※この作品はR-18です。

狙撃屋417 R18置き場   作:ムメイ

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難民キャンプで使われる話

はぁー……やれやれって感じ。

暴徒と化す可能性がある難民に対して支援物資を届けろって任務が入った。

勿論大体の所は拒否、404だってめんどくさいの一言で蹴った。

まぁドローンで投下が一番スマートかもしれないけど……

それだと運搬量が少なく何度も往復する事になる。

最悪なのは撃ち落とされてそれを強奪されたり……帰還先を割られて強襲されたり。

まぁつまりはドローンでっていうのもリスキーなワケだ。

なので人の手だったり人形だったりを使っての運搬が一番って事なんだろう。

あと人形もヘタな人形を使うとアンブッシュからの解体、アングラに流されてヤツらの金に変わるっていうね。

単体でも人間に平気で対抗可能で物怖じしなく……ってなると対応可能なのは限られる。

その中でも私は最適解に近いんだろうね……

 

「はぁ、流石に気が進まないなぁ」

 

奉仕精神ってのを思い出した私だけど……流石に難民相手にってなると二の足を踏みたくなる。

だって私が知る難民って言ったら図々しい盗人って感じだ。

難民だから当然国民IDは持ってない、扱い的には……私達人形と同じかそれ以下。

でも一応は人権ってのがあって……故意に殺害した場合は色々問題になる。

人形も一部のモデルを除き倫理コードで危害を与えられなくなってる。

勿論向こうがマジで仕掛けてきた場合は対応できるけど……そのラグを突かれる。

私は中身が人間だったってのもあって倫理コード無いから即応可能って訳です。

だからって言って襲われるのOKってワケじゃないけどね。

 

武装は当然威嚇程度にしか使えないハンドガン……一応口径はデカいしゴツくて威嚇性ばっちり。

支給品のデザート・イーグル……弾はゴム弾をセットされてる。

これで殺傷は出来ないけど……バレたら襲われるから威嚇にしか使えないっていうコケ脅し。

奪われてもこっちの破損とかにも繋がらないメリットはあるけどね。

運転する中型トラックは私のIDがないと動かない仕様だから奪われても……まぁ動かせないゴミになる。

色々対策はしてるねぇ、まるでされた後みたいにね。

下に潜り込まれて轢かれた!ってクレームがないように……バブルキャノピーな前面、私のショーツまで見えるよ。

運転も特殊でフォワーダーみたいなスティック操作だし……

 

「見えてき……うわぁ」

 

難民キャンプが見えてきた。

ほのかに立ち上るのは焚き火でもしているんだろうか。

それはそうとして……物資が届くのは通達されていたんだろう。

出迎えのお兄さん達がずら~り……うへ、こわ……

 

「……ソッチ目的もありそうだなぁ」

 

遠目で私を確認すると……まぁスゴイ顔色の変化がある。

下品に鼻の下が伸びてるし一々ジェスチャーでデカパイをアピール……

んでもって全員そろって股座にテントが張っちゃってるよ。

帰還時間がいくら遅れても良いって言うのはそういう事もしてこいってことかなぁ?

着てる服もそこそこ清潔は保たれてる……洗濯とお風呂は出来てる感じかな。

 

近づけばさらに下品なワードで言葉を交わしてるのが聞こえてくる。

電子戦はしないしハッキングもしないから……尻尾は外してきたけど……

耳はすこぶる良いのでねぇ……

 

「アレ一体で何日もつよ?」

「壊れるまでだろ、ガバマンになってもあのデカパイと口使えば何ヶ月だっていけるだろ」

「でっけぇ、そういう目的の人形だろ、使い潰そうぜ?」

「売ったら何ヶ月分の遊び代になるかねぇ」

 

聞こえてるよーって言いたいけど我慢我慢。

というか私を売って遊び代にしようとしないで、流石に怒るよ。

 

 

到着する前に……ホルスターからデザート・イーグル引き抜いて……

これみよがしに大げさにガッチャンと音をたててコッキング。

キャビンを見てたら分かると思うけど……

 

「はーい、ストップ。そこから動かないでねー」

 

