絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
推しのVチューバが姉ちゃんだった件
夜の10時、俺はディスプレイの前でその時を待つ、推しのVチューバー 宝田マリンちゃんの配信が見るためだ。。
赤髪のお団子ヘア、むっちりした体つきで、大きなお尻とおっぱいが実にセクシーだ。アイドル振ることもなく、自虐ギャグも楽しく、こんな恋人だったら幸せだろうなってタイプのめっちゃ明るいお姉さんだ。
「ヨーホーみんな元気してた。宝田マリンですぅ❤️」今日もディスプレイの向こうの彼女は元気いっぱいだ。今日は赤スパを投げるために軍資金も用意してある。
配信はゲーム実況から始まる。声優出身と言われているだけに、彼女の声は俺の耳に心地が良い。そして声だけではなく、ゲームの腕もなかなかなんだ。アクションゲームからFPSまで幅広くこなすオールマイティなゲーマーでもあるのだ。そんな彼女がプレイするゲームは、対戦格闘アクション格闘ゲームだ。
「さぁーて、今日も張り切っていってみようか!」
いつも通りハイテンションでプレイを始める彼女。この日のために俺は1万円を課金した。推しに貢ぐための金としては微々たるものだが、それでも俺にとっては貴重な金である。その金が今まさに目の前で消えていく。だが、それでいいんだ。推しへの愛はお金じゃ買えない。
「うわぁ! また負けたぁ! くそぉ~、強いなぁ」
画面では、宝田マリンちゃんが対戦相手と熾烈な戦いを繰り広げている。俺の推しは負けても笑顔を絶やさない。なんて素晴らしいんだろう。でも……
「あーん、もうダメぇ、勝てないよぉ」
涙目になるマリンちゃん、ああ、かわいい、本当にかわいい。
「マリンはこのゲーム下手だからねぇ」
そう言いながら頭をポリポリと掻いて困った顔をするマリンちゃん。困っている顔もまた可愛い。そんな彼女に癒されつつ、俺はズボンのチャックを開けていた。彼女の声と姿に俺は勃起していたんだ。そして俺は彼女が中継を見ながらシコシコする。毎晩のルーティンワークだ。彼女に精液を捧げるのも推しとしての気持ちの表れだと俺は思っている。彼女の裸を想像し、彼女と恋仲になることを想像し、セックスするのを想像する。そして俺は空想の中で彼女の大事な部分に射精する。
それが俺にとって至福の時間なのだ。
「ふぅ……そろそろ寝るか」
今日の配信が終わったので俺はベッドに入る。すると、パソコンからは彼女の歌が流れてきた。マリンちゃんの歌だ。それを聴きながら俺は眠りにつく。
俺の仕事はシステムエンジニアだ。プログラマー兼SEというやつだ。給料はそこそこ良いのだが、残業が多い上に休日出勤も多い。正直ブラック企業だと思う。だけど俺は辞めなかった。なぜなら推しがいるからだ。マリンちゃんのためなら俺はどんなことだってできる。推しがいれば何も怖くはない。推しこそが正義であり全てなのだ。
眠い目をこすって俺は目を覚ます。俺と同居している姉の舞が朝飯を作ってくれている。東の彼女は夜中に俺の朝食と弁当を作り、今は部屋で爆睡中だ。声優志望だったはずなのだが、未だもって出演作を見たことがない。そして部屋にこもって何やら仕事をしている以外はよくわかっていない。
(まさか生活に困ってエロ配信とかしてないよなぁ。姉貴は)俺は密かに今年で28歳になる。姉の舞のことが気になっている。親父は長期出張、母親がわりに俺を育ててくれたのは、姉ちゃんの舞だった。大きなお尻のムチ、ムチボディお団子髪、まるで宝田マリンちゃんのような外見、というよりも宝田マリンちゃん自体がなぜか姉とよく似ているのだ。(姉ちゃんに似たブイチューバの推しになってオナニーしてる。俺も大概シスコンだな。)
俺は姉ちゃんが作った朝飯を食べて、姉ちゃんが作った弁当を持って会社に行く。
