絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き 作:みなぽん
埼玉県のとある新興ベッドタウンの駐在所、1人の婦人警官が着任した。
県警本部の事務方でおじさんの世話ばかりさせられていて、警察官になったのかOLになったのかわからないとぼやいていた彼女。それが待望の駐在所勤務、現場で市民の安全を守る、それが彼女の憧れだった。
相沢翔子 23歳、ショートボブの黒髪、警察官と言う職業柄いつもキリリと顔を引き締めているが、顔立ちは地下アイドルのバックダンサーが務まる程度には整っており、微笑むとたまらない愛嬌がにじむ。Fカップの巨乳、ストイックな婦人警官のタイトスカートから覗く美脚に黒のストッキングが悩ましい。
東京から通勤で90分の新興ベッドタウン、街並みは綺麗だが意外に訳あり家庭も多く、町にある県立の商業、工業併設高「埼玉県立 黒沼田高校」は荒れていた。
放課後ともなれば半グレの予備軍のような高校生のカラーギャングたちが街のコンビニエンスストアやゲームセンターにたむろしている。
恐喝や女生徒へのわいせつ行為などもあり、翔子は定期的にパトロールをしていた。
昨日はゲームセンターで恐喝をしていたカラーギャングの少年を補導した。
木村 二郎、カラーギャングのリーダー、木村一郎の弟で恐怖の木村ブラザースとイキがっている存在だった。彼は高校2年生、いっちょ前に髭を生やし眉を剃り上げ、バタフライナイフをちらつかせ、中学生を恐喝していたのだ。
「そこの君、あなたに恐喝されたという被害届が出ているわ、ナイフを捨てておとなしくしなさい。」
翔子は自分よりもはるかに背の大きい二郎に向けて叫んだ。
「くひひひ、なんだよお前?なめてんのか?そんな可愛い顔して婦人警官って俺をどうにかできると思ってんのかよ。犯すぞわれぇ」
あどけない表情を残しながら凶悪そのものと言った顔で二郎は彼女に襲いかかった。
周囲の人間も翔子が暴力を振るわれるのではないかと目を背けた。
しかし殴りかかった二郎はナイフをかわされて腕の肘関節と脇を巧みにホールドされて地面に叩きつけられた。有段者である翔子の合気道の技だ。
「はっ!ふぅっ!女だからって甘く見ないことね!15時45分、恐喝並びに障害の現行犯で確保します。」
木村二郎を補導しまもなく応援のパトカーも到着した。連行し警察署で持ち物を調べる。木村のポケットからは覚せい剤の袋が何袋が見つかった。彼は地元の半グレの下で覚せい剤の売り子もしていたのだ。そして、検査の結果、本人も陽性反応が出た。
しかもDNA鑑定の結果、1ヵ月前に起きたOLの強姦事件の精液ともDNAが一致した。
もはや余罪の宝庫、ヤクザ顔負けの犯罪のフルコースといったところだ。
二郎は少年刑務所への服役がきまった。
翔子は県警の警部とともに登喜川沿いの郊外にある木村家を訪ねた。数台のダンプと紫色の族車が止まっている一軒家、「産廃、解体の木村興産」と書かれている。
二郎の逮捕を告げた翔子に扉の奥から殺意に満ちた目で兄の一郎が睨んでいた。
「おい!婦人警官、俺はお前の顔を忘れないからね、よくも弟をパクりやがったな!
