※この作品はR-18です。

ランスが女の世界で魔人アイゼルに転生〜洗脳能力と原作知識で魔王を目指す〜   作:斧池 数馬

22 / 131
祝賀会で姫たちと

 魔軍の爪痕が色濃く残り、憂慮の種は尽きねども、戦争には一つの区切りが必要だ。

 疲弊した兵士たちを労うべく盛大な祝宴が開かれ、彼らは勝利と生存を喜び讃えあう。

 ゼスの領土にはまだ孤立した魔軍の残党が残っている。だがこのときばかりは全てを忘れて酒を飲む。

 魔法使いと非魔法使いたちは積極的に交流をすることはなくとも同じ勝利を共有していた。

 特に大きな戦功を為したアイスフレームのメンバーたちは魔法使いも非魔法使いもなく祝宴を楽しんでいる。

 その光景はこの国にわだかまる隔りを少しずつ和らげていくことだろう。

 

 歓喜に沸く国民たちとは対照的にゼスの上層部は同じく勝利を喜びながらも不安を抱えていた。

 魔軍の残党狩りや国の復興、目の前には難題が山積している。その中でも今最も彼らを悩ませているのはリーザスの要求がどうなるかということだった。

 

 国内に侵入した魔軍を追い出すためにゼスはリーザスに大きな借りを作った。それを返すためならどんな要求も飲まざるを得ないだろう。

 だがそれは国の復興を阻害することにも繋がりかねない。

 最悪の場合、魔軍から守り抜いた国をそのままリーザスに売り渡すことにもなりかねなかった。

 

 王不在の状況でリーザスからの援軍を勝ち取った王女マジック・ザ・ガンジー。彼女は今、リーザスの女王リア・パラパラ・リーザスと会談をしている。

 彼女たちは援軍の見返りについての交渉を行なっているに違いない。ゼスの長官たち、特に大した戦功のないものたちは自身の利権が脅かされないかと胃を痛めていた。

 

 ◆ ◆ ◆

 

「ちゅ♡れちゅ♡れる〜っ♡……ふふっ♡アイゼル様のおちんぽ♡カチカチで素敵♡今日もリアのこと♡めちゃくちゃにレイプしてね♡」

 

「ぺろ、ぺろ、ぴちゅ……。こんなもの舐めさせるなんて……信じられないわ」

 

「ふーん?デコちゃんアイゼル様のおちんぽ舐めるの嫌なんだ?じゃあリアにちょーだい♡」

 

「そんなことできるわけないでしょ。わたしはこいつに自分を売ったんだもん。契約を違えたらゼスがどうなることか」

 

 煌びやかなドレスに身を包みながらも衣装に全く負けない美しさの二人の少女を跪かせ、赤黒い肉棒に奉仕させる。

 異なる国の王族を従えるという一国の王でも味わえない覇者の快楽に男根は固く聳え立っている。

 

 始めはリアが積極的に亀頭を頬張り、マジックは竿を恐る恐る舌先で突くという構図だった。

 しかしマジックはリアへの対抗意識から奉仕に熱が籠るようになり、今では交代で肉棒を咥え込んでいる。

 

 性技の熟練度が異なる二人による緩急のついた快楽は、絶頂に至るには微妙に遠いからこそ、長く長く浸りたくなってしまう。

 湯に浸かるような心地よさを堪能しながらも少しずつ激しい快感への欲求が首をもたげていく。

 

 リアが奉仕のために使っていた舌と口を言葉を発するために用いたのはそんなタイミングだった。

 

「ねぇねぇアイゼル様ー♡リア、ご褒美にゼスの領土が欲しいなぁ♡」

 

「アイゼルっ!わたし以外には手を出さない約束のはずよっ!」

 

「ほらほらダメだよ、ゼスの王女様。ご奉仕の手を休めちゃダメ♡ちゃーんとお口におちんぽ様の先っちょをお迎えしてぺろぺろしてあげなきゃ♡おしゃべりじゃなくておしゃぶりをがんばろ?」

 

 淫蕩に耽る女の顔から国を統べる王の顔へ。豹変したリアの言葉にマジックは抗議の声を上げようとする。

 だが彼女の口は即座にわたしの肉棒によって塞がれてしまう。わたしとマジックの間の契約を察した上での行動だった。

 

 契約によりマジックは声を上げることも出来ない。まして男根に噛み付くことなどもっての外だ。 

 そんな彼女の最後の抗議の方法はその眼に怒りをたぎらせてわたしを睨みつけることだけだった。

 

 もちろんその間も口淫奉仕は続けられている。その光景と齎される快感のギャップに興奮が高まってしまう。

 

