「んふふ❤❤❤❤❤ショータ君チューしてあげるぅ❤❤❤❤❤」
赤のセクシーなボディコンワンピースのハナコはボクに飛びつくように抱き着き、その距離を縮めた。
「んぶぢゅ!❤❤❤❤ショータ君………❤❤❤❤じゅるるっ!❤❤❤❤❤ぶぢゅるるるぅ~~~っ!!❤❤❤❤」
抱き着くと同時にボクとハナコはキスをした。
キスがいつしか日常になっていた。
「ハナコ❤キスしただけでヌレヌレとか変態じゃん❤❤❤❤❤」
「んんっ……❤❤❤❤❤❤」
ハナコはそれを否定できない。
「私変態なの…………❤❤❤❤ショータ君❤❤❤❤❤」
「ほら、もっと腰を落として! 遠慮しなくてイイから!」
ハナコ腰を落として挿入しているとはいえ、完全に埋め尽くされた。
ハナコは剛直を咥え込む。
「おほぉぉぉおおぉおおっ!❤❤❤❤❤❤ふひぃぃぃぃいぃっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤ぉぉおおっ!❤❤❤❤❤❤❤」
ハナコの意志で腰を落として深く咥え込む快感はまた格別で、ハナコからこの身を捧げているかのような感じさえあった。
「ちゃんとハナコのクリトリスも弄ってやるから❤❤❤❤❤」
そう言うと、どこか置いてけぼりになっていたクリトリスをボクは指で摘まみ上げる。丁寧に包皮を剥き、中身を露出させたところで親指と人差し指の腹の部分を使って扱き上げる。
グチュ………❤❤❤❤グチュグチュ❤❤❤❤❤❤❤❤グチュグチュグチュグチュ❤❤❤❤❤
「おぉおおっ!❤❤❤❤❤❤❤❤おほぉぉぉおっ!❤❤❤❤❤❤ほっ❤❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤❤おほっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ハナコの人妻クリトリスは歓喜するようにクリトリスがギンギンに勃起しているのがわかる。これほど硬く大きくなるのかと、驚くほどに膨張していく。
――ピュッ!❤❤❤❤ピュッ!❤❤❤❤❤❤❤ピュッ!❤❤❤❤❤❤
当然のように潮を吹いて部屋を濡らす。
ハナコはあまりの気持ち良さに我慢などできず、むしろ、潮を吹くことなど最初からわかっていたことだったので気にも留めない。
クリトリスを入念に扱かれながら、奥深くまで挿入された亀頭はハナコの子宮を撫で上げながら体を揺する。あまりの気持ち良さにフワフワとした浮遊感がハナコを取り巻き、跨っていることなど忘れてその場に倒れ込みそうになる。
年下のボクに主導権など完全に握られっぱなしだ。
「ふひぃぃいっ!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ぁああっ!❤❤❤❤❤❤こ、これぇ~っ……❤❤❤❤❤ショータ君❤❤❤❤❤んひっ❤❤❤❤❤お、奥ぅぅぅうっ!❤❤❤❤❤❤❤奥に来るぅぅぅぅううぅううっ!❤❤❤❤❤❤」
快感を貪り続ける体にはいつしか力が入らなくなってしまっているが、それすらも気持ちが良く、脳髄まで蕩けてしまいそうな快感だった。
内側からはデカデカのおちんぽによって蹂躙され、外側からはクリトリスを手懐けられ、完全に翻弄されていく。