※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

86 / 91
天然 誘惑少女

私は寺沢美歩、お父さんとお兄ちゃんと弟の四人暮らし。瑞稀お母さんが亡くなった後、みんな落ち込んでいたけど、今は肩寄せあって前へ向かって頑張ってるんだ。美歩はみんなのお母さんがわり頑張んなきゃね 

朝ごはんを作ったら、お父さんを起こしに行きます。一家の大黒柱、今日も頑張って仕事してもらわなくてはいけません。「お父さん朝だよ、起きて 」

ベットにお父さんを起こしに行くと「うう、、瑞稀ぃ 」お母さんの名前を呼んで寝ぼけて抱きしめてきます。

「みずきぃ、ずいぶん痩せたなぁ、」大きな身体でがっちりと抱きしめられて私は動けません。

 

【挿絵表示】

 

私からすれば巨人です。「もうっ! お父さん離してよ、苦しいってば!」

私はお父さんの腕を叩いて逃れようとします。でも全然離れません。むしろもっと強く抱き締められてしまいました。

「瑞稀ぃっ 」そして突然、唇を奪われました。しかも濃厚なディープキス。これはセックスさせられるパターンです。「ちょっとやめて! お父さん、私まだ中学生なんだからダメだってば!!」

しかし私の抵抗も虚しく、お父さんは力づくで服を脱がせていきます。

 

「ああ、瑞稀のおっぱいは俺のものだ……」そう言いながら、父は私の胸を揉みしだき始めました。

大きな手のひらに包まれて乳首を優しく刺激されます。まだ中学生の私にディープキスと乳首攻め、私の細く小さな体はッッ仕留められた子鹿のようにビクンビクッと痙攣します。

「ああんっ♡ お父さん、ちょっ、待ってぇっ、んふぅ♡」

 

私は快感から逃れようとして身を捩りますが無駄でした。父の手の動きはさらに激しくなり、やがて私の下半身に手が伸びてきます。くちゅ……ぬるぬるぬる……

パンツの中に侵入した指先は、私の幼い割れ目をなぞるようにして動き回ります。そのたびに私は腰を浮かせて反応してしまいました。

「あっ、だめぇっ!! そこ触っちゃヤダぁ♡」私はお父さんの頭をポカポカ叩きます。

 

すると、父の顔つきが変わりました。まるで獲物を見つけた獣のような目付きになります。

「おや、美歩か お母さんかと思ったlお前いつの間にこんなエロい体になったんだよぉ? お父さんビックリしちゃったぞ?」どうやらお父さんは相手が娘の私と知っても性行為をやめる気はないようです。

「お父さん……ダメだよ、恥ずかしいよ……」

 

「何言ってんだ、美歩のここは濡れてるぞ 」お父さんは私の割れ目に顔を埋めました。「やんっ、舐めないでっ♡」私の制止を無視して舌先でクリトリスをツンツン突かれます。「んっ、んっ、やめてっ、お父さんっ、ああっ、気持ちいいっ、ああ〜っ♡」私は腰を震わせながら絶頂を迎えてしまいました。

「ほれ、見てみろ、美歩のここヒクヒクしてるぞ?」

お父さんはそう言いながら私の割れ目を広げて見せ付けます。「やだぁ、恥ずかしいよ……」私は顔を真っ赤にして顔を背けました。

 

「美歩、お父さんとセックスしようね?」そう言ってお父さんはズボンを脱ぎ始めます。

そして、大きく勃起したペニスを見せつけてきました。「やだ……そんな大きいの入らないよ……」私は恐怖に怯えながらも、その大きさに目を奪われてしまいます。

「大丈夫さ、ゆっくり入れてやるからな」そう言うとお父さんは私の両足を抱え上げ、一気に挿入してきました。「ああっ、ダメェっ!」私は悲鳴を上げますが、お父さんは構わずピストン運動を開始します。「どうだ? 気持ちいいか?」パンッ!パァンッ!という激しい音が響き渡りました。

 

「ああんっ♡ お父さんのおちんちん気持ちいいっ♡」私の理性は完全に吹き飛んでしまい、自ら腰を動かして快楽を求めていました。「美歩 」お父さんにキスされながら膣の奥まで挿入されました。

親子だけに性器の相性は抜群です。(娘のおまんこは父親のちんぽの形に合わせて作られているって授業で習ったけふぉ本当なんだ。)

私はお父さんの大きな身体にしがみついて、必死に快感に耐えました。

 