「ね、ね、いいでしょうアイゼル様。ゼスがリーザスのものになれば弱ってるヘルマンを征服なんて簡単よ?そうすれば人間界全部がリアのもの。もちろんリアのものはアイゼル様のものだからなんでもプレゼントしてあげる」

 

 人間界はリーザス、ゼス、ヘルマンの三大国が牽制しあって睨み合う構図だ。その一角がリーザスに吸収されれば確かに残るヘルマンを落とすことは容易だろう。

 ヘルマンは先のリーザス侵攻でトーマ将軍を失いその後もステッセルによる悪政によって弱体化してるのだから尚更だ。

 

「人間界がわたしのものにですか……。それは確かに魅力的です。ねえ、マジック王女。あなたはどう思われますか?」

 

 怒りに満ちた表情と裏腹に奉仕を続ける彼女に発言を促す。

 彼女が肉棒から恐る恐る口を離すとすぐさま今度はリアが亀頭にしゃぶりついた。

 

「そんなこと、許されるわけがないでしょ!」

 

「くすくす。気持ちは理解出来ますし、その激情はあなたの取り柄だとは思いますが、この場では不適当ですね。冷静になって言葉でわたしを説得してご覧なさい」

 

 感情的な行動が目立つが彼女の地頭は悪くない。一時のこととはいえ、教師の真似事をしていたのだ。彼女に自分で考えさせてみよう。

 

 しばらく待つと彼女は口を開いた。

 

「人間界をあんたが手に入れてもそれを維持出来ないわ。マジノラインはゼスの魔法技術があってこそのもの。リーザスが手に入れたところで運用出来るとは思えない。ゼス軍もリーザスになんか従わないで反乱を起こすだろうし、パセリ様の時代みたいにゼスの領土は魔軍やゼスやリーザスの勢力が入り乱れためちゃくちゃな状態になるでしょうね。そうなったらあなたが甘い汁を吸うなんてことは不可能よ」

 

「ええ、その通りですね。よく出来ました」

 

 マジックの茶髪の頭を撫でて褒めてやる。マジックは嫌そうな顔をしながらも契約からそれを受け入れている。

 だがその顔には僅かに誇らしげな色が浮かんでいた。

 

「というわけでリア、わたしにとって一番得なのはあなたとマジック、二人を個人的に可愛がれるこの状態を維持すること。なのであなたの要求は却下します」

 

 来たる第二次魔人戦争。そのときは使えるものはすべて使うべきだ。

 国を思う愛は苦難の戦争をやり通すためには不可欠になるに違いない。

 となれば各国の独立はそのままにしておくのが正解だろう。

 

「はーい。じゃあリア、別のご褒美で我慢するわ。例えばマジックアイテム製造の技術とか……」

 

「ゼスの経済を壊すつもり!?アイゼル、むしろリーザスにゼスを支援させなさい。ゼスが復興出来なかったら人間界は終わりよ!」

 

 ゼスの領土を手に入れたところで魔軍の侵攻で傷ついた状況では旨みは小さい。国民の反発や魔軍からの防衛など負担ばかりが大きくなるばかりだろう。

 そんなことはリーザスの女王は始めから承知している。

 

 本命はゼスが大きなシェアを占めているマジックアイテムの製造産業。

 

 最初に受け入れられないだろう要求を出して却下させてから本命の要求を出して断りにくくさせる。

 それがリアの作戦だった。単純だがそれ故にやっておいて損はない。

 

 一方のマジックも対抗してゼスの国益を代弁する。

 

 互いが互いに譲歩を求め合う。国家間の政争らしい構図になってきた。

 だが、わたしにはそんなものにはあまり興味はない。激しい議論を交わした()()()()()、双方にとって最大の利益が得られるようにするのがわたしにとっては一番有益だ。

 

「リア、【リーザス単体だけではなく人類全体にとっての利益を優先してゼスの復興支援を考案しなさい】そしてマジック、【あなたはそれを受け入れなさい】」

 

「はーい、リアはアイゼル様に従いまーす。リーザスはゼスの復興を最大限支援するわ。もちろん利子を付けて返して貰うけど……国家の運営に支障のない範囲にしてあげる。他には通商の優先権かしら?もともとゼスのマジックアイテム産業の一番のお得意先はリーザスなんだから構わないでしょう?」

 

「ええ、そうね。それならゼスも受け入れられると思うわ。反対するような人間もだいぶ減ったもの、今回の侵攻で死んだ長官たちの権益を切り崩せば借金は返せると思うわ。……最初からそういう現実的な要求をしてくれればいいのに」

 

「それじゃあリアにとっては美味しくないでしょう?()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()。その事実があるかないかで今後の力関係が大きく違うんだから。もちろん他の連中にはリーザスからあなたが妥協を勝ち取ったってことにしてよね。人類にとってはゼスの権勢はデコちゃんみたいなまともな人間が握ってもらった方がいいもの。交渉締結の手柄をあげる」

