※この作品はR-18です。

狙撃屋417 R18置き場   作:ムメイ

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ハニートラップ・パイズリ

ターゲットの政治家は私がシャワーから出てそう時間を取らずやってきた。

上玉だとして流された私の口元から胸元のどアップ写真にホイホイされたかな。

先にプレイルームになるスイートルームに入ってニコニコと待っていた。

相手の政治家はものの見事な中年男性。

生活習慣が非常にルーズで放っておいても生活習慣病で死ぬんじゃないかって思わなくもない。

その上で女遊びも辞められない典型的なゴミ、まぁそりゃ暗殺依頼来るよねって感じ。

 

「ほほぉ……写真で見るよりも随分とデカくて揉み応えありそうな胸だな……」

「お待ちしておりました♥」

 

日本の伝統的な良妻のお出迎え、三指突いてのお出迎え。

まぁ腕とか私のおっぱいで隠れて見えないし私の小柄さに対してのおっぱいの大きさの強調にもなる。

セクサドールとしてインストールされていた良妻プログラムの1つ。

ニッコリと微笑みを浮かべていれば大概の男をコロッと落とせる自信はある。

私、顔とか外見はかなり良いから。

 

「遠路はるばるお越しいただきありがとうございます」

「うむ、では早速だが……」

「お背中、お流ししますね♥」

 

でっぷりとした政治家、キシール・キム・オフミ……今日も議会で反対反対と喚き散らし……

そしてその後各方面の利益を吸うためだけの団体に顔をだして酒をかっ喰らい……今に至る。

吐息は非常に酒臭く加齢臭もなかなか強い。

一日の締めとして淫売を買ってスッキリさっぱりしようって事だろう。

その為にコースも念入りに設定されている……

まずはシャワーにて全身隈なく女体スポンジでキレイにするソーププレイ。

重度のおっぱい好きでソーププレイ中もパイズリを要求してきている。

シャワーでキレイになった後はベッドでまず授乳手コキをご所望。

授乳手コキで数発無駄撃ちした後にパイズリ……ただパイズリにOPが追加されている。

私の自己申告バストサイズに大層興奮していてキスしながらのパイズリをご所望。

恋人つなぎも所望していて多分全工程をそのまま終わらせたら買い取りしようって魂胆だと思う。

まぁそれは問屋……もとい、私が許さないけどね。

キスパイズリの後ロストヴァージンを予定しているけどその前に首をポッキリ折る。

そこまで興奮させてやりゃ通報とかそういうのは考えが及ばないだろう。

しっかりとヤッた後……時間も深夜にもつれ込み大多数の人間は眠りについている時間になることが予想される。

そこが私の本当のお仕事のタイミング。

 

「ふーむ……見ごたえあるじゃないか」

「光栄です、ふふ」

 

衣類を脱ぎ捨てるオフミ、その傍らで丁寧に畳みながら自分も脱いでいく。

チラチラと見られているのは間違いなく私のドデカイおっぱい。

衣服は……見せブラにコンバットジャケット、ミニスカートといった具合。

当然胸はおっ広げで上も下も簡単に谷間が見れる。

フロントホックなのも合わさってちょっとのイタズラでもポロリと行ける仕様。

ブラウス?スラムの連中にちょっかい出され過ぎてボロボロになって残弾切れました。

試しにブラのホックを外すとお褒めの言葉を頂きました。嬉しくないけど。

まぁ私のおっぱいが見応えたっぷりなのは実績が証明してるし。

 

「ふふ、見給え……この女2000人ハメを達成したガングロチンポを」

「まぁ……♥」

 

向こうも向こうでまぁまぁ……歳の割にはイキが良い感じ。

確かに使い込まれて愛液焼けおこしてるチンポだ、女を味わい尽くしてるって感じ。

血管も太くてちょっと離れていてもかなり臭う……そうとう男性ホルモン濃ゆいと思うな。

陰毛も全然手入れされてなくてボーボー……密林かよ。

2000人は吹かしと思うけれども経験豊富なベテランっていうのはよく分かる。

こっちも生半可なフェラとかしたら容赦なくハメ倒されるか暗殺機会を失うか。

そういう意味でまったく油断出来ないなぁ。

ハメられたらオーナーっていうトラップは無くなったけど、こういうデブでロストヴァージンはしたくないし。

……お互い脱ぎ終わると大きめなバスルームへ。

 

