高1の9月、裏マーケットに出勤、このレベル77のレベル帯、この為に装備品も専用が増加。
バトルライフル、拳銃、レイピア、ナイフ、この他にヒーラーの指輪×八個、ヒーラーの腕輪×2個、ヒーラーの首飾り一個、ヒーラーのベルト2個。
回復力を増加させた回復力が13個の追加。
このステータス
力 □□□□□
体 □□□□□
魔 □□□□□
速 □□□□□
運 □□□□□
回復力□□□□□□□□□□□□□□□□□
この耐性
物理、耐性+3
火炎 耐性+3
衝撃 耐性+3
雷撃 無効+3
氷結 耐性+3
呪殺 無効+1
破魔 無効+1
睡眠 無効+1
混乱 無効+1
魅了 無効+1
暗黒 無効+1
沈黙 無効+1
幻惑 無効+1
毒 無効+1
封技 無効+1
汚泥 無効+1
このステータスと耐性。
裏マーケット所属の上級デビルサマナー女性
「はーい、信太郎君元気してる?」
信太郎
「あ、香住さん、確かヨーロッパに遠征して、梯子した、帰りましたか」
香住
「そうよ、上級デビルサマナーの男使いが、凄い活躍したんだから」
信太郎
「あれですね、ザマイナー流派」
香住
「ふ、流行らない男使いよね」
信太郎
「ザ恐怖メイカー」
香住
「ええ」
信太郎
「女使いは魅了メイカー」
香住
「そうよね、魅了の時代よね」
信太郎
「ですね、でも女使いは魔重視ですからね」
香住
「そうよね」
信太郎
「男使いは体重視ですからね」
香住
「結構役に立たない」
信太郎
「あれですよね、前衛最多、女使いは後衛最多」
香住
「突撃しかない」
この笑い声、平の上級デビルサマナー同士仲が良い。
この後の食事会、信太郎は香住の無事を祝った。
翌日、聖カトリック学園の登校時間、この結構な事件がある聖カトリック学園の校門、この壬生屋一家が校門を通り、ストリートを歩く途中。
セキュリティが作動、この一斉に走る。
掃除中の貴族吸血鬼隊が臨戦体勢、他も配置につく。
信太郎は警備員に連れられて予備装備を借りて参加。
聖カトリック学園所属のデビルサマナー、スペルサマナーは多い。
信太郎
「はいはーい、回復力が18個のヒーラー型の壬生屋信太郎だよー」
自己紹介、他も短く自己紹介。
信太郎
「じゃあ、ちょっとあれだけど、レベル70台は最前線、レベル六十が次列、レベル五十が三列、レベル四十が四列、レベル30が五列、レベル20が6列、他は七列に並ぶのは?」
この隊列を組んだ、レベル七十台の最前線に高3のデビルサマナーが1名、大学4年生が1名。
信太郎
「俺77」
高3
「78」
大学四年
「79」
この仲魔を5名召喚。
女使いは壬生屋信太郎、高3は獣使い、大学四年生は鳥使い。
他も召喚。
この車が大量に停止、この飛び出したデビルサマナー部隊、エンジェルサモナー部隊。
信太郎
「懲りない奴等」
ソウルソウル、大天使降臨組織から目の敵にされた聖カトリック学園。
信太郎
「マハジオダイン一斉」
食らったデビルサマナー、エンジェルサマナー、仲魔全員、この大量に感電、誰も言わない。
高3
「なあ、弱くないか?」
大学四年生
「今さ、すっげえ失望した」
信太郎
「マハジオダイン一斉」
また食らった、感電が全員、誰も言わない。
信太郎
「終わった」
マハジオダイン一斉二回に感電全滅、この捕獲した後、弱いと嘆かれた。
シスター隊、他も弱いと嘆く。
この為に裏マーケット所属の回収部隊が運ぶ。
一郎
「信太郎、せめてマハジオバリオンにしとけよ」
信太郎
「マハジオダインが感電率特大なんだ、バリオンは大」
知識が増えた。
昼休み、お礼参りが大量に停止、この待ち伏せた聖カトリック学園側。
信太郎
「マハブフダイン一斉」
食らった車両全部、この凍結した。
誰も言わない、この弱い為に氷の中で右往左往。
待機してた回収部隊が回収を開始。
放課後、お礼参りが大量に停止。
信太郎
「マハアギダイン一斉」
この炎上した車両全部、誰も言わない。
燃えてる車両の中で右往左往。
待機してた回収部隊が回収を開始。
帰宅、翌朝、お礼参りが大量に停止。
信太郎
「マハザンダイン一斉」
食らった車両全部が吹き飛ぶ、誰も言わない。
車の中で伸びた全員。
回収を開始。
昼休み、お礼参りが大量に停止。
毎回のパターン。
信太郎
「魔のドゥム一斉、テンタラフー一斉」
食らった全員、この混乱状態、回収を開始。
翌朝、お礼参りが大量に停止。
信太郎
「魔のドゥム一斉、フォッグナー一斉」
食らった全員、この幻惑状態、回収を開始。
コントがパターン化された完成美を眺めた。
昼休み、お礼参りが大量に停止。
信太郎
「魔のドゥム一斉、まどろみの渦」
食らった全員、この幻惑と睡眠状態、回収を開始。
放課後、コントを待つ全員。
お礼参りが大量に停止、一斉に飛び出した。
信太郎