 

「さて、話はまとまったのですから純粋にパーティーを楽しむことにしましょう。リア、マジック、あなたたちにはわたしを楽しませてもらいますが、あなたたちもそれを楽しみなさい。快楽と陶酔の宴をね。それがホストの一番の気構えというものでしょう?」

 

「はーい♡リア♡ぺろぺろするよりもおまんこを直接可愛がって欲しいな〜♡ほら、見て見て?リアのおまんこ、アイゼル様のオチンポを舐めてるだけでこんなになっちゃった♡」

 

「こんなもの楽しめるわけがないでしょう……。でも約束だから仕方ないわ。わたしの体を、す、好きにすればいいじゃない。あなたのどんな恥ずかしい要求でも、受け入れるわ……」

 

 リアはベッドの上ではしたなく脚を開く。眩しい白さの太ももと高級そうな絹のショーツ。それを脱ぎ捨てて顕になった性器は確かに期待で潤んでいる。

 マジックもまたそれを真似て同じポーズを取った。羞恥から顔を逸らして、しょうがないから受け入れているというような口ぶりをしているが、晒された性器はリアに負けず劣らず期待の色に満ちていた。

 

 自身への誇りと自負に満ちた美少女たちが無防備な姿を晒す様子は本当に男の獣欲をくすぐる。

 堕ち切ったリアの媚びに満ちた声色も、まだ硬さを残したマジックの途切れ途切れのつぶやき声も違った良さがある。

 

「マジックはまだ固いですね……。まずはリアからいただきましょう。その間に自分で自分の体を解しておきなさい」

 

「わーい、やったー♡アイゼル様♡はやくはやく♡」

 

「そ、そうね。順番なんてどうでもいいし、痛みが少ない方がずっと重要だわ……」

 

 マジックの声には少しだけ落胆の感情が混じっていた。

 それはリアに先を越されたことによる敗北感か。それとも快感をお預けにされたことによるものか。

 

「あはぁ♡リアのことめちゃくちゃ壊したオチンポ♡またリア負かされちゃうんだ……♡。女王としてのプライド全部投げ捨てて命乞いしても絶対許してもらえない……♡すっごく怖いのに……すっごく楽しみ♡」

 

 リアの小さい体に覆い被さるようにして分身を埋め込む。一度徹底的に躾けたそこは健気にも主人のことを覚えていたようで、一切の抵抗がなく肉棒は沈みこんでいった。

 

 汗ばんで甘い体臭を放つ、柔らかな肉体。。熱く、湿って、蕩けているのにきつく締め上げる名器。恐怖と興奮と快感にトリップした美貌。

 そのすべてがわたしの興奮を高めて精を搾り取ろうとしてくる。

 完膚なきまでに屈服された少女の肉体は、卑下を一周して支配しろ、犯して尽くせと命令している。

 

「あっ♡あっ♡すごい♡一突きでリアの一番奥まで来てる……♡アイゼル様♡アイゼル様ぁ♡リア頭おかしくなっちゃいそうなくらい気持ちいいの……♡」

 

「……ああもうっ。頭おかしくなりそうなのはこっちの方よ。すぐそばでこんなに喘いで……」

 

 傍らに自分がいることなど忘れたと言わんばかりに何一つ憚ることなく快楽を享受するリア。

 その痴態を間近に見せられているマジックの手指の動きは明らかに目の前の光景を意識している。

 初心な王女は、わたしの手によってアブノーマルな快感ばかりを覚え込まされていっている。

 そもそも国を守るためとはいえ魔の者の手を取った時点で倫理を破壊されるのは約束されていたと言うべきだろうか。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「あんなに奥まで挿入れられてるのに……あんなに気持ち良さそうな声を上げてる……。わ、わたしもああなっちゃうっていうの?」

 

 少女の初めての自慰は淫な空気にあてられてどんどんと大胆になっていく。男根の太さを真似るように三本の指を束ねて性器に挿入する。

 

 幾度か抽送を行ってから手を顔の前に持ってくる。愛液に塗れた手指を見てマジックの顔は羞恥に染まった。

 

射精()してっ♡射精()してっ♡リアのことまた真っ白に染め上げてっ♡」

 

 絶頂が近づき、更なるうねりがもたらした快感に意識を引き戻される。

 蕩けた膣口から男根が出入りするごとに大量の愛液がかき出され、下品な水音を立てる。

 ぬかるみの中に突っ込むような柔らかさと水気にそのまま沈み込んでしまいそうな悪寒を覚えながら、蕩けた膣内で唯一固さを感じる最奥で精を吐き出した。

 