「いってきまーす」姉ちゃんの部屋から「いってらっしゃーい」と舞の寝ぼけた声がする。
そして、仕事から帰り、またディスプレイに向かう。その日のマリンの配信は大荒れだった。いわゆる粘着系の荒らしに彼女はライブチャット上で絡まれていたのだ。「マリンちゃん、今日も可愛いね。俺マリンちゃんの前世、調べたんだけど。エロゲ声優の絵露満子だよね❤️」「それ出鱈目ですぅ」
「声質が完全一致してるんだよ、アングラ女がアイドル気取ってるんじゃねーよ。」と荒らしが食い下がる。
「ちがうってばぁ、君、ちょっと思い込みがすぎるよ。」彼女の配信に、涙声が混ざる。
俺はその様子を見ていて怒りが込み上げた。「マリンちゃんを泣かせる奴は俺が許さねえ。」俺はパソコンのキーボードをたたく。
「おい、荒らし野郎、お前いい加減にしろよ。マリンちゃんが困ってるだろ。」
俺は怒りに任せてコメントを打つと、すぐに返事が来た。「なんだお前?」
「俺の名前は高田真司!彼女の推しだ!」と俺は答える。
すると、他のリスナーたちも騒ぎ始めた。
「俺も応援するぞ!」「俺達のマリンちゃんにひどいこと言うなよ!」「荒らし野郎は帰れ!」とコメントが飛び交う。俺はさらに怒りを込めて、キーボードを叩く。「お前みたいな奴は俺が許さねえ!」
すると今度は相手も言い返してきた。「なんだとぉ?てめえこそ調子に乗るなよ!」
そして、俺と相手の口論が始まった。お互い一歩引かない状況からそいつが退場して終わったが、配信としては大失敗だった。まさに炎上案件だ。俺は、彼女の配信を台無しにしてしまったことに深く後悔した。
社会人としての辛い生活を慰めてきた彼女を守ろうと思って、さらに迷惑をかけてしまったんだ。
俺は自分の無力さを痛感した。「ごめんね、マリンちゃん」そう呟きながら俺はパソコンの電源を切る。そしてベッドに入ると号泣した。
その泣き声を聞いたのかいつもは部屋から出てこない。舞姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。
「真司、泣いてるけど大丈夫?」舞姉ちゃんが俺のベッドの上に座る。小さい頃、俺が泣くといつも慰めてくれたっけ、「いや、その、、推しのVチューバに迷惑かけちゃってさ、俺その子のことが大好きなんだ。」
俺は舞姉に打ち明けた。
「ああ、真司がいつも名前呼びながらオナニーしてる子ね。隣の部屋まで聞こえてくるよ❤️」お姉ちゃんは優しく俺の頭を撫でた。「お、オナニーしてたのばれた!?ごめん!ごめんね」俺は恥ずかしくなって布団を被ってしまう。
すると舞姉ちゃんは俺の布団の中に入ってきて抱き着いてきた。
「お姉ちゃんが慰めてあげるよ❤️」そう言うと彼女は俺の隣に寝転ぶ。
「ちょ、ちょっと何するんだよ!」彼女の大きな胸で包み込まれてしまう。そして耳元で囁かれる。
「ヨーホー真司君、今日は助けてくれてありがとね❤️」俺はその声を聞いてぞくっとした。
「え、姉ちゃん、マリンちゃんの声、なぜ?」俺はびっくりしてしまった。
「真司さっき配信で自分の名前、コメで言ってたし」舞姉ちゃんはニコっと微笑む。
「私、高田舞が真司君の推しの宝田マリンだよ❤️」彼女はそう言うと俺に抱きついてくる。彼女の大きな胸が俺の顔に当たる。
俺は彼女の告白に驚いた。「え?姉ちゃん?でも、舞姉ちゃんは声優になるって」
「うん、声優にはなったよ、メジャーじゃ売れなくてさ、エロ声優の絵露満子、あの荒らしの言う事はほんとだよ。おっぱい触らせてエロアニメの円盤売ったり人に言えないことしてた。あの頃は真司の学費とか一生懸命稼がなきゃダメだったから。それで真司が社会人になって余裕が出たんで、まだマイナーだった。ブイチューバの世界に足を踏み入れたんだ。私はもう汚れで声優界には戻れないからね。」俺は姉ちゃんの告白に涙が出た。そして俺も隠していた思いを全てぶち分けた。
