※この作品はR-18です。

狙撃屋417 R18置き場   作:ムメイ

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なして顔を出してるのかっていうお話。


表向きの顔、薄っぺらな説得力構築

私がバイトに飛び入りして翌日……特に仕事も無かったために私は深夜もバイトしていた。

同じシフトに入っていたのは奇しくも店長さんのみ。

ほぼワンオペとなるクソ環境にいきなり叩き込まれた。

まぁ幸い、こういうのは慣れてるっちゃ慣れてる。

人形用の業務プログラムを入れて業務自体は完璧にやれる。

それは良いんだけど……ひたすら暇、ぶっちゃけ何もすることがない。

深夜シフトは本当に客が来ない……来ても金がないホームレスだったり。

追い出そうとするとあれこれ騒いで物を壊されるって事で寝床提供しているみたい。

 

「……一歩間違えれば私もああなってた、か」

 

哀れな姿だが私も電脳窃盗っていうモノがなけりゃああなってくたばってたのかもしれない。

最初こそこの境遇に文句言っていたけど、これはこれでラッキーだったのかもしれない。

私個人としては特にホームレスに思うことはない。

むしろ生き意地汚く這いつくばってでもって根性は称賛するよ。

まぁ何よりは……バイトの制服をギッチギチに盛り上げる私のおっぱいをガン見するいやらしさ。

バイト中じゃなかったらなぁ……ちょーっとちょっかい出してたかもしれない。

 

「シーナちゃん、そろそろ休憩に入らないかい?」

「え?まだ業務時間中ですけど……」

「良いから良いから、どうせ客は来ないんだから」

 

バックヤードから出てきたのはこの店の店長。

恰幅がよくいかにも金を有り余らせているって感じのオッサン。

ちょっと前までは嫌いな類だったけどね……

……レジ休止中の立て札を置いてバックヤードへ。

まぁ何を求められてるかは分かるよ、顔はいくらか誤魔化せても……股間の膨らみやら匂いは誤魔化せないわね。

店長も結局は私の身体がお目当てって事でしょうね。

どんな事、されるんだろ……ワクワクして尻尾を揺らしながら後を追った。

 

 

バックヤードへ入ると店長はもう隠すこと無くギラギラと私自慢の133おっぱいを見つめてきた。

本来は男性用のシャツをダボ袖になりながら着ている。

それでも全然胸の丈が足りなくて伸びている状態……その凄まじさは良く分かってるんでしょ。

 

「さて、シーナちゃん……ひょ?」

「なぁに、店長さん……シーナのおっぱいが気になってるんでしょ♪」

 

改まって何か話す後様子だったけど……遮ってもう私から仕掛けに行く。

態度があからさまなんだからもう隠すことは無いでしょ?

バックヤードの扉にロックをかけて……制服を脱ぐ。

当然のように揺れる133のドデカイおっぱいがポヨンポヨンと大きく弾み飛び出る。

視線は……まぁ釘付け、揺れに合わせて店長さんの視線が上下に。

そしてムクムクと股間にデッカイテントが張られていく。

手にとるようにその辺の欲望は分かる、理解ってしまう、かつて自分がそうであったが為に……

 

ぺろりと舌舐めずりしながら身体を寄せれば……すっと太ったブヨブヨな掌が私のヒップに。

ゴツゴツしていて分厚くて……お顔も正直ひっどい♥

 

「どう、人形だっていうのに……こんなに興奮しちゃって、どうするの?」

 

意識しなくても自然と笑えば……蠱惑的な笑みになってしまう。

店長の目に映る私の顔はもう発情している雌そのもの。

乳首だってぷっくりと勃起して……制服のスカートの奥に隠れているショーツだって……ぐしょ濡れ。

 

「ぐふ、そんなのセクサドールとして使い潰してあげるよ、いくらだ?」

「……それは店長さんのテク次第かな、あ……何か呼び方変えたほうが良い?」

 

援助交際っていうのも良いけど、それより……私は今すぐにでもハメてもらいたい♥

バキバキに勃起してるペニスを目の前にしてお預けくらうの……結構辛い。

あは、もう私ドスケベ女だし、これくらいが良いよね。

 

勝手に発情して、ボルテージがあがっていく淫乱人形の認識は持たれたと思う。

私を抱いた、金でその尊厳を握った……この店長は私に弱みを握られたも同然♥

ま、私もノリノリだから揺さぶりに使える程度だろうけど。

 