一応オーダーは荷物をおろしてとっととトンズラしてこいってオーダー。

つけられてたら適当に伸してオッケー、襲われたら殴ってよし。それ以外で危害を加えるのはダメ。

ゴツイ銃を向けると流石に怯むね、よしよし良い子。

舌打ちしたのはダメだけど、まぁ見逃そう……

 

「支給品をここに置きます、置いた後離れますので離れた後拾ってください」

「中身が空って可能性もあるだろ、全部見せろ」

 

……そうきたか。

確かにコンテナは全部中身が見えない。

透明なのだったら紫外線で劣化……あとはどうしても殺到する物品が出て……って所だけど。

ブーブー後で文句言われても面倒だしなぁ……

 

「わかりました、ただそこから動かないでくださいね。コレが火を吹きますよ?」

 

まぁ当然ながら、確認、荷下ろし……その他諸々していたら隙さらし。

その間に襲われるのは想像に難くない。

……こういう所あるからある地域では問答無用でぶっ殺す人形が派遣されてるんだろうけど。

当然その分減俸だったり証拠隠滅とかが必要だから面倒なのは変わらない。

 

「それじゃ……っとぉ、動かないでって言ってますよね?」

 

足元に一発、不用意に私に近づこうとする難民の男……

いや、これは……取り囲もうとしてる?

 

「へへ……ヤっちまえ」

「……ぁーもう……」

 

わっと集られる……ぶっちゃけ殴り飛ばせば切り抜けられるけど……

それをしたら最悪殺しかねないし……ちょっとムラっとはしてた所。

 

「一つだけ、約束してほしいんですけど……解体だけはしないでくださいね?」

 

ちょっと愉しんでいくのは、良いよね♪

 

 

 

取り囲まれて投降する形で難民キャンプの中へ連れ込まれた。

今は金にはそこまで困ってないらしくバラされる心配はなさそう。

流石にバラそうとしたら全力で抵抗するしその際に死人が出るのは免れないかなって思ってたからほっとする。

だけどまぁ……手慣れてる感じからしてこれが初犯だとは思わない。

口ぶりからして他の地区でもやってるみたいだし……難民の中ではこれがスタンダードなんだろうね。

 

ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥たぱんっ♥ばるんっ♥

びゅっ♥びゅぅっ♥

 

「はっ♥はっ♥こんな、無理やりっ……♥」

「早々に乳首勃たせて喘いでるヤツが何いってんだ、お前はここで肉便器になるんだよぉ」

「ぅあっっ♥あんっ♥あっ♥はぁぁっ♥♥」

 

今の私はまぁ、装備もほぼなーんにもない……おっぱいのでかい女。

元々の露出激しめの衣服はちょっと乱暴にしたら局所がポロリ。

ショーツは要らないって簡単に脱がされて……今の私は服っていう飾りをつけた動く肉オナホ。

両腕は鎖で雁字搦めに縛られて、両足はM字開脚で固定、今までそういう目的で使われただろう椅子に固定された。

臭いがキツく残ってて……連れてこられた段階で結構ドキドキしてた。

対応人数は一人だけ、順繰り順繰り……大小、長短様々なペニスを楽しめるといったらまぁ……楽しい♥

もれなくおっぱいも揉みしだかれたり、パイズられたり……搾乳されたりっていっぱい想像できる。

今のお兄さんは……単に私のお尻をしっかり掴んで揉んでバスバス腰を振り抜いてる。

揺れるおっぱいと噴き出る母乳と……とろけてる私の顔を見るのが楽しいのかな。

 

「すぐに濡らしてド淫乱がよぉ……くそっ、ガバかと思ったらすっげぇ締まって、うぉ、吸い付いてくる……!」

「ぅぁぁぁっ♥奥、ごりゅごりゅ……され、てぇっ♥♥あぁぁぁっ♥♥」

 

快感神経は繋げて適度に制御して……私も愉しんで、相手も愉しませる。

セクサドールの特権的な所だよ、普通の人形だったらここらの制御が結構ザルになっちゃうからね。

割りと、オンオフで制御しちゃって……喘ぎ散らしのクソ雑魚メスになるか……マグロになっちゃって……

 

もにゅぅっ♥♥ごりっ……♥

 

「ん、はぁっ♥♥」

 

両手が胸に食らいついて荒々しく揉み始めた、奥も意図的にゴリゴリされて……堕としにかかってる?

