※この作品はR-18です。

狙撃屋417 R18置き場   作:ムメイ

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時系列は結構飛んでったりしてたり。



表に戻った後:偽装のバイトの後、強姦される話

私が表向きにG&Kに復職するようになってから……まぁヒマはあまりないけど

あまり怪しまれないようにっていう事で職が他に割り振られている。

複数の職を回せるのは曲がりなりにも人間の電脳だったから……だろうか。

当然このロリボディにデカパイで性サービス以外のサービス業ではしょっちゅうそーいうトラブルに遭う。

特にそれが多いのは……メイドカフェそれのナイトコース。

夜のメイドカフェということで露出が過激になるし金を積めば個室でゆーっくりとお楽しみできる。

ただし規約として本番SEXはNG、キャストの子をストーキングするのもNG。

まぁそうなんだけど……キャストが喋らなきゃバレないって事でヤる子も居る。

私もその時の気分次第では普通にハメられている。

で、問題なのは後者。ストーキングするおバカが居たりする。

 

「……つけられてるなぁ」

 

その日のバイト終わり、S09地区の外れ。寝泊まりしているセーフハウスへ戻ろうとしていた所だ。

街行く人々にまぎれて明らかにこちらを追っかけている足音を拾う。

私はこの成りしているし甘く見られガチだが軍事規格+αな人形。

ストーキングされているのも聞き分ける事はできる。

頭頂部の聴覚強化パック付きってのもあるけどね。

このままセーフハウスまで案内したら色々まずいし……私の本当の顔ってのが割れる。

それは避けたい、ハメられるのが一番なんだろうけどそーいうのしたら余計につけ上がりそう。

でもここでボコボコにしたらそれはそれで問題。

ここS09の指揮官にしょっ引かれて私が〆られる。

で、ここで考えたのが……適当な路地裏に入ってヤられて通報からのムショ送り。

前科付きになりゃ監視がついてそういうのもし辛くなる。

今の御時世ではチョーカー型の追跡装置とかザラだし……なんなら脊椎にインプラントされるのもある。

初犯はチョーカーだったっけかな、視覚的にも犯罪者って理解るから良い抑止になると思うんだけどねー

ヤるならヤるで堂々として欲しいね、私……そーいうの嫌いなんだよね。

いい具合の路地裏発見……よし、ここだな。

 

「うわぁー……これはちょーっと近道になりそうだったけど……」

 

まぁ演技で近道にって思った風に言葉を並べて……

ほれきた、曲がり角……おっとぉ、これはこれはメイドカフェ出禁一歩手前のブラックリストの兄ちゃん。

なるほどぉ、ちょっと前にした告げ口がどっかからバレたかな?私が一回ハメられたし他のメイド人形が何回かハメられてる。

次で出禁って詰み状態になった恨み+私をハメ倒したいって腹積もりかぁ……

えーっとあれが三日前か、なるほどぉ?

 

「っ……何、離し……」

「へ、へへ……」

 

筋肉ゴリゴリのマッチョちゃんでその脳筋な思考でご奉仕人形に関係を迫っていたTHE猿!

表向きには私はセクサドール上がりのアルバイト人形。

G&Kの支部所属だけど雑務ばかりって扱いでもある、有事には戦術コアを搭載して戦術人形になれるだけのベースはある。

……まぁ実際はゴリゴリの軍事モデルだけどさ。

だからその設定を崩さない為に出力は抑えなきゃならん……この程度の男も振りほどけ無いくらいにね?

片手を取られ怪訝そうな顔で振り向き……驚きに顔を彩る。

この辺の演技とかは潜入する上で役立つから覚えた。

 

「コッチへ来いよ」

「い、いやっ……離して……!」

 

片腕をしっかり握られてそのまま路地の奥へと引きずられていく。

これはまぁ……しょうがないかな、デカパイっていうクッソ重いデッドウェイトがあるけど人形としては小柄で軽い部類。

簡単に引っ張られやすい、重心だって上の前方向に偏ってるから引っ張られりゃ簡単にバランスを崩す。

そんなワケでズルズル……さて、軽くハメられてから絞め落として警察に突き出すか。

 

「へへ……もうどうせ出禁になるってんだったら……一番ハメ心地が良かったお前をパクっちまえばいいんだ……!」

 

あーあの後も懲りずにハメたなコイツ……盛の付いた猿でもそんな勢いでヤらないよ?