このツケは10倍にして払わせてやる!黒沼田キラーズはダチの仇はぜったいに許さねえ、覚えていろよ!」イチローが顔を歪めて叫んだ。
「うちの子はやんちゃですからね。婦警さんも覚悟しといたほうがいいですよ」
彼の両親もそれを止める素振りもなく、子供が子供なら親も親と言った感じだ。
「悪いことをしておいて逆恨みもいいとこだわ。やれるもんならやってみなさい」
翔子はピシャリと言い返した。
まだ彼女が気づいてなかった、木村一郎が本気であることを。。。。。
木村一郎は力だけが自慢の弟とは一味違っていた。すでに地元の暴力団とのパイプを持ち、狡猾で効率的な復讐の仕方をわかっていたのだ。相澤 翔子を社会的に抹殺する方法だ。
翔子の弟の二郎を逮捕した身体能力にも一切の油断を抱いていなかった。
彼がとった方法、それは極めて卑劣な方法であった。
相澤 翔子には妹がいる。川越のお嬢様学校に通う相澤若葉だ。相澤家の遺伝の豊満な乳房、ツインテール、体育系の姉とは違う秀才、しとやかな文系の美少女だ。色白の肌に黒いメガネ、図書館にいるマドンナのような女の子だ。
何かとがさつな姉の世話を喜んでする面倒見の良い優しい妹、そしてスポーツ万能の姉に強い憧れも抱いていた。
木村一郎はカラーギャングの情報網で彼女の存在を突きとめていた。
お嬢様学校にも悪はいる。野口 輝沙羅、ベンチャー企業の成金の娘。木村一郎とはキメセクパーティーで何度もセックスをした間柄だ。黒沼田キラーズのレディースメンバーでもある彼女は相澤若葉を呼び出すことに協力した。
「相澤さん、期末試験、真面目に勉強しようと思うんだ。お願いだから勉強を教えてくれない」茶髪のギャル、クラスで孤立している野口 輝沙羅からの頼み、そこに罠が潜んでいるとは彼女は思わなかった。
(きっと野口さんなりにちゃんと勉強しなきゃって思ってるんだ。勇気を出して声をかけてくれたんだね。孤立させちゃかわいそうだ、私でできることなら応援しなきゃ)
人の良い彼女は勝手にそのように解釈して申し出を快諾した。
彼女の部屋は黒沼田のマンションだという。
「うちは放任主義だからさ」輝沙羅はマンションに彼女を迎えた。親元を離れての一人暮らし、放任というより、近所の恥さらしになる娘を体よくに出したと言う感じだ。廊下にはビールの空き缶やゴミが散らかり乱れた生活が見て取れた。そしてリビングに入った彼女は凍り付いた。そこには木村一郎を始め4人のカラーギャングが凶悪な笑みを浮かべて待っていたからだ。
「若葉ちゃん、ーお前のお姉ちゃんのツケをお前に払ってもらうからな」
「一体何が、、輝沙羅ちゃん、これはどいうこと?」
凶悪な男達に囲まれて女一人、それも優等生タイプの彼女には彼らの言葉の意味など理解できなかった。
しかし自分が嵌められたことだけはわかった。
彼らは彼女に襲いかかった。
必死に抵抗するも多勢に無勢、手足を押さえつけられた。
服を脱がされ、ブラを剥ぎ取られた!そして後ろでに縛り付けられた。
「ひひひ、こいつまじめな顔して巨乳だぜ!」リーゼント頭の水沢が乳房を揉んだ
「いやぁ!」若葉が涙目であらがう。
「一郎さん犯っちゃっていいっすよね」スキンヘッドの金田が下卑た笑みをうかべた
「ひぃ、、や、、そんなの、、いやっ、、、、」若葉が恐怖に震える
「若葉ちゃん、美少女のマンコはいい匂い」肥満体の大川がパンティ越しに匂いを嗅いだ
「あははは、優等生の若葉がバカどものおもちゃにされてマジうけるんですけど!」
輝沙羅が笑った。
そして一郎は動画を撮影した。翔子へのメッセージだ。
「相澤 翔子、お前の妹、相澤 若葉は俺が預かっている、すぐに一人で輝沙羅のマンションに来い!30分以内にこなければ、お前の可愛い妹をボロボロに輪姦して、素っ裸で街の真ん中に捨ててやる!
