G&KがS09と番を打ち管理しようとしている区域は……まぁ今はまだ治安が悪い。
正直時折私と同型として製造され、私のダミーモデルとして送られてきたり……
まぁ娼婦として活動させているモデルがよーくレイプされてる。
私も何度か襲われているし気分によっては普通にレイプさせてる。
弱い相手に対してかなりイキるごろつきだったり……人形憎しで動く輩とか……
まぁその動機は様々、私的には何であれ私を犯して喜ばせてくれるなら良い。
仕事の邪魔だけはしてほしくないし……殺すつもりもさらさらない。
治安が悪くて困るのは内部……それも生産とか活動が活発になる区画。
私が主に活動している郊外は正直悪かろうが関係ない。
めちゃくちゃな事言ってしまえば……私の住む付近だけ治安が終わってても別にいいと思う。
ギャングが住み着いたら問答無用でぶち殺すけど。
チンピラくらいならばあんまり障害にならないしデカい犯罪はしないからね。
ギャングはヤクだとかヤバイのをやるし野放しにしてたら最悪乗っ取りを考えるからね。
そう……チンピラとかごろつき程度なら別に良いよ?
でも私にもそーいう気分じゃない時とかあるし、なんなら躯体の不調でろくな抵抗が出来なくなったりー……
あとはまぁソフトウェア側がたまーにバグって通常出力じゃなくてセーフモード出力になったりするんだよ。
そういう時は洒落にならないからガチで嫌がるんだよね。
今まさに私、絶賛バグって近場のI.O.Pメンテナンスステーションに駆け込むつもりだった。
簡易メンテナンスステーションで直せない箇所だったらしくめっちゃついてない。
……そして今とかさらにツイてない。
「……ハァ」
後ろをつけてきているヤツが居る。
スペックダウンしてる今相手したくないんだけど……
残念ながら向こうは私にかなりの熱視線を送ってきてる。
ヤるつもりなのは間違いない……困ったなぁ。
すぐ近くだからって燃料ケチって徒歩で来たのが間違いだったな。
「オイ、アイツ……」
「やめとけ、中にはあの見た目でゴリラより強いの混じってるから」
「声かけるくらいは良いだろ……」
あー……全くもう……面倒なのがさらに来る。
しょうがないか……裏道に入って撒こう。
まぁ向こうもこっちが勘づいてるのに気づいたな。
すたこらさっさと小走りで走る……普段だったら返り討ちにしてボコボコにするけど……
体術でなんとか出来る範囲じゃぁ無いし、セーフモードだから不意を打てば振り払えるかなって感じ。
ガチで殴り合いをってなると絶対的なパワー不足が露呈して逆に私が理解らせられちゃうよ。
全速力も出せたもんじゃないし……胸が暴れてバランス崩しておしまい。
捻じ伏せるだけのパワー出ないし……
「久しく忘れてた人間スペックって感じ……たまになら良いけど、こういうのはあんまり……なぁ」
自分の意志でやったならまぁって感じだけど……不慮の事故でこうなってるわけでー
最悪壊されなかったら別に良いし……躯体の頑丈さは変わらないから人間にぶち壊されるって事はほぼ無い。
怖いのはスタンガンとかの超高圧電流……頭にぶっ刺されたら私が死ぬ。
電子頭脳もセーフティがあるけど流石に高圧電流には耐えれない。
ちょっとでも流れ込んできたら私という内部データが死ぬのは避けれない。
あとはまぁ……身体の大部分が人工的な筋組織とか……所謂生体部品で出来ているから薬理的なモノ……筋弛緩剤とかの投与か。
チンピラが持ってるとは思わないけどね。
「あー……近づいてきてるなぁ、撒けないかぁ……」
まぁ足掻くだけ足掻いておこう。
大通りに居たら良い?はっ……レイプが大輪姦祭りに変わるだけだよ。
ここの治安終わってるから。
えーっと……あ、くそっマップまでバグりやがった……!
この感じ、どっか根幹ソフトのバージョンアップで変なの拾ったな……!クソッ、I.O.Pの開発部後でぶん殴ってやる……!
「こっちだったっけ……?」
コンパスまでぶち壊れてまともに走ってるのが独立してる躯体の基礎OS……あとは……あー……
セクサドールとしてインストールされてるソフトも無事なのかぁ、こりゃヤられ放題になっちゃうじゃん。
基礎OSに救助シグナル発信があったから多分助けが来るとは思うけど……はぁ……
「あ、やば……行き止まり」
へなぁ……と耳と尻尾が垂れる。
これはめちゃくちゃマズったなぁ。
むにゅっ♥♥
「ふにっ……!?♥」
……追いつかれていたぁっ!?