ま……ハメられるならハメられるで、ちょーっと楽しませてもらえたら良いなー♥

期待半分、証拠としてブチ犯されるっていう業務的対応も半分……薄暗い路地で壁ドン拘束された。

 

ドンッ……ばるんっ♥ぽよ……たゆたゆ♥

 

その衝撃で跳ねた胸が窮屈なブラから飛び出た。

おっかしいなぁ133でしっかりアジャストしたはずなのに……あ、ホックもぶっ飛んでる。

 

「うぉ……へへ、やっぱお前ドスケベだなぁ?シーナちゃんよぉ」

「あの……本当に、まずいですよ?離して、くださいって……!」

「うるせぇ、黙ってハメられてろよ……今から俺がお前のご主人様になるんだからよぉ」

 

ぐにゅぅぅぅぅっっ♥むにっむにぃっ♥むにゅぅぅ♥

 

「ん、んんっ……やめて……ぁん♥」

 

出てきたおっぱいは勿論の事鷲掴みにされる。

こんな大男でも掴みきれてない……んー、揉み方はまぁ及第点。

乱暴さっていうかマゾっ気を刺激してくれる揉み潰し方はしてる♥

ちょっと無理やりされてる演技もあって結構、興奮してきてるかも。

快感はまぁマジもの、気分アゲてくれると良いなぁ。

 

「止めてって言うには随分と……色っぽい声出てるじゃねぇか」

 

むにぃぃぃっ……ぐにっ♥むにゅっ♥

 

力いっぱい、実に自分勝手に揉み潰して……おっぱいを蹂躙してくれる。

片手だけってのが今のところ不満点だけど、それはそれ……

んんー……ストーカーとかレイプ常習犯じゃなかったらなぁ……

 

「ん、ん~?なんだぁ、こりゃぁ……えぇ?シーナちゃんよぉ」

「ッ……機能の、勝手な……ひゃぅぅぅっっ♥♥」

「あ"~……シーナミルクうめぇなぁ、直で吸うと断然違うな」

 

ちょっと反応をしてみせながら母乳を漏らすとこれ見よがしに……

んー……拘束されながらの授乳っていうのもイイね♥

これだけでも状況証拠として叩きつければ十分逮捕できるけど……んーもうちょっと楽しみたいよね♥

やっぱりこういうのに欠かせないのは……

 

「さて、乳の味見はイイ……やっぱハメないとなぁ?」

 

まぁソコソコなバキバキ勃起ちんぽが飛び出てきた。

E.L.I.Dとかのペニスと比べるとパンチに欠けるけど……まぁ楽しめなくはない♥

本人はデカチンのつもりみたいだけど、中の上程度かな?

ま、ハメてもらわないと……ん、あ?

 

警告:薬物検知……種類・麻痺毒

 

「ぁ、れ……は、ぇ?」

「おぉようやく効いてきたか……へへ、お前の人気を厄介に思ってるメイドに金掴ませて毒を盛っただけあるぜ……」

 

……イイ度胸じゃん、その人形共々ムショに叩き込んでやるからな。

あーでも、ちょっとまずいかも、薬物は耐性がまるで無いし……続けて何度も投薬されるとなぁ。

ちょーっと……長い事この野郎に抱かれるかなぁ。

 

「へへ、へへ……お前はこれからずーっと俺のモンだ……」

「……ぺっ、いーっだ」

 

本性は知られてなさそう……ま、演技を続けながら……クスリの切れ目を見て制圧するか。

こういう時だけはほぼ機械部品な人形が羨ましく思うよ。

つば吐きつけて抵抗……ま、相手がブチ切れると思うけど……

おっと?その手の位置は……

 

「がっ……ぁ……!ぐるじ……ぃ……!!」

「おうおう、ご主人様に対して随分反抗的だなぁ?あぁ?」

 

首輪ごと、首を……苦しいのは苦しいけど、ちょいオーバーに……

ん、このぽーっとしてくる感じも良いな……合意の上で首絞めしてもらうのも良いかも。

ガチで首絞めしてって思うんだったら鉄血の人形腕でも移植してきな。

 

「お前は俺のハメ穴ミルクサーバー人形だ、良いな?」

 

にちゅ……♥ずちゅんっ♥

 

「ん"ぁあぁぁっっ♥♥」

 

ま、セクサドールだし……それを受け入れた今は、ハメられてなんぼ♥

こうしてハメられてセックスを楽しむ……それが性にあってるのよね。

あは、首絞めが終わって今度は駅弁スタイル?いいよぉ、ノッてあげる♥

従順に従うのも首絞めされて恐怖でって理由付けも出来るし……さーってと……麻痺が取れるまで何時間かな?

