※この作品はR-18です。

ランスが女の世界で魔人アイゼルに転生〜洗脳能力と原作知識で魔王を目指す〜   作:斧池 数馬

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 R18日間ランキング8位!?
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 ハーメルンのシステムがどうなっているか、よく分かっていませんがこの勢いをさらに加速するために投稿します。
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宝石三使徒と主従セックス

 どうやら魔王ジルの脅威は去ったようだった。デ・ラ・アドミラル空間から彼女が帰ってくる様子はない。あの少女が魔王を倒したということだろう。

 この世界に生まれた一人の人間として、常に恐怖の対象だったジルが撃破されたという事実は感慨深い。

 

 私たちは今リーザス城下町にある妃円屋敷にいた。

 女王リアの許可のもと正式に借り受けたのだ。

 

 そう、ランスとともにすでに女王リアと侍女マリス以下リーザス解放戦に参加していた主要なリーザスの人材は洗脳済みだ。

 内側からの手引きのもと他の人間を洗脳するのは容易だった。

 

 今は魔人アイゼルとその使徒たちを客人として扱う以外の命令はせずに、そのままの状態で復興やランスの捜索に従事している。

 彼らにはこれからも私の手駒として動いてもらうし、その下準備にすることも色々とあるがその前にまずすることがあった。

 

「ああ……、アイゼル様に抱いていただけるなんて夢のよう」

 

「アイゼル様、ベリーベリー、ラブです」

 

「アイゼル様、わたくしを女にしてください……」

 

 赤い髪に褐色の肌のガーネット、蒼い髪に豊満な体つきのサファイア、黄色の髪に幼い体躯のトパーズ。

 この使徒の三人を抱くことだ。

 

 原作ではどうだったか分からないが魔王や他の魔人に怯え、本心を押し殺して生きてきた私は、彼女たちに手を出していなかった。

 リーザスにおける騒動、そこで死の偽装工作のために見捨てなくてはならなくなるかもしれない。そう思うと情を移すことが躊躇われたのだ。

 

 しかし、これから欲望のままに生きていくと決めたからには、彼女たちに手を出さない理由はないだろう。

 そう決めるとこんなにも自分を慕う彼女たちを、どうして今まで放置できたのかと自分への呆れすら湧いてくる。

 

「ふふ、誰から抱くか、悩んでしまいますね。そうだ、三人とも、自分の体がいかに魅力的か、私に教えてください。商人が商品の説明をするようにね」

 

 魔界の文化か露出の多い格好の彼女たち。丸出しの裸体は三者三様で目移りしてしまう。だから誰を最初に抱くか、彼女たちの意見を聞いて決めることにした。

 真剣な顔で自分の性的な魅力について考え出す三人。こんな変態的な命令すらも洗脳抜きで従う彼女たちが愛おしく感じる。

 しばらくして最初に名乗り出たのはガーネットだった。

 

「えへへ、アイゼル様。ぼくの身体、引き締まってて抱き心地がいいと思うよ。それとおっぱいも、形には自信があるかな」

 

 ガーネットはスレンダーな体つきでスタイルがいい。綺麗な体のラインは健康的な魅力を感じさせる。胸も綺麗なお椀型でツンと上を向いている。

 

「ガーネット、ずるいです。アイゼル様、わたしのボディ、どこもかしこもベリーベリーソフトです。特にこのバスト、たゆんたゆんで、たぷんたぷんです」

 

「うう……アイゼル様、わたくしは貧相な体つきですが…その分、膣がきつくて気持ちいいかと思います……。アイゼル様の立派なモノで…わたくしのアソコをアイゼル様専用に作り変えてください……」

 

 先を越された二人も慌ててアピールを開始する。

 サファイアはその豊満な胸を手のひらで持ち上げるようにしながら揺らし、その大きさと柔らかさを見せつける。

 

 トパーズはまるで拘束されているかのように後ろで手を組んでいる。

 脂肪のついていない胸や急所である腹を少しも隠すことなく曝け出していた。

 

「やはりここは順番にということにしましょう。ガーネット、おいでなさい」

 

「やった。アイゼル様ありがとう。ふふ、アイゼル様のモノ、もうカチカチなってます。わたしたちで興奮してくれて嬉しいです。今脱がしてあげますね」

 

 丁寧な手つきで下履きを脱がすと私の体を跨いで立つ。

 嫉妬に燃える二人には目もくれず、ガーネットは真っ直ぐに私を見つめている。その情熱的な視線を愛おしく思いキスをする。

 唇と唇を触れ合わせる、戯れのようなキス。それでも彼女にとっては強烈だったようでボーイッシュな表情は一瞬で恋する乙女の顔になった。

 

「アイゼル様、愛してます」

 