「俺がマリンちゃん好きなのは、見た目とか性格とかすごい姉ちゃんに似てたから。俺は実の弟なのに、姉ちゃんにガチコイしてるんだ。」俺も隠し事はしていられないと思ったんだ。
「あはははシスコン❤️マリンが私に似てるの当然じゃん、スタイルとか顔とか全部私をトレースして作ったんだから❤️」姉ちゃんの言葉に俺はどきっときた。俺はそのマリンちゃんで何度もオナニーしたのだから。
「とにかく今日はマリンを助けてくれたナイト様にお礼をしなきゃね❤️」マリンちゃんの声でお姉ちゃんが言う
そして俺の唇に自分の唇を重ねてきた。そして舌を入れてきた。
「んっ……ちゅっ……」舌と舌が絡まる音が部屋に響き渡る。
「ぷはぁ……マリン、姉ちゃん……」俺はキスだけで果てそうになる。
「真司、今日はお姉ちゃんの裸見せてあげる。」」そう言うと彼女は服を脱ぎ始めた。
大きな胸、大きなお尻があらわになる。俺が大好きなむっちりとしたお尻だ。
「お姉ちゃん❤️」俺はお姉ちゃんの太ももと足にスリスリした。すべすべで気持ち良い。モチモチのお尻❤️「真司、くすぐったいよぉ」お姉ちゃんは俺の頭を撫でてくれる。
「真司、お姉ちゃんに何して欲しい?」俺は上目遣いで甘えるように聞いた。「おっぱい吸いたい❤️」と俺が言うと彼女は自分の大きな胸を俺の顔に押し付けてきたんだ。
「いいに決まっているでしょう❤️かわいい弟には何でも許しちゃうよ。」
と言いながら乳首を吸わせてくれる。「んっ……んんっ……」俺は必死に彼女の乳首にしゃぶりついた。
「あんっ!真司ったら赤ちゃんみたい❤️」そう言いながらも彼女は俺の頭を優しく撫でてくれる。
「姉ちゃんのおっぱい美味しいよ!」俺は夢中になって吸ったり舐めたりした。小ぶりなメロンほどもある立派なおっぱいだ。「あんっ、真司、乳首いじらないでぇ」お姉ちゃんが甘い声を上げる。ピンク色の乳首が俺を誘っていた。夢にまで見たお姉ちゃんのおっぱい❤️俺は無意識にマリンちゃんの向こうにお姉ちゃんを見ていたんだ。
「ああんっ!おっぱい弱いのぉ」マリンちゃんの声で喘ぎ始めた。そして俺のパンツの中に手を入れてくる。
「姉ちゃん!」俺が抵抗しようとすると彼女は俺に抱きついてきた。「今日は私が真司のこと慰めてあげるからね❤️」そう言うと彼女は俺の股間を優しく撫でてきた。それだけでイってしまいそうになる。
すると彼女は俺のパンツの中に手を入れてきた。そして優しくちんこを握ってくる。「真司、こんなに勃起させて、お姉ちゃんにどうして欲しいのかな?」
「俺はお姉ちゃんとセックスしたい。俺の童貞はお姉ちゃんのおまんこにもらって欲しい。」俺は即答した。
「いいよ❤️」彼女は下着を脱いで足を開いた。彼女の割れ目からは透明な液体が流れ出ていた。「真司の触ってたら、姉ちゃんも興奮しちゃった。お姉ちゃんのここで童貞奪ってあげるね」と言って彼女が俺の上にまたがってきた。みっちりとした肉の壁にぬるぬるとした愛液。あったかいお姉ちゃんの体温が俺を包んだ。「真司❤️立派になったね、熱くて硬いのが、ああんっ!入ってきたぁ!」彼女は腰をくねらせる。子宮口まで到達する。
彼女は膣の奥まで俺のものを受け入れてくれたんだ。気持ち良すぎて、腰を振らずにはおれなかった。
俺は一気に奥まで突き上げた。「あんっ!真司、激しいっ!もっと優しくしてぇ」
「無理だよ姉ちゃん!気持ちよすぎて腰が止まらないよ。俺もう我慢できないよ!」俺は激しくピストン運動をした。パンッパンッと肌と肌がぶつかる音が響く。そして彼女の大きな胸が俺の目の前で揺れていた。それを俺はがっちりとつかんで揉んだ。
「あんっ、真司ぃ!お姉ちゃんのおっぱい大好き?強く触ってもいいんだからね」彼女は微笑んだ。
