ここは楽園、私だけの楽園、今宵も淫らな宴が始まる
私はアドルフ・リーレとある侯爵家のの一人娘である、自分で言うのもあれだが成績優秀スポーツ万能魔法技術も群を抜いているそんな私を両親は誇らしく思っているはずだ、そんな私だが誰にも言えない秘密があるそれは―
あんっ…きちゃう…また来ちゃう…
やめて…もうイキたくない…お"お"っ…イグッ♡
屋敷の地下…誰も知らないこの部屋で数多の女性を飼って調教しているのだしかもこの女性たちは普通の女性ではない『異世界から連れて来た選ばれた美少女達』である
きっかけはとある本を見つけたことだ、その本には異世界という概念、そしてその世界へ道をつなげる方法などが書かれていた、最初は半信半疑だったがその魔法が成功したことで疑いは無くなった
本にはこう書いてあった『異世界にはその世界の物語がありその物語にかかわる者は究極の美を持つ』つまり異世界の物語にかかわる者たちを集めれば最高のハーレムが築ける、私はそう解釈した
私の行動は早かった早速地下に秘密の部屋を作り上げそこを活動拠点に異世界の美少女たちを集めまくったもちろん中には私以上の力を持っている者もいたが力を封じる魔法で脱力してるところで眠らせ回収した
しかし集めても私に反抗的なものはたくさんいる、それではハーレムとは言えないというわけで調教することにした、機械を集めるのは苦労したが今はとても満足している、美少女たちの喘ぎ声というBGMを聴きながらのティータイムは至福の時間だ
さて…少しミルクを飲もうそう思い私はミルクサーバーのもとに向かった
「ひぐっ…私のおっぱいが…」
ミルクサーバーと言ってももちろん普通のものではない女の子の身体を母乳が出るように改造し機械に繋げたものだ
この子は『朝比奈みくる』元々おっぱいが大きくミルクサーバーにピッタリだと思い直ぐに肉体改造を施した、今は巨大な乳房でさらに感度もクリトリス並に高くしている、もうブラをつけることも普通の暮らしをすることも困難であろう
おっと忘れてたミルクを飲みに来たんだったわ、機械のスイッチを押す
「ひいいい♡やめてくだっ…あっ…♡」
機械のアーム部分がみくる乳房を鷲掴みし母乳を搾ると面白いぐらい喘ぎ始める、まあ、そうなるように改造したからね
とぽっとぽっとぽっとミルクがコップに注がれる
それ手に取りを一口飲む
「ん、おいしい」
私はミルクを飲み干すとみくるのおっぱいを揉みしだく
「あんっ…うう…♡」
もうこう見ると完全に乳牛ね、こんなかわいい牛ならこれからもたっぷり使ってあげましょうか
「ふふふ…ふはははははは♪」
嬉しさのあまり声が漏れたその声は周囲の喘ぎ声に混じって響いていった
続くかは未定!!!