「では……」

「あぁ待ちたまえ、泡立てはワシがする」

「んぁっ♥……ふふ、お手柔らかにお願いします」

 

むんず……むにゅぅっ♥

 

女体スポンジを使ってのボディウォッシュだが……泡立てはするといって胸を掴んできた。

咄嗟のことにマジで喘ぎが出てしまった、クッソこいつ……

母乳の方も中々やばい水準に達してるし泡立て最中に噴乳するな。

アレの快感抑えられないから一気に攻め込まれるかもしれないなー……

 

もにゅっ♥もにゅもにゅっ♥♥

 

「直接聞こうか、バストサイズとカップ数を言いたまえ」

「んっ♥は、はいっ……118cmのRカップですっ♥」

「ほほぉ、しかしワシの見立てではもっとあるのぉ……揉み応えも数値以上だ」

「光栄です……っ♥」

 

こ、コイツ……私が攻め込まれると弱いのを見抜いてる?

泡立てなんてしないで一気に乳揉みし始めて……くっ♥

抑え込んでいる性感センサーが大暴れして喘ぐのを抑えられない。

息も荒くなってきたしコイツに揉まれるおっぱいがバカになりつつある。

 

「そ、そろそろ泡立ててお背中を……」

「ん?おぉ……そうだな、ふむ」

「ん、はぁぁ……あっあっ♥あぁぁぁっ♥♥」

「ほぅ、処女の癖に母乳まで……感度、質感もさる事ながら素晴らしいな」

 

ぷしゃぁぁぁぁっ♥♥

 

つい、我慢できずに噴乳してしまって派手にターゲットにぶっかけてしまう。

バスルームに立ち込める甘いミルクの匂い、身体を駆け巡る快感。

ジリジリと私の理性を焼こうとする性的欲求……

ハニートラップに慣れようとしてるけど、性感センサーの性能を侮ってた。

電子制御で最大限抑え込んでコレだし……これで育乳パックの内容物、乳即イキ弱点化とか入ったらマズイ。

性的な事にとことん弱い事になる。克服したいけれどもコレはどうにかなるかな……

男側からしたら都合が良いだろうけど、私からしたら堪ったもんじゃない。

ペルシカでも根幹システムの書き換えは無理っていうか時間がかかりすぎるって言うし。

私の根幹だから大幅変更は無理って言う……電脳の保護区画にも食い込んでるし。

 

「ここでハメても良いが、契約破棄されても困るしな……」

「ど、どうか……お待ち下さい……はぁぁっ♥」

「うむ」

 

このやろ、絶対にぶち殺してやる……接客用の笑顔の裏できっちり殺意を募らせていた。

 

 

クールダウンしながら身体に泡立てて泡まみれに。

自分がこんなに性的にザコになってるのは薄々自覚してるけどね。

スラムでのセクハラで慣れると思ったら逆なんだもの。

セクハラに弱いのバレててちょっとも油断できなくなったし。

 

「では、お背中からいきますね」

「おぉ……」

「大きな背中、うっとりします♪」

 

むにゅぅぅぅ♥

 

背丈はまぁまぁ、私からしてみればデカい。

背中に身体を密着させて胸を押し付けてみれば分かる。

普通の女の子でこの体格差だったら抱きしめられたりしたら抵抗出来ない。

普通の女の子ならね、普通の女の子の場合。

感じてる最中でも私の出力なら抵抗できると思うけど。

セクサドールのソフトリミッターがどこまで作用するかにもよるか。

……意外と筋肉質な背中だな、セックスに酷使してるから鍛えられてる?