ま、マズイ……両胸を後ろから……う、腕まで巻き込んで抱きつかれてるから抵抗がぁっ……!
……快楽信号も強く出てて、抑えつけられないっ!
「い、いや……離してっ……!」
「なぁにいってんだ……こんな所に来ておいて、誘ってんだろ……」
ぷつっ♥たぷんっ♥
ブラのホックも外されて……胸が丸見えに……
誘ってる衣装だし、誘ってるって言われても仕方ないかもしれないけど……
こう、どうして都合が悪かったりする時は……!
「っ♥そういう気分じゃないんだってば……!」
「そう言う割にはココはもう……勃ってるじゃねぇか」
ま、ずい……身体がぁっ……♥
母乳だって出てき始めたし、乳首も勃って……
「……あ、後でなら相手してあげるから……ねっ?ねっ?」
連絡先とか書いてある表用の名刺を渡して……
どうだろう、取引に応じては……
「……といって逃げるつもりだろ?知ってるぜ」
「いやいや、本当に……っ♥♥ふぁっ♥」
あーだめだこりゃ……ヤられるし……なんなら孕まされるかも。
まずったなぁ……
シーナを運良く捕らえることに成功した男は……そのままシーナを抱きすくめながら乳房を味わっていく。
たっぷりと実った133cmおっぱいは男の掌には大いに余り余って……持ち上げることも叶わない。
しかしその規格外のボリュームを掴むだけでも十分すぎる。
何より……
ぱんっ♥ぱんっ♥
「あっ♥このっ……下手くそぉっ♥♥もうちょっと奥を……んぅぅっ♥♥」
最高級セクサドールとして生まれていたシーナの膣はチンピラにはもったいないくらいに上質。
口からは普段のシーナからしてみれば珍しい罵倒が飛び出しているが……
ハメられ始めてからはなんだかんだと喘いでしまう。
浅ましい……いや、色欲の権化の本懐と言えるか。
背後から抱きすくめられ、ながら……腰を打ち付けられ、とろとろの膣にチンポをねじ込まれる。
普段から好むタイプの攻められ方で乗り気じゃなくても身体が興奮してしまうのだ
尚且つ……
れろぉ♥
「っっっ♥♥ふぁぁっ……♥♥」
シーナの隠れた弱点、首筋をねっとりと舐められている。
首輪でいくらか阻まれているとはいえ、完全に隠れるわけではないし……
多方面から責められればイヤと拒んでいようが……嫌がっている素振りを見せようが……身体も、顔色も発情の色が濃くなっていく。
「よぉニイチャン……なーにやってんだぁ?」
最悪なことに更にシーナをナンパしようとしていた男が混じってきた。
一人の雌豚を見つけてハメ始めたら……見つけた男は混ざってヤる。
このS09郊外においての大まかな流れだ……
「コイツ、かなりの上玉だけど胸がデカすぎて一人じゃ余るんだよな……」
「あーもぉぉ……♥」
二人がかりになり……乳房を責める人員が出来てしまった。
もうこうなれば……シーナの行末など決まり切っている。
男どもが満足するまで何度も何度も膣内射精されるだけだ。
その間にシーナ自身が何度イこうが……母乳噴き出してバカになろうが……関係ない。
「2発交代でいいか?」
「いいぜ……」
「あんっ♥も、もぉっ♥♥激しく、がっつきす……ぃぃっ♥♥」
前から後から……挟まれるように胸と膣と……首筋を責め立てられていく。
ぱんっ♥ぱんぱんっ♥♥もにゅっ♥むにぃっ♥♥
「はっ♥あぁあぁっ♥♥あ、あとで♥♥覚えてなさいよぉっ♥♥」
一発の打ち付けにイキながら……男たちに弄ばれ、喘ぎ続ける。
性的な部分を全て……マーキングされながら……
あの後、結局数えてるだけで10回はナカに叩き込まれた。
何度かガチイキ晒して……危うくお持ち帰りされかけたんだ。
中は勿論ザーメンたぷたぷ、おっぱいはかなりバカになったし……
正直……またかなり、身体の開発が進んだ感じ。
無理矢理に使われるのもイイってのも再認識しちゃったし……
「……133のブラも壊れたかぁ……というか収まらないなぁ、何センチだコレ」
……私の胸はさらにデカくなったし、致命的な事に受精卵が出来て受胎してしまった……らしい。
私、公には人権とか無い人形だ。
孕んだら?堕胎とか無理だよ?産むしか無い。
「まぁうん、お母さんになるのは全然いいさ……望む所」
身重になっても出来る仕事探しとこ……