「出すぞ!」ドクンドクンッ!ビュルルルーッ!!大量の精子が注ぎ込まれました。「ああんっ♡ イクゥウウッ!!!」私はまたもや絶頂を迎えてしまいました。ビクンっビクンっと痙攣している最中もお父さんのおちんちんは引き抜かれません。それどころかさらに激しく動き始めます。「やだっ、まだイッてるからぁ♡」私は泣き叫びながらも、身体は正直に反応してしまいます。

「もうっ! これ以上はピストンだめぇイっちゃったの、だめ、お父さんのバカッ!」私はて怒りました。

でも、不思議と嫌ではありませんでした……むしろお父さんが元気で嬉しかったのです

 

(瑞稀お母さんが亡くなってから、みんな落ち込んでたもんね……私がお母さん代わりになるんだ!)そう決意して父の腰に足を絡めました。「お父さん、はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」だいしゅきホールドで私は父のピストンに応えました。「美歩、出すぞ!」ドピュッドピューッ!ドクンドクンッ!!「あ゛っ、❤️お゛っ❤️」私はまた絶頂に達してしまいました。

 

「うん!朝から気持ちよかったぞ。お父さん会社行ってくるからな美歩 」お父さんはベッドの中でぐったりとして動けなくなっている。私を置いて元気に会社に出かけていきました。「はぁ……はぁ……」私は肩で息をしながらやっとの思いで起き上がり、よろよろと台所に向かいます。お兄ちゃんと弟のご飯の支度をしなくてはいけないからです。

 

「お兄ちゃん、淳之介起きた?」台所から声を掛けたけど返事はありません。「もうっ!」私はエプロンを着けてリビングのドアを開けます。するとそこには全裸の二人の兄弟がいました。「あ、美歩おはよう」

二人は私の姿を見ると慌てて股間を見せつけてきます二人とも朝勃ちしてビンビンになっていました。

「こら!朝から何してるの?早くご飯食べちゃってよ!」私が怒ると、二人は顔を見合わせました。そしてニヤリと笑い合うと言いました。

 

「歩美、お父さんとのセックス丸聞こえだったぞ!」お兄ちゃんが裸のまま私を抱きしめました。

「僕もお姉ちゃんの声聞いてたらセックスしたくなっちゃった 」弟の淳之介は私のスカートをまくり上げてパンティーを脱がします。まだ私の割れ目の中にはお父さんの精液が入ったままです。

「だめぇ……さっきしたばっかりなのにぃ……」私は抵抗しようとしましたが無駄でした。

 

二人に押し倒されてしまいました。「美歩、たっぷり出されてんじゃん。俺もお前のおまんこに出してもいいか?」お兄ちゃんが私の割れ目を開きながら聞いてきます。中出しされたおまんこを見られて、私は言い返す言葉もありませんでした。

「うん……いいよ……」私は恥ずかしそうに答えました。そして二人は同時に私のおっぱいにしゃぶりつきます。ペロッレロォっと舐められて感じちゃいます。

 

そして再びディープキスをしながら互いの性器を弄り合います。

「お姉ちゃんのフェラチオすごく気持ちよかったよ。今度は僕のおちんちんを舐めて!」淳之介が私におねだりをしてきます。

私は仰向けに寝転ぶと、大きくなった弟のおちんちんを口に含みます。口の中で舌を使って舐め回しました。「ああ、気持ちいいお姉ちゃん……」「じゃあ俺は後ろから挿れるぞ」お兄ちゃんは私のお尻を掴みながらゆっくりと挿入してきました。「あんっ♡」いきなり奥まで突かれて声が出てしまいます。そのままピストンが始まりました。パンッ!パァンっ!と肌のぶつかり合う音が響き渡ります。

 

そして、激しい抽挿の末に二人は同時に果ててしまいました。「ああっ! 出るっ!」ビュッビューーー!!大量の精子が口の中に注ぎ込まれていきます。そしてお兄ちゃんはがっちりと私の腰を抑えて膣の奥で中出ししました。

私もまた絶頂を迎えてビクビク震えていました。

「お姉ちゃん、お腹減った!。早く朝ごはんにしてよ」私のことを散々犯しておきながら、お兄ちゃんと弟は今度は性欲の後は食欲とばかりに食事の準備を求めてきます。「もうっ、ちょっと待ってて!」私は急いで朝食を作ります。

そして三人で仲良く朝ごはんを食べました。

 

