プロローグ
私達アビドス廃校対策委員会の努力も虚しくアビドス高等学校は廃校が決定。アビドスはこれから自治区を含めカイザーコーポレーションが管理することとなり、対策委員会は元アビドス高等学校の場所に建設されたカイザー職業訓練学校へ“転校”することになりました。
転校という形で拘束された私達を待っていたのは力の解析でした。かつて暁のホルスと呼ばれたホシノ先輩の力をデータ化しようとしたようで、解析は成功。解析を終え”用済み“となった私達はモルモットとして別部署に引き渡されることになりました。
そこではヘイローを改造することで、常識、人格、肉体を変化させ自分達の意のままに操ることが出来るのではないかという偉大な考えを持つ研究員様がいるとても素晴らしい場所で、そこで私達は研究員様に多種多様に渡る“実験”を施して頂きました。
こちらがその実験結果になります。
奥空アヤネ
実験内容:
認識改変、常識改変、淫語学習、知能低下、羞恥心抹消(強)、抵抗心抹消、記憶改変、肛門弛緩化、陰核鋭敏化、五感改造、感度上昇
黒見セリカ
実験内容:
認識改変、常識改変、淫語学習、知能低下、羞恥心抹消、抵抗心抹消、記憶改変、五感改造、味覚改変、味覚鋭敏、感度上昇
十六夜ノノミ
実験内容:
認識改変、常識改変、淫語学習、知能低下、羞恥心抹消、抵抗心抹消、記憶改変、膨乳化、射乳化、感度上昇
砂狼シロコ
実験内容:
認識改変、常識改変、淫語学習、知能低下(強)、羞恥心抹消、抵抗心抹消(強)、記憶改変、腋毛増毛、陰毛増毛、多汗化、体臭増加、嗅覚鋭敏、感度上昇
小鳥遊ホシノ
実験内容:
認識改変、常識改変、淫語学習、知能低下(強)、羞恥心抹消、抵抗心抹消(強強)、記憶改変(強)、記憶抹消(失敗)、記憶封印、陰核成長及生殖器化、五感改造、感度上昇
以上となります。
それでは今から私達が施された偉大な実験の成果を公表するために今からAV上映会を行います。
司会は実験体1号奥空アヤネが担当させていただきました。それではご覧ください。
無様戦隊ヘンタイジャー!!
本編Aパート
「わーわー」
「うふふーあははー」
ここはアビドス高等学校。数千人の生徒が通い、キヴォトスの中でも最大の学校なのだ!
しかし、そんな平和なアビドス高等学校に悪の組織エロエロヘルメット団の魔の手が迫る!
「おらーおまえらやっちまえー」
「うおー」
「やー」
次々と破壊されていく学校!
「うわーがっこうがこわされていくー」
「きゃーだれかたすけてー」
「やめてー」
生徒達の悲鳴!!
このままアビドスは壊されてしまうのか…!
「待ちなさい!」
そこに生徒達の悲痛な叫びを聞きつけ、5人の戦士がヘルメット団の前に立ちはだかる!
「こんなに学校を滅茶苦茶にして…!許さないんだから!!」
ツンデレ系ヒロイン黒見セリカ!!
「……ん。手早く片付ける…」
クーデレ系ヒロイン砂狼シロコ!!
「ちょっとお仕置きの必要がありそうですね〜☆」
ゆるふわ系ヒロイン十六夜ノノミ!!
「んへ〜流石のおじさんもこれは見過ごせないかなー」
ぐーたら系ヒロイン小鳥遊ホシノ!!
「もう…こんなに物を壊して…!修繕費いくらだと思ってるんですか!!」
真面目系ヒロイン奥空アヤネ!!
「あ、あれはあびどすはいこうたいさくいいんかいー」
「わたしたちをたすけにきてくれたのねー」
彼女達はアビドス廃校対策委員会!!学校を廃校の危機から救う為結成された正義の委員会なのだ!!
「行くわよ!みんな!」
『ブッザマーチェーーーンジ!!!!』
ピカーーーーん!!!
5人のかけ声と共に眩い閃光が彼女たちを包み込む!!そしてーーー
BGM[ヘンタイジャーのうた]
「おチンポじゅぼじゅぼ大好きフェラチオの戦士ブザマレッド!!」
燃える情熱の赤タイツにフェラマスクを付けた口元からは舌が動き回っている!ブザマレッドセリカ!
「体臭メチャクサウルフ……臭いフェチの戦士ブザマブルー…」
クールな青いタイツに巨大なファスナー!開かずとも香る圧倒的汗臭!ブザマブルーシロコ!
「デカチチばいんばいん〜!デカチチぶるんぶるん〜!ミルクぷしゃ〜!デカパイの戦士ブザマグリーンです〜☆」
豊かな緑のタイツが破れてしまいそうになるほど巨大なデカパイ!ブザマグリーンノノミ!
「シコシコ〜!シコシコ〜!おじさんのメスチンポ気持ち良すぎてやばいねーふたなりの戦士ブザマピンクだよ〜」
かわいいピンクのタイツを突き破り、その身長から生えてるとは思えないほどグロテスクな巨大デカマラを備える少女!ブザマピンクホシノ!
「ま、マン汁グチョグチョ垂れ流し淫乱ビッチ!おまんこの戦士ブザマイエロー!!」
おしっこのような黄色のタイツから滲み出るマン汁!敏感マンコが軽イキしてるぞ!ブザマイエローアヤネ!
