絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
僕は水野歩夢、シングルマザーのお母さんが体調を崩して、僕は九州の離島にいるおじさんの家に預けられることになった。でも、おじさんはl優しい人だったし親戚のお兄ちゃんはかっこよくて、ちょっと憧れの人だった。
きれいな海とはじめての体験して、僕の島での生活は充実していた。でも、そんな中、僕は新しい体験をしてしまうことになったのだ。
ある日、お兄ちゃんが僕のことを押し倒してきた。「歩夢 可愛い!お前が可愛すぎるからいけないんだぞ。,最初は冗談かと思ったけど、その目は本気だった。「やめてよお兄ちゃん、僕は女の子じゃないよ。男だよ!」
「そんなの知ってるさ!好きになるのに、性別なんて関係あるかよ!」
お兄ちゃんは、短パンを脱いでおちんちんを丸出しにした。それは硬くぼっきしていた。そしてそれをぐりぐりと僕の股間に押し付けながらキスをしてきた。「好きなんだ!俺の女になれよ」お兄ちゃんは九州の人だ。九州の男は言い出したら聞かないところがある。
「いやだ……」
「じゃあ力ずくで女にしてやるよ」
そう言ってお兄ちゃんは僕を押さえつけて無理矢理キスをした。舌まで入れてきた。気持ち悪いはずなのに、僕は感じてしまった。そしてお兄ちゃんは僕の短パンに手をかけて脱がした。
自分でも不思議なんだけど、僕のおちんちんは勃起していた。
「あれ?歩夢、お前もしかして興奮てるのか?」
「違う!これは違うよ!」
「嘘だ!歩夢は俺のメスになりたいって体が言ってるんだよ!」お兄ちゃんが僕の中に入ってきた。
もちろん初めての経験だ。男の子の僕が犯される側になるなんて考えてもみなかったよ。
お兄ちゃんは僕を抱きしめた。そして激しく腰を動かし始めた。
「ああ…やだ、僕は女子じゃない!おちんちんなんか感じたりしないもん!」
「歩夢は俺にものだ!俺のちんぽで女にしてやる。」
僕は必死に抵抗したが、女の子みたいにおっぱいを触られて、おちんちんを入れられて、大きな手のひらで僕の物を包まれてシコシコされて初めて感じる快感に逆らうことができなかった。
大きな体に包まれる安心感、絶えず交わされる甘いキス 僕の中で、男としての何かが砕けて、男に支配される何かとしての感覚が生まれてきた。
お尻は僕の中の芽生えた雌としての部分となり、お兄ちゃんのものが力強く出し入れされている。射精させるための穴になっているのだ。「歩夢 俺だすから!お前を妊娠させるから!」ありえないことだとわかっていても、心の奥底に刺さる言葉だ。
僕は、本当に女の子になってしまったような気がした。「ううっ射精るっ!」どびゅううどびゅっ!
