※この作品はR-18です。

狙撃屋417 R18置き場   作:ムメイ

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本編完結後のお楽しみ短編
浮浪者おじいちゃんにおっぱいを使わせる話


仕事として請け負ったのは良いけど……ちょっと今回の仕事は裏がありそうだなぁ。

他に誰も請けたがらないって時点でちょっと怪しいんだけど、情報がまったくないんだ。

かといって放ったらかしにし続けても……って事で私が掃除することに。

ま、そこも便利屋みたいな掃除屋のお仕事って事で……

 

 

募集中:放棄された家屋の調査をする人形

 

 

復興整備中のS09で人形が次々とこの依頼を放棄してメンタルもどっかぶち壊してる……ってなればね。

何か潜んでるのは間違い無さそうなんだけど……何がっていうのが不明なんだ。

 

「何が出るやらね……」

 

肩を竦めて実際にその家屋を見る……遠目では電気も何も通じてない……

強いて言えば周辺は同じような破棄されてる建物が多い。

そしてそこには浮浪者が多いし……偶にヤられたと思われる人形がポイされてる。

情報が出てこなかったのは人形の尊厳保護の為かぁ……私の尊厳はボコボコにしておいてぇ……

まぁ良いけどぉ、お陰で色々と識れて堕ちた事に悔いはないし……むしろありがたいって言えるけどさぁ。

原住民が居たら殺してっていうのも出来ないしなぁ。

電子機器も無さそうだって思って尻尾は外してきたし……んー、音で聞く感じ特に何も無さそうなんだよなぁ。

……いや、これ音響入力で何か流されてる。

……うげぇ……どんな人形にもマッチするようにチューンされた性感プログラムだ。

なるほど……メンタルボコボコにされるのもなーんとなく分かった気がする。

そしてだーれも寄り付かないっていうのも……

 

「……ま、それこそ私みたいなのが適任ってワケか♥」

 

相手もかなりのエロ野郎って事だし……遠慮なくアンアン喘げると思うとゾクっと来る♥

まぁ……こっちはお仕事で来てるんだし、再開発の為に立ち退きもしてもらわないと。

交換条件がどんな感じになるかも……正直予想つくんだよなぁ。

 

周りの浮浪者達も結構目がギラギラして……うっわぁ♥私のおっぱい見てすごい目だ。

ちょっと油断しようものなら襲われそう……ここ穴場だね、覚えておこ♥

 

「ここか……ごめんくださーい、G&Kに委託されて調査しに来たんですけどー……お留守かな?」

 

……居る、中は暗くて低精度のアイカメラだったら視認が難しいやつだ。

向こうは確実に私を視認してるし……聴覚から入る情報は……あっ♥このスケベ……感じる発情プログラムまで流してくるじゃん。

絶対私をハメるつもりだ……どこから来るのかな。

建物自体はかなり老朽化していてあんまりいい状況じゃないな……正直立ち退きを即刻勧告したいしー

なんなら私の住処の付近を紹介してー……私と気軽にハメハメできるようにって斡旋しても良いんだけどなぁ?

どーんなスケベ野郎かなぁ……ふふ、尻尾があったらゆらゆら揺れてたや……

まぁ気づいてないフリしてお仕事続けよ……調査依頼もこなしつつ……

 

「んっしょっと……うわ、結構老朽化してる……住んでる人が居たらまずいなぁ、倒壊もありえるし」

 

コツコツとコンクリの柱をノック。

その際に気配の主に横を見せて……私自慢の133のどデカおっぱいを見せつける。

ちょっとの動作でゆさゆさ揺れる様は圧巻でしょ……ふふふ♥

……育乳プログラムはオフにしてるはずだけどやっぱり生体部品だから完全にOFFは出来ないのかなぁ。

最近これでもキツくなってきてるからなぁ、母乳が原因かな?今度チェックするとして……

 

「こっちはどんな感じかなぁ……っと」

 

……居る、すぐ真横。

耳だけ向けてるけど……さて?