そして、お兄ちゃんと弟を送り出して、私は急いでシャワーを浴びました。お父さんとお兄ちゃんと弟の精液が私の割れ目の中で混じり合っていました。

そして私は電車に駆け込みます。3人に犯されたので、最も混んでいる時間の電車に乗る羽目になってしまいました。

気がつけば、サラリーマンのおじさんたちに囲まれています私は痴漢にお尻を触られてしまいました。

 

「やだっ、やめて下さい!」しかし痴漢はやめません。それどころかさらに激しく揉んできました。

「あっ、だめっ」抵抗する私の口にハンカチをねじ込んで、スカートの中に手を突っ込んで、パンティーを脱がされました。恥ずかしくて死にそうでした。そして男の指が容赦なく、私の股間に伸びます。ラッシュアワーの電車の中は、無法地帯なのです。

 

「お嬢ちゃんのおまんこ濡れてるじゃんw」痴漢は私の割れ目に指を入れ、うれしそうに言いました。私の体はまだ家族の3人とのセックスの余韻が残っていたのです。発情した女の匂いを卑劣な痴漢たちは敏感に嗅ぎ取ったのかもしれません。スカートをたくしあげておまんこをさらしものにされました。「やだぁ、見ないでぇ!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。痴漢は私のおまんこをクチュクチュと弄り始めました。「ああんっ❤️」思わず声が出てしまいます。そして私の割れ目の中に指を入れてきました。「ああっ、そこだめぇ❤️」

「お嬢ちゃん、気持ちいいの?じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ」そう言ってさらに激しく手を動かします。

 

【挿絵表示】

 

「あはぁっ!イクッ!!」ビクンっと体が跳ね上がり絶頂を迎えてしまいました。しかし痴漢はやめてくれません。さらに手の動きを加速させてきました。「ああっ、またイッちゃうぅ❤️」私は再び絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも痴漢の手は止まりません。「ああんっ!もう許してぇ!」そしてようやく駅に到着して、駅の多目的トイレに逃げ込みました。「はぁ……はぁ……」まだ体が火照っています。(どうしよう……)

 

その時でした。なんと扉を開けて2人の男が入ってきたのです。多目的トイレは専門のマグネットキーで開いてしまうのです。「痴漢されて、絶頂した女の子がこのまま逃げられると思っているのかい?」サラリーマンのおじさんが、私の耳元でささやきました。もはや素直にレイプされるしか道はありません。抵抗すれば暴力を振るわれるからです。

 

「分りました。抵抗しません。せめて優しくしてください。」私は多目的トイレの中でセーラー服を脱いで裸になりました。うちは貧乏だから制服とか下着を破られたら困るからです。「可愛いおっぱいだね。」おじさんが私の乳首を吸い始めます。そしてもう一人の男は私の割れ目を触り始めました。「ああ、だめぇ!」私は必死に抵抗しますが無駄です。

私の幼い体は、男たちの手で発情させられていきます。「ああっ、そこはだめぇ!」クリトリスを弄られるとどうしても反応してしまいます。おじさんは私の割れ目に指を入れてきました。クチュクチュと音を立てながらGスポットを攻め立ててきます。

 

「あぅっ❤️だめっ!イクッ!!」ビクビクっと体を痙攣させながら絶頂を迎えてしまいました。しかしおじさんは止めようとしません。さらに激しく手を動かしてきました。

「ああっ、もう許してぇ」私は泣きながら懇願しましたが無駄です。やがておじさんのおちんちんを握らされました。そして私の口に押し当てられました。「さぁ、舐めなさい」私は仕方なく舌を出しました。そしてゆっくりとおじさんのおちんちんを舐め始めました。

 

「ああ、いいよ……上手いじゃないか」おじさんは気持ちよさそうにしています。私は必死に舌を動かしていました。やがておじさんは私の口に精液を発射しました。

「ううっ……」私は思わず吐き出してしまいました。

しかし、すぐに次の男が私の頭を押さえて無理やり喉奥まで突っ込んできました。

「んぐっ!」苦しくて涙が出ます。しかし男は容赦なく腰を振り続けます。

 

「出すぞ!」ビュルルルッ!ドピュッドピューッ!!大量の精子を私の口に注ぎ込みました。私はそれを必死に飲み込みました。ようやく解放されて床に倒れ込んでしまいました。しかし休む暇もなく別の男が私に覆い被さってきました。そしておまんこにおちんちんを入れてこようとします。

「いやぁっ、もう許してください」私は泣き叫んで許しを請いましたが無駄です。

 