 そう告げるとガーネットは腰を落とした。愛撫をしていないのにそこは歓喜ですでに熱く蕩けて私の肉棒を歓迎する。

 

「あっ♡あっ♡アイゼル様♡アイゼル様の♡ぼくの中でごりごりって暴れてるっ♡」

 

 肉と肉をぶつけあう荒々しいセックス。まるで踊りのように情熱的な腰の動き。前口上の通り締まりのよいそこは筋肉の躍動と共に肉棒を刺激する。

 

「アイゼル様っ♡ぼくのあそこで…んっ♡…気持ちよく、なってくれてますか?ぼくばっかり…あんっ♡…気持ちよく、なって、んんっ♡しまっては、いませんか?」

 

「私もとても気持ちいいですよ。ガーネット」

 

 こんなにも昂っているのにわざわざ気持ちいいかどうかを尋ねてくるのは男を知らないからか。そんな初心な彼女を抱いているという事実に興奮を覚える。

 

「嬉しいっ♡アイゼル様っ♡アイゼル様っ♡ぼく♡ぼくっ♡アイゼル様のこと大好きですっ♡これからも可愛がってくださいっ♡」

 

 褐色の肌が躍動する魅惑的なダンス。それをずっと眺めていたい気持ちもあったけれどあまりにも真っ直ぐな愛の告白に思わず彼女を抱きしめる。

 

「ひゃっ♡ア、アイゼル様っ♡こ、これじゃアイゼル様に奉仕できませんっ♡」

 

 魔人の腕から逃れようともがきながらも彼女の顔には隠しようもない喜びが浮かんでいた。

 口づけをすると彼女のほうからも両手を背中に回して抱きついてきた。

 

「あんっ♡んんっ♡あっ♡ぼ、ぼくが動いてっ、アイゼル様を気持ちよくしてあげたいのにっ♡だ、だめっ♡あっ♡あっ♡」

 

 胸板で乳房が潰れて固くなった乳首が擦り付けられる感触。興奮に高まる体温、溢れ出す汗と匂い。甘い声といやらしい水音。

 思い切り腰を突き上げれば、体重をこちらに預けて抵抗出来ない彼女は悲鳴のように喘いだ。

 

「ちゅ♡れるっ♡らちゅ♡ゔっ♡ゔっ♡ゔああ〜〜〜っ♡♡♡」

 

 再び唇を重ね今度は舌を入れる。

 腕の中で人形のようになすがままになっている少女は感極まって涙すら流していた。

 そのまま精液を膣奥に注ぎ込むと声にならない悲鳴を彼女の口内で舌先に感じた。

 

「アイゼル様っ、次はわたしのターンですよね?わたしのヴァギナ、すでにベリーウェットです」

 

 サファイアが力尽きたガーネットを使徒のパワーで軽々と持ち上げて脇に放り投げた。

 言葉通り彼女のそこは柔らかくほぐれピンク色の中身が覗いている。

 

「どうぞリラックスしてくださいね。わたしが上にライドしてサーヴィスします……んんっ♡」

 

 サファイアの勧めに従って寝転がる。豊かな乳房を下から見上げるのはなかなか迫力がある光景だ。

 サファイアは私を跨ぐとゆっくりと腰を下ろした。

 一度射精した程度では萎えることのない魔人の肉棒がまた使徒の性器に呑み込まれた。

 ガーネットと比べると締め付けがない分包み込むような柔らかな感触だ。腰を振るペースも遅く、ゆったりとした快感。

 

「確かに、とても柔らかいですね」

 

「イエスッ♡アイゼル様っ♡わたしのボディでエンジョイしてくださいねっ♡」

 

 目の前で揺れる大きな乳房に手を伸ばす。しっとりとした滑らかな肌に指が沈み込む。

 挟む、揺らす、揉む、思い思いの方法で乳房で遊ぶ。特に乳首を爪で引っ掻くと甘く悲鳴を上げるのが面白かった。

 可愛らしい反応に悪戯心が湧いてくる。

 

「どこでも柔らかいのでしたよね。確かめさせてもらいましょう」

 

「あんっ♡アイゼル様っ、そんなベリーばっかり。ううっ、イービルですっ。アンッ♡ネーブル……。ヒャンッ♡わたし、そこ、ウィークポイントですっ」

 

 胸から手を離しお腹を触ると抗議の声が上がった。柔らかさはありつつも贅肉のないとても綺麗なお腹だと思うのだけど女性の心理は複雑だ。

 つい楽しくなって、指先で臍をくすぐると今度は恥ずかしそうに身を悶えさせた。

 どちらにしろ全幅の愛情のもと受け入れた上での形だけの抵抗、ある種のプレイ。だからこそついからかってしまいたくなる。

 