ちょっとまだ勃ってる乳首が擦れてボルテージが上がっていくけど……抑えて抑えて。

両手もしっかり使って文字通りに全身使って洗い上げていく。

メニューとしてはかなり甘々な雰囲気だけどねー……

 

「背中はもう良い」

「あ、はい……ふふ、キスが待ちきれませんか?」

「良いからやりなさい……」

「はいっ♥んちゅ、ん……ちゅぷっ♥」

 

好きでもなんでも無い男とキス、もう私……キスもノリノリで出来る。

体格差があるからキスしながらなんて出来ない?私のおっぱいを舐めるなよ。

そりゃ動きは制限されるけど主要な部分を洗えるだけはある。

しっかりと舌を絡ませながら胸板からでっぷり出たお腹まで私の爆乳を撓ませながら洗う。

むにゅりむにゅりと撓んで歪んで拉げて……そして押し当たる胸板に母乳を垂れ流しながら……

 

「本当にお前生娘か?」

「正真正銘の処女ですよ?処女膜をみせても良いですけど」

「……まぁ良い、ではパイズリだ」

「はぁい♥」

 

実のところ、クライアントやこうしてハニートラップをするのにパイズリを結構な回数してきてクセになってきている。

セクサドールとしての所もあるが私自身が本来奉仕精神にあふれている男だったからっていう所にも由来する。

……そういう所からすると私は将来的にマゾに目覚めるかもしれないな。

同僚からはよくマゾ気質だとからかわれていたし……耳ナメASMRというのにハマっていたりもした。

……そんなのは良いか、ともかくパイズリだ。

これは結構ノリノリでやれる。男を性的に制圧しているような物だ。

胸のコンディションはばっちり、泡で滑りも抜群。

泡無しでも全然ズリズリできるくらいにつるぷに肌な自信あるけどね?

 

「うん、しょ……」

「見た目に違わぬ見事な乳圧……!くぅっ……吸い付いてくる!」

「存分に吐き出していってくださいね♥」

 

このシーナ、容赦はせん。乳見て勃起したペニスは善悪問わずズリ落としてやろう。

縦ズリだけど……さーて何秒保つかなー?

私のメチャクチャデカくて深い谷間はかなりいい具合に密着する。

左右の圧力もあって人肌の暖かさ……擬似的なセックスになる縦ズリ。

見上げる私は一糸まとわぬ幼気な美少女。征服欲も生まれる野郎共はあっという間に……

 

「くっ……」

「あっ♥……ふふ、まずは一回ですね♪」

 

どぷっ♥とくとく……

 

何度も縦にストロークさせていくと谷間でペニスが跳ねた。

するとまぁこれまた激烈に濃ゆい精液がぶっ放されて……引き抜くと糸を引いてやらしいブリッジが掛かる。

時刻はもう深夜を周っている、ここで殺しても良いけれど……

私がまだまだコイツにパイズリして楽しみたい。

 

「まだまだイキますよ♥」

「ま、待てこのままでは……お、おぉぉぉっ……!」

「乳内射精、た~っぷりしてもらいますから♥」

 

まだまだ縦ズリで搾り取ってやる♥

具体的には谷間にザーメンブリッジが出来るくらいまで4発は覚悟しろよ♥

 

「ほぅら♥げんきげんきー♥」

「や、やめんかっ……ぉ、ぉぁああぁぁぁ」

 

逃げようとする竿の腰を捕まえて抱きついてぐいぐい♥

ムニュムニュと押しつぶしてやれば腰から力抜けて抵抗出来なくなるの。

ほんっとコレが面白くてたまらないなぁ♥

へにゃへにゃになったクソザコ男には……さらに追撃でたぱんったぱんっ♥とおっぱいを打ち付けてやる。

そーれ一発♥もう一発♥まだまだ出せよー精液スプリンクラーになぁ~れ♥

 

 

 

 

まぁやり過ぎて短期間にパンパン出させて疲れさせて……

本番のパイズリに至る前に押し倒して来たので首コキャしてサヨナラとなった。

警備が帰った後だからよかったー……そうじゃなかったらコイツでロストヴァージンだった。

……おっぱいの開発が進んでさらに弱点化してる?

まぁその通りなんだけど、これはこれで良いかなって思ったりもしてたり……




性的にクソザコで押しに弱い設定がちょっと活きてきた。
次はシェーナのロストヴァージンだ。
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