 

 

 

ぱんっ♥ぱんっ♥たぱんっ♥

 

路地裏で始まった青姦レイプ、もうかれこれ30分は経過している。

誰も来ない……というか誰かが音に気づいても男が銃で脅してとっととどっかへ行かせる。

人形がレイプされてるのは別段珍しい事でもない、関わるだけ面倒になる。

 

「ん、ちゅ……ちゅぅ……っぷ♥ぇろぉっ……ぁっ♥あんっ♥」

「だいぶ理解ってきたじゃねぇか……そうそう、俺にキスしてデカパイ揉まれてハメられて喘いでりゃ良いんだよ」

 

だから助けを求められず延々と強姦され続けている。

まぁ大人しく従ってるのは麻痺が抜けきれてないから。

よっぽど強力な麻痺だったみたいで……同僚の誰かさんからは相当恨まれてたな。

普通の出力だったらまだ指一本動かせてねーぞ。

ようやく腕を動かせるだけにはなったので……振り落とされないように男に腕を回しながらパコパコされ続けている。

でっかい胸は胸板とゴツい手に押し当たってむにむに揉まれながら母乳を噴き出し……膣はずーっとペニスが出入りしている。

なかなかイイ具合の快感にまぁ……割りと蕩けてきてる。

セフレにしてもいーかなぁ……とか思ったりもするけど、絶対しつこいからやっぱムショ送り。

キスのテク下手くそ……これも減点。

 

「ぷっ……んー?いい顔になったじゃねぇか」

「ぁ……♥あっ♥あぁぁ……♥」

 

私のマゾヒズムを満たしてくれるのはイイんだけど……ほんと、ちょーっと惜しい。

口の中は蹂躙されたし今みたいに顔とか胸につば吐きかけとか……

ちょっと前は定期的におっぱいに平手打ちが飛んできて結構良かった♥

そして……ハメたがりなだけあって……結構な絶倫。

 

「うし、ちょっと後ろ向け」

「こ、こう?んひゃぁぁっ♥♥あ♥おっぱい、までぇ♥♥ひにゅっ♥」

「尻尾が邪魔だな……まぁそれにしてもイイザマだなぁ?あぁ?」

 

ぱんぱんっ♥ぱちゅんっ♥ばるんっ♥ばるるんっ♥♥ぽよん♥

 

パシッとおしりを叩かれてまたセックスが……あは、深くまで入ってイイ♥

激しく叩き込まれてオッパイも揺れて……その上スペンス乳腺に合わせて搾られて……イイなぁ♥

 

「くっ……締まる、射精る……!!」

 

ぉー……♥本日4度目の腟内射精♥

あー、この感覚イイ、クセになっちゃってるんだよねぇ……えへへ。

……ふぅ、そろそろいい具合に制圧出来る出力が出るな。

 

「さぁて、そろそろ俺のへ――――ごふっ!?」

「……さ、いい夢見れたかなー?おう、散々好きにヤッてくれたね。ハメ猿がよォ」

 

さっと足払い、ペニスが引き抜かれるのが結構良い快楽でイキそうになるけど……我慢我慢。

尻尾でさらに地面に叩き落として野郎の持ってる銃を蹴り飛ばしてっと……

散々吐き出された精液溜まりの上に寝転して……抵抗出来ないように組み伏せる。

後は警察機関に通報してっと……ふぅ、ま……丁度いいイキ抜きにはなったかな。

 

「次、ストーカーしたらその手足もぎ取ってやるから……覚えておいてねー♪」

 

警告しながら……手近な所に転がっていたコンクリブロックを粉砕する。

これでよーくわかったよね、おサルさんでも♪

 

「ねっ♪」

 

コクコクと首を縦に振ってくれたからヨシ。あとはテメーをムショ送りにするだけー

 

 

ま、こういう手合はこれが初めてじゃない……いい具合に更生したらセフレにはなってあげてもいーかなぁ♥




首絞め?私の趣味なんだなぁ……コレが
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