もし、警察を呼んだらこの場ですぐに殺す。俺たちになめた真似をしてくれたお礼だ!」
「お姉ちゃん、、来ないで、、こいつらお姉ちゃんを、、」若葉が自ら犠牲になる覚悟で叫んだ。
「カッコをつけてんじゃないよ!このクソ女」
輝沙羅がスタンロッド(電撃棒)を取り出して、最大電力で若葉の割れ目に押しつけた。
「ぎひぃ!あがあああ゛ああああ、えええええぎくうううう゛ひうううううう、、ああやめてーーー!」
若葉が苦痛に白い太ももをばたつかせた。
ぷしゃーーーーーーっと溢れ出した尿が電気の伝導率をさらに高めてさらなるくもんの叫びを上げさせる。
「やあ゛あっお姉ちゃん、、ぐひぃ、、だすけて、、だすけて、、あがぁあああ」
若葉は涙を流し、よだれを鳴らしながら大きな声で叫んだ。断末魔の獣のように全身がピクピクと痙攣していた。
「あはは優等生の若葉ちゃんが出していい声じゃないよね!まじサイコーいい気味❤️」
輝沙羅が笑って倒れ伏す若葉の画面を踏みつけた。
「お姉ちゃんだすけでぇ!だってよ笑えるぜ!早く来ないとお前の妹、輝沙羅が壊してしまうかもしれないぜ、ヒヒヒヒ、、」一郎が動画に向かってピースサインした。
「若葉、、お姉ちゃんが助けに行くからね」
相澤 翔子は絶望に打ちひしがれながら、それでも妹のためにマンションに向かった。
輝沙羅のマンション
「約束通りきたわよ!妹を離しなさい!」
相澤翔子は木村一郎に向かって叫んだ。床にはぐったりと妹が倒れている。
「ひひ、二郎をパクったっていうから、メスゴリラかと思ったら、、いい女じゃねぇか」
一郎は翔子の姿に生唾を呑んだ。
ショートボブの黒髪、警察官と言う職業柄いつもキリリと顔を引き締めているが、顔立ちは地下アイドルのバックダンサーが務まる程度には整っている、Fカップの巨乳、ストイックな婦人警官のタイトスカートから覗く美脚に黒のストッキングが悩ましい。
まさに若さ弾ける魅惑のグラマラスボディだ。
木村、水沢、金田、大川が翔子を取り囲む。
「若葉を離せ!、、」
「そうだな?妹を助けたかったら、俺たちとセックスするんだ。弟を逮捕してくれたお礼に徹底的に屈辱を与えてやる。どうする、やるのかやらないのか?」
「私が言いなりになったら、妹が助けてくれるのね?」
「ああ、約束だ、l俺は約束を守る男だぜ!」
「くっ、、卑怯者め、好きにするがいいわ。」
木村は大きな体で抱きついた。真面目な翔子にとっては悪辣な男たちのおもちゃにされるのは耐え難い屈辱だった。嫌悪感が湧き上がり彼女の口から悲鳴が上がる。
「やめてぇえええ!!」
「おらぁあああ!!たっぷり可愛がってやるぜぇええ!!!」
「いやっ…………んぐぅう!?」
一郎に口づけされた。
「へへへ、抵抗するんじゃねえぞ?」
「くそっ……このゲス野郎が」
腕を押さえつけられ身動きが取れなくなる。
「いいね!その反抗的な目!レイプしがいがあるぜ!気持ちよくなる薬をくれてやるぜ!」
木村はフィルム状に加工された覚醒剤を彼女の舌の上に乗せた。
(ううう、、気持ち悪い、、、なにこれ、、)
嫌悪感から吐き出そうとするも舌に張り付き口内に溶け出してくる。
「おら!キメセク体験させてやんよ!しっかり飲めよ、お巡りさんよ!」
鼻をつままれ呼吸できないまま強い酒とともに流し込まれた。
「げほっごほぉおおおっ……ああっ……」
涙目になりながら咳をする。
その間にも一郎の手が伸びてくる。
制服の胸元を破かれて白い豊かな乳房がこぼれ落ちる。
「警官のくせにやらしい身体してんぜ❤️ 水沢、金田、大川!カメラを回せ、婦人警官レイプ地獄!
