精した。
どぴゅうっ!どくんっどくんっ!!どくん、どくん!
「ああ、出てるぅうう!」母は体を反らせて絶頂に達した。
そしてずるりとペニスを抜くとそこからは大量の精子が流れ出してきた。「はぁ❤️泰三さんいっぱい出したね」
母は満足げに微笑んだ。
私はそんな二人を見て複雑な気持ちになっていたが、同時に母が羨ましくもあった。
(私もセックスしたいよ)そう思ったのだ。
そんな私の気持ちが届いたのか、裏口から1人の青年が顔を出した。
「おじいちゃん、昼間から店閉めてどうしたの?」泰三さんの淳お兄ちゃんだ。
そして、母と泰三さんのセックスを見て驚いたようだ。
「おお、淳か!すまねえな、今日は臨時休業だ」泰三さんはズボンを穿いた。
「休業?おじいちゃん佳奈さんと何してたの?由美ちゃんもこんなところでどうしたの?」
淳お兄ちゃんが私の方を見た。
「淳君、気にしなくていいのよ。大人ならみんな知ってることだから、由美❤️あなたも良い機会だから、淳お兄ちゃんに抱いてもらいなさい!」
母が素早く私に言った。ひどいよね顔見知りのお兄ちゃんを自分から誘惑しろなんて!
でも私は口数が少なくて、働き者のお兄ちゃんみたいなタイプは嫌いじゃないんだ。
「淳!良い機会だから、由美ちゃんとセックスさせてもらいなさい」泰三さんも言う。
「淳お兄ちゃん、由美の事好きにしていいよ。」私は未成熟な体を余すところなくお兄ちゃんに見せた。
実際はお母さんのようにテクニックがないので何をしていいか、よくわからなかったからね。
「由美ちゃんのおっぱい触ってもいい?」淳お兄ちゃんがきいてくる。
「うん、いいよ、、。」私はお兄ちゃんのなすがままにおっぱいを触らせた。お兄ちゃんは優しく私のおっぱいを吸い、激しく息を喘がせながら私の胸に頬ずりをしたよ。
(淳お兄ちゃん、女の子初めてなんだ。かわいい❤️)
「これが女の子のおっぱい、柔らかくて可愛くていい匂いがする、、あああ、、!」
自分の体がお兄ちゃんを興奮させていると思うとちょっといい気分。
そしてお兄ちゃんは少し大胆になったのか私の割れ目に手を伸ばしてきたの
私がびくん!と反応すると「ごめん!」と怯えたように手を引っ込める。
「ううん、いいんだよお兄ちゃん脅かしてごめんね。優しく由美のおまんこを触って欲しい、、」
お兄ちゃんの指が優しく私の割れ目に触れる。お兄ちゃんの指先が震えていた。
「ああん!!!」お兄ちゃんの指でおまんこを触られて私の体もビクンビクン!と震える。
「由美ちゃん、俺、女の子のおまんこ見たことないから、足を開いてよく見せて、、」淳お兄ちゃんがいった。
そう言われて私は恥ずかしいけどおとなしく足を開く。
お兄さんの指が私のおまんこの周りをいたずらするみたいに動いた。
真夏のセミの声、風鈴の音、魚屋店舗の鉄骨むき出しの安っぽい天井、
そして大人の男の人に触られる緊張感と興奮。
優しい淳兄ちゃんが狼のような荒い息を吐いてる。
私の裸を性欲の対象として見てくれている、とっても恥ずかしいけどゾクゾクとした快感。
「由美ちゃん、ここ気持ちいい?痛くない?」常に探るように触っていた愛撫が次第に巧みになってきた。