「では、私の事はこれからパパと呼んでくれ」

「はぁい、パパ♥」

 

援助交際と言えば一発か、ふふ♪

耳をピコピコ動かしながら頬ずりして……バックヤードの休憩室。

そのやっすーい椅子の上で深く深く抱き合う。

ま、その前段階で……おっぱいで遊ぶんだけど♪

 

 

 

裏の顔を持ちながら表に居るのはこういう人に使われて……

私がただの一介の性奉仕人形だって誤認してもらう……まぁあとは……

私と特徴が似通うような人形を少しでも発注してもらう機会を増やして隠れ蓑を増やす目的もある。

普通殺しの人形なんて言ったらこんなバカでかい胸を持ったりはしない。

一般的なレベルの巨乳に押さえている、実際に製造されている他の殺し専用の人形とか見るとね?

 

たぱんっ♥たぱんっ♥

 

「ほ~ら、パパのデッカイのも私のおっぱいに飲まれちゃった♥ミリも見えないね?」

「ぅっ……」

「うっわぁパパったらすっごく情けない顔~もっと味わってよ~♪」

 

それに、本当に殺し専用のだったらこんなプログラムを導入してるなんてありえない話。

柔軟に性奉仕するなんてソレ専用の人形以外だったら結構容量食っちゃうし。

私のおっぱいの自重で縦ズリ、ノーハンド……店長とがっちり手を組み合ってラブラブな雰囲気でシてるけど……

流石にこのおっぱいは毒だったかな、もう出しそうな程ビクビクしてるじゃん。

おもしろ……これだからエッチ奉公は辞められないんだわ……

こんなキモいオッサンが女の子の一挙一動でビクビクしちゃってさァ……ははっ♥

 

「乳内射精しそう?しそうだねー、ざこざこチンポ♥」

「な、にぉぉぅ……」

「出すなら~……コッチでしょ?それとも我慢できないの~パパのおちんちん、オマンコにほしいんだけどなぁ~?」

 

煽れば煽るほどチンコに苛立ちが募ってるね。

おっぱいの中でムクムク膨らんでるのがよ~く分かる。

あ、でもコレは……

 

ガッ……がしゃんっ

ドンッ、たっぽん♥ぷるぷる♥

 

「やぁん……パパったら乱暴、あは……おちんぽもすっごい事になってる♥」

 

フンフンと鼻息荒くして私を壁まで押し込んで……壁ドン♥

ぴったり下腹部に張り付く怒張は凄いこと凄いこと。

 

「いっぱい、シて♥」

 

もう理性とかがかっ飛んでるね……ま、こうなりゃ……楽しむだけ楽しんでいこ♥

ついでに追加収入も見込めるし、一石二鳥もイイところ♥

 

どっちゅっ♥♥

 

「――――ッ♥あ"ぁッッ♥♥」

 

あはっ♥さすがぁ、えんこー持ちかけるだけあって、熟れた感じぃっ♥

太いのが擦れて、奥までしっかりっ♥

 

 

むにぃぃっ♥たぷんっ♥ぷしっぷしゃぁぁっっ♥♥

むにっ♥たぱんっ♥ぱちゅんっ♥

 

 

あは、ヤバ……かなり、イイ抱き方してくれるじゃん♥

こりゃ……かなりサービスしてもイイかも♥

私のおっぱいを揉み潰して搾乳しながら奥をゴリゴリ、強く小突いてくるじゃないの♥

ガチめに喘いで、楽しんで……中にもしっかり出してもらってー♥

 

「ねぇっ♥ぱぱぁ♥私のおっぱいも、ちゅっちゅって♥♥ん"ぉぁッッ♥♥」

 

そう、私搾乳とか授乳しながらのエッチがとっても好みなんだよね。

こうしてもらわないと、消化不良もイイところぉ♥

うんっ、これはイイセフレになれるかな~……ふふふ。

 

片足引っ掛けて腰を寄せながら……尻尾もふりふり。

私のおっぱいを片方吸いながら、もう片方を揉み潰して引っ張ってを繰り返すオッサン店長を抱き……

夜は更けていく……

 

人脈と薄っぺらな説得力と……一時の快楽のためだけに……私は身体を売り、溺れていく。

何度も、何度も……膣の奥深く、子宮に精液を貰ってはアクメを晒して……ね。

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