ハメ撮り動画を撮ってネットに流してやろうぜ!」水沢、金田、大川がスマホを構えた。
一郎はメロンでも値踏みするように彼女の乳房を触った。
「ひひひデカイパイオツしやがって!まじでタイプだぜあんた!もう薬キメしまったんだから諦めろよ。キメセク最高だぜ!」
そしてスカートの中に手が入ってきた。
いやらしい手つきで翔子のデルタを弄ってくる。
媚薬の効果かクチュクチュといやらしい音が漏れてしまう。
「クッ、、こんなの、、いや、、ああっ」
悔しそうに唇を噛み締める翔子だが体は正直だった。
「おいおい婦人警官の翔子ちゃんよぉもう濡れてるのかよ?変態だなお前さんは!」
一郎はさらに激しく指を動かしてくる。
くびれた腰を悩ましげにくねらせながら彼女は苦悶した。
「ああっ❤️、、くぅ、、こんな奴に、、私は感じたりなんかしないわ」悶える翔子
「だったら、これはなんなんだよ?あぁ?このぬっちょりした愛液は」
一郎は彼女の目の前に指を持ってきて愛液で濡れた指をV字にして糸引く様を見せてつけた。
「ああ、、こんなの、、私じゃない、、、いやぁ、、」
「キメセクだからな、お前のせいじゃないさ、たっぷり楽しもうぜ翔子ちゃん❤️」
年下の高校生に唇を奪われた。少年とは思えない巧みなディープキス。
そして男の性的行為に体を預ける。
彼女の中で何かが弾けた。
(ああ、私はもう婦人警官失格だ。こんな奴のおもちゃにされて、せめて妹は助けなきゃ。男達を満足させないと、、淫らな女のように振る舞って、めちゃくちゃになるまで犯してもらおう、、。)
彼女の瞳から涙が溢れて狂気の淵へと落ちてゆく。
覚醒剤の効果で体が燃えるように熱い。
そして、美しい顔を淫らにゆがめて叫んだ!
「くふぅううん♡だめぇええ!そこは弱いのおおおおっ♡」
膣の中に指を入れられて彼女は自分から腰を振った。
「お願い、私のいやらしいおっぱい握りつぶして!んほぉ❤️」
「イケよ!淫乱婦人警官!」一郎が唇を奪いながら乳房を強く握り締め、彼女の膣の穴の中に深々と指をねじ込んだ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと美しい女からは出てはいけない音が出ている
「ひぃたしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
翔子はビクビクンっと体を痙攣させイッてしまった。
さらに愛液が流れ落ちる。
「おいおいこんなんでイっちまったのかよ!早すぎだろうお前w」
「そんな、私、、イったりなんかしないあうっ♡」
「こんなぐちょぐちょマンコで言い訳してるんじゃねぇよ!」
今度はクリトリスを触ってきた。
彼女の豊満な乳房をちゅうちゅうと吸う一郎、思わず彼の頭を抱きしめてしまう。
「ああ、、いぐぅ、そこばっかりいじめちゃだめぇ❤️」
敏感なところを責められてまたイカされてしまう。
「ひひひ気持ちいい身体だぜ、翔子、俺の女になれよ、」
「誰がそんなことするものですかっ……私は警官、、不良になんかに負けないんだからっ……」
そう答えるが彼女自身にとってそれはしらじらしく聞こえた。
なぜなら年下の少年にえぐるように手マンされて彼女は自分から腰を振っていたからだ。
「強情な女だよ全く、それじゃこれはどうかな?」
一郎は翔子の股間に顔を近づけると陰核を強く吸った。
「きゃふうううううううううううう」
彼女のむっちりした尻がビクンビクンと揺れた
鷲掴みにされた乳房は乳首がビンビンに勃起している。
「いやぁああ吸わないでぇええ!!」吸引により秘豆がどんどん大きくなっていく。
「いやぁああイクゥウウ!!」
絶頂を迎えた瞬間、一郎は口を離した。
「ハァーハァー……なんでやめるの、、ぁああ……」
「もっとしてほしいかい?」
「うぅ……お願いします、クリちゃんもっといじめて❤️」
よしいい子だ、じゃあお望み通りしてやるぜ!!」
再び一郎が顔を埋めてきた。
ジュルルル!!レロォオオオ!!!