お兄ちゃんの指が次第に私の敏感な部分に触れてくる。
私の閉じたスリットにお兄さんの指が触れる柔らかい花びらをこじ開ける。
私の中のピンク色の花がお兄ちゃんの目にさらされた。
童貞の男の人に触られるってこっちも恥ずかしい気分になるの不思議だよね。
「やぁ、恥ずかしい、そんなとこ見られちゃって恥ずかしい、お兄ちゃん見ないで、お兄ちゃんはずかしいよぉ、ああん、ん、あ、ぁぁ やぁ」
自分で誘っておいてあざといとは思うけど、誘いつつも受け身に回る。
やっぱりお兄ちゃんの側からちょっとちょっと無理矢理されちゃう方がエッチな子という罪悪感を感じなくて済むからね。
お兄ちゃんの指に触られて、私のアソコからくちゅくちゅとエッチな音が漏れてしまう。
「あああ、由美ちゃん、可愛いよ、とっても可愛いよ、、」
夢中になって荒い息で私のおまんこを触っている。
お兄ちゃんのたくましいおちんちんがゆらゆらと揺れて。さきっぽからは透明の液体が流れていた。
私は軽く触るだけできっとお兄ちゃんは射精するだろう
私から見るとお兄ちゃんの余裕のなさがかわいいと思えた。
お兄ちゃんは私のおまんこがいやらしい音をたてるのに興奮して、私を力強い腕でぎゅーーーーーーーーーーっと抱きしめてた。それと同時に唇を奪って深く舌を絡ませてくる。童貞がだんだん荒々しい男になっていくのがわかる。
私も両手両足でお兄ちゃんにぎゅっと抱きつくの。お兄ちゃんの初体験が良い思い出として残って欲しいから。
「ふふ、淳お兄ちゃんは初めてなのにセックス上手だね、由美はすっかり蕩けちゃったよ」
「由美ちゃん、、こんな俺に気を遣ってくれて優しい子だね!君は僕の天使だ!」
私の言葉がお兄ちゃんに火をつけてしまったようだ。
今までしたことも無いようなキスの嵐、もうキスだけでいっちゃいそうなくらい❤️
そしてお兄ちゃんの手がまた私のおっぱいに伸びた。兄ちゃんは私の胸を壊れ物のように優しく扱ってくれたの。
大きな手が私の胸を包んで乳首を優しく触る
「ああ、お兄ちゃん感じちゃう、おっぱい気持ちいい、お兄ちゃん!もっと由美のおっぱい触って、あーーあぁいいぃーーーゃん」恥ずかしいくらいに乳首が勃起しちゃってお兄ちゃんに指でつままれてくりくり可愛がられちゃう。
「由美ちゃんのおっぱい柔らかくてケーキみたいだ、食べちゃいたいなぁ、由美の事」
「食べてもいいよ」
「それじゃあ、由美ちゃんの可愛いここも食べちゃおかな」
私の両足をつかんで優しく開脚させる。優しくキスした後、私の濡れそぼったスリットに唇を寄せた。
「ここかわいいね、今から指じゃなくて直接、俺が舌で味わってあげるからね」
手で触られるのも恥ずかしいですが直接舐められるのは、恥ずかしくて死んじゃいそう。
実はクンニに私はとっても弱いんだ。
お兄ちゃんがの唇がふれた途端に電気が走ったような快感が私を貫いた。
お兄ちゃんは私の花びらを優しくしゃぶり、クリトリスを蜜を吸うようにちゅうちゅうと吸う。
されるたびに私の幼い体はびくんびくんと腰を震えた。
お兄ちゃんは、童貞と思えないくらいにクンニが上手だったんだ
「由美ちゃんは感じ易い身体をしてるんだね」