僕はお兄ちゃんの子種を受け入れていた。「あっ、ああっ 」熱いものが注がれていくのを感じだから、僕もお兄ちゃんの手のひらの中に出した。
親戚のお兄ちゃんに大好きだった。お兄ちゃんにレイプされた事は、僕にとって衝撃だった。
そして、おじさんにその事を話した。おじさんと二人っきりの部屋、僕が悩み悩んで告白した。先に待っていたものは意外なものだった。「健二がそんなことをしたのか?あれはワシがしこんでやったんだがタチに目覚めるとはな!まあ歩夢が可愛いから無理はないか!」そういうとおじさんは大きな体で、僕のこのことをがっちりと押さえつけてキスをした。抵抗できない状態で、大人のディープキスだ。
「健二め!つまみ食いしやがって、歩夢はワシの雌だ!。ちゃんと極太ちんぽで尻マンコを開発してやるから!」「やめて下さい!僕は女じゃないです!男の子です!」
「鹿児島では、ちんぽを突っ込まれた奴は女なんだ!」
おじさんは、僕を裸にすると乳首をなめながら僕の股間をいじくった。そして、そのまま僕のおちんちんを口に含むと激しいフェラチオをした。「ああん……やだぁ……僕、変になっちゃうよぉ……」下半身がとろけるようで、力が入らない。
「歩夢はかわいいなあ、ワシが女の気持ちよさを教えてやるぞ!」そういうと、おじさんは自分のちんぽを取り出して僕に見せつけた。それは長く太くてグロテスクなものだった。「これがお前の中に入るんだぞ」
おじさんのおちんちんが僕のお尻にあてがわれた。ズブっという音がして僕のアナルの中に入ってきた。
兄ちゃんとは比べ物にならない大きさ 圧倒的な侵略感と激しい痛みがあったが、それが次第に快感へと変わっていったのだ。「あうっ…あぐっ…痛いぃ!」僕は悲鳴をあげたが、おじさんは容赦なく腰を振り続けた。そしてついにその時が来た。「歩夢!出すぞ!」どぴゅっ!熱いものが注ぎ込まれた。
「あ……ああ…いぐぅ…」僕は射精させられて、一時、意識を失ってしまった。気がつくとおじさんは僕の隣に寝ていた。おじさんのちんぽはまだ硬く勃起していた。そしてそれをぐいっと押し付けられた。僕は思わずしゃぶりついた。
オチンポで犯されたものはマインドコントロールを受けたようにそれをしてしまうと、僕が初めて知った。
「おほっ!歩夢、いい子だ お前からフェラチオしてくれるなんて嬉しいぞ」
おじさんは喜んでくれたので僕も嬉しかった。おじさんが、僕の髪の毛を掴んで、ガンガンと腰を振った。
「うっ!イクぞ!」口の中におじさんの精液が流れ込んできた。僕はそれを飲み下した。
そして、その日から、おじさんの家での僕の立場は確定した。お兄ちゃんとおじさんの共有メスだ!
僕はおじさんの調教を受けた。何度もお兄ちゃんとセックスした。「歩夢、お前は可愛いなあ」「うん!僕、女の子になる!」「そうだ、お前は俺たちの女になるんだ!」2人は先を争って僕を抱く。散々弄んでトロトロになったところ、おちんちんの支配を受け入れる。「あああっ、おちんちん入ってる 僕の気持ちいいとこ突いてくるっ!」僕は喘ぎ声を上げて女の子の腰ようにを振る。
どぴゅっ!どくんどくん!熱いものが注がれていくのがわかった。おじさんは僕に種付けをした
「ああん……出てるぅ……」僕は自分からおじさんにキスした。もう男としての矜持は残っていない。でも後悔はなかったし嬉しかった。「親父だけにやらせるのはずるいぞ。歩夢は俺の方が好きだろ!」お兄ちゃんが僕のアナルにおちんちんを挿入してきた。「ああっ!お兄ちゃんのおちんちん入ってくるぅ」僕は腰を浮かせて迎え入れる。
「歩夢、俺の女だよな!」「うん!僕、お兄ちゃんの女になる!」「歩夢は可愛いな、もっと気持ちよくしてやりたいよ」おじさんが僕の乳首を舐めながら言う。
そして2人の男に挟まれて犯されるのだ。「あっ……ああぁっ……気持ちいいよぉ」僕はもう完全に堕ちていた。
僕はもう抵抗しなかった。むしろ自分から足を開いて受け入れていた。
「ああっ、二人のおちんちん入ってくるぅ」僕は自ら腰を振った。
どぴゅっ!どくんどくん!熱いものが注がれていくのを感じた。
「ああっ、出てるぅ……僕、男なのに……」僕は射精して果ててしまった。
「歩夢は女の子だよ」お兄ちゃんが優しく言った。
おじさんも満足そうだった。「歩夢の尻マンコは最高だな!」そう言ってまた僕の中に出した。
そしておじさんの大きな体に抱かれて眠る
おじさんの太い腕で抱きしめられると安心するのだ、まるでお父さんのように。
おじさんのちんぽは僕のアナルにぴったりとフィットする、まるで最初からそうするために作られたかのように。「歩夢は可愛いなあ」僕は女の子のように扱われて、幸せを感じるようになった。