ヒカリママのアヤコはボクに鞭で打たれ喜んでいた。
バチィン!!!!❤❤❤❤❤バチィッッッッ❤❤❤❤❤❤
「あはぁん~~~~❤❤❤❤ご主人様…………❤❤❤❤もっとアヤコをぶってえぇ…………❤❤❤❤はぁん…………❤❤❤❤❤❤」
声をふるわせてあえぎ、すがるようにボクに強請る。
アヤコは美貌を真っ赤にして、鞭うたれていると知っていなければ、愛撫されて感じていると思うような表情で声を喘がせている。
鞭痕を何本も走らせ、赤く染まったヒップがまるで打ってくれと言わんばかりに肉をふるわせて引きつっている。
「鞭打たれて感じてるなんて娘が知ったらどうなるんだろうね、アヤコちゃん」
ボクはピシッとまた鞭でヒップを打った。
「ひいっ!❤❤❤❤❤ヒカリのことは今はいいから……❤❤❤❤❤❤あひっ❤❤❤❤❤❤❤」
バチィッッッッ❤❤❤❤❤バチィッッッ❤❤❤❤❤❤❤
アヤコはそう喘ぎながら悲鳴をあげた。鞭うたれるたびに女自身がカアッと熱くなり、ドロドロと淫蜜を分泌する。にアヤコの身体は鞭打たれて感じ始めていた。
「こんなのは、ほんのあいさつがわりだよ、アヤコちゃん」
ボクは笑って、ピシッとまた打った。
アヤコがのけぞったタイミングでボクは手を身体の下に入れて乳房をいじった。指先で乳首をつまむ。
「ああッ❤❤❤❤❤おっぱいまでぇ……❤❤❤❤❤❤❤」
「おっぱいがずいぶんしこってるじゃないか。乳首もカチカチだ」
「あ……❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤」
アヤコは髪を振りたくって狼狽の声をあげた。
ボクはアヤコの乳房をいじくりまわしてから、また、ピシッとヒップを打ってから今度は早紀の下腹へ手を伸ばした。
「あん…………❤❤❤❤あはぁんッ❤❤❤❤❤❤❤❤あは❤❤❤❤」
「オマンコも感じてるんだろ、アヤコちゃん」
「そおなのぉ……❤❤❤❤❤ご主人様ぁアヤコを許してぇ……❤❤❤❤❤」
アヤコは腰をよじって両脚をくねらせたが、左右の足首を縛られて股間は開ききっている。ボクの指を拒むすべはなかった。
股縄と瘤の隙間にボクの指先が、我がもの顔で分け入ってきた。
「ビチョビチョじゃないか、アヤコちゃん。股縄をはずしてアヤコのオマンコをいじめて、と言うんだよ」
「アヤコのおまんこ……虐めて………❤❤❤❤❤❤❤ご主人様…………❤❤❤❤」
「……ああ……わかったからまんこ広げときな。」
ボクはまた鞭をふるうと、鞭が巻きつくようにアヤコのヒップを打ち、汗が飛び散った。
「ひいーッ……❤❤❤❤❤お尻じゃなくてオマンコぉ~~~~❤❤❤❤❤」
アヤコは悲鳴をあげてのけぞった。狂ったように黒髪を振りたくった。
またピシッと鞭がアヤコのヒップに鳴った。ボクは正確に早紀のヒップだけを鞭打つ。
「…ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤…ひいッ……❤❤❤❤❤❤❤」
ボクはゆっくりとしたペースで、アヤコのヒップを鞭打ち続けた。
アヤコのヒップが鞭打たれるたびに、顔が跳ね上がり、ヒップが痙攣する。汗が全身から飛び散る。
「……ま、股縄をはずして……❤❤❤❤❤アヤコを、いじめて……❤❤❤❤❤」
「アヤコのオマンコを、だろ?」
「……股縄をはずして……❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤アヤコのオ、オマンコを、いじめて……❤❤❤❤❤❤」
「あははっ…、アヤコちゃんも牝になる覚悟ができたかなぁ」
ボクはゲラゲラと笑って、熱く火照ったアヤコのヒップに最後のひと打ちを与えた。
ピシッ❤❤❤❤❤
「ひいーッ❤❤❤❤❤❤」
アヤコは美貌を跳ね上げ、悲鳴ともよがり声ともつかないものをあげながら、緊縛された裸身を痙攣させた。