 

がしっ……ぐぃっ……!

 

きたきたぁ……さて、どんなの……ぉぉ?

 

「……あのぉ……?ひゃんっ♥」

「むひょひょひょ……今日もバカな人形が来たのぉ、どれ楽しんでやろぉ」

 

ぉーう、これはこれは……半サイボーグなおじいちゃんと来たか。

……コーラップスによる変異を抑え込む実験の被検体か。

抑え込みは成功したけどこれじゃあ人間とも言い切れないから捨てられたってトコか。

サイボーグ化した際に色々ツケられて……その制御でこの音声入力のを出してるって所かな。

 

でもまぁ、楽しめそうだし……ハメてもらおうかなぁ……♥

 

 

 

捕まったフリをしてみれば膝立ちにされて……何を所望されるかと思えばまさかのパイズリ。

それで満足させられなかったらハメ潰してほっぽり出す……って脅しだった。

 

「しかしまぁ今日は大当たりじゃのぉ、まさかセクサドールが来るとは」

「あんまりジロジロ見ないでよ……興奮するでしょ……♥」

 

元々露出が高かった服装はトップスはブラだけ、ボトムも即ハメ出来るようにショーツは脱がされた。

で、今はっていうと……おじいちゃんご所望のおっぱいを晒そうって所。

ギチギチになるまで食い込むボリューム満点133……のハズのおっぱいに眼は釘付け。

……フロントのホックを外してみれば興奮はひとしお。

私の情報も喋って、職業コードからもセクサドールってのがバレてる。

コイツやっぱりどっかの人形企業のエンジニアだったな?

 

「いくよ、おじーちゃん♥」

 

まぁ私が結構乗り気なのも話してるし、お互いWin-Winでいようよって感じ♥

ブラのホックは外れてもう私の手を離せばばるんっ♥と行く。

おじいちゃんの大好きなだーいすきなおっぱいがこんにちはってする訳で。

事前に言ってから……

 

ばるるんっ♥♥だぷんっぽよんぽよぽよ……ゆさっ♥♥

 

「おぉ……最近のはここまでなったかぁ」

「133のデカパイの揺れはどうかな……え、うそサイズ申告でそこまで勃起する……?」

「ふぉぉぉ……それはすごいのぉ!ほれ、ほれはやくズレぇ!!」

「……良いよぉ♥おじーちゃんの頼みだもん……ふふ♪」

 

私が一応確認してるバストサイズを言うとめちゃくちゃ興奮しちゃってさー……ふふ、可愛いの♥

さってと……おじいちゃんのお召し物もちょっとイタズラしないと、チンポ出てこないよね。

ふふん、ここはセクサドールの腕の見せ所……ノーハンド、口先だけでボロンと行かせてやろうじゃない。

ふーん……不法にこういう所で屯してる割には中々整ってる方じゃない?

臭いも……うん、そこまで気にならない、変な匂いじゃなくて雄のむっわぁとした濃ゆいザー臭がして……やば、ゾクッとくる♥

 

「んー……んふっ♥」

 

……ふーん♥オチンポとかは若作りしてるじゃん、エッチだね♥

飛び出させるとバキバキ勃起したチンポが私の鼻先に直撃……

 

「くっさぁ♥どれだけ溜め込んでたのかなー……スケベ♥」

「スケベの為に生まれてるお前にゃ言われたかないわい」

「それもそうだね♥元気は十分……じゃ、挟んでいきますねー♪」

 

脳天に直撃するような特濃な雄臭でクラっとくる……それにもう我慢汁出してるじゃん……あはっ♥

どれだけ私のおっぱいに期待してたんだかぁ……嬉しいなぁ♥

 

「よぉ~く見ててね……おじいちゃんの、この……若いのにも負けない雄々しいチンポがぁ……おっぱいに食べられちゃう瞬間♥」

 

びっくびくと跳ねさせて興奮しきってるねぇ♥

私も好きなオカズがあるとこうだったんだっけかなぁ?

