ボクと7人のママポケモン達の住むルームでスイレンママの部屋に忍びより入る。眠っているスイレンママにおちんぽがビンビンになってしまい服を脱ぎ捨て裸になると、静かにベッドインして猫のようにスイレンママの身体へ這い寄る。
夜這いは初めてだけど凄い興奮する、好きな人が寝てて無防備な状態を自由にできるんだもん。
まずは首筋をクンクン❤❤❤❤❤あぁ…いい匂いだ。次は脇を嗅いでみた。ちゃんとワキ毛の処理をしてあるスイレンママの脇に鼻先を当たるか当たらないかでクンクン❤❤❤❤❤
舐めたい……少し舐めるくらいなら。
チラッとスイレンママの顔に視線を写す、すやすやと可愛いらしい寝顔だ。
起きないように
ペロッ❤❤❤❤❤❤
「んっ…❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤すーっ………………」
舐めた瞬間に反応あってびっくりしたけど、美味しい。これ以上はやめとこう、そのまま胸やお腹の匂いを嗅いでいき、下半身のマン毛が生えてる肉穴のところへ鼻を移動させていく。
クンクン❤❤❤❤❤
あぁ、良い匂いだ。ずっとずっと嗅いでいたい。気付けば鼻先をマン毛に軽く押し当てて嗅いでいた。
やば、ボクは視線をスイレンママの顔にロックオン。
ちょっと顔を歪めてるけど寝てくれてる。
ボクは匂いを嗅ぎながらゆっくりと果肉を舐める、優しく丁寧に。
「んんっ…❤❤❤❤❤❤んぁ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
可愛い声がした瞬間に舌をくっつけたまま、動きを止める。
起きませんように、ちゅっ❤❤❤❤❤
スイレンママが寝惚けた声を上げると同時に秘部から蜜垂れてきた、あっ濃くて美味しい。
スイレンママの動きが止まると再度ゆっくりと舌を動かし蜜を舐め取っていく。
ボクは止められなかった。
ペロッ❤❤❤❤❤❤ペロッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「んっ…❤❤❤❤❤んっ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん…………❤❤❤❤」
散々舐めまくるとムラムラが高まったボクは起き上がっておちんぽを軽くシゴく。
両足首をボクの肩に乗せると少し浮かせて濡れ濡れの肉穴へと肉棒を飛び込ませる。
ヌプッ!❤❤❤❤❤❤❤
「んんっ?❤❤❤❤❤なぁに………………えぇっ!?❤❤❤❤あんッッッッ❤❤❤❤❤ショータちゃん何してるのぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
寝惚けているもボクの顔を見つめると、目を見開いて跳び跳ねる。
ボクは逃がさないよ。
ヌチュッ❤❤❤❤❤
「んア❤❤❤❤❤アン……❤❤❤❤❤❤夜這いしにきたの?❤❤❤❤❤んぁ…❤❤❤❤❤やぁ…………❤❤❤❤❤❤んっ…………❤❤❤❤❤❤❤ん…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
頬を朱に染めて視線を逸らして言ってるけど、表情は嬉しそうで声も明るい。
絶対、ボクのおちんぽが欲しくてたまんなかったんだ。
パンッ!❤❤❤❤❤
「ひゃあ!❤❤❤❤ショータちゃんッ❤❤❤❤❤❤❤」
おもいっきり肉棒を打ち付けると嬉しそうに鳴くスイレンママ。
「もっと鳴かせてあげる、いっぱいいっぱいスイレンママが誰のモノかって教えてあげるよ。」
パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤
「あぁっ❤❤❤❤これぇ❤❤❤❤❤❤❤これが欲しかったのぉ❤❤❤❤❤❤ショータちゃんに抱かれること考えてたのぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤
ボクはスイレンママのやらしい喘ぎ声と言葉にもう肉穴をボクのおちんぽの形にしてやることしか頭にない!スイレンママッ!❤❤❤❤❤❤❤スイレンママッ!❤❤❤❤❤
ボクは両手でおっぱいを揉みまくり肉棒でガンガン突きまくった。
パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!パンッ!❤❤❤❤❤
「あぁぁ❤❤❤❤いいのぉ❤❤❤❤❤ちんぽ❤❤❤❤❤さいこうなのぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
スイレンママの口から唾液を垂れ流しもうメロメロ状態だ、本当好き。
ずっとスイレンママです肉穴の中に居たい。
そう強く思うといっそう肉棒を動かす速度があがり、肉穴の締め付けもキツくなってくる。
「んぁぁ❤❤❤❤まんここわれひゃう❤❤❤❤❤こわれひゃうよぉ❤❤❤❤❤❤んぁぁぁぁぁ❤❤❤❤きてぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」
ドクン!❤❤❤❤ドクン!❤❤❤❤❤❤ドクン!❤❤❤❤ドクン!❤❤❤❤❤
ボクは肉棒を押し込み、スイレンママの肉穴深くに少しでも流れ込むようにしながら熱々の精液を流し込む。マーキング、精液でマーキングしてやった。