「いやぁああああああああああ!!!舐めないでぇぃいいイグゥウウウウウウウウウウウウッッッ♡♡♡」
ブシャァアアアッ!! 翔子はl盛大に潮を吹き出しながら達してしまった。
「んほぉおおおおおおおおおおおお!いぐぅ❤️」
「ひひひ盛大にイったな!イッた女はちんぽをぶち込まれたって文句は言えないってわかってるよな。自分から足を開いておまんこ広げて見せろ!」
「くうう……」屈辱感から涙を流すも逆らうことができない。
一郎の命令に従い自ら足をM字開脚にしておまんこの穴を広げて見せた。
ピンク色の花弁が男の目にさらされて濡れている。
ズボンを脱ぎ捨てギンギンになったペニスを取り出した。
一郎のそれは赤黒く、血管が何本も浮き出ていた。
(あんなものが私の中に入るなんて……素敵❤️)
想像するだけで子宮がきゅんきゅんとうずいた。
(ダメ、何を考えているの、あいつらは、、)
一郎は翔子の考えをお見通しだったようだ。
「へへ、何を期待しているんだよ?顔に書いてあるぜ気持ちよくなりたいって!期待してんじゃないのか?」
一郎の肉棒の先端から透明な汁が出てきた。
それを膣口に塗りたくられる。
(くそっ……体が熱い……早く入れて欲しい。おちんちんが欲しい❤️)
「へへ、たっぷり味わってくれよ?」
一郎が腰を進めてくる。
「やだ、絶対に許さないから、、穢らしい、入れないで」
「威勢がいいねぇ!そういうのがそそりまくりだってことをまだ理解していないみたいだから教えてやるぜ!」
ズブッ!メリメリッ…… 一郎の大きな亀頭が翔子の割れ目を押し広げる。
「ああっ……入ってくる、大きいの入って来るっ♡」
(いやだ、こんな奴に犯されるだなんて)
覚醒剤の効果もあり、翔子の体は正直に反応してしまっていた。
「いいぜぇその表情!最高にエロいぞ!」
罵倒されて、彼女の心にかすかに残った心が言い返す。
「負けない、、負けないんだから、、、」
割れ目をめちゃくちゃに濡らして、自分から腰を振ってる女が言うにはあまりに滑稽なセリフだった。
翔子の強気な態度を見て一郎はニヤリと笑みを浮かべる。
「へぇそうかい?いい加減に正直になれよ!あんたは犯されて感じるような最低の女になんだよ!」
ズンッ!
「ひぐうううっ♡」
一郎は一気に奥まで挿入してきた。
一郎に貫かれた翔子のおまんこを取り巻きの男たちがスマホで撮影している
「くぅうう……♡」
「どうだい俺のちんぽはよ!気持ちよくなってきただろう?」
「ふざけないでっ……、、ああ、、気持ちよくなんか、、」
「正直になれよ、ならなきゃやめちまうぞ!」
覚醒剤を打たれて異常な精神状態の中でそそり立ったペニスが顔に押し付けられる
彼女の中で何かが壊れた
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふー」
「どうだい正義のために戦っていた女が、俺みたいな最低の不良に凌辱されている気分は?」
屈辱を与えるとこの女はきゅんきゅん締め付けてくる。一郎は夢中になった。
「うるさいそこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
一郎はさらに激しく突き上げてきた。
パンッパンッと肌が激しくぶつかり合う音が響く。
「どうだい俺のテクはよぉ?」
一郎のテクニックによって翔子のおまんこがヒクつき始めた。
(ああ……いやぁ……私……もう……)
「いやぁああ……やめてくださぃいい……❤️ああ……イクゥウウッ!!」
ブシャァアアッ!! 絶頂を迎えた瞬間、翔子の意識が遠のいていった。
「おい気絶するんじゃねえぞ」
一郎がさらに強く突いてきた。
「きゃふうっ♡ せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!彼女の腰が激しく痙攣する
「いい反応だ、セーシ出してやる!俺の子供を妊娠しろよ」
一郎は膣内に射精した。
どぴゅううううう、、びゅーーーびゅーーー
「ひぃいい♡また出るぅううう!!」ブシャァアアッ!!
「ふー出した出した!なかなかよかったぜ」
「ハァッ……ハァッ……」(私は一体何をしているの、、妹を助けるため、、なのに感じて、)
翔子は虚ろな目で空を見つめた。
「ふーーこいつのマンコマジでやばいぜ、お前らもやってみろよ」一郎がわらう。
「お楽しみはこれからだ!」水沢が慌ただしくパンツを脱いでのしかかった。
水沢は翔子をうつ伏せにして尻を高く持ち上げた。
「四つん這いになれよ淫乱婦警さんよぉ!」
「はい、、私を犯しtwください❤️」翔子は叫んだ!
