※この作品はR-18です。

絶頂❤️首都圏 エロ体験短編集 アブノーマルは突然に❤️新作はイラスト付き   作:みなぽん

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板橋区光ヶ丘 河村幸恵34歳 主婦 私は光ヶ丘公園でレイプされました

河村幸恵 34歳

それは夜の11時半、私がコンビニのパートの仕事から帰ってくる途中のことだった。団地にある我が家に向かうには、国道を通るよりも、光ヶ丘公園の真ん中を抜けた方が早く着く、しかし私は通るたびに緊張を感じていた。

夜ともなれば人通りも少なく同時に草むらの奥でうごめくように男女の営みが行われる。その空気が夫と中学生の子供を持つ34歳の女には生々しく感じられたのだ。

もちろん、痴漢に自分が襲われるは思っていない。間違いなく女としての盛りを超えたと言う実感があるからだ。

光ヶ丘公園の街灯がちらつく道端で、私は三人の高校生を見つけた。ベンチに腰掛けている男子たちは明らかに未成年。一人がタバコを吸い、別の一人がビール缶を持っていた。私の目に入ってしまった瞬間、「見て見ぬふり」をするべきだった。しかし教育委員会に勤めていた経験からくる使命感が勝った。「ねえ、あなたたち……」と言いかけてすぐに後悔した。三人が一斉に私を見上げた目は獣のように冷たく光っていた。

 

「なんだよババア」

「警察呼ぶわよ」

「呼べばいいじゃん」

 

 

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一番背の高い男子が立ち上がり、タバコを足元に捨てた。予想以上の威圧感に足がすくんだ。「ちょっと待って……」と言いかけた瞬間、腕をつかまれた。その力の強さに驚愕する。若い男の指が食い込む感触—これが恐怖というものか。引きずられるように草むらへ連れ込まれた。

 

「やめて!」

「うるせえよ」

「マジで人妻とか初めて見るわ」

「胸デケぇ」

 

三人の言葉が脳内で渦巻く。

やがて彼らが何を求めているのか理解した瞬間、全身の血が凍りついた。レイプされる? この歳になって? 夫以外の男に触れられるなんて想像したこともなかった。

最初は本気で抵抗した。手首を掴む指を振りほどこうとしたけれど無駄だった。年齢差だけでなく体力でも敵わない。地面に押し倒された衝撃とともに甘い匂いが鼻をついた—若い汗の香り。

「おいおばさん、動くなよ」

「いやぁ! やめてっ!」

スカートがめくりあげられパンストが破れる音。

「デカいおっぱいしやがって、乳首しゃぶってやる」

「やらしいおまんこ、手マンしてやんよ」

「ほら、おばさん、俺にファーストキスを教えてくれよ」

「ひっぎぃ、、」

獣のように乳房を揉まれ吸われる。

パンティの中に侵入する少年の指の異物感。何年ぶりかもわからない他人の熱が体内に侵入してくる。

夫との最後の営みからどれくらい経っただろう? 思い出せないほど長い月日。

痛みと屈辱で涙があふれた。なのに妙な違和感があった。下腹部で脈打つ肉棒の存在感が鮮明すぎるのだ。

毎晩夫に触れられることもなく自慰さえ忘れていた肉体が覚えている反応—まるで本能そのものが覚醒したかのように。

「うおっ…濡れてきたぜ…!」

「マジかよお前」

「すげえ見ろよ、俺の指が1番奥まで入ったぜ」

少年たちが、まるで捕まえた獲物を解体するように、私の体を貪った。

そして、、、

「おばさん、おまんこに入れさせてくれよ」

「そ、そんなこと、だ、め、誰か助けて!」

「ひひひエロい顔しやがって誰も助けねぇよ、入れるぜ!」

「いやあああ」

私は少年たちに、犯された!発育の良い少年の下半身は、夫のものよりもたくましかった。

ずんずんと容赦のないピストンは子宮とジースポットを打ちのめす。

 

 

今まで体験したことのない部分までゴリゴリとついてくる。年頃の少年の、性欲を舐めてはいけないようだ。

「おら、おばさん!奥に届いてんだろぅ?」

「そんなわけっ、ああっ、ひぃ、、ううっ」

少年たちも興奮しているようだ。

若い雄を私の身体が奮い立たせている事実、私も久し振りにセックスをして興奮していた。こんな場所でこんな状況で、、

「ほらっ、口開けろっ」

「んぐうう、、」

身勝手なフェラチオの強制!喉の奥まで貫かれて、思わずえずきそうになる。

「このクソビッチ!!もっとしゃぶれよ!」

私は髪の毛をつかまれながら少年の男性器を喉の奥まで咥えさせられていた。

もう、この子達には逆らえないということがわかっていたのだ。

「ふぉーー俺の腰使いーわ、ワイルドだろぉ」

「こいつ一樹のちんぽしゃぶったら、めっちゃ濡れてきたぜ」

私は犯されながら、オチンポをしゃぶらされていた。

もうすでに私の顔はグチャグチャだった。

「おばさんのエロ動画の完成だぜ!」別の少年はレイプの一部始終を撮影していた。

「お願い、取らないで、、ひいいっ」

「竜司のちんぽで貫かれて中だしされるとこ取ってやるよ!おばさん!」

「おら、中だししてやるぜ!孕めっ孕めっ」ドビュッドビュッ

竜司と呼ばれた少年の中出しと共に、私の目からは涙がこぼれ落ちた。若い少年に膣内射精されて妊娠、、そんなこと許されるはずがない!