そして俺の頭を撫でてくれる。俺はマリンちゃんの大きな胸をしゃぶりながら必死に腰を振り続けた。
「ああっん、きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️もっと強くしてぇ!」お姉ちゃんがマリンちゃんの声で喘いでいた。俺を喜ばせるつもりなのかそれとも感じてしまうとあの声になるのか。とにかく俺はめちゃくちゃ興奮した。
「姉ちゃん、俺もう出ちゃう!中に出してもいい?」「いいよ私の中に来て❤️」
俺がそう言うと彼女は小さくうなずいた。俺はラストスパートをかける。
彼女の子宮口をノックするように何度も突いた。
「ああんっ!!イクゥウウッ!!」彼女が絶頂を迎えると同時に俺も果てた。
「はぁ、はぁ」俺は彼女の胸に倒れ込む。そして彼女は優しく俺の頭を撫でてくれた。
「真司❤️お姉ちゃんの身体気持ちよかった?」とマリンちゃんが聞いてくるので俺は正直に答えた。
「最高だったよ。」と言うと彼女は嬉しそうに微笑んだ。
それからしばらく俺はお姉ちゃんとつながったままでいた。そんな俺の頭を優しく撫でてくれるお姉ちゃん。
「ヨーソロー❤️真司のおちんちんが、また元気になったみたいだよ❤️」お姉ちゃんは俺の勃起を感じると、今度は俺の前で四つん這いになって俺のちんちんをしゃぶってくれた。大好きなお姉ちゃんの口の中に俺のちんぽがしゃぶられている。もうそれだけで俺は大興奮だ。そして2人はシックスナインの体制になる。
「お姉ちゃん❤️」俺は彼女のお尻に顔を埋めて、おまんこを舐め始めた。そして俺は今度は正常位でお姉ちゃんの上にのしかかった。
今度は俺が上になる番だ。「真司のおちんちんがまた入ってきたぁ❤️」と彼女は嬉しそうな声を上げる。
「ああんっ!あんっ!あんっ!あんっ、はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️奥まではいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️!ああっ!」彼女が喘ぐ度におっぱいも揺れる。俺はその胸を揉みながら腰を動かした。すると彼女は俺のものを締め付けてくるんだ。まるで搾り取るようにねっとりと絡みついてくる膣壁。
「お姉ちゃん!また出るよ!」と俺が言うと彼女は俺にキスしてきたんだ。そして舌を絡ませるディープなやつをしてくれた。俺はそのまま彼女の中に射精した。
「ああんっ!!真司の熱いのがいっぱい出てるぅ❤️」と彼女が叫ぶと同時に俺も果てたんだ。
「はぁ、はあ、お姉ちゃん、気持ちよかったよ」と俺が言うと彼女は微笑んでくれた。
それから俺たちは何度も体位を変えてセックスを続けたんだ。最後はバックでフィニッシュを迎えたんだけど、その時にはもう彼女は意識が朦朧としていたんだ。「姉ちゃん大丈夫?」と声をかけると彼女は小さくうなずいた。
そして俺たちは裸のまま抱き合って眠りについた。翌朝目が覚めると、隣にはお姉ちゃんが寝ていた。昨日のことは夢じゃないんだよなと思いながら彼女の髪を撫でた。すると彼女も目を覚ましたようだ。「おはよう真司」と微笑んでくれる彼女を見て俺は幸せな気分になったんだ。
「ねえ、俺、姉ちゃんのこと1人の女として愛してるから、俺も恋人になってくれない!」俺がそう言うと彼女は驚いた顔をしたがすぐに笑顔になった。「うん、いいよ❤️お姉ちゃんは生まれた時から真司のものだから、」と言って俺に抱きついてきたんだ。
こうして俺とお姉ちゃんは恋人同士になったんだ。そして今でも俺は宝田マリンの推しを続けている。ブイチューバの良いところは、中の人の生活は外にはバレないと言うことだ。
ディスプレイの向こうのお姉ちゃんは永遠の18歳 宝田マリンなんだ❤️