水沢はペニスを突き刺す。
「ひゃうんっ♡」
水沢はバックから翔子を犯し続けた。
「おほおおおっ!!後ろからもすごいのくるぅうう❤️ !!!イグウゥウッ!」
ブシャアッ!彼女の尻が高々と上がった。
その白い尻を水沢の手のひらが打ちのめす
「このメスブタぁ!まだまだいくぜぇえ!」
水沢は翔子の首を掴み、背後からのしかかってきた。
「おごっ!?んぐっ……むぐうっ……」
(苦しい……息ができないっ)
水沢は翔子の首を絞めながら腰を振った。
「おらっ!死ねっ!首絞め中だし俺は大好きなんだよなぁ!」
「ぶはっ!げほっ!……あがっ……!」
「へへ、締まりがよくなったな!首締められてイケよ!」
水沢は翔子の首を絞めながら腰を打ち付けてくる。
水沢の肉棒が膣内を押し広げていく。
「はっ!げほっ!……あがっ…あはぁああ♡入ってるうっ!大きいの、ひぎいっ♡奥まで届いてるっ!子宮口に当たってるぅううっ!いぐぅ❤️」
「ぎひひひ!膣の奥で孕ませ射精してやるぜぇ!」
どびゅうううううう、翔子の膣に玉袋の中の精液をドビュドビュと失禁するように射精していた。
「俺はこいつのアナルを開発してやるぜ。」金田が翔子を押さえつけた。
「キヒヒ俺達は二穴責めだな。金田」大川が浣腸の箱をもってくる
6本入りの浣腸が二箱。
「一体なにを、、?」翔子は最初、男達の意図を測り兼ねた。
しかし尻肉を押し割られ、菊座に浣腸のひんやりとした感触を感じ、大きく目を見開いた。
肛門は固く閉ざされていた。
だが、その抵抗も長くは続かなかった。
冷たい液体が体内に侵入してくる感覚に全身から力が抜けていく。
(いやっ!お腹の中まで犯されるなんて!!)
屈辱的な言葉を口にしたくない一心で唇を強く噛み締める。
「ひひひ何本まで耐えられるかな?」
そして遂に、全ての液剤が注入された。
身体の奥底から込み上げてきた便意に必死に耐える。
「ほらほらバケツにぶちまけろよ!美人婦人警官の脱糞シーンだ!」
金田が笑いながら浣腸を打つ。既に10本も打たれてしまった。
「我慢してねぇで出しちまえよ!」
一郎はスマホを手に撮影している。
「そんなのぜったいに、、いやっ!!」翔子は男たちをにらみつけた。
「ふふふ、私が手伝ってあげるよ❤️」輝沙羅がつかまえた小動物をなぶり殺しにする猫の顔で近づいてきた。
男たちが左右から分娩台の出産のように彼女の両足を押さえつけた。
そして彼女のバギナの中にスタンロッドをねじ込んだ。
まるでディルドーのように挿入されるスタンロッド。
「いや、、許して、、お願いよ、、なんでもするから、、、」
翔子が涙目で少年たちに懇願した。
「うぜぇんだよ、おばさん!」輝沙羅は容赦なくスタンロッドに通電した。
「あぎゃああぁあっ!!!」凄まじい衝撃に翔子の口から絶叫が上がった。
びくんっと背筋が伸びたかと思うと、彼女はガクンガクンッと痙攣し始めた。
「おいおい、これじゃあお漏らしどころかショック死すんぞw」と一郎
「いいじゃん別に死んでもいいんじゃない?」と輝沙羅
そう言いながらも二人は手を止めない。
「ごめんなさい、もう、、ゆるじでぐだざいぃ・・」
翔子は涙を流して哀願するが、当然聞き入れられるはずもない。
10秒ほどで二度目の通電、、
「かはっ!げほっ!げぼぉっ!!!」
激しく咳き込むと同時に大量の胃液が逆流してきた。
「おお~脱糞の前にゲロ大量だなこいつ♪」
「そろそろ、尻穴の奥のモノも出しちまえよ。ほらみんな動画とっとけよ」
一郎が翔子の腹を押した。
「ああ、、それだけは、、いや、、見ないで、、見ないで、、」
彼女は必死に便意を堪えるが男たちは腹部を刺激し続ける。
「そうだぜ!観念しろよな。」
「嫌!絶対にイヤァーっ!!!」
肛門括約筋を引き絞る翔子だが、それはかえって排便の刺激となり、肛虐をより一層加速させただけだった。
やがて、ついにその時が訪れた。
ブリブリッ!ブチュ!ビチィ!! 下品極まりない音を立てて汚物が噴出していく。
あまりの量の多さに床にまで溢れ出す始末だった。
その光景はしっかりと録画されていた。
翔子は放心状態で天井を見つめている。
その顔には絶望の色がありありと浮かんでいて、それがまた男達の嗜虐心を煽るのだ。
男達は更に彼女に屈辱を与えようと罵倒する。
「うわぁ臭え、美人のうんこでもやっぱりくせーわ!」と一郎
「汚ねぇな、便秘でため込んでたのかよ!この女」と水沢
「マジウケる、こいつしょんべんまで漏らしてるよ」と輝沙羅
「極上の尻穴マンコに仕上げてやるぜ」と金田が指にワセリンを塗り尻穴に入れた。ヌプゥッ!!ズブッ!グジュッグリュ!! 太い男の指が二本も入ると、翔子は苦痛の声をあげた。
しかし、すぐにその声色は変化していった。
(嘘!?なんでこんなに感じてるの?!)
