ストリートチルドレンっていうのは私がまだ男だった時代にも見てたりした。
当然、動乱も動乱の今の時代でもいっぱいいる……私の住居付近にも結構居たりする。
ちょっと外に出歩けば元気に大人と追いかけっこに興じてる場面も見るよ。
勿論の事……無邪気なガキの遊びじゃなくてスリや窃盗をしたから……
ガキって甘く見てると痛い目に遭う、大人も分かってるはずだけどね。
それでも物理的な小ささっていうのはかなりのアドバンテージになる。
「今日もラストストリートは賑やかだね……」
誰が呼んだか色欲通り……ラストストリート、それが私の住む地域の名前になっていた。
まぁ大体の原因は私にあると思うけどね。
私が色々とお仕事したりお金を使ってハズレもの……とりわけエッチなのを抱え込んだから。
セクサドールのハズレものにとっちゃ住みやすい天国に変わった。
性犯罪者にとっても同じく……治安はまぁ終わってる。
ちょっと出歩けば痴漢被害はしょっちゅうだし……強姦リスクだってバリバリ高い。
ましてや私はとんでもなーく露出度高い無防備そのものな格好、おまけに馬鹿みたいにデカいおっぱい。
強姦リスクは最高クラス、まぁ……何も持ってなかったらだけど。
「……ほらまた一人、スッていったね」
行き交う人々を見てれば目につくだけでもまた一人油断してポケットから硬貨を奪われてる。
気づくのも早いけどスッた相手は分からず仕舞い……
ま、スラムもそうだけど……どんなに治安が良かろうが油断したテメェが悪い、だよ。
まぁ……調べられなくはないけど。
「よ、何か良いもの……ちょっと?」
もにゅん♥ふにふに……♥
ちょっと小腹が空いたからと露天商に声をかければ……胸を鷲掴みに。
養殖物の青果を扱ってるお店だけど……手癖は悪いね。
「うーん……糖度バッチリのデカスイカだな」
「揉んだからコレはタダで貰ってくよ……スケベ代としてね」
「おいおいそりゃこま……ぉぅ」
「……あんまり怒らせないでね?」
右太ももに吊るしてるゴッツイハンドガン……これが一応の自衛手段。
私は一応中身は隠してるけど、銃の扱いがかなり上手いセクサドールって事で通してるから。
……ちょっと前にゴロツキくんの頭をミンチに変えたばかりで舐めるバカはいないと思いたい。
実際にやるのはよっぽどじゃない限りしないけどね。脅しよ、脅し。
脅しって分かってる奴は分かってる……それがまぁ……私がちょーっと強気に出れない相手というか……
もにゅんっ♥♥ぶつっ……ばるんっ♥♥
「メスウシーナのデカパイいただきぃっ、んでもって今日のブラジャーゲットぉ!!」
「……あんのエロガキ」
私をメスウシ呼ばわりして事ある事に胸を鷲掴みにしたり……私の知覚外からいっつも強襲してくるエロガキ。
そ、ストリートチルドレンの一人だ……流石に私もガキ相手にマジにキレられない。
まぁ……追っかけてお灸を据えるだけだけど。
「何見てるの……あんまり見るとお金取っちゃうよ?それか……カラッカラになるまで絞ってあげようか?」
通りを行き交うスケベ男達がポロッといった私のおっぱいを見るけど……別方向の脅しをかければ手を出しては来ない。
実際に死にかけになるまで絞ったのも居るし……私がやる時はマジだって分かってんでしょ。
件のエロガキはまぁ手癖も酷いし大凡……本気で警察とかに追いかけ回されないような事には手を染めてる。
こそ泥、スリ……家宅侵入もやってたっけ。
でもその大半が……エロに直結してるんだ、弱冠12才程度のクソガキなんだけど……
私のブラジャー、ショーツは盗んでオナネタにしてきた。
まだエロガキだって知らなかった私を半分騙してよーく授乳してたし
寝付けないとかほざいて寝込みにチュッチュモミモミ……
私の人工筋肉に弛緩剤叩き込んで無理矢理に犯してきたりしてから発覚、とんでもないクソガキだった。
そんなだから……その歳でチンポはガングロ、使い込まれているし……私の弱点という弱点も知り尽くしてる。
死角から襲ってくるのも……まぁ一種の天性の物だ。対策取ってるつもりだけど向こうが上回って……
……まぁ、公衆の面前でヤられるのは怒るけど。
「……ふふ♥」
ま、私このエロガキ……大好きな部類だから、怒るって言ってもポーズ♥
それも向こうにはバッレバレ♥よくそれもネタにされて……公衆の面前でめちゃくちゃされた事もあるっけ?