お兄ちゃんはいたずらっぽく笑い、さらに舌を私の小さな花にねじ込んできた。
「あああぁあ、やぁぁぁ、いーいっちゃ、う、うっん あぁぁぁんっっっ」
私はお兄ちゃんの髪の毛の両手でなでながら無意識のうちに私のおまんこに淳兄ちゃんの顔を
グイグイ押し付けてしまう。
私ははしたなくて淫らな子だとお兄ちゃんに思われてるの嫌だけどもはや快楽の前にはどうすることもできなかった
「いいー、いぎぃ、ぅぃく、いく、いっちゃう、ダメェ、淳兄ちゃん、お漏らしちゃうぅ。」
興奮しすぎて乳首が痛いくらいに勃起して、お兄ちゃんの指で摘まれると甘美な快感とともに
私のおっぱいの先っぽに電流が走る。私の体のあちこちが気持ちいい、気持ちいいと叫んでいた。
私は淳兄ちゃんにクンニされて、ビクビクとおまんこをひくつかせながら、アクメを迎えた。
旅館に来るお客さんと何人かセックスしたけど、淳お兄ちゃんとのセックスは別格だった。
そしてその後ぐったりと足を開いたまま脱力し、私のおまんこからはおしっこが、ちょろちょろと漏れて
和田家の床を濡らしてしまったんだ。
「ハアハア、可愛い、由美ちゃん、すごいイキ方しちゃったね。そんなの見せられたら俺もう、我慢できないよ」
ぐったりとする私にのしかかりお兄ちゃんが私に大人の濃厚なキスをした。
いったばっかりの敏感な体がもうそれだけで2度目の絶頂の波に飲み込まれそう。
「由美ちゃん、、もう我慢できないおちんちん入れてもいいよね」
「は、はい、由美の中に来て」
淳お兄ちゃんは大きな体で私を膝の上に乗せると、ぎゅっと抱きしめながら下から私のおまんこを貫いた。
ズブリ、ズブズブ、、お兄ちゃんの大きなおちんちんがが私の中入ってくる。
普段から体を鍛えているお兄ちゃんのおちんちんはまるで灼熱した棒のようだ。
私の体の奥に熱い疼きが走り、仕留められた小鹿のようにビクゥビクゥゥゥゥと震える。
「ああああ、お兄ちゃん、、たくましいおちんちんが、、私の体に入ってくる、、ああ!」
私は両方の足をお兄ちゃんの腰に絡ませる。そして両方の手はお兄ちゃんの首に抱きついた。
積極的に男の人の射精を受け止めるのが我が家の女の嗜み!
お兄ちゃんは私のおっぱいを両手で揉みながら下からずんずんと突き上げてきた。
全身がお兄ちゃんの体と密着して、下から熱く貫かれ、全身をお兄ちゃんに征服された気分❤️
「私のおまんこ気持ちいい?お兄ちゃんをちゃんと気持ちよくできてる?由美はまだ子供だけど、興奮してくれてる?あん、あん、あ、あ、あーーーーっ!中に出していいからね、、膣内でいいよう、そんなに突いたら!壊れちゃう!」
「由美ちゃんの中すごく気持ちいいよ、、俺もういきそう、ごめんね!俺、余裕がなくてごめんね!ああでるぅ!」
「あん、お兄ちゃん、私もいっちゃう、いっちゃう、いく、いぐぅーー!やぁぁぁ!大きなのきちゃうぅぅぅ」
私を2度目の大きな絶頂が襲った。
私の膣内がピクピクと痙攣してお兄ちゃんのおちんちんを締め付け射精をねだる。
そしてお兄ちゃんのおちんちんから熱い精液がビュルビュルと私の幼い子宮の中にほとばしりでた。
「あああ、、いっぱいキてる!あああああーーーーいぐぅーーーーーーー!