今まで経験したことのない感覚が彼女を襲う。
腸壁がヒクつき、子宮がきゅんと疼いた。
そして、彼女の身体に変化が起き始めた。
全身が熱くなり、乳首とクリトリスが勃起し始める。
そして、股間からは愛液が滲み始めていた。
翔子の表情が
「あぁ、、やめて、、」
と切なげなものに変わる。
「お、効いてきたみたいだぜ」と一郎が言った。
「どうだい、気持ちよくなってきたか、そろそろ二穴責め行ってみようか、おい、
大川に跨がれ!そして尻穴を俺に向けろ」
抵抗することも許されず、彼女は騎乗位の体勢で大川にまたがった。そしてその後から彼女の菊座を金田が貫く
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
翔子は絶叫した。
「やべぇ、こいつのアナル最高だな、締め付けてくるぞ」
「ああ、、だめぇ、、抜いてぇ、、お願いだから、、」
「ダメだね、これはお前への罰なんだからよ」
そう言って大川は腰を突き上げる。彼の太いペニスがGスポットゴリゴリとこすってくる。
「うぐぅっ!ああ、、あがぁ、、そこ、、だめぇ、、」
翔子が醜いアヘ顔をした。
「ほら、もっと楽しめよ」
「うう、、いやぁ、、」彼女の瞳から涙が流れる。
そして、彼女の膣からも大量の淫蜜が流れ出していた。
そして、彼女の肛門は彼女の意志とは関係なく、次第に快楽を感じ始めていった。
翔子の肛門は、まるで別の生き物のように、彼のペニスに吸い付いていった。
彼女は無意識のうちに自ら激しく腰を振っていた。
彼女の肛門は、まるで自分の意思を持っているかのように、彼の肉棒を貪欲に飲み込み、 絞り上げていく。その快感に、彼もまた絶頂へと近づいていく。
やがて、翔子は耐え切れずに絶叫した。
同時に、体内の奥深く
「熱い・・・」
翔子は、体の奥底で何かが弾けるような衝撃を感じた。
「ああ、、射精る!」びゅーーーびゅーーーーびゅーーー
金田は彼女の肛門の中にたっぷりとものが欲望を解き放った。
「うわぁこいつ金田に射精されながらおまんこキュンキュン締め付けてくるぜ。俺も出る!」どびゅうううううううびゅーー
大川も呼応する様に彼女の割れ目の中にたっぷりと射精した。
翔子の腸内も、子宮も、口も、全てが精液で満たされた。
彼女は力尽きたようにその場に倒れ込んだ。
男たちは覚醒剤をキメて翔子の体に夢中になっていた。
輝沙羅も覚せい剤を打ち、男たちとのセックスに混ざっている。
若葉は何度か男たちに襲われそうになったが、ボロボロに犯された翔子が意識もうろうになりながらも必死にかばい、代わりに自ら犯させた。翔子は若葉を守るために自ら男たちのペニスにしゃぶりつき、自ら男たちの上で腰を振った。すべての穴という穴を男たちに嬲られながら、まるでAV女優のような淫らな喘ぎ声を上げている。
この悪夢のような乱交の宴の中で若葉だけが部屋の隅でその様子を見ていた。
愛する姉が男たちの汚らしい欲望に汚されていた。
凛々しい姉が低俗な男たちのメス奴隷にされていた。
クラスメイトの輝沙羅はそんな姉を笑い物にしていた。
清楚で優しい若葉の心にどす黒いものが満ちていく。男から縛られた手首は既に解放されている。
彼女は脱がされた姉の警察官の制服の中に拳銃を見つけた。
M360J SAKURA(サクラ)S&W社製の5連発リボルバーだ。