「うおっ、濃いやつ出たぜ」

「おばさんのフェラチオ最高!口で受け止めろよ!」

私の舌には粘ついたカウパー腺液が絡みついている。一樹と呼ばれた少年の男性器はすでに限界まで膨張しており今にも爆発寸前といったところだろう。

「うひょーエロいぜおばさん!」少年が私のフェラチオを撮影する。

「もう、、やめて、、私、、結婚してるのよ、、夫も子供もいるのに、、」

「関係ねーよ!おらっ飲めよっ!」どぴゅっぴゅっ

苦味のある生臭い液体が喉を通っていく感覚があった。

私は口内に放出された精液を受け止めきれずに吐き出した。

「ほら、おばさんの子宮の奥にザーメン出してやるぜ!」

さらに別の少年の男性器が私の割れ目に突き付けられた。私はそれに従うしかなかった。抵抗すればもっと酷い目に遭うことは分かりきっていたからだ。

「ほら、いくぜ、四つん這いになれよ!」

私は言われるままに四つん這いになった。

「やらしいでかい尻しやがって!」

パンパンパンと激しいセックスが再び始まった。先程とは比べ物にならないほどの快楽に襲われ私は我慢できなくなっていた。

「ん゛っあっ!ひうっんん゛っ」

「ほらっ、腰振れ!」

「やめて、お願い、」

「知らねーよ、おら、いけよ」子宮口に突き込まれた瞬間意識が飛びそうになった。

それと同時に今まで感じたことのない強烈な感覚に襲われたのだ。

「おばさん気持ちいいんだろ!」

「冗談じゃないわ!」

「気持ちいいって言えよ!いわねぇと殴るぞ!」

少年の拳が私を殴りつけらる。知能も理性もなく暴力だけの少年達、善良な社会生活を営む者たちが、まともに向き合う事は難しかった

「はいっ気持ちいいです、、ううっ」

私は泣きながら答えた。悔しさと恥ずかしさから涙が溢れて止まらなかった!

「おらおばさん、しゃぶれよ!フェラだよ」

「んぐっんぶぅ、、」

貫かれながらのフェラチオ

「やっぱ人妻はちげーな」

「おちんぽ気持ちいいって言えよ!」

「お、おちんぽ気持ちいい、、おちんぽ、、」私は自ら腰を振りながらそう言った。最早どうにでもなれ、という心持ちだった。今すぐ子供や主人のところに帰りたい!

「うわー、、すげーなおばさんのケツ!」

「子供産んでんのにお尻ぷりっぷりだぜ!」

私のアナルには彼らの細い指がねじ込まれていた。

「ひゃあ、、」

「アナルはまだ使ってねーんだな」

「すげー締め付けだぜ!ちんこ入れたら気持ちいんだろうなぁ」

「お願い、そこは、、やめて、、」私は必死になって懇願した。

「そんなに嫌か?」

「当たり前でしょ!」

「じゃあこれでどうだ?」

「ひゃああっ」

私の肛門には少年の太い指がねじ込まれていた。私はあまりの痛みに悲鳴をあげた。

「痛いっ抜いて、、ああ、、」私は懸命に哀願する。

「じゃあおちんぽアナルに入れて欲しいって言ってみな!」

「誰がっ!」

「いわねぇと殴るぞ」

「わかったわっ、、わかったから、、」

「んーなんていえばいいんだっけ?」

「、、、おちんぽっ、、アナルに、、挿れて、、」

「よく聞こえねーなぁ!」

「おちんぽ、、、アナルに、、、挿れて下さい、、、」

「三穴責めをおねだり!そんな顔してエロすぎんだろ」

私は恥ずかしさで頭がおかしくなりそうだった!

「よしっじゃあ遠慮なくいただくぜ!」少年はそう言うと私の肛門にペニスを押し当てた。そして一気に挿入してきたのだ。

「やめて、、そんなところに入れないで!!」私は必死になって抵抗したが無駄だった。

「んっぐっ」

メリッと肛門が裂けるような感触と共に激痛が走る!

「うおーきつくて暖かいぜ!人妻のケツ穴!」

「やめて、、こんなの嫌!」

私は泣き叫んだが彼は一向にやめる気配がないようだった。

口も性器もアナルも少年たちのもので蹂躙されていた。。

「うお、おまんこにイクっ」ドピュッドクンドクン!