「ア、アイゼル様っ。そ、そこよりもベターなスポットがあるのではありませんか?」

 

「どうしてです?こんなにも嫋やかで美しい手だと言うのに、触っててちっとも飽きがきません」

 

 騎乗位で体を支えるためにベッドについていた手を取る。まるで恋人のように指を絡めると面白いようにサファイアは慌てた。

 乳房を弄ばれるよりも手を繋ぐの恥ずかしがる姿を見るのはなかなか楽しい。

 

 それに自分の手とまるで違う手の感触が興味深いというのは嘘ではない。掌と掌を擦り合わせて、滑らかな手触りを楽しんでいると思わず手フェチに目覚めてしまいそうだ。

 

「あうっ♡あんっ♡アイゼル様っ♡……ワッツ!?アイゼル様?」

 

 サファイアの手を握ったまま、万歳するように手を上に。バランスを崩したサファイアが私の上に崩れ落ち豊満な胸が胸板に押しつけられる。

 

「アイゼル様のっ♡ペニス♡違うスポットに当たって♡」

 

 そのまま腰を突き上げる。角度や体重のかかり方が変わってまた違った快感が男根を包む。

 いきなり今までと違う場所を刺激されたサファイアも新鮮な反応を返してくれた。

 

「あ♡あ♡あ♡んん〜〜〜っ♡」

 

 寝転がった体位で手も繋いでいるのだから大きなストロークは出来ない。その分小刻みにゆするようにするとサファイアは途絶え途絶えの嬌声を上げた。

 キュッ、キュッと締め付けてくる膣のうねりに逆らわず精を吐き出すと更に激しく膣が蠢き精液を子宮に運ぼうとした。

 

「アイゼル様♡エンジョイ、してくれましたか?」

 

「ええ、とても愉しませてもらいました」

 

 二つの言葉が入り混ったサファイアの奇妙な喋り方をしている。そんな彼女が口にしたエンジョイという言葉と私の言った愉しむという言葉のニュアンスの違いがなんだか面白かった。

 

「んっ♡ちゅっ♡れろっ♡れりゅっ♡……アイゼル様ぁ♡」

 

 目の前の顔にキスをする。舌を動かすたびに膣のわななきが肉棒から彼女の興奮が繋いだ手から伝わった。

 

「あの、アイゼル様。わたくしにもキスを……」

 

「もちろんです。トパーズ」

 

 最後の使徒、トパーズとも唇を重ねる。何度も何度も、繰り返し、バードキスを続けていると彼女は私の首に抱きついてより深く、重なろうとしてきた。

 恐る恐るといった様子で私の口の中に入ってくる舌。小柄なトパーズは、舌も他の二人に比べると小さい。

 そんな小さな舌を押し戻すようにして彼女の口内に私の舌を侵入させると彼女の体がびくん、と震えた。

 

「あの、アイゼル様。……わたくしのことを激しく抱いてくださいませんか?わたくしがアイゼル様のものであるということを……この身に刻みつけたいのです」

 

「いいのですね?トパーズ。手加減はしませんよ?」

 

 軽い彼女の体を持ち上げ、ベッドの上にうつ伏せにさせる。

 淫臭の染み付いたシーツに彼女の頭を鷲掴みにして押し付けながら聞くと彼女は、虫のようにもがいて頷いた。

 

「んっ、んっ、ん、んんっ!アイゼル様のものが、わたくしの中に……♡」

 

「さすがにきついですね……」

 

 うつ伏せた体の後ろから肉棒を捩じ込む。小さい体を無理矢理にこじ開けていく感触、使徒であっても相当な苦痛を、トパーズは喜悦とともに受け入れていた。

 

「お゛っ、お゛っ、お゛っ♡」

 

 小柄の体に全体重をかけるようにして男根を突き入れる。まだ固い膣内を力ずくで蹂躙されるトパーズは獣のような声を上げて犯されている。

 

「んぎぃぃ♡アイゼル様っ♡アイゼル様っ♡」

 

 トパーズに覆い被さるとその体の小ささがよく分かった。

 その体勢で手のひらをトパーズの体とシーツの間に滑り込ませる。指先に平らな胸のかすかな柔らかさと固く尖った乳首を感じる。

 それを爪で引っ掻いてやるとさらに膣がキツくしまった。

 

「カリカリっ、カリカリらめぇっ!!わたくしのっ、乳首っ、気持ち良すぎて無くなっちゃいますっ!」

 

「ははっ、そんなことあるわけないでしょう。トパーズ、少し大人しくしなさい」

 

「うぐっ!?……うっ、ううう……」

 