私は人形のようにお兄ちゃんの膝の上でおちんちんに貫かれてイったんだ。
ぐったり意識をうしなう私を兄ちゃんが愛しそうに抱きしめてくれた。
こうしてお母さんと私は泰三さんの店を後にした。
車のトランクにはいっぱいのお魚、淳お兄ちゃんが私のためにって無料でいっぱい入れてくれたの❤️
「由美ちゃん、俺が店番してる時に来てよ!俺待ってるから!」お兄ちゃんは店の操作でいつまでも手を振っていたよ。
「由美もそろそろいろんなお店の2代目さんと関係持ってもいい頃ね❤️」お母さんが言った。ひどいよね。自分の娘を何だと思ってるんだろう?でもそんなことを言われながらちょっとドキドキしている自分がいた。
私とお母さんは家に着くと倉庫の冷蔵庫に魚を持っていった。
すると、倉庫の段ボールの上でおばあちゃんが昨日から泊まっているお客さんの上で腰を振っていた。
近くのコンビナートのシステムの補修に来たと言う。20代のお兄ちゃんだ。おばあちゃんはマッチョなおじさんよりもなよなよした男の子が大好きだ。昨日の夜から完全に色目を使っていると思ったけど早速咥え込んだみたい。相澤 恵子 54歳 おばあちゃんと言っても50代前半で、しかも見た目は30代後半にしか見えない完熟ボディの美魔女だ。もちろんお客さんには年齢はシークレット、店でおばあちゃんと言うとめっちゃ怒られるんだよ。だから私たちは恵子さんと呼んでる。
「うふふ、ほら、女のおまんこって気持ちいいでしょう。遠慮なく出していいのよ。おばさんは、あなたみたいな可愛い男の子が大好きなの❤️」おばあちゃんは、Gカップのおっぱいを20代のエンジニアのお兄ちゃんにしゃぶらせながら、弾むように腰を振っていた。
「え、恵子さん、もう僕出ちゃいそうだよ」お兄ちゃんがおばあちゃんのおっぱいに顔を埋めて言った。
「いいのよ❤️おばさんの中にいっぱい出してね!」
そう言うと、腰を振りながらすごい勢いでちんぽこを扱いた!そして、「ああ!いくぅ!」という声と共にお兄ちゃんは果てた。
どぴゅっ!どくんっ!びゅるっ!!と勢いよく射精する。
「うふぅ若いエキスが私の中に流れ込んでくるわ❤️いぐっ、おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅんぅ、、もっと出して…っ❤️ふーーっ❤️ふーー」おばあちゃんも同時にイった。
しかし、おばあちゃんは腰を振り続けた。男の子も萎える暇もなく、再び勃起させられた。
おばあちゃんのセックスはまるで精液を絞り取るような貪欲なものだ。男の人は嬉しそうな悲鳴をあげながら、何度も何度も射精に追い込まれるんだ。
「恵子さんに僕犯されちゃう❤️」
「可愛いわ❤️はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡」
おばあちゃんの腰使いがどんどん早くなる。
「あ゛ッ! いぐっ、また出るっ!」
どぴゅうっ!!びゅるるるる!!!
「んほぉおお♡おちんぽしゅきぃいいいっ♡ あへぇぇえ♡ おほぉぉおおおおっ♡」おばあちゃんは白目を剥いてアクメをキメていた。そしてそのまま意識を失ったようにぐったりしてしまった。
「ああ……恵子さん、大丈夫?」と心配そうなお兄ちゃん。
しかし、おばあちゃんは白目のまま、ぴくっ♡ ぴくんっ♡ と痙攣するように体を震わせている。
「んほぉお……❤️しゅごいぃいい……ッ! おちんぽぉ……ッ!」
そして再び意識を取り戻すとまた腰を動かし始めたんだ。
「あへぁあぁあっ! あひぃぃいっ! お゛っ♡ ほぉぉおおっ♡」
「恵子さんのおまんこすごいよ、僕のちんぽが溶けちゃいそうだよ」とエンジニアの男の子
「おほぉぉおっ! しゅごいぃいいっ! んひぃいっ♡ あへぇぇえ♡ お゛ぉおおッ!」おばあちゃんは白目を剥いてアヘ顔になりながらも、腰を振り続けた。
どぴゅうっ!どくんっ!!びゅるっ!!
「あへぇぇっ❤️またセーシ出ちゃうぅぅうッ!!」と叫ぶと同時に再び盛大に潮を吹いたのだった。
男の潮吹きってやつ、スプラッシュって言うやつだね。おばあちゃんは極限まで男の精液を絞り出す能力を持ってるんだよ。ほんとに凄すぎるよね。
私とママは夜の支度をするために倉庫を後にした。おばあちゃんはあのお客さんを気に入っているようだから、今日はとことんまでセックスするだろう。だから夜は私たちが頑張らないと夕飯の支度が間に合わない。