ルザミーネとスイレンママを同時に抱く。
ルザミーネを仰向けに寝かせて、その上にスイレンママを四つん這いで跨がせる。
ボクはルザミーネの後ろからスイレンママに挿入した!
「あん❤❤❤❤❤」
あいかわらずかわいい声で喘ぐね………そう思いながらボクはルザミーネの胸を揉む、良い揉みごたえだ。
「あ❤❤❤❤あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤あ❤❤❤❤んああん――❤❤❤」
肉オナホとしてボクの上で腰を振る。こうしてスイレンママを正常位で抱く。
「ふわぁ❤❤❤❤ゃん――❤❤❤❤」
「ふふ⋯⋯胸を揉まれるだけでは切なそうだねルザミーネ❤」
ボクはスイレンママをイかせ中出しを決めた⋯⋯そして即座にルザミーネに挿入し直す。
「あん❤❤❤❤❤!」
ボクの不意打ちにルザミーネは鳴いた!
ペシペシとボクはルザミーネの尻を叩く。
ルザミーネにエッチな仕置きをするのみ!
人妻を鳴かせるのは趣味嗜好で好きだ!
「ひゃうん❤❤❤❤❤❤孕まされちゃう⋯⋯❤❤❤❤❤❤」
今ルザミーネはイってボクに中出しを決められた。
ボクはルザミーネとスイレンママを二人並べて仰向けに寝かせ⋯⋯その二人の淫紋に同時に触れる。
【ルザミーネとスイレンママが受精しました】
お互い手を握り合い目を合わせて満足そうに微笑み同時に孕んだ。
二人を同時に孕ませてボクも嬉しい。
そんなボクのハーレムを見ていたハナコは⋯⋯
「どうした?ハナコも子供また欲しいの?」
「うんパパ❤❤❤❤❤ ハナコもまた孕ませて❤❤❤❤❤」
ハナコをボクは正常位で優しく貫いた。
他の人妻を抱いている時ハナコも毎日抱いていたのでハナコは妊娠している⋯⋯。ハナコが一番好きだから。
ハナコを鳴かせ喜ばせる事だけを考えて。
ただの性欲をぶつけるだけならば次のミツコにすればいい、ミツコもそれを期待して股を濡らし雫を垂らしている。
「あん❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤パパぁぁぁぁ❤❤❤❤あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤ぁん⋯⋯❤❤❤❤❤❤」
リズミカルにボクは腰を振り続ける⋯。
「あぅん❤❤❤❤❤❤アハん❤❤❤❤❤❤❤❤アハ❤❤❤❤❤❤」
全身をビクビク痙攣させてイった。
ボクはそんなハナコに中出しを決めた。
【ショータの花嫁、ハナコの二人目の受胎を確認しました】
続けてボクはハナコにそのままピストンを始めた。
「あ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤ぁぁぁぁぁぁ⋯⋯❤❤❤❤❤」
一定のリズムで人妻ハナコの狭い膣を慣らしていく⋯⋯焦って壊すなんてとんでもない事だ、こうしてゆっくりと馴染ませるのだハナコがもっと女の喜びを感じれるように。
ボクのピストンのリズムは徐々に上がっていく⋯⋯ハナコが馴染み濡れだしたからだ。
ボクはそんなハナコをチンポで繋がったまま持ち上げた! そう、それは弁当売りとも呼ばれる体位だ!
ボクはそんなフワフワした人妻花嫁ハナコを容赦なく下から突き上げる!
「イクっの❤❤❤❤イっちゃうの〜❤❤❤❤パパ❤❤❤❤❤❤」
「ああいケ! 遠慮なく!」
「パパイクう⋯⋯❤❤❤❤❤」
ボクの腕の中でイって脱力し力が尽きたのかハナコは急に重さを取り戻した。
落とす訳にはいかない! ボクは愛するハナコを守る為にチンポにフル勃起でパワーを込めた。
ハナコはその自分の全体重を子宮で受け止めた!
ボクのフル勃起最硬ペニスは普段入り込めないハナコの子宮内にまで達した。
そしてボクの射精が始まった⋯⋯ハナコはすっかりアヘ顔でボクのチンポに全体重を預けて⋯⋯墜ちた。
【ハナコの3人目の受胎を確認しました。】