アビドス廃校対策委員会はあくまで表の顔、本来の姿は伝説のスーツヘンタイツを見に纏い、悪と戦う正義のヒロイン!その名もーーー
『ヘンタイパワーで廃校阻止!!無様戦隊ヘンタイジャー!!!』
どっかーん!!
「ぷっwきさまたちはっwヘンタイっwジャーww」
「あははっっw、やべっw笑い止まんねっww、ヘンタイジャーっwwあ、あのでんせつのあはははwww」
「ちょっとw撮影中なんだから笑うなよーwwお、おまえらゆけーっ、ヘンタイっwジャーどもをたおすのだー」
「「うっwうおー」」
一斉に襲いかかってくるヘルメット団!!しかし恐れることはない!僕らには正義の味方ヘンタイジャーがついている!!
「ふっ、舐められたものね!あんたらごときに私達が負けるはず無いじゃない!!」
「……いくよ」
「やっちゃいますよ〜☆」
「さて、はじめよっかー」
「サポートは任せてください!」
戦えヘンタイジャー!負けるなヘンタイジャー!アビドスの明日は君たちにかかっている!!
10分後…
『私達はエロエロヘルメット団様に完全敗北しましたぁぁぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!!』
なんということだ無敵のヘンタイジャーがエロエロヘルメット団に無様敗北宣言してしまったぞ!?
何故こうなってしまったのか時間を遡ってみよう!
CM
「んほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜❤︎❤︎❤︎!!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!」
チンポをシコる度にシコシコ音が鳴る!勃起する!
さあ君も友達とおチンポバトルだ!!
「うお〜〜!!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
イッくぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
キメろ!! 必殺の無様絶頂射精を!!!
どっっっぴゅるるるるるうっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!
DXマラマラふたなりブレード新発売!!
本編Bパート
『はぁぁぁぁぁぁっっ!!!』
ヘンタイジャー達はエロエロヘルメット団の戦闘員に向かって駆けていく!
そしてーーー
「あんたみたいな雑魚チンポ一瞬でイカせてあげる!バキュームフェラチおチンポ!じゅっぽじゅっぽじゅるるじゅぼぼぼぼっ♡☆♡☆!!」
セリカは戦闘員Aに瞬時に近づき、ズボンを脱がすと凄まじい速度でひょっとこバキュームフェラを開始した!
「喰らえ…スメルフレグランス…っくっせぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜ッ☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
むわぁぁぁぁ
セリカの後に続いたシロコは思いっきりジッパーを下ろし、タイツを開くと中からシロコの今まで溜めてきた汗臭が辺りに香りだす!!
「デカチチパイズリ〜☆えっほ♡えっほ♡どうですか〜私のおっぱい攻撃は〜?このままイカせちゃいますよ〜☆!」
戦闘員Bに接近したノノミはセリカと同じようにズボンを脱がすとその巨大なおっぱいでパイズリを始めた!!
「うへ〜みんな頑張ってるねーおじさんもちょっと本気出しちゃおうかなー?くらえーマラマラふたなりブレードーシコシコ〜おほ〜しゅっしゅっ♡シコシコ〜しゅっしゅっ♡♡♡」
そのノノミの背後で自身のチンポを扱くホシノ!!
「み、みなさん早すぎますよ〜!う、受けてください!腰フリフリマンマンダンス!!!フリフリ〜☆フリフリ〜☆イクッ♡☆♡!!」
ぷしゃっっ♡
一歩出遅れたアヤネはエロエロヘルメット団のボス怪人に向かって大きく腰を振りながら軽イキしている!
各々が自身の得意分野で責めることで敵を追い詰めていく…これがヘンタイジャーの戦い方なのだ!!
しかしーーー
ずっっっぶぅぅぅぅぅぅッッッ!!
「お゛っっっへぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっっっっっっッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!」
『アヤネ(ちゃん)!!!』
隙を突かれたアヤネはボス怪人の最強超巨大アルティミットデカチンポにクソザコマンコをぶち抜かれてアヘ顔を晒し、白目を剥いて失神してしまった!!
「おら何寝てんだぁ?まだ挿れただけだろうがよ!!!」
どちゅん❤︎!
「んぎぃぃっっ!?♡♡」
パンっ❤︎!パンっ❤︎!
「やめっっ♡♡やめてくださっ♡♡お゛お゛ぉ〜〜〜〜〜っっ♡♡」
パンパンっ❤︎!!
「んお゛っっ♡♡お゛っっ♡♡」
気絶しても叩き起こされてしまい、まるでオナホールのように犯され続けてしまう。
頑張れブザマイエローアヤネ!!耐えればきっと他の仲間たちが助けてくれるぞ!!
「あ…あ……アヤネ…よ、よくも…!ゆ、許さないんだから……!」
(何なのあのデカチンポ!?あ、あんなの私の口に突っ込まれたら…ぜ、絶対無理ぃ…♡)
「……アヤネ。い、今助ける」
(…こ、ここからでも分かる…あのチンポから濃密な雄の臭いが……やばい…)
「アヤネちゃん…すごく気持ちよさそうです…♡はっ!は、早くアヤネちゃんを助けないと!」
(あ、あんなおっきなおチンポ胸に挟んだら……ぜ、絶対に負けちゃいます〜☆♡)
「可愛い後輩のアヤネちゃんにあんな酷いことするなんておじさん怒っちゃったよー♪」
(うーんちょっとマズいかもー。アヤネちゃんを救出したら一度撤退するべきかな)
アヤネを助けようとボス怪人の前に集うヘンタイジャー達!!