 トパーズの口に指を突っ込んで塞ぐ。声にならない悲鳴が唸りとなって指先に伝わってくる。

 熱い呼気に満ちた口内を蹂躙すると観念したように舌先が指先への奉仕を始めた。

 

「いい子ですね、トパーズ」

 

 指で柔らかな舌を弄びながら、もう片方の腕をトパーズの首に回す。

 小柄な体がすっぽりと腕の中に収まる。完全に固定された体目掛けて杭のように腰を打ち付けた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あいぜる♡……しゃまあっ♡あいっ♡あいしてますっ♡」

 

 呼吸の自由を奪われた体はより固くきつくなって打ち込まれる男根を締め付ける。組み伏せられ四肢もろくに動かせない状態では彼女にその衝撃と快感を逃すことすら出来なかった。

 

 時折息継ぎのために拘束を緩める。トパーズは呼吸よりも優先して私の愛を叫んでいた。そして再び指を口内に入れると奉仕を再開する。

 これも彼女の忠誠心がなせることなのだろう。それがまた興奮に火を付け、腰の動きが加速する。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

「出しますよ、トパーズ」

 

「はいっ♡アイゼル様っ♡アイゼル様の精でっ♡わたくしをっ♡染め上げてっ♡……んんっ♡んんん〜〜〜っっっ♡♡♡」

 

 射精の瞬間、トパーズの腰骨を抱えて持ち上げる。彼女もそれを察して懸命に細い脚を伸ばして力の限り体を私に押し付ける。

 そのまま彼女は脚をびくびくと痙攣させながらも健気に吐き出される獣欲を受け止めた。

 

 

 ◆ ◆ ◆

 

 

 ふに♡すりすり♡ふにふに♡

 

 たゆん♡ふにゃん♡ふにゅん♡ふにゅん♡

 

 ぴちゃ♡れろ♡ちゅ♡ちゅ♡じゅぞっ♡じゅずずっ♡れろ♡ぴちゅ♡

 

 左右にガーネットとサファイア。大きさや感触の違う乳房が太ももに当たる。

 ガーネットの乳房が彼女が身を動かすたびに弾み、その滑らかな肌で太ももと擦れ合う。

 サファイアの乳房は太ももと一体化しているかのように形を変え、その柔らかさを存分に伝えてくる。

 

 足の間には小柄さを活かしてトパーズが入り込んでいる。柔らかな絨毯の上でぺたりと正座して頭を動かすたびに髪が内腿をくすぐる感触と共に快感が込み上がる。

 

 ベッドに腰掛けながら三人がかりでフェラをされている状態だった。

 三人の舌がもたらす風呂に浸かったような温もりが心地いい。

 すでにペニスに塗れた体液は三人の胃の中だが、屹立した肉棒にコーティングするように唾液を塗りつけていく舌の動きは止まらない。

 

「アイゼル様、生き生きとされてますね」

 

「こうして奉仕してもらっているのだから当然でしょう?ガーネット」

 

「いえ、これのことではなくてですね……。た、確かにアイゼル様のモノは素敵ですが」

 

「ふふ、分かってますよ。少しからかってしまいました。……自分でも驚いています。野心というものがこれほどまで心身を充実させるとは」

 

「あのガールの影響でしょうか。アイゼル様?」

 

「……ちょっと悔しいです。わたくしたちでアイゼル様の憂鬱を、晴らして差し上げたかったです」

 

 順番に、一人が話している間は他の二人がフェラを続ける。話すことと奉仕することを三人で分担しているようで可笑しくなってしまう。

 トパーズの言葉と同時にガーネットとサファイアの舌の動きに熱がこもる。二人もトパーズと同じ思いを抱いているということだろう。

 

「これでも私は、いつもあなたたちには感謝しているのですよ。貴方たちの普段の献身がなければ、こうして自分の本懐を見つけることも出来なかったでしょう。これからも頼りにしてますよ」

 

「えへへっ、任せてよアイゼル様」

 

「どんなオーダーでもノープロブレム。必ずコンプリートしてみせます」

 

「……末永くおそばにおいてくださいね」

 

 彼女たちは原作において、死に瀕したアイゼルの命数を伸ばすため、使徒の力で命を繋いでいた自分たちが死ぬと分かっていながら、与えられた血の力をアイゼルに返納した。

 

 私が同じ状態になっても、彼女たちは同じことをするだろう。その忠心、敬愛の念は洗脳の力では得られないものだ。

 

 そんな忠実なる使徒を頼もしく思っているし、大切にも思っている。

 そんな想いを込めて三人の頭を一人ずつ撫でてやるとこの上なく幸せそうな笑みが返ってきた。




 宝石三使徒を書いてるとつい超昂大戦のヒロインたちと混ざってしまう……
 ガーネットがルビーになってるところがあったら優しく指摘してください
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