翔子と違い若葉は怒りを感じるほどに冷めていくタイプだ。彼女の思考は冷静に澄み渡っている。
覚醒剤でトリップしている少年達は彼女の存在に気づかなかった。
輪姦される姉をビールを飲みながら撮影している木村一郎の背後に回り、静かに引き金を引いた。
タンっ!乾いた音がして木村の頭部に小さな穴が穿たれた。即死だった。
次に彼女は姉の後ろにのしかかって腰を振っている大川の背中に発砲した。
男の広い背中に小さな穴、、、それは心臓を貫いており大川が大量の血を吐いて倒れた。
輝沙羅とセックスしていた水沢も若葉に背後から打たれて絶命した。
翔子を下から突き上げていた金田は周囲に起こった変化が理解できずに翔子と騎乗位セックスしながら周囲を見渡した。
そんな金田を氷ような表情で若葉を見下ろし、薄く笑みを浮かべると彼の顔面めがけて発砲した。
右目から入った銃弾は金田の脳症をぶちまけた。
「あ、、若葉、、なによ、、、いったい、、なんなのよ、、」輝沙羅の顔が恐怖で歪む。
「輝沙羅さん、お姉ちゃんの償いをしてもらうわ」若葉がゾッとする微笑を浮かべた。
タンッと乾いた音出して彼女の下腹部を銃弾が貫いた。
「ああ、、やだ、、死んじゃう、、死んじゃう、、」
下腹部から血を流して這って逃げる輝沙羅。
そんな彼女を仰向けに転がして割れ目の中にスタンドロッドぶち込んだ。
膣奥まで捩じ込み通電する。苦痛のあまり失禁して脱糞した。
「ああ、汚い、輝沙羅さんは心も体も汚いわ」
電気を流される度に身体を大きく震わせて苦痛の声を上げる彼女。
「あぐぅうっ!やめてくださいぃいいっ!」
「どう?気持ちいい?輝沙羅さん」
「あぎゃあっっっぎふぃいい、ゃだ、痛くて苦し、、もう許して、ざけんなよ、若葉」
「あなたまだ反省が足りないようね」若葉が能面のような顔でもう一度スイッチを入れた。
今度はクリトリスにも電極を押し当てる。
彼女の悲鳴は更に大きくなった。
若葉はまるで子虫いたぶるように通電を繰り返し、30分後には輝沙羅は失血と感電で絶命していた。
ボロ雑巾のように横たわっていた翔子が覚醒剤の作用から解放され、妹を見る。
無事な様子に安堵したのも束の間、累々と横たわる死体に目を奪われた。
「翔子お姉ちゃん、、私、、殺し(やっ)ちゃった、お姉ちゃんとお別れだね」
若葉の瞳から涙があふれた。
「若葉、、、行かないで、、」翔子が言いかけて逡巡した。
(自分は妹を逮捕するのだろうか、それとも証拠隠滅に力を貸すのだろうか、、)
若葉は振り返ることなくその場から姿を消した。
エピローグ
相澤翔子は警察官を続けていた。刑事課に転属、あの事件から3年、ずっと妹を探し続けている。
5人の少年たちの行った行為に情状酌量の余地はなく検死も捜査も極めておざなりに片付けられて、覚せい剤の急性中毒による死亡で片付けられた。、当然そこには警察の意図的な隠蔽があったし、死んだ少年達の家族からも特段の質問もなかった。かわいそうな少年たちは家族たちからも既に見放されていたのだ。
誰からも必要とされない存在、彼らの行為は許されるものではないが孤独なものたちが身を寄せ合っていたことを思うと哀れでもあった。
相澤 若葉は事件後にとある組織に拾われて、社会の悪を闇から闇に葬る殺し屋になる。姉の翔子とも
ニアミスを繰り返しながら、2人の糸が紡がれていく。
そして再会を果たし姉妹2人で田舎街で幸せな暮らしを営むのは事件から10年後のことであった。