ここは何処だろう?メンテナンスで寝たと思ったら……目が醒めてみれば薄暗い洞窟?
壁に掛けられた松明からして頻繁に人が入っているのかとは思う。
だが……私が寝ている間にこんな所まで連れてこられるものか?
メンテモードから通常モードに移るのにそんなに時間はかからない。
不可解だな……電波は……特に拾えない、かなり深いな。
風向きは分からないか、不可解だらけだが身体が動く以上は適当に下手人を伸して案内させようか。
装備一式は無い、武器も無い……だけど衣服は整えられている。
普通私のこの露出マシマシ誘惑度満点の服装だったらブチ犯して味見すると思うんだけどー?
ま、いっか……適当歩いていたらなんとかなるでしょ……
いくら歩いても出口らしいものが見当たらない。
というかここがどういう構造しているのかが全然見えてこない。
オートマッピングしているけど辻褄が合わない所が散見される。
ジャイロとかイカれてるとは思わないしー……
「ん?ぉ……第一村人はっけーん」
延々と歩き続けてようやく人影っぽいのを見かけた。
妙に暗くて視認性が悪いが……ヒョロヒョロだ、健康状態が心配になるレベル。
更に歩き方も何か様子がおかしい……得も言えぬ気味悪さを感じさせる。
声をかけるべきか……それとも不意打ちをして一度ねじ伏せるか。
どちらかと言えば……まぁ後者だよね。
ナックルデバイスは無いけど人間相手なら張り倒すのは出来る。
じゃ、ぱっぱと……
―――ぐりん
「ッ、シッ―――!」
こちらを向いたその人間と思っていたやつは……紛うことなき化け物だった。
異様に色の濃ゆい体躯はガリガリ、肋骨も浮いていた。
その顔は……眼孔が真っ黒、口にはこれまた浮き出るように並んだ歯。
身体に対して手足が細い……顔がほぼ仮面に見える……よくわからない人間?だった。
肌の感じからしてE.L.I.Dでは無さそうだが……それに類似しているとも言える。
一発……拳を叩き込む。その手応えで判断をしよう。
ぽよん♥ぽよよん♥ぐ……ぐぐっ、ばるるんっ♥♥
当然のように私の見せブラからは自慢の133バストがこぼれ落ちる。
もうそれは慣れた、開放感が良いまである。
だが……拳を叩き込んだけれども……なんだ?まるで手応えがない。
ビーズクッションでも殴ったかのようだ……
事実殴ってもふにゃふにゃと背中側に一度倒れた後骨が無いかのようにぬるりと起き上がってきた。
いや、不味いぞ……近接戦が無意味なら今の私に抵抗手段がほぼない。
殴れば一瞬は無視出来るかもしれない……だがそれも一瞬だ。
握力が相手の方が上ならどうしようもないんだけど……
「幸いあんまり脚は早くないし、鈍くさいね……」
観察する限りでは歩き方はノタノタと鈍臭い。
そして私を追従しきれていない、横をさっと駆け抜けてさらに奥へと駆けていく。
奥にまだ居る可能性は否定出来ないけど……その時はその時だ。
残念な事にその予想は当たっていて奥に行けば行くほどにそのヒョロガリの仮面男達はわんさか出てきた。
数が増えていくのに反してマップデータがこんがらがっていく。
出口なんて無い迷宮に叩き込まれたかのように思える。
道は細く入り組み始めて張り倒してから道を切り開く事も多くなり始めた。
どれだけ逃げればここから脱出出来るんだ?
「ぁっ……!」
張り倒したヤツで見えなかった死角にあった小道から迫っていたのが……立ち塞がった。
仰け反ってバックステップをしようとする前に相手が……私の腰に腕を回してきた。
デカめの尻をがっちりと手で掴まれた、腕力は……相手が強い!
口が開いた、噛みつかれる……!
ちゅっぷ♥
「……ん"っ♥」
その顔は……私のデカパイに喰らいついた。
そして……歯を立てるわけでもなく……吸い立てられてる……!