「あっ♡あっ♡ああああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡射精()てるっ♡リアの子宮にせーえき射精()てるぅ♡あはぁ……リア……♡もうお腹いっぱい……♡」

 

「さてマジック次はあなたです」

 

「ま、待ってわたし、今イったばかりなの!」

 

「くすくす、すぐに犯されることは分かっていたのにどうして最後まで自慰を続けてしまったのですか?ある程度膣が解れたら手を止めてしまえば良かったのに」

 

「そ、それは……」

 

「何にせよあなたの自業自得。わたしが止まる理由にはなりませんね」

 

「んんっ……あっ♡だめっ♡敏感だからっ♡感じすぎて辛いのっ」

 

 言外に絶頂への欲求を堪えられなかったことを揶揄するとマジックは言葉に詰まってしまった。そんな可愛らしい様子を見せられてしまっては我慢など出来るはずがなかった。

 咄嗟に抵抗しようと突き出された手を掴む。あえて命令権を使わずに力づくで腕を剥がすと射精してなお固い男根を挿入する。

 

「ふふっ、ではお願いしてみなさい。自分が自慰を止められない淫乱だと告白すればわたしも憐れんで手を緩めてあげましょう」

 

「うっ、うう……。ああんっ♡分かった!分かったから!もう動くのやめて!……わたしは……自慰が気持ちよくて……絶頂を我慢出来ませんでした……」

 

「30点。落第ですよ?マジック」

 

「やっ♡なんでっ!?なんでっ♡わたしっ♡ちゃんと言ったのにっ♡」

 

「ふふ、そんな取り繕った言葉でわたしが満足すると思いますか?もっと自分を卑下してもらわなくては。淫語も交えてね」

 

「うう〜〜〜」

 

「ほらリア、あなたがこの子に教えてあげなさい。わたしが喜ぶような言葉をね」

 

「はーいっ♡ごにょごにょごにょ〜」

 

「なっ!?なんでそんなの思いつくのよ!?信じられない!そんなこと言うくらいならこのまま犯された方がマシよ!!」

 

「マジック、これは命令です。言いなさい」

 

「……わたし、ゼス王国王女マジック・ザ・ガンジーは……オナニー、おまんこをくちゅくちゅするのが気持ち良くて……イっちゃうのを我慢出来ませんでした。アイゼル様の許可なくイってしまって申し訳ありませんでした……。これからおまんこでご奉仕しますので、どうかお許しくださいませ」

 

「ふふっ、デコちゃんもちゃーんとやれば王族らしい上品な言葉遣いも出来るのね。普段からそうしていれば可愛いのに。反抗期なのかしら」

 

 やはりリアは羞恥を煽り、責め立てることに関しては一流だった。特に最初に自分の身分と名前を名乗らせたことが惨めさを強調させている。

 

「やっ♡あっ♡あっ♡なんでっ♡わたしっ♡今度こそっ♡ちゃんと言ったのにっ♡やっぱり最初から手加減する気なんてなかったのね!」

 

「くすくすっ、そう言う割にはあなたの方からも腰が動いていますよ?こちらもどうやら正直者のようですね」

 

 無理矢理に言わされた言葉であっても自分の口から出た言葉は本人の心理に影響を及ぼす。

 技能レベルとは関係ない、話術の領域の洗脳術。

 

 その下地の上から自分から動いているという嘘を吹き込めば、それは快感によって蕩けた頭に容易く染み込んでいく。

 

 マジックの顔には絶望とそれに倍する大きさの陶酔の色が浮かんでいる。

 そして弁明すら許さずに膣を肉棒でえぐり絶頂させる。膣のわななきに合わせてわたしも射精を迎えた。

 

「うう〜〜〜〜♡あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡♡」

 

「デコちゃんもアイゼル様のものに堕ちちゃおうよ♡おもちゃとしてペットとして、ずっとアイゼル様に可愛がってもらうの♡」

 

 絶頂を迎えて獣のように嬌声を上げるマジックにリアが耳元で囁く。

 その姿はまるで人を堕落に導く悪魔のよう。

 

「はあっ♡はあっ♡あっ♡あっ♡……だ、誰がそんなことするもんですかっ♡わ、わたしは絶対に負けないっ♡」

 

「わぁ♡こんなにトロトロにされちゃってるのにまだ抵抗できるんだ?本当にあなたって負けん気が強いのね。まあわたしにとっては扱いやすくてありがたい話なんだけど。ふふっ、ゼスの王女としてこれからも頑張ってね」

 

 うわ言のようにマジックの口から言葉が漏れ出る。

 顔を涙と涎でぐちゃぐちゃにして、それでもなお気高いその姿に感動を覚える。

 

 体を震わせて絶頂の余韻に浸るマジックにはリアの言葉は聞こえていないようだった。




感想評価をもらえると大変喜びます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。