「うるさい!大人しくしろ!!」おじさんは無理やり挿入しました。「いやぁ、抜いてぇ!」私は悲鳴を上げますが男たちは無視してピストン運動を始めました。

パンッ!パァンっ!!という激しい音が響き渡ります。そしておじさんは私の中に射精しました。「ああっ、出てるぅ……」私のお腹の中に熱いものが注がれていくのがわかりました。絶望的な気分で涙を流す。私

しかしすぐに別の男のおちんちんが私の中に打ち込まれました!獣のように四つん這いにされて抉るように突き上げられて絶頂させられ、最後は中出しされました。

 

そして、男たちは、トイレの中に、私をやり捨てにして去っていきました。「このままじゃ妊娠しちゃう、、」

私は多目的トイレのホースを使って冷たい水で割れ目を洗いました。情けなくて恥ずかしくて涙が止めどなく溢れてきました。

 

私は結局1時間遅れで学校に着きました。完璧な遅刻です。担任の先生には通学の途中で貧血になったと伝えておきました。「美歩ちゃん大丈夫?顔色悪いよ?」クラスメイトの保健委員の桑名茉里が声をかけてくれました。

「先生!美歩ちゃん体調悪いので保健室に連れて行きます」

「ちがっ……これはその……」私は言い訳しようと思いましたが言葉が出てきません。

そして私は彼女と保健室に入りました。保健室には誰もいません。彼女はそれを知っているようです。

「今日の時間は保健の先生はいないんだよね 」彼女は保健室の鍵を閉めると言いました。

 

「ねぇ美歩ちゃん…いいでしょ?」彼女の目は獲物を狙う獣の目です。彼女はレズビアンで前から警戒をしていたのですが今回は完全に想定外で抵抗もできませんでした。茉里は私のスカートをめくりました。

「あれ?パンツはいてないんだ。美歩ちゃんって優等生なのにエッチな子なんだね。」私のパンティーはトイレで痴漢に取り上げられていました。彼女はとんでもない勘違いをしたようです。

 

【挿絵表示】

 

私の割れ目を指でなぞってきます。「やだぁ……」私は恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。「じゃあ、いただきまーす!」茉里は指でクリトリスを刺激してきます。私のおまんこの中に舌を入れてきたのです。「ああんっ!!だめっ!」私は思わず腰を引きますが無駄でした。

うちの家族や痴漢の男たちと比べ物にならない繊細で優しいテクニックです。自然と腰がビクビクと跳ねてしまいます。

「ああっ、だめぇ!」私は絶頂を迎えてしまいました。

 

「あれ?もうイッちゃったの?美歩可愛い❤️」茉里は意地悪そうな笑みを浮かべました。「まだまだこれからだよ?」彼女は私を押し倒すと無理矢理足を開かせました。そしてイったばかりの割れ目を舐め始めます。ピチャッピチョッレロォっといやらしい音を立てて舐められると頭がおかしくなりそうです。「ああ……だめぇ……」しかし私の言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまいます。次第に快感へと変わっていきます。

 

私は無意識のうちに腰を振っていました。

「美歩ちゃん、気持ちいい?」茉里は意地悪そうに聞いてきます。「はい…イキます…すごく気持ちいいです……」私は正直に答え彼女に絶頂する顔を見られながら果てました。その後で彼女は私を更衣室に連れて行き、シャワールームで体を洗ってくれました。パンティーは痴漢に襲われて奪われたと言う話をすると、彼女は優しく私を抱きしめてくれました。その日私はレズビアンに目覚めました。そして茉里はあることを私に教えてくれました。

 

「美歩、首筋の匂い嗅いでいいかな。」「ちょっ!ちょっと茉里っ何?」

私の動揺もお構いなしに彼女は私の首筋匂いをスンスンと嗅ぎます。

「私はこう見えても将来は医者を目指してるのよ。これはラクトンC11の匂いね、美歩は前にからいい匂いがするなぁと思っていたのよ。ラクトンは女の子の甘い匂いの物質よラクトンを嗅ぎながら男性が女性をみると、女性の魅力度が74%も上がってみえるの、つまりムラムラきちゃうわけ!美歩はこのラクトンが人よりも多いのよ。これから男性に近づく時は気をつけなきゃね ってか女性の私もムラムラ来ちゃったけどね 」彼女は笑いました。

 

「美歩は、将来私のお嫁さんにしてあげる。」と言いました。

私は彼女の言葉にドキッとしてしまいました。

そして私たちは一緒に帰りました。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。