「…………ンチュ……❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤うぅん……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤気持ち……いいです!❤❤❤❤ショータ様に…………キスされて……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤ルザミーネはか、感じています……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤」
ボクは年上のリーリエママのルザミーネを♀奴隷人妻ママに落とした。ルザミーネはボクの言う事ならなんでも聞く。
「ショータ様のキスがすご過ぎて……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤おマンコも濡れちゃいましたっ❤❤❤❤❤❤……ンチュ……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤」
「チンポ奴隷のルザミーネは……❤❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤キスでおマンコ濡れちゃってますっ……❤❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ルザミーネの奴隷マンコ気持ちいいよ…~~~~❤❤❤❤❤あぁあぁあぁ❤❤❤❤❤❤❤ンチュ………❤❤❤❤❤チュ………❤❤❤❤」
パコッ❤❤❤❤❤パコッ❤❤❤❤❤パコッ❤❤❤❤パコッ❤❤❤❤
「ンチュ……❤❤❤ショータ様…………❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤」
交尾音とベロキス音が交互に響き、混じり合う。
「……ンチュ……❤❤❤❤ルザミーネぇ………❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤」
「うぅん……❤❤❤❤❤あくっ!❤❤❤❤❤❤あふっ…………❤❤❤❤❤」
「ほら、まんこ気持ちい?❤❤❤❤さっさと言えよ……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤ルザミーネ!」
「ンチュ……❤❤❤❤ショータ様の……うぅ……❤❤❤❤ベロキスが……❤❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤すご過ぎて……ンチュ……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤おマンコ、濡れちゃいました……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ンチュ……❤❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤ショータ様のチンポ奴隷のルザミーネは……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤キスでおマンコ……❤❤❤❤❤❤濡れちゃってます……❤❤❤❤❤ンチュ……ンチュ……❤❤❤❤❤❤」
「そうだよ……❤❤❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤ンチュ…❤❤❤❤❤」それでいいんだよ……❤❤❤❤ンチュ……❤❤❤❤❤❤」
いったい、どれぐらいの時間が経ったのだろうか。
ボクに強制的に唇を奪われ、口の中を好き放題蹂躙されて――。
「はぁ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤❤はぁ……ルザミーネに、キスしてベロチューして、感じさせてやった❤❤」
やがて、徹底的に舌で犯していたボクが、ようやくルザミーネの唇を解放した。
口の中も外もボクの唾液塗れだ。
「んぐ………❤❤❤❤❤んぐ………❤❤❤❤ゴクン…………❤❤❤❤❤」
ルザミーネはボクの唾液を全部呑み込んだ。ボクは褒美にルザミーネに中出ししてあげた。