大人だと通じないけど……このエロガキくんには、色々と弱みを握られてるようなもの。
「今日という今日は許さないから……っ♥」
アジトにしているのはこれまた……私が抑えていた隠れ家の一つ。
そのキーをくすねた……わけじゃなく、私が与えたし必要物資の購入費用としてお金も渡した……
まぁその結果生まれたのが……私専用の理解らせ施設……♥
玄関にあるのは私用のアクセサリー……首輪につけるカウベル。
中は……言っちゃえばエロガキとのヤリ部屋、けどいろんな機材が揃ってる。
「こーんにちは、シーナお姉さんがお仕置きに来たぞー♥」
まぁ……不覚を取るなら……そのまま、抵抗できるスキを見せたらそこで……
今日はどうかな?ふふ……お姉さんをがっかりさせないでよね。
もっと予想外な遊び……させて♥
「どーこか……ふぁぁっ!?っ……ほんっと、神出鬼没だね」
お尻をパシンと叩かれた……私の行動まで予測して痕跡が無くなってるなぁ……やるじゃない。
……本気をだせばすぐに捕まえられる?まぁそれはそう……だけど……
普通の人形と同じくらいに機能絞ってもコレだ、普通のガキンチョならすぐに尻尾が出るよ?
限られた条件だけど、潜り抜けてるってのが称賛に値する……だから私はこの子に惚れ込んでる……って言ってもいいかな。
「どこに隠れたのかにゃぁっ!?あっ♥♥こ、こらぁ♥♥」
「へへ、今日もヤられに来たんだなっ、パコり倒してやるよ」
……へぇ、わぁ。天井にダクトを張り巡らしてる。
どっかからアクセスできるんだろうけど……音も出さずに強襲してくるなんて……合格♥
「っ♥今日は……どうするの♥」
まぁ、ヤる事なんて……決まりきってるけど♥
むぎゅぅっ♥
「ふにゅぅぅっ♥♥♥」
「今日も良い乳してるぜ、メスウシーナ!へへへ……イッたな、じゃあ……」
エロガキによる、生意気なお姉ちゃんへの理解らセックス……♥
無力化したフリして……いっぱいパコパコされるの♥
小さな小さな家屋の中、両手を吊るし上げられる女体が一つ。
ずっしりと重い乳房を揺らし、小さな体を左右に悩ましく揺する。
小さな体に似つかわしい豊満すぎる乳房とムチムチな尻を揺すって誘う。
その度に両手に繋がった鎖が鳴る、囚われの身である事を示唆する。
体を彩るのは衣服と言うには面積が足りなさすぎる物ばかり。
そして何よりも……酷いのは……
ヴヴヴヴヴヴヴ……
「ッッッ♥♥」
むき出しになっている乳房の先端に取り付けられ、ほぼ意味をなさないミニスカートの奥に潜む……ピンクローター。
中途半端に布地が残っているが故に余計に淫靡さ……乱されたという背徳のエッセンスがある。
片手で捻れそうなほどな小さな子どもに……そう、されたのだ。
「へへ、じゃあ今日の搾乳種付けをしてやるぜ」
「本当に、どこでそんなのを覚えたんだかぁっ♥♥ぁんっ♥♥」
小さな子どもがシーナの背後を取る。
両乳をしっかりと小さな手で揉み上げながら年相応の小さなペニスでもって突き上げる。
ヘコヘコと小さく頼りないストローク……しかしながらペニスを突っ込んでも余裕がある程にローターが奥へと入り込んでいる。
振動が双方にとって良い塩梅になるのだ。
「ほらほら、お前はなんだ?言ってみろよ!!」
「ぅあんっ♥♥そんな、激しく……ぅぅんっ♥」
シーナの腰に張り付いて腰をヘコヘコと叩きつけながらシーナにある文言を言わせようとする少年。
顔は完全にいやらしく歪んでいてとんでもないスケベ顔だ。
それはシーナも同じか……そんな事をされ、口では嫌がっている素振りを見せていても完全に悦びきっている。
「いつもオレにヤられて、なんて宣言してるんだよ、搾られたがりの淫乱シーナねーちゃん!」
蕩けたシーナの表情が極限までイった。
雰囲気が完全に変わった瞬間だった。
「……ごめんなさぃ♥搾乳種付けされたくてされたくてたまんない淫乱ドスケベな乳牛におちんぽ様のお仕置きをくださぃ♥♥」
マゾ雌シーナが顔を出し……エロガキに容易く屈した……
何の取り柄も無い手癖がかなり悪いし性技もろくに無い……本当に性欲だけのクソガキに。
ふぅ、結局ああして捕まったフリして宣言までして……遊びに付き合ってるけど。
……割とマジにあの子に飼われるのも……悪く、無いかな?
いや、私が飼ってイメージプレイの竿にしても良いけど……どーしよ。
「……私をこうできるのは数少ないんだぞー?」
「んむにゃむにゃ……」
ま、今は眠りこけてる顔を見ながら……抱きまくら代わりになっておきましょ。
寝顔は本当にかわいいなぁ……母性擽られるや。