「イグッ❤❤❤❤イッグぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビクビクと痙攣しながら、ミツコのおまんこから大量の愛液があふれ出す。
その本気汁をミツコのまんこが飲み干す。
「かひゅぅぅ❤❤❤❤❤ひゅぅぅ❤❤❤❤❤❤うひゅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
ミツコのおまんこを突いていたチンポを離すと、ミツコは意識を桃色に濁した。
依然として四肢を拘束されたままのミツコであるが、快楽に痙攣する体をもはや制御することができずに、うわずる瞳で荒い呼吸をするので精一杯であった。
「さあて、ミツコ❤❤❤❤孕ませるぞ❤❤❤❤❤ケツ出せ❤❤❤ミツコ❤❤❤❤」
そう言っては右手を振りかぶると、ミツコのふっくらとしたお尻を勢いよく叩く。
ぱちんっ❤❤❤❤❤❤
「きゃううううううっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
その瞬間、ミツコの肉体が弾けるように震え、おまんこから大量の潮を吹き出し、激しくイキ狂った。
「あはは!ミツコはお尻を叩かれるだけでイキ潮をふいちゃう、変態さんに生まれ変わったね~❤❤❤❤」
「いぃぃぃっ❤❤❤❤❤❤」
「お尻を叩かれてまたイっちゃうんでしょ❤❤❤❤ほーら❤❤❤」
ぱぁんっ❤❤❤❤❤ぱぁん………❤❤❤❤❤❤ぱぁんんんん❤❤❤❤
「ひぎぃぃぃぃっ!!❤❤❤❤❤」
バチンッという音と共に、ミツコの腰が跳ね上がり、おまんこの奥深くから大量の潮を噴き出して絶頂する。
「にゃにこれぇぇ❤❤❤❤お尻を叩かれただけなのにぃぃ❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤❤気持ちいいぃぃぃぃっ❤❤❤❤」
あまりの快感にミツコは意識を失いそうになるほどの深イキをする。すぐにボクの右手によってミツコのお尻にすぐに次の刺激が与えられる。
そうして、さらに右手を大きく振り上げたボクが、ミツコの桃尻を思いっきり平手打ちにした。
ぱぁんっ❤❤❤❤❤ぱぁんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「んほぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤ンお゛っ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤」
ビクンッ❤❤❤❤❤ビクンッ❤❤❤❤❤❤❤❤ビクんッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
その一撃でミツコの膣が本気汁を吹き出すと、強い快感で瞳がより目になったミツコはまたしても絶頂する。
しかし、ボクにお尻を叩かれながら痙攣絶頂を繰り返すミツコの表情は、とてもしあわせそうだった。
「あひっ❤❤❤❤あへぇぇっ❤❤❤❤❤あへぇぇぇぇっ❤❤❤❤お尻の穴ぁ❤❤❤❤すっごい❤❤❤❤❤❤広がっちゃってるぅぅ❤❤❤❤これぇぇぇ❤❤❤❤どうしよう❤❤❤❤もとに戻らないぃ❤❤❤❤❤❤❤」
お腹の奥まで犯されたミツコが、獣のような声を上げて悶絶する。
ミツコのアナルがぼっこりと大きく広がって、芸術的な太い穴を広げていた。
「あへぇぇぇぇ❤❤❤❤イグぅぅっ❤❤❤❤❤❤イッグぅぅぅぅぅっ!!!❤❤」
ビュル………❤❤❤❤❤ブブビュ!!!!!!~~~~~❤❤❤❤❤
「おほぉぉっ❤❤❤❤おほぉぉっ❤❤❤❤❤おほぉぉっ❤❤❤❤❤❤」
ミツコはケツマンコイキを繰り返し、ボクのショタザーメンで妊娠していた。