「魔のドゥム一斉、ケラウノス一斉」
食らった全員、この全滅、回収を開始。
翌朝、流石に来ないお礼参り。
弱い為に一発が多いお礼参り。
動画を見る沢山、パターン化された完成美を眺めた。
ソウルソウル、大天使降臨組織の弱い兵隊達が返り討ちに遇う毎回、一発KOが多い。
平和な時期、動画ニュースに流れた完成美、この為に弱いと嘆かれた。
組織の面子が丸つぶれ、この精鋭がお礼参りに現れた。
信太郎
「お礼参りを返り討ち歴八回、今回の9回目も返り討ちにするぞ」
一発KOが七回、二回KOが一回、組織の面子は丸つぶれ。
信太郎
「いくぞ、魔のドゥム一斉、メギドラオン一斉」
食らった精鋭全員、回復を使用、回復した。
信太郎
「魔のドゥム一斉、超メギドラオン一斉」
食らった精鋭全員、回復と動揺。
信太郎
「魔のドゥム一斉、スーパーウルトラメギドラオン一斉」
食らった精鋭全員、全力に回復、激しい動揺。
信太郎
「魔のドゥム一斉、ハイパーウルトラスーパーメギドラオン一斉」
食らった精鋭全員、瀕死状態に陥った。
回収を開始。
万能系に新型が三個追加。
組織の面子は丸つぶれ。
精鋭を送る。
放課後のお礼参り、待機の面々。
信太郎
「魔のドゥム一斉、超弩級メギド一斉」
食らった精鋭全員、瀕死状態に陥った。回収を開始。
万能系に新型が追加。
翌朝、お礼参りが来る。
信太郎
「最終段階超弩級メギド一斉」
食らった精鋭全員、慌てて全力回復。
信太郎
「おー最強メギドに耐えた、すごーい」
この洒落にならない万能系。
信太郎
「魔のドゥム一斉、コント女と女の昔話」
食らった淀んだ空気33発。
信太郎
「アリス、死んでくれる?」
食らった。
信太郎
「アリス、死んでくれる?MK2」
食らった。
信太郎
「アリス、死んでくれる?MK3」
食らった。即死が半数。
信太郎
「アリス、死んでくれる?MK4」
食らった、即死が半数。
信太郎
「アリス、死んでくれる?MK5」
食らった、即死が半数。
信太郎
「おーアリススペシャルを食らっても生きてる、すごーい」
あり得ない連続。
信太郎
「魔のドゥム一斉、マハハンマバリオン一斉」
食らったわ大半が即死。
信太郎
「よし、真正面から戦ってやる」
構えた二丁拳銃、仲魔全員が二丁拳銃、この射撃の嵐。
残党は必死に逃げた。
呪殺系に新型が追加。
組織の面子を掛かるお礼参り、この切り札を派遣。
この昼休み、お礼参りを待ち伏せ、沢山の動画撮影。
信太郎
「やってきたな、お礼参りを返り討ち歴9回、また返り討ちを増やしてやる、魔のドゥム一斉、国士無双と一騎当千と東方不敗と森羅万象と明鏡止水」
ナイフを仲魔全員が引き抜く、この一斉に跳躍、この信太郎が二丁拳銃に射撃の嵐、この切り札側は最大の攻撃を仲魔全員に食らわせた、だが瞬間に地上に仲魔全員がナイフを引き抜き、全力疾走、この切り札側は攻撃を中断、真正面に攻撃を合わせた。
信太郎
「魔法反射」
紙一重に反射、食らった切り札側全員、真正面から走る仲魔全員がナイフを構えた。
36体のナイフ戦、この切り札側は必死に防御、この仲魔全員も必死に防御。
信太郎
「この切り札、仲魔全員が無敵状態、しかも魔力依存なんだよね」
この30分、終了に仲魔全員が帰還。
信太郎
「ちなみにクラスとジョブは盗賊×2限定の切り札なんだよね」
実力は本物、切り札側は必死に逃げた。
このお礼参りは停止、この様々な違いがあった壬生屋信太郎戦。
この洒落にならない連続を揃えた女使い、この実力は本物と判断された。
平の上級デビルサマナー、この実力は本物、この返り討ちを壬生屋信太郎戦と呼んだ。
ソウルソウル、大天使降臨組織は壬生屋信太郎を警戒。
この放課後、抗争のデビルサマナー部隊が大量に停止。
信太郎の仲魔全員が二丁拳銃、この射撃の嵐、貫通した車両全部、内部は射殺死体しかない。
翌朝、お礼参りのデビルサマナー部隊が大量に停止、二丁拳銃の嵐、この貫通した車両全部の中で射殺死体しかない。
昼休み、お礼参りを待ち伏せ、この大量に停止、二丁拳銃の嵐、この射殺死体しかない。
放課後、お礼参りのデビルサマナー部隊が大量に停止、二丁拳銃の嵐、この貫通した車両全部の車内に射殺死体しかない。
翌朝、待ち伏せ、沢山の停止、二丁拳銃の嵐、この貫通した車両全部の車内に射殺死体しかない。
壬生屋信太郎と仲魔全員、最強の二丁拳銃と呼ばれた。
抗争のデビルサマナーの切り札が停止。
信太郎
「クラスガンナー、ジョブガンナー、バレットカーニバル」
全弾の撃ち尽くし、この車内に射殺死体しかない。
抗争のデビルサマナー側はお礼参りを停止した。
77、この二丁拳銃に関した最強、このクラスガンナー、ジョブガンナーは知られた。
特別席は皆無、だが最強の一角を占めた。
交渉重視のデビルサマナー、だが最強の一角を占めた。