今は乳首とクリを固くしてまん汁と母乳漏らすって反応になっちゃってるけどさ……ふふ。

もう何十年も前な感じがしてならないや……

おっぱいを左右にぐーっと開いて……普段はあまりお目見えできない谷間の奥まで見せる。

……ふふ、ここも結構なあまぁ~い匂いがして顔を突っ込んだら幸せにできると思うけど。

まぁそれはそれ……今はこの17cmくらいのオチンポを挟み込むためだけに使おう。

 

「はぁい、挿乳♥」

 

133もあるデカパイの前には……そんなオチンポもかる~く埋もれる。

谷間のサイズどれだけあるんだろうね?ちょっと怖いや……

縦ズリみたく挟み込んだけど……おぉ、オッパイの中でびくびくしちゃって……♥

 

「もう射精しそうな雰囲気だね、おじーちゃん?オッパイの中でもうビクビクしちゃって……そんなにシーナのおっぱい、良い?」

 

……あー、完全に顔が上むいちゃって感じまくってるね。

おほおほ言いそうな雰囲気だし……腰も勝手にヘコヘコさせちゃってぇ♥

たっぱんたっぱんとおっぱいが撓んで……んふ、気持ちいい♥

 

「その様子なら気持ちいいってことだよねー……良いよ、びゅーっとシーナのおっぱいの中で出しちゃおっか♥」

 

にっこり笑いながらおじいちゃんの腰に抱きつく。

腕が自然とおっぱいを挟み込むし……おじいちゃんにおっぱいが密着して乳圧爆上がり♥

……はーい一発めいただき♥けっこう濃厚なザー汁……身体機能はかなり良さげだね。

 

「気持ちよかった?ふふ……わぁ、結構出したね……じゃーん♥」

 

まずは一発って事で……おっぱいからチンポ引き抜くと……谷間からつーっと精液の糸が。

じゃあって事でおっもいおっぱいを抱えて谷間を広げる。

するとまぁ特濃のザーメンが糸を引いてザーメンブリッジが形成されていた。

圧力がすごかったのかあんまり飛び散ってないのも……

 

「ぁん♥♥もぉ……次は馬乗りパイズリ?ふふ……いーよぉ♥た・だ……おじーちゃんにも私のお願いを聞いてもらうからね?」

 

よぉし、堕ちた……♥あとはこのおじいちゃんが満足するまでパイズリでぶっこ抜いてあげましょ♥

パイズリするのもまぁ……好きだし、こうして馬乗りされてっていうのも私大好きだし♥

 

 

 

 

 

S09郊外は少々治安が悪い。それは言うまでもなくなった。

ただ性的犯罪は日を追う毎に件数が減っていった。

その背景には一人のセクサドールが居た……

 

まぁぶっちゃけて言えば私です♥

日に日に気に入った竿を誘っては私のセーフハウス付近……S09郊外に招いて定着させたの。

主に性犯罪者がほとんどで性的欲求はぴかいち……私の躯体とかテクとか……その辺も魅力的だったことだろうし。

色々条件は課したけど結局私がコイツらを飼育することにした。

更生できたら良いけど……ま、G&Kの意向次第では処分って事になるかな……残念だけど。

 

「やほー♥おじーちゃん♥……今日のミルクちゅっちゅのお時間だよー♪」

 

ま、その時が来るまでは……私はこの行き場もない性犯罪者共の天使になろう。

お仕事もしつつ……ま、大変だけど良い刺激なのは間違いないし♥

……おじいちゃんはいつも元気だねぇ♥授乳させてあげてると気持ちよくて……長生きしてね、おじいちゃん♪




Q:仕事は?
A:ちゃんと調査はしたけどそれよりエロの方に時間かけすぎてクライアントからはめたくそ怪しまれた
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