胎内回帰をして性別が変わっても自我が残ってる作品が少なかったので自分で作りました。
胎内回帰+TSFが少なすぎる...もっと増えろ!
「疲れた...」
口を開くとこの言葉しか出てこない。仕事に追われ気付いたら30代中盤、独身、童貞、僕ってなんなんだろう。
「生まれ変わったら可愛い女の子になりたい..なんてね...」
女だったらきっと今よりも幸せだろうと思った。死人のようにうなだれて歩いているとふとある建物が目にとまった。
『胎内回帰の館』
看板にはそう書いてある。
「胎内回帰か……なんか面白そうだな」
普段なら絶対に入らないのだが、今日は無性に入ってみたくなった。
『胎内回帰』というのは確か体が小さくなって女性のおまんこ..つまりは子宮の中に入ることをいうがそんなオカルトじみたもの本当に実在するのか?僕は疑問を持ちながら店に入って行った。
店に入ると受付があり、そこには20代くらいの黒髪が綺麗な美しい女性が座っていた。
女性は僕を見るなり笑顔で話しかけてきた
「ようこそおいでくださいました。当館のご利用は初めてですか?」
「はい。あの……ここって胎内回帰ができるんですか?」
「えぇできますよ。失礼ですがなぜこちらに来られたのでしょうか?」
「実は...最近仕事で疲れていて自分のいる意味が分からなくなってもうどうにでもなっていい思いで立ち寄らせていただきました」
「なるほど。それはさぞ辛いことでしょう。ここではお客