ぱっくり開いたミズホからはヨダレのように愛液がしたたり落ちていた。
もちろんアヤコの股間も同じで、トロトロの蜜が垂れ落ちている。
「じゃあ、二人まとめて相手をするよ。サキもまだしたかったら、途中からでも加わってくれ」
「は、はいぃぃ……❤❤❤❤少し休んでから、お願いしますうぅ……❤❤❤❤」
サキは仰臥したまま、うっとりした顔でボクを見つめる。
「まずミズホとアヤコだ。おいで」
ボクは二人を左右の腕で抱き寄せ、それぞれの唇を吸いつけた。
ミズホがボクとキスを続ける一方、アヤコは俺の腰に跨り、ゆっくりと腰を落としていく。
ぬちゅっ……❤❤❤ 亀頭が膣口にこすれ、そのままゆっくりと飲み込まれていった。
膣内は熱く潤っており、ボクのモノを受け入れる準備ができているようだった。
アヤコ「ふあぁぁ、たくましいわ……❤❤❤❤」
ずぶぶっ……❤❤❤❤
やがて、根元まですっぽりと入ってしまった。
「くっ、あいかわらずいい締まりだ……っ!❤❤❤❤❤」
ボクは下腹部に力を入れて射精を堪えつつ、ゆっくりと腰を上下させる。
ボクの胸板の上で、ミズホと唇を合わせたままだった。
舌と舌を絡ませあいながら、ボクは腰を突き上げる。
「んんっ❤❤❤❤すご……❤❤❤❤❤固い……❤❤❤❤太い……❤❤❤❤❤❤ああ、もう最っ高……❤❤❤❤❤❤」
ボクの腰の動きに合わせるように、アヤコも腰を揺すり始めた。
ボクのものを根本から搾り取るような膣内の動きに、早くも射精欲が高まってくる。
「くううっ、キツいっ……!」
ボクは腰を突き上げる動きを速めていった。
アヤコ「ふふ❤❤❤よく締まるでしょ❤❤❤あたしのアソコ❤❤❤❤❤」
なんてエロい女だ――アヤコの笑みは淫靡そのもので、膣内に入っているボクの肉棒は興奮の高まりでさらに膨張した。
結合部からはアヤコの愛液と俺がさっき放出した精液の残りが混じり合ったものがあふれ出し、太腿を伝っていく。
ボクは上体を起こし、二人の女性を両腕に抱いた状態で抽送を続けた。
アヤコの膣内は俺の精を搾りとろうとして収縮を繰り返していて、段々それに抗えなくなってきた。
気持ちよすぎて、もうすぐイキそうだ。
一回や二回の射精じゃどうってことないくらいに、ボクの精力は【絶倫】で強化されているからだ。
むしろ膣で飲みこみきれないくらいに何回も中出ししてやる、という気持ちの方が強い。
「よし、このままぶちまけてやるぞ!アヤコしっかり受け止めるんだ!」
ボクはミズホとのキスの合間にそう叫んだ。
腰を突き上げる動きを速くしていった。
ボクの腰の上には、膨張しきった剛直を膣内に受け入れたアヤコが蕩けた顔で上体を揺すっている。
たゆんたゆんと揺れる爆乳のエロさが、ボクの興奮と射精感をさらに煽った。
「ん、ちゅ……❤❤❤❤あああ、気持ちい……❤❤❤❤❤あふぅ❤❤❤❤❤もっとぉ❤❤❤❤❤」
アヤコはボクの首に両手を回し、快感に浸りながら、ミズホと交互にボクと唇を合わせている。
ボクはミズホの唇を吸い続け、その間も男根がアヤコの膣内で暴れまわっていた。
アヤコはボクの肩に爪を立て、激しい突き❤げに耐えている。
「あたし❤❤❤❤❤❤もうダメぇっ!❤❤❤❤❤」
ボクの腕の中で、アヤコが絶頂を迎えようとしていた。
彼女を抱きしめる腕に力を込め、激しく腰を振った。
「ああーっ!❤❤❤❤❤イクッ❤❤❤❤❤イッちゃう!❤❤❤❤❤」
アヤコは背中を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。
同時にボクのモノも限界に達し、彼女の子宮口を押し広げながら大量の白濁を放った。
どくどくどくどくどくっ!❤❤❤❤❤
「ああっ❤❤❤❤❤❤熱いのがいっぱい……すごい量……ああん、妊娠させられそう……」
「くっ、まだ出る!」
どぷっ❤❤❤❤どぷどぷどぷどぷっ!!❤❤❤❤❤❤
ボクはアヤコの子宮口に直接注ぎ込むように、なおも大量の精を解き放った。
「あはぁ……❤❤❤❤ご主人様のがあふれてきてる……❤❤❤❤❤あたしの子宮がおぼれちゃいそう……ふあぁぁ❤❤❤❤」
アヤコは妊娠した。
アヤコは陶酔しきったか顔で、ボクのモノを締め付けてきた。
アヤコ「うっ、また大きくなってる……!?❤❤❤❤❤❤❤❤」
その表情に驚愕の色が浮かぶ。
ミズホ「まだまだいけそうね。じゃあ次はあたしの番よご主人様❤❤」