しかしーーー
「おら!そろそろ射精すぞ!!しっかり受け止めなぁっ!!」
「い、いやぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡!!たすけてっ♡♡もうっ♡イキたくなー」
どびゅるるっっっっ❤︎❤︎❤︎どぷどぷどぷっ❤︎❤︎❤︎びゅるるるるるっっっっっっ❤︎❤︎
「いお゛っっっっっっっっっっっほぉぉぉぉぉぉぉお゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!?!?!!????」
ぶっっっっっしゃあああっっ❤︎❤︎❤︎!!
助けは間に合わず、ボス怪人の濃厚すぎるザーメンを膣内にたっぷりと注ぎ込まれてしまったアヤネはアヘ顔で失禁しながらアクメ絶頂を迎えてしまった…
「あへっ❤︎❤︎えへへぇ……❤︎❤︎❤︎」
舌を垂らし、だらしない笑顔で余韻に浸るアヤネの表情に普段の真面目さは全く感じられない……。
「へっ、まずは1人目……おっ?どうやらもう既に陥落しちまった奴がいるみてえだなぁ?」
「あ…え?」
「…はっはっ♡はっはっ…♡ちんぽぉ…♡ざーめん♡♡くっせぇ…♡♡ちんぽぉ……♡♡♡」
しまった!!ブザマブルーシロコは嗅覚が異常に強化されている!!ボス怪人の強烈な精臭を嗅いでしまい、完全に発情して犬のように舌を出しながらおねだりポーズを晒してしまっている!!これでは戦う以前の問題だ!!
「し、シロコ…先輩ぃ……♡♡!」
くちゅくちゅ♡ぷしゃっ♡♡
「し、シロコちゃん!ゆ、誘惑に負けちゃダメです〜☆♡!」
もみもみ♡ぷしゃっ♡♡
セリカとノノミも正気は保っているもののボス怪人のチンポに目が釘付けで無意識にオナニーを始めてしまう始末!!
そしてその隙を見逃してくれるほど敵は優しくはなかった!それぞれの背後に戦闘員AとBが現れ、羽交い締めにされてしまう!
「きゃあっ!は、離しなさいよ!!」
「な、何をするんですかぁ〜☆離してくださいぃ〜♡」
「「うるせぇ!」」
ずぶぶぅぅぅ〜〜っ♡♡!!
「んごぉぉっ♡!?」
「あひぃぃっっ♡!?」
「へへっどうやら下の口は素直みてえだな!!AV女のクセに生意気なこと言いやがってこのまま子宮までぶち抜いてやるぜ!!」
「18も行かねえメスなのにこんな反則級のデカパイしやがって!オレをムラムラさせおぎょぉぉぉぉぉた罰だ!その雑魚マンコで反省しやがれ!!」
パンパンっ♡パンパンっ♡
「んぎぃぃっっ♡♡!!ま、待っ♡♡お゛っっ♡♡!お゛ごぉっっ♡♡!!」
「んひぃっ♡♡や、やめてくださぃ〜☆♡!おひょっ☆♡♡そんな乱暴に挿れられたら〜お゛ぎっ☆♡☆♡!」
容赦ないピストンに2人の正義のヒロインたちは一瞬で快楽堕ちしてしまい、獣のような喘ぎ声をあげながら悶絶してしまっている!!
「おじさん以外全滅かー本当にマズいね……」
(ここは私がなんとかしないと…繝ヲ繝先輩力を貸してください…)
「マラマラふたなりブレード最大サイズだよー!うおー!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
シコシコ〜!シコシコ〜!しゅっしゅ!
ふぅ…♡ふぅ…♡♡」
説明しよう!ブザマピンクホシノの武器マラマラふたなりブレードは刀身をシコシコするたびに大きさを増していき、最大サイズになると30cm以上の極太メスチンポになるのだ!!しかし、射精してしまうと元に戻ってしまうため、湧き上がる興奮に耐える精神力が無ければ扱えないものなのだ!!
「い、いくよー♪おチンポバトルだー!!」
ホシノはマラマラふたなりブレードの巨根を構えてボス怪人へ勢いよく突撃した!
「へぇメスのクセに俺におチンポバトルを仕掛けてくるとはな。その度胸は買ってやろう。しかしなぁ」
ボス怪人は余裕の表情で最強超巨大アルティミットデカチンポを勃起させながら仁王立ちしている!
「格が違うんだよぉ!!」
ぺっちーん!!
2人の矛がぶつかり合い、兜合わせの体制になる!!
勝負は一瞬で決まった!!
「あーーー」
(突き合わせて理解っちゃったー♡こんなの勝てるわけがーーー)
「ーーーほんげぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ♡☆♡☆♡☆♡♡♡♡!!!」
どっっっっぴゅるぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっ♡♡♡!!!ぴゅぴゅーっ♡♡
敗北者はホシノであった。今まで溜めてきたザーメンをびゅるびゅる床に向かって無駄打ちする姿はおチンポバトルの敗者に相応しい。
チンポの大きさはホシノがボス怪人に一歩劣る程度でほぼほぼ同格であった。一体何が勝敗を分けたのか?それは経験の差であった。
大きさはあっても生やしたての赤ちゃん童貞ふたなりメスチンポとボス怪人がこの世に生誕した時から共に存在し、幾多のメス共の牙城を崩してきた最強超巨大アルティミットデカチンポでは天と地ほどの差があったのだ!!