熱いものが膣内に流れ込んでいるのがわかる

「はぁはぁ、、イクッ❤️」私は肩で息をしながら天を仰いでいた。

「はいおばさん、まだまだいきますよー!」少年は私の肛門にドビュッドビュッと大量の精子を注ぎ込んだ後満足そうな笑みを浮かべてズルっとペニスを引き抜いた。

「おばさんの口に出す!」

さらに最後の一人が口の中に射精する。。

「ああ、、いぐぅっーもうダメ、、許して、、」私は白目を剥いて倒れ込んだ。

「人妻のメス穴サイコー!」

「へへ、三穴プレイも悪くねーな」

「オナホみたいで最高だったぜ」

「またレイプしようぜ、俺たち未成年だから罪にならねぇからな、」

少年たちは、三穴のレイプに満足すると、下品な笑い声を残して去って行った。

「はぁはぁ、、、」

私は全裸のまま余韻に浸っていた。私の秘部からは少年たちの放った欲望がとめどなく流れ出し地面を汚していた。

「はぁはぁ、、、」

私はしばらくその場を動く事が出来なかった。股間から垂れ落ちる白濁液。それが自分の愛液なのか少年達の精液なのか判別できない。どちらにしても汚らわしいことには変わりなかった。。

(ひどい、、でも泣き寝入りするしかない。)絶望に打ちひしがれるばかりであった。

 

団地の我が家にたどり着くまでの道のりは、まるで永遠のように長く感じた。靴底がアスファルトを擦る音さえも忌まわしく響く。玄関の鍵を開ける手が震えていることに気づいたのは、廊下の明かりが漏れた瞬間だった。

「ただいま……」

掠れた声を押し出す。居間からはテレビの音声と子供たちの笑い声が聞こえる。いつもと変わらぬ家族の日常が、今は鉛のような重みとなって胸に沈んだ。

バスルームへ向かう足取りは機械的だった。脱衣所の鏡に映る自分を見る勇気は持てない。服を脱ぎ捨てるように浴室に入る。タイル張りの壁に寄りかかりながら、震える指で蛇口を捻った。水滴が肌を伝うたび、あの獣じみた体温が蘇る。

シャワーの水流を強める。皮膚を削るような勢いで身体を擦った。しかし「うぅ……っ」

指が股間に触れた瞬間、膝から崩れ落ちそうになる。

熱を持ち腫れたような膣口。襞の奥深くに残る違和感。排水溝へ流れていく湯には白く濁った筋が混ざっていた。

(まだ出てくる……あれだけ中に……)

腹を強く押す。粘つく液体が塊のように流れ落ちる感覚に吐き気がこみ上げる。涙が熱湯と一緒に頬を伝い落ちた。

「お母さん? 遅いねー」

娘の声がドア越しに響く。跳び上がるほど心臓が高鳴った。

「ごめんね! ちょっと……疲れてて」

声帯を震わせるだけで喉が灼ける。急いでボディソープを泡立てて全身に塗りつける。石鹸の香りに包まれながらも、髪の根元に染み付いた若い体臭を嗅ぎ分けてしまう自分が憎らしかった。

洗面台に戻り鏡と対峙する。目の下にできた隈。唇の端が切れている。髪は乱れ果てていた。ハンカチで涙の跡を拭い、リップを塗り直す。

(大丈夫……これならバレない)

寝室へ行く前にキッチンへ向かった。麦茶のグラスを握り潰すほど力が籠る。喉の渇きが尋常ではない。冷蔵庫の中を眺めながら、ふと思い出した。

(今日……牛乳買って帰るの忘れた、)

棚の奥には残り僅かな牛乳まるで嘲笑うかのように転がっていた。それを手に取る指が小刻みに震えている

 

ベッドに入ったとき、夫の寝息は穏やかだった。布団の中で縮こまりながら祈る(どうか……何も気づかないで……)

隣で眠る夫の呼吸音が神聖なものに思えた。家庭を守ってくれる唯一の庇護者でありながら、今夜は最も遠い存在でもあった。左手の薬指に嵌めた指輪が冷たく肌を刺す

(私が黙っていれば……この家は平穏のままだ)

月明かりが窓ガラスを通して青白い線を床に引いた。その光はまるで剃刀のように鋭く、団地の無機質な壁を切り裂いて見えた。布団の中で両腕を抱きしめる。震えが止まらないのは寒さのせいではない。身体の芯まで染み付いた穢れが、この小さな巣にまで侵食してくるのではないかと恐ろしかった。

「ゆきちゃん……寝ちゃった?」

夫の微睡んだ声が闇を揺らす。反射的に心臓が跳ねた。それでも平静を装うために、わざと喉仏を上下させる。

「うん……少し疲れてて」

声が乾いた紙のように引っかかる。

「最近忙しいもんね……おやすみ」

背を向けた夫のシルエット。その穏やかさが、今夜の己の罪深さを際立たせた。目を閉じようとしても瞼の裏で再生される映像。

あの湿った土と草の匂い。

三人分の荒い息遣い。

下腹部を焼く熱さと痛み。

そして……

(カメラ……撮られてた)

もし流出したら?

家族写真の笑顔が、卑猥な拡大画面に変貌する妄想が脳を覆い尽くす。

(落ち着くの……きっと削除してくれてる……)

団地の外壁に設置された蛍光灯が点滅を繰り返す。眠りはすぐにはおとづれなかった。

 

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