絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
霧島楓 中年3年生。私は田舎の公立中学に通うどこにでもいる平凡な少女だ。しかし、この街に根付いた霧島家という家柄が私が普通であることを許してはくれなかった。性格の良い優等生、当然、成績も優秀。名前の呪縛から私は好むと好まざるとかかわらず求められた。
そして、私は歪んだ思春期を過ごしていた。他人が褒めてくれる日本人形のような長い黒髪も、スラリとした身体付きも霧島家の長女いう作られたキャラクターのように思えた。そんな私の歪んだ心はある行為に生き甲斐を見出すことになる。それは露出行為という禁断の行いだ。
クラブ活動のない金曜日の放課後、用務員さんの夜の見回りが始まる19時までの間、学校は職員室にいるわずかな先生を覗き無人地帯となるのだ。
クラスメイトも先生も誰もいない教室で、私は開放感を味わう。愚かで恥ずかしくてダメな自分をさらけだす。
そして私の周囲の人たちの期待を裏切るように学校の中でスカートをま繰り上げてパンティーをさらすのだ
むき出しの股間に感じる風が強い緊張感とともに快感を運んでくる。
(誰かに見られるかもしれない?誰かに見られたら私のイメージが全て壊れるてしまうわ)そんな思いが私の心を
更なる羞恥的行動に駆り立てる。
そして私は誰もいない教室で全裸になっていた。
全裸になり教卓の上に腰掛ける。両手は頭の後ろで組んで両足を大きく広げている。
外はまだ明るかった。だが窓にはカーテンがかけられていて外の景色を見ることは出来ない。そのカーテンの隙間からは夕日が差し込み教室内を赤く染めていた。
この瞬間だけは私は自由だった。誰にも支配されることなく自分自身の意志で行動することが許される。
机に座り足を開く。大きくM字開脚をして自分の性器を見つめる。いつもはスカートに隠れて見ることの出来ない私の大事な部分だ。割れ目に沿って指を這わせる。まだ誰にも見せたことのない私の秘密の部分だ。
(なんてイヤらしいのかしら……こんな姿を人に見られたら私はもう生きていけないわ)
そして私は先生や用務員さんに見つからないか、ドキドキしながら学校内を全裸で徘徊する。歩いている間にも、足の間がぬるぬるとする。私の割れ目が濡れているのだ。
廊下を歩くときはなるべくお尻を突き出すようにして歩き、そして階段では誰かに覗かれることを想像しながら、わざと一段ずつゆっくりと降りる。そのたびに乳首とクリトリスが刺激され、全身に鳥肌が立つような快感を覚える。
私は変態なのだ。最低の露出狂!そう思ったとき、私の中にある何かが弾けた。
「あぁっ 体が熱い!」私は黙らずに近くの教室に飛び込んだ。そして何かに取り憑かたかのようなにオナニーを始めた。しつけの厳しい我が家では自慰行為もままならない。その溜まり溜まった何かを吐き出すように私は自分の割れ目に手を伸ばす。もっと大胆に! 誰もいない教室の中で私は自分の性器を広げて見せる。
(見て!これが私の本当の姿よ)私は心の中で叫ぶ。
しかし誰も来ない……(誰か来て!私を辱めて!)そんな思いが私の胸を熱くさせる。
指で未熟な性器を刺激して快楽を引き出していく。
「あぁ、もうだめ!我慢できない!いぐぅっ!」私は教卓の上でM字開脚のまま絶頂に達した。
「ハァハァ……私って本当に変態だわ……」変態に堕ちた悲しみに涙が溢れる。
しかし私の割れ目はヒクつき、新たな快感を求めようとしていた。
私は全裸のまま教室を後にして、誰もいない廊下を歩く。しかし突然、物陰からたくましい腕が伸びて、私の首をがっちりと掴んだ。
「どこの変態かと思えば霧島様のとこのお嬢さんじゃねーか!」日焼けした巨体、用務員の金田が首を絞めながら私の顔、ギラギラした瞳で見つめた。(怖い、殺されちゃうの?)私は恐怖で声も出せずにただ震えていた。
「へへ、いつ見てもお人形さんみたいに可愛い顔してやがるぜ」
私は恐怖と恥ずかしさで何も言えずにただ泣いていた。
「こんな所で裸になって何してんだ?ん?」金田は私を用務員室に連れ込んだ!