「ふーっ♡、ふーっ♡ま、まだ負けてない!負けてないよ〜♡!」
しかし、例え勝てないと分かっていても、心が折れかけてしまってもホシノは負けを認めるわけにはいかなかった。かつて繝ヲ繝先輩と交わした約束を思い返す。
ーーー
「ねえ、ホシノちゃん。縺?▽縺ホシノちゃんにも可愛い後輩が出来たら、その時は、邨カ蟇セ縺ォ螳医▲縺ヲ縺ゅ£縺ヲ縺ュ」
ーーー
ここで負けてしまったら自分にはもったいないくらいに可愛い後輩たちがどんな目に合うか想像もつかない。自分はどうなっても後輩たちだけは守り抜く。その一心でホシノは再び立ち上がったのだ!!
「ふーっ♡ふーっ♡!いくよ…!
シコシコッ!シコシコッ!しゅっしゅ…え!?
あ、あれ!?ぼ、勃起しない!?」
しかしそんな彼女の想いと反比例するかのように、マラマラふたなりブレードは何度シコっても萎え萎え状態のままだ!!
「どっ、どうしてぇ…♡シコシコッ!シコシコッ!わ、おじさんのマラマラふたなりブレードが勃ってくれないぃー!!」
「へっ、当たり前だ。俺とのおチンポバトルに負けてオスとメスの格の違いを思い知って芯の折れちまったチンポが再起出来るわけねえだろ!お前はもう2度と勃起できない萎え萎えザコチンポになったんだよ!」
「そ、そんなぁ〜♡!シコシコッ!シコシコッ!お願いっ!勃ってよぉ〜!!私は護らないといけないんだ!アビドスを後輩たちを!!シコシコッ!シコシコぉッ!!」
ホシノがいくらシコっても、懇願しても、雑魚チンポはぴゅぴゅっと水のように透明な精液を漏らすだけで以前のようなデカマラに戻ってくれない。
「さて、じゃあそろそろ身の程知らずのメスガキにお仕置きしてやるとするかなぁ」
ボス怪人は巨大な身体を揺らしながらゆっくりと近づいてくる!
「ひっ……!お、お願いします…私の身体は好きにしていいからこの学校と後輩たちだけは……!どうか見逃してください……!」
ホシノは恐怖で足が震え、涙目になりながらも必死に頼み込んだ!
「あーん?ダメだね。俺様は欲しいものは絶対手に入れる主義なんだ。それによ、メスガキのくせに正義面する生意気な女を見るとつい虐めたくなるんだよぉ!!」
ボス怪人はホシノの細い腰を掴むと軽々と持ち上げ、そのまま自分の最強超巨大アルティミットデカチンポの上に落とした!!
ずぶぅぅぅううっっっ!!!!
「お゛っほぉぉぉぉお゛お゛お゛っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡!!」
あまりの快感にホシノは仰け反りアクメ顔を晒しあげた!!いつも余裕こいた表情が台無しだ!
「おらぁっ!一丁前にチンポなんて生やしやがってテメエの本質はオナホ体型のザコメスなんだよ!!おらっ!おらぁっっ!!!」
パンパン!パンパン!!
ボス怪人はホシノを上下に動かしながら激しくピストン運動し始めた!!
「お゛っ♡お゛っ♡んひぃっ♡!!ちがっ♡私っ♡♡!!んほぉ゛っ♡♡!!ザコじゃないっ♡♡!!あっ♡あへぇえっ♡♡!!」
ホシノは必死に否定するが、
「口答えするんじゃ、ねえぇぇぇぇ!!!」
ばちゅぅううん!!!!
ボス怪人の一撃によって簡単に黙らせられてしまう!
「おごっ♡♡!!ぎゃべへぇえ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛♡♡♡!!」
ホシノは白目を剥き舌を突き出しながら短小雑魚チンポから極薄敗北ザーメンがぴゅっぴゅっと漏れ出している!
(こんなの……勝てるわけがないよ〜♡)
「おい、なに寝てやがる!起きろ!」
ボス怪人はホシノの顔を叩き無理やり起こすと再び攻め始めた!
パンッ!パンッ!パン!!
「あへっ♡♡!?おへぇっ♡♡♡!!お゛ほぉぉぉ♡♡♡!!」
ホシノは獣のような声を上げ、ひたすら快楽を受け止めることしかできない!「おらっ!そろそろ射精すぞ!!そのチビな身体で全部受け止めやがれ!!
どびゅーーーーっっ❤︎!!どくんっ!ドクンッドクンドクンッ❤︎!!
「あ゛へあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥゥっっ〜〜〜〜〜〜っッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
ホシノの身体が一瞬大きく跳ね上がり、それと同時に大量の精液が膣内に吐き出された!!子宮の奥まで満たされる感覚にホシノはアヘ顔を浮かべて絶頂し続けている!
「ふぅ……これで2人目。待たせたなぁ青いやつ…って」
「えへぇー❤︎☆えへへぇぇっっ❤︎☆❤︎☆❤︎」
くちゅくちゅくちゅくちゅっっ❤︎❤︎
ああっシロコはただでさえアヤネの時ですらボス怪人の性臭を嗅いで堕ちかけてしまうほどの嗅覚を持っているというのに、ホシノとボス怪人のおチンポバトルやお仕置きセックスの余波による強烈な雄のフェロモンを浴びて完全に理性が崩壊してしまったのだ!!
「へっもう準備万端みてえだなぁ?」
「はっはっはっ…❤︎❤︎❤︎チンポチンポぉ❤︎❤︎❤︎……チンポぉ❤︎❤︎❤︎くぅーん、チンポぉ❤︎❤︎❤︎」
「はっ、しょうがねえなメス犬だな。お望み通りたっぷり可愛がってやるぜぇ!!」
ボス怪人はシロコを地面に押し倒すと、その上に跨った!!