ん、ちょっとマズイかも……ボルテージがあがってきてガチで感じ始めてる。

程よくじゃなくて……ちょっと前までのセックス大好きっ子みたくなるスイッチが入り掛けてる。

うーん……そうなったら頭ゆるゆる、一回で何発も出してもらって搾乳もしてもらいたがるど淫乱に……

 

「はっ♥ふっ♥……ぁ♥」

 

私の今ウズウズして仕方ない……両乳首が捕まえられ、動きが止まる。

眼の前で大きな口を開けて舌先がぬろぉっと出てくる……

私の興奮のボルテージが一気に上がっていく……っ♥

それに連れておっぱいがミルクのスプリンクラーに化けていく……

辺りには私の甘い匂いとミルクの濃厚な甘い匂いが立ち込めていき……

 

れろっ……♥ぐちゅっ♥れろぉっ♥♥たぱんっ♥

 

「はっ♥はぁぁんっ♥♥ぉ"っ!?♥♥ぉ……お~ぉ♥♥んぁぁあぁっ♥♥」

 

あー……ちょっとダメかも。

あは、この人たち相手、もーっとしたくなってきちゃった♥

焦らしてきて、私におねだりさせるつもりでしょ♥

 

熱を孕んだ私の目が犯してくれてるお兄さんの目と合う。

にぃっ……とやらしく笑った……あはっ♥

 

「肉便器になるか?」

「……ぇへ♥よろこんでぇ♥いーっぱい犯して、パンパンして……ミルクもぎゅーって搾って♥」

「けっ、思った通りのど淫乱人形が……!」

 

一気に動きは激しくなる。

私のちっちゃな身体は揺さぶられ、シェイクされていく。

おっぱいも大いに揺れて……膣の奥、私の人工子宮も何度も押しつぶされて……

増幅されていく快楽信号に頭のリソースがどんどん使われていく♥

 

私を使いたいおちんぽ様の行列が出来たのはそう時間がかからなかった……

 

 

 

 

じゅっぷ♥たぱんっ♥ずぷぷっ♥にゅっぷ♥

 

「ぁー、良い締まりが続くなこの肉便器……最悪パイズリでこき捨てしてやろうかと思ったんだが」

「ぁはっ♥はんっ♥あんっ♥もっと使ってぇ♥おちんぽ様すきぃ♥♥」

「くそっ吸い付いて……離れねぇな、あーくそ、この太もももすげぇな……!」

 

私が使われ始めてもう……12時間が経とうとしてる。

朝早くに来てたのにもう夜中、最悪を考えてそろそろお迎えが来そうな時間……

でも、解放してくれる様子はないし……どうしようかなぁ。

このまま愉しみたいのは山々なんだけど……そうしたらこの人たち処分されちゃうよね。

 

「くそっ、警備隊の連中が来たぞ、犯してねぇでお前も準備しろ!!」

「何ィ?オレたちは何もして……あぁコイツ?」

「だろうな、よっぽど気に入ってる娼婦かなんかだろ!」

「チッ……」

 

あーあ、お迎え来ちゃってたか……あ、そうだ……

 

「けふっ♥……ぁーぁ、愉しんでたのに……そろそろお別れの時間かなぁ」

「……な、ぁ?」

 

民生モデルならギリ破壊できない強度の拘束だったけど、私はあいにくなんちゃって軍事モデル。

今まで散々ブチ犯して頭の先から爪先までザーメンだらけの女が……鎖も足かせも引きちぎる姿は想像出来なかっただろうね。

 

「……ふふ♪まぁまぁ取って食わないから……また遊びに来るから、その時……私で遊んでいってね♪」

「……ぉ、ぉぅ」

「バラそうとしたりしたら……コレだから、お仲間にちゃーんと伝えておいてね?」

 

引きちぎった鎖を一部、ぐしゃりと握り潰して圧縮。

まぁ不本意だけど捻り潰すよってアピール、これで理解ってくれたら御の字……

 

回収されて、真っ先に洗浄プールに叩き込まれたのは言うまでもないかな?

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