何?そういう輩なの?なら……んー……♥
ならちょっと遊んでみたら道を尋ねられるかも。
ぞろぞろと次のヤツは来るし……暫くは愉しんでからでもいいよね♥
ぢゅぅぅぅっ♥ちゅっぷ♥ちゅぅぅっ♥♥ごくっ♥ごきゅ♥
むにっ♥むにゅむにゅ♥
「あっ♥あぁぁっ♥♥そんな、取り合いしなくても♥♥んぁぁっ♥いいっ♥のにぃ♥♥」
ぞろぞろと集まってきた仮面君達は私のおっぱい、おまんこに群がった。
口をつけて音を立てて吸っては私の汁を吸い取っていく。
それがまた気持ちいいの♥両手はしっかりと拘束されているしお尻や乳肉は余すことなく揉まれている♥
惜しむことならコイツらにチンポが無いこと、楽しみにしていた分肩透かし感がある。
でもその分胸やお尻、おまんこに集中されてイクのが止まらない♥
私でも逃げられない腕力、それで結構無遠慮に揉みしだかれるの……痛みが若干あるけど……
それより自分が無茶苦茶されてる実感があってすっごく好き♥
「ん"ぅぅぅっっっ♥♥♥はァ♥あ"ぁぁぁっっ♥♥」
偶然だろうけど、乳腺をきっちりと刺激してきていて私のミルクをこれでもかってくらいに絞ろうとしてるの。
これ乳牛扱いみたいで興奮しちゃう♥
イッてイッて……搾乳アクメが止まらないの♥
ぢゅぅぅぅぅぅっっ♥♥ぽんっ♥ぶるんっ♥♥
「ほぎゅっ♥♥ぉ♥ぉー♥♥♥あ"っ♥まっへ♥♥イったばっかり♥♥んぃぃぃぃっっ♥♥」
両胸と股を吸われてる、その状態でさらに私は立たされてるの。
当然腰は抜けていてまともに立ってられてない。
仮面君達に支えられ揉まれながら無理やり立たされてる。
イって身体が跳ねて硬直するけど……それすらも無理やり抑えられてる。
ぁは……私の真っ白なボディにこーんな薄汚いヤツが触れてる……
ぁーぁ、E.L.I.Dに叩き込まれた快楽が無かったら、こんなので喜ぶ変態じゃなかったと……思いたいなぁ。
えっと、何回イッたんだっけ……やば♥思考が一部飛んでる♥
ぢゅぅぅぅっ♥ごきゅ♥ごきゅ♥
「ぁっ♥……ぁ♥……っっ♥♥」
その後も満腹になった仮面君は一度は離れてくれる……
けれども私に群がるヤツの方が多いし……離れた後もまた来てるみたい。
明らかに私のミルクと思わしきモノを口元にくっつけたのが遠目に混じっていた。
ちょっとだけのつもりが……私、永久に搾乳、クンニされ続ける……そーいう状態になっちゃったかも。
イキ続けで躯体の活動限界が近いかも……電力はまだあるけど、これは気絶しそう。
ぅ……もう、感覚神経がロクにわかんない、気持ちいい以外感じれない♥
やばいのに……もうどうしようもないのに……身体が喜んじゃってしょうがないの。
逃れることも出来ないで、延々と搾乳されるのも……悪く……ない、かな♥
「……んぁ、うぇー……夢かぁ」
じっとりと汗ばんだ感覚で目が醒める。
ここは……セーフハウスのベッドだな。
とんだ淫夢をみた……欲求不満が溜まってるのかなぁ……
オナる気分じゃないし……適当なの捕まえてハメてもらおうかな……
あーでも……ああいう搾乳はされたいなぁ。
搾乳マシンとか作ってもらおうかなぁ……あ、でもどうせ搾乳するならやっぱり野郎の手が一番だしー……
搾乳も種付けもやってくれるような性サービスで働こうかなぁ♥
あは、名案。さっそく登録してー……よし、あとはお声がかかるまで待とう♥