ずぶぅぅぅうっっ❤︎❤︎!!
「んほぉぉおおおおっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!」
挿入と同時にアクメしたシロコを見てニヤリと笑うと、ボス怪人は腰を振り始めた!!
パンッ!パンッ!パンッ!!
「お゛っ❤︎お゛っ❤︎お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎!!もっど❤︎もっどぉ゛っっ❤︎❤︎❤︎!!」
ボス怪人の凶悪なカリ高亀頭によってGスポットをゴリゴリ削られてるシロコは白目を向いて喘ぎまくっている!
「こ、こいつ腟内の締め付けがハンパねぇ……!生意気にも俺様のを搾り取ろうとしてやがる!!舐めんじゃねえぞ!!!」
ボス怪人はピストンのスピードを上げた!!
パンパンパンパンパンパン❤︎❤︎❤︎!!
「んひぃぃいいいっっ❤︎❤︎❤︎!!!んほぉぉおっっっっ❤︎❤︎❤︎!!!ぎもぢぃぃぃぃぃっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎!!」
「ぐぅっ……射精すぞ!この孕みやがれ!!」
ドビュッッ❤︎!!ビュルルルルルルぅぅうぅっっっっーー❤︎!!
「おへぇぇええっっっっっっ❤︎❤︎❤︎!!イグっ❤︎イッぐうぅぅぅぅっっっ〜〜〜❤︎❤︎❤︎!!」
ボス怪人の濃厚すぎるザーメンによってシロコは幸せアクメをしながらイキ散らかしてしまった!!
そしてーーー
パンパンッ❤︎!!パンパンッ❤︎!
「おら!!締め付けが足んねえぞ口だけメスガキ!!そろそろ出すからきっちり締め付けろやぁ!!」
「や、やめっ❤︎❤︎❤︎なさいよっ❤︎❤︎❤︎❤︎もお゛ほぉっっ❤︎も、もうムリっ❤︎いぐっイっぢゃうぅぅぅぅぅぅうぅ❤︎❤︎❤︎❤︎」
パンパンッ❤︎!!パンパンッ❤︎!!
「くっそぉ!!このホルスタイン女おっぱいだけじゃなくてマンコまで包容力ありやがる!!このぉ!!謝れ!!謝れ!!うまいもんばっか食ってるからこんなだらしない身体になったんだろ!!いつもコンビニ飯しか食えてない俺に謝れ!!!」
「お゛っ❤︎お゛っ❤︎お゛〜〜〜☆❤︎☆❤︎❤︎ご、ごめんなさい〜❤︎で、でも私」
「口答えするな!!」
どちゅん❤︎!
「おひ〜〜〜〜〜〜☆❤︎☆❤︎☆❤︎☆❤︎!!」
「おら!謝罪の気持ちがあるなら俺の射精を受け止めやがれ!!!」
「や、やめでください〜〜☆❤︎☆!!いま出されたらイッちゃいますから〜〜☆❤︎!!!」
「「おら射精すぞ!!!受け取れぇ!!!!」」
どびゅるるるるっっっ〜〜〜❤︎❤︎!!!!!
「「イッグゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッ☆❤︎☆❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
ぷしゃぁっっっっ❤︎❤︎
そしてシロコの絶頂と同時に、戦闘員に犯されていたセリカとノノミもイキ果ててしまった…
「み、みなさんっ……❤︎」
「あ、アヤネぇ…いっ❤︎❤︎❤︎」
「アヘ〜☆ま、まさかここまでとは〜☆❤︎」
「シロコちゃん…❤︎大丈夫ー…❤︎?」
「あへっ…❤︎❤︎だ、大丈夫…大丈夫……っ❤︎」
ああ何と言うことだろう…あの最強のヘンタイジャー達がまだ戦闘開始から8分しか経っていないというのに地べたを這つくばり、股からは精液を垂らしているではないか!!
もう、エロエロヘルメット団に勝つ手段はないのだろうか…
「ごめんね…おじさんが弱いせいでみんなをこんな目に合わせちゃって……皆、本当にごめ」
「諦めないでください!」
「え…?」
「まだ終わってません!私達まだ負けてない!!敵は強大だけど、私達ならきっと倒せます!」
「セリカちゃんの言う通りです!たとえ1人1人の力が弱くても力を合わせればきっと何とかなる筈です!」
「セリカちゃん、アヤネちゃん…」
「……ん。5人で力を合わせれば倒せない敵なんて無い」
「シロコちゃん…」
「そうですよ〜☆ホシノ先輩はもう一人きりじゃないんですから〜もっと私達を頼ってください〜!」
「ノノミちゃん…」
そうだブザマピンクホシノ君は1人じゃない!!1人1人の力は小さくとも力を合わせれば無限のパワーが生み出されるんだ!!
だから頑張れヘンタイジャー!!生徒達も応援してるぞ!!
「がんばれー」
「がんばれー」
「まけるなー」
「まけるなー」
「あはは……みんなの言う通りだねー。1人で何とかしなきゃって思い込んじゃってたみたい…うん…うん。本当に良い後輩を持っておじさん感激だー♪ふふー、そんじゃ合体必殺技。いってみよっかー!!」
『はい!』
仲間の鼓舞と生徒達からの応援でホシノが立ち上がった!
おお5人の心が一つになったときヘンタイジャー最強の合体必殺技が解放された!!さあ今こそ解き放つときだ!!
「行くよ!!B!」
セリカが全身でBのポーズをする!
「U!」
続けてノノミがUのポーズ!
「Z!」
シロコがZのポーズ!
「A!」
ホシノはAのポーズ!
「M!」
アヤネはMのポーズ!!
『A!』
全員揃ってAのポーズ!
『無様奥義!!』
そして全員同時に地べたに頭をつけーーー
『|B U Z A M A完全敗北宣言《私達はエロエロヘルメット団様に完全敗北しましたぁぁぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎》!!!!』
ぷしゃぁっっっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
5人は一斉に潮吹きしながら土下座した!!!
「私達無様戦隊ヘンタイジャーは愚かにも」
「偉大なるエロエロヘルメット団様に逆らってしまうというとても愚かな行いをしてしまいました」
「しかし、ボス怪人様や戦闘員様のおチンポ様に躾けてもらうことで自分達の過ちに気付くことができました〜☆!!」
「到底許されないことは承知ではございますが」
「お詫びに私達の土下座と共に謝罪の意思を表明いたします!!」
『今まで申し訳ありませんでしたぁぁぁぁぁぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ヘンタイジャーの最終無様奥義BUZAMA敗北宣言。それは今まで戦ってきた敵に対して、土下座と謝罪の言葉を以って今までの行いを懺悔する究極の必殺技だ!!
この必殺技を使用するためには5人の気持ちが完全にシンクロする必要があり、5人が今まで培ってきた友情と絆が生み出した奇跡の技なのだ!!
「ぷっwあははははっっっっ!!お、面白すぎるw正気でこれやってるのマジでヤバイwww」
「ぷっくくく……あはははっっ!最高すぎるわ!!」
「お、おいw撮影中って言ってるだろw真面目に演技しろっwおっ、お前らその程度の謝罪で俺が許すと思ってんのか!?」
『もちろんこれだけではありません!』
ああっ!5人が立ち上がると伝説のスーツヘンタイツを脱いでしまった!!
『発射準備!』
ピシっ!
全裸になった彼女達は両手を頭の後ろに組みガニ股の体制になる!!
そしてーーー
『私達は今日を持ちましてヘンタイジャーを辞めさせていただきますぅ!今後はただの変態マゾ奴隷として皆さんの性処理用の肉便器として誠心誠意尽くさせていただきます!
だからどうかこの愚かな私達に慈悲をくださいませぇぇぇえ〜〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!』
ぷっしゃあああああああッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!
5人の秘所から再び潮が噴き出し、畳まれたヘンタイツの上に降り注いだ!!
「ぶふぉっっ!!いひゃっひゃっひゃっ!!ちょっwそれマジで無様すぎんだろ!!あ〜もう無理だ我慢できねえ!!全員ブチ犯してやる!!まずはさっき犯してねぇひょっとこ女とデカチチ女からだ!2人ともこっち来いっ!!」
「はいぃぃっ❤︎あ、ありがとうございます❤︎!」
「は、はひ〜っ☆❤︎行かせていただきます〜❤︎☆!」
2人は立ち上がり、男の元へ近づいていく。
「おら、さっさとお前らの得意技でご奉仕しやがれ!」
彼女達の無様謝罪を見せつけられたボス怪人のチンポはピキピキになっている!
「は、はい❤︎変態メス奴隷黒見セリカさ、先にご奉仕させて頂きますぅ……んじゅぼぉっっ❤︎❤︎❤︎❤︎」
ボス怪人のギンギンに勃起した巨大なペニをセリカは躊躇なく口に含んでひょっとこフェラチオを始めた!!
「んぶっ!んぼっ!んむうっ!ぢゅるぢゅるる〜〜じゅっぼじゅっぼ❤︎!んぐっ!んっ!んっ!んっ!んぼっ!んっ!んぼっ!れろれろれろ〜〜〜❤︎!んっ!んぼっ❤︎!じゅっぼ❤︎!」
(ボス怪人様のチンポデカすぎる熱すぎる❤︎!全然底が見えない!フェラしてるだけなのにずっとイッちゃってるぅ❤︎❤︎❤︎!!)
セリカの変幻自在の舌技が炸裂する!!
「へぇ中々やるじゃねぇか…ちょっと本気でいくぜ!!」
がしっ!
「んぶぅっっ❤︎☆❤︎☆❤︎☆!?」
ボス怪人は彼女の頭を掴み強引に喉奥まで押し込んだ!!
「おらおらおらおらぁぁ!!」
ずっぽずっぽずっぽずぽっ❤︎❤︎!!!
「おぶっ!おぶっ!おぶぅっっ❤︎❤︎!!んぶっ❤︎!んぶぶっ❤︎!んぼっ❤︎!んぼっ❤︎!んぼっ❤︎!んぼっ!❤︎んぼぉぉっ❤︎❤︎❤︎!」
(やっべぇぇ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!チンカスうっメェ〜!!ごんなのじあわせになるぅぅぅぅぅ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!)
「あぁ…❤︎セリカちゃんとっても幸せそうです〜〜☆❤︎❤︎♪」
くちゅくちゅっ❤︎
容赦ないイラマチオがセリカを襲う!! あまりの激しさに口から泡を吹きながら悶絶してしまう!!
「いいぞメス豚ぁぁ!!そのまま全部飲めよ!!」
どっっっっっっっっっぴゅうううううううぅぅぅっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!
「んぼおおおっっっっっっっっっっ〜〜〜〜〜〜☆❤︎❤︎☆❤︎❤︎❤︎❤︎☆❤︎☆❤︎!!!!」
大量の白濁液がセリカの口の中へと流し込まれていく!!
あまりの白濁液の奔流にセリカは気を失ってしまった!!
「あへぇぇえ〜……❤︎あへへぇぇ……❤︎」
アヘ顔を晒して潰れたカエルのように倒れ伏す彼女に以前のような気の強さは感じられない…
「ふー、すっきりしたぜ……ん?おいデカチチ女!何勝手にオナってやがる!」
べっちーーん!
「きゃひっ☆❤︎☆❤︎!?」
ボス怪人怒りのチンポビンタがセリカの醜態を目撃しオナ猿と化していたノノミの頬に炸裂する!
「お前の!!」
ぺしっ❤︎!ぷるん❤︎!
「あひっ❤︎☆❤︎☆!?」
「役目は!!」
べしっ❤︎!ぶるん❤︎!
「おひっ❤︎❤︎❤︎!?」
「俺の!!」
ばちぃぃんッ❤︎!!ぶっるーん❤︎!!!
「おほぉっ☆☆❤︎❤︎❤︎!??」
「性処理だろうがっっっっ!!」
べっっちぃぃぃん❤︎❤︎!!
ボス怪人はノノミのデカパイに連続でチンポブローを叩き込む!!その度に彼女の豊満な乳房が宙を舞う!!
「ひぎぃっ☆❤︎❤︎ごめんなさいっ☆ゆるしてくださ〜いっっ❤︎❤︎❤︎❤︎☆」
「だったらさっさとチンポしゃぶれやこのド変態が!!」
「は、はひ〜っ☆❤︎❤︎!」
ノノミはボス怪人のチンポをおっぱいで挟み込み亀頭を舐め始めた!
「へへっ!良い乳してんじゃねぇか!」
「んっ!んむぅ〜!れろぉ〜〜〜☆」
ぐっちゅ❤︎ぐっちゅ❤︎じゅぼっじゅぼっ❤︎❤︎
彼女は必死にパイズリしながらボス怪人の巨根をしゃぶり続ける!
(ボス怪人様のチンポヤバいです〜❤︎!おっぱいも舌も気持ち良すぎておかしくなっちゃいます〜〜〜❤︎❤︎☆!!)
「ははは!いいぞ!もっと速くだ!!さっきのやつみたいにチンポを扱け!!」
(セリカちゃんみたいに……!!)
「んじゅぼっ!んぼっ❤︎んぼっ❤︎ぶじゅるっ❤︎❤︎、ジュルルっ❤︎❤︎!」
ノノミは懸命に口を動かしひょっとこパイズリフェラ奉仕を続ける!そして先ほどセリカがされたように激しく喉奥まで使ってストロークを開始した!!
「へっ!中々やるじゃねぇか!おら!射精すぞ!!全部飲めよ!」
どっっぴゅうぅぅっっ!!どっぷどっぷどっぷっっ!!!
「んぼおおぉぉぉぉっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎☆☆☆!??!?」
大量の白濁液が口の中に放たれていく!!
「んぶぅ〜〜〜〜〜〜☆❤︎☆❤︎☆❤︎☆❤︎☆❤︎☆❤︎☆!??!?!!!!おぼぼぼぼぉぉぉっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!?」
(溺れるぅ!こんな濃厚ザーメンこんなにぶちこまれちゃったら窒息しちゃうぅ〜☆!!)
「まだ出るぞ!!」
どっっぴゅうぅっっ❤︎❤︎❤︎!!びゅびゅーーーー❤︎❤︎❤︎❤︎っ!!
「んぼおおぉっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!?!?☆☆☆!??おっほおぉっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!ごきゅっ❤︎❤︎ごきゅぅっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎」
鼻から鼻水を垂らしながら必死に飲み込んでいくノノミ。そしてーーー
「ごぢぞう…❤︎ざまでじだぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぶっしゃぁっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
大きな潮を噴き出しながら気絶してしまった……
それから彼女達はエロエロヘルメット団に犯され続けたーーー
そして……
『あへぇ…❤︎』
「ふー満足したぜぇ…おい戦闘員こいつら俺のアジトに運んどけ!!」
「了解!!」
ずるずる…ずるずる……
ああ…元ヘンタイジャーの5人が引きづられていく……街中にイキ顔を晒し、失望や嘲笑の声を受けながら彼女達は連れ去られてしまった……
ーーー
1か月後、5人は組織の最底辺愛玩動物としてエロエロヘルメット団の本部地下1129階で飼われていた!!
「チンポぉ❤︎チンポ欲しいにゃぁ❤︎❤︎」
ふりふり❤︎ふりふり❤︎
ツンツンした態度は消え失せチンポを求めて尻尾型のアナルプラグを物欲しげに揺らしている雌猫!ケダモノキャットセリカ!!
「はっはっはっ…❤︎❤︎チンポぉ…❤︎チンポぉ……❤︎くぅーん❤︎❤︎」
ふりふり❤︎ふりふり❤︎
首輪に付けた鈴を鳴らしながら仲間達の性臭で発情しきったその表情に以前の狼ようなクールさは微塵も感じられずもはやただの雌犬だ!ケダモノドッグシロコ!!
「チンポぉ〜❤︎チンポ欲しいもぉ〜☆欲しすぎてミルクでるもぉ〜❤︎❤︎!!」
ばいんばいん❤︎ぶるんぶるん❤︎
5人の中でも最大サイズの胸を揺らすたびに鼻輪とカウベル からチリンチリンと鳴り響かせながらミルクを噴出する姿はとてもドスケベだ!ケダモノホルスタインノノミ!!
「チンポッ❤︎チンポッ❤︎おじさんにチンポっ❤︎❤︎欲しいブヒッ」
ふりふり❤︎ふりふり❤︎
豚さんマスクを装着し、機能を失いへにゃへにゃになった男性器をぷらぷらしながら尿と先走り汁だけを垂らすオスメスどっちつかずの最低ランク豚!ケダモノピッグホシノ!!
「チンポッ❤︎❤︎チンポっっ❤︎!!くれぴょん❤︎!くれぴょん❤︎!!!あっ❤︎イクっっ❤︎❤︎!!」
ふりふり❤︎ふりふり❤︎ぷしゃぁっっっっ❤︎❤︎
うさ耳をぴょこぴょこ動かしてぴょんぴょん跳ねながら軽イキしている兎が一羽!そろそろそのイキ癖は直した方がいいぞ!ケダモノバニーアヤネ!!
ああなんてことだ…ヘンタイジャーはエロエロヘルメット団の調教によって愛玩動物戦隊ケダモノジャーに生まれ変わってしまった!!
彼女達は皆手足を折り畳まれて拘束され、四肢にはそれぞれの動物を模した義肢が装着されている! この義肢は遠隔でしか操作することが出来ず、彼女達の意思では歩くことも性処理することすらできないのだ!!そのため彼女達に出来ることは餌(おチンポ様)を求めてお尻やおっぱいを振っておねだりすることだけなのだ!!
『おチンポぉ〜〜〜❤︎❤︎』
彼女達が正義のヒロインとして戦うことは二度とないだろう……
こうして唯一の希望であったヘンタイジャーは、変身者がクソザコだったせいで敗北し、アビドスは廃校になってしまった。
もう世界はエロエロヘルメット団のものになってしまうのだろうか…
「ふーふっふっふ!まだ終わってないよ!!」
シュシュっ!
「そ、そうです…」
シュシュっ!
「ニンニン!イズナ達がいる限りこの世に悪は栄えさせません!!」
シュシュシュっ!
おお闇夜の中から3人の美少女が現れたではないか!彼女達は一体……
「ふっふっふ…何を隠そう私たち3人は、そう!イズナ、ツクヨ!」
「はい!部長!!」「はいっ…!」
「いざ、鴑助平(ドスケベ)流ブザマー決めポーズだよっ!」
ドドン!
「忍者とは何なのか!そして、無様とは何なのか!」
「無様の、真髄…!」
「その本質を研究し、探究し、そして敗北する……忍者の魅力を広めるために暗躍する、鴑助平くの一3人組!」
「なのです!」
「泣く子も嘲笑う、カイザー職業訓練学校最弱の忍者集団!!」
ぺぺん!
『妊忍戦隊ドスケベジャー!!』
どっかーーーーん!!!
というわけで次回からは新番組!【妊忍戦隊ドスケベジャー】が始まるぞ!!皆も今度からはドスケベジャーを応援しよう!
今までありがとうヘンタイジャー!!さようならヘンタイジャー!!
「お疲れ〜いや〜今日は撮影に参加してくれてありがとう!」
「おつっす〜いや〜あんなエロい女達とタダでやらせてくれたんですからこっちこそ感謝っすよ!」
「マジで凄かったな…皆真面目そうな顔で…ぷっ」
「おい笑うなよ、しっかし凄いっすねヘイロー洗脳?ってやつは清純そうな子達をあんな淫乱にしちゃうって」
「おお君たちは分かってくれるか!!戦闘能力の大きな欠如だの知能の大幅低下だの言って学会のやつらめ…この発明の素晴らしさというものが分かっていないんだ!!」
「お、おう地雷踏んじまったみたいだな…じゃあありがとうな博士!また撮影の機会があったら呼んでくれよな!!」
ーーー
『えへっ❤︎えへっ❤︎』
くちゅくちゅ❤︎
「ふう、っておいお前らいつまでオナニーしてるんだ!!早く人形モードになれ!!」
『えへっ❤︎えへへっっ❤︎❤︎はっ!命令を受理。人形モードに移コウシマス…
ニンギョウモードイコウカンリョウシマシタ!!ゴメイレイヲゴシュジンサマ!!』
ピシィッ
「早くここを片付けてくれ…ほら忍者組はテキパキ働いてるんだから……」
「リョウカイデス!カタヅケジッコウシマス!!」
ピシィッ
「まったく、実験は成功したとはいえ性処理以外役に立たないのは課題だな……当分はAV撮影で小銭を稼ぐしかないか……」
こうしてアビドス廃校対策委員会は運命を狂わされ、後に洗脳装置の開発者として名を馳せる男の下で永久に性処理人形として仕えるのであった……
ヘンタイジャーのうた
真っ赤なチンポマンコにうけて
願いはひとつ青姦
黄色いチンカスぺろぺろ舐めとり
脳内ピンクの五人の戦士
吹かせ縁のデカパイ嵐を
『BUーZAMAー!』
五つの力を一つに合わせて
叫べ敗北の土下座謝罪を
無様戦隊ヘンタイジャー
キャスト紹介
ブザマレッドセリカ 黒見セリカ
ブザマブルーシロコ 砂狼シロコ
ブザマグリーンノノミ 十六夜ノノミ
ブザマピンクホシノ 小鳥遊ホシノ
ブザマイエローアヤネ 奥空アヤネ
ボス怪人 用務員のおじさん
戦闘員A アルバイトの人
戦闘員B アルバイトの人
その他のモブ戦闘員 自作のロボット
アビドス高等学校の生徒たち 自作のロボット
市民達 自作のロボット
ナレーション 千農センノー研究員