そして床に押し倒して馬乗りになった。そして私の身体を触り始めたのだ。(いやっ!やめて!)私は必死に抵抗するが、力の差がありすぎる。手マンされて追い込まれ、あっという間に足を開かされクンニされてしまった。露出とオナニーで興奮状態だった私の体は彼の愛撫に反応してしまう (もうダメ……)
「ん?なんだ?もう濡れてんのか!この変態女が!」金田はそう言い放つと私の足を広げ、犬のように四つん這いにさせり太い男根をねじ込んできた。
「痛い!抜いてぇ!」体を引き裂かれるような痛みに私は悲鳴を上げる。だが彼は容赦なく腰を動かし始めた。
(イヤぁ、やめてぇ!)しかし彼の動きは激しくなるばかりだった。
細い腰を掴んでペニスを打ち込む彼には中学生の私へのためらいなど微塵もなかった!男のイチモツを受け入れるマンコ穴として雑に扱われたのだ!「うぉ、出る!」彼は獣のように叫び、私の幼い膣内にどびゅどびゅと大量の精子を放出した。そしてペニスを抜くと、私は床に倒れ込み放心状態になっていた。
「へへへ、気持ちよかったぜ」彼は満足気に言うと仕留めた獲物を確認するように私の姿を見る
(私……犯されたんだ)そう思うと涙が溢れてきた。部屋の姿見に陵辱された私の姿が映る。長い髪をくそ振り乱して、男の白濁を股間にぶちまけられていた
「最低……」私は鏡に映る自分の裸を見ながらつぶやいた。
その言葉を自分への怨嗟と捉えたのか金田は私の黒髪を掴んでボッキしたイチモツを私の顔に押し付けた!
「変態め!しゃぶれ!」
「いやっ!」私は拒否するが、頭を掴まれ無理やり口に入れられる。男の太いイチモツが口の中を出入りし、喉の奥まで犯される。苦くて臭くて吐きそうになる。「いいとこのお嬢さんにちんぽしゃぶらせるのは最高の気分だぜ!」
だが彼は私の頭を両手で抑え込み喉のさらに奥へと突き立てる! そしてついに耐えられなくなり、私は激しく嘔吐してしまった!
「うっ!?」と金田は悲鳴を上げると同時に私の口内に精子を大量に放出した!「うぉーっ!」どびゅどぴゅ〜〜〜〜〜〜!!「ゲホッゲホッ!ウプッ!」私は口内に吐き出された精子を床に吐き出し嗚咽した。
金田はタバコを吸いながらその様子を満足そうに見ていた。そして携帯電話で自分の息子まで呼び寄せた。
「霧島のとこのお人形さんとセックスさせてやるからこいよ!」「お願いだからもう返してください!」
「おい、変態女!まだ終わりじゃねーぞ?」彼はそう言うと私の髪を掴んで引きずる。
「痛いっ!やめてぇ!」抵抗しようとするが力の差がありすぎてどうにもならない。そのままベッドへ投げ飛ばされる。「ほら竜司やれ!遠慮なくぶち込んでやれ!」私を押さえつけて息子を招く!竜司君はまだ中学1年生。私よりも年下だ!「やめてぇ!」私は必死に抵抗するが、力ずくで押さえつけられる。そして彼は私の両足を広げさせ、股間にペニスをあてがうと一気に挿入した!
「ああ、やだ、いやぁひぃぃ!」あまりの痛みに悲鳴を上げる!だが彼は構わず腰を打ち付けてくる!パンパンパン!!激しいピストン運動が続く! やがて彼も興奮してきたようで動きが激しくなる!「あぁん……あっ……」私は思わず甘い声を出してしまった。「へへ、感じてやがるぜ」彼はそう言ってさらに激しく腰を打ち付けてくる!パンッ!!パァンッ!!
「あっ……ダメェ……」私は感じ始めていた。(こんな下衆どもにイカされるなんて……)屈辱感と快感が入り交じる。
そしてついに限界がきた!「イクゥー!」ビクンッと身体を痙攣させ絶頂を迎えた!
しかしそれでも彼の動きは止まらない。むしろ激しさを増した。
パンッパチュパチュン!!!グチョッグチャ!!
「ダメェ……イッたばっかだからぁ……」私は懇願するが聞き入れてもらえない。むしろ彼の動きはさらに激しくなるばかりだ!ズブッヌチャッヌチョッグチョッグチュ〜〜〜〜!!!だがそれでも彼は動きを止めない。そしてひときわが奥まで貫く!ドピュッドピューーーーーーー!!!ビュルルルルーーーーーー!!! 熱い精子が大量に注ぎ込まれるのを感じた瞬間「あっあぁあいぐっ!!」私は再び絶頂を迎えてしまった。
「あぁ……ひどい……」私は涙を流した。
すると竜司君は私に見せつけるようにずるりとイチモツを引き抜くと、精子まみれになった私の性器を見て笑うのだった!「へへへ、中出しされた気分はどうだ!」そう言い捨てるとズボンを上げて出て行く。金田親子はタバコを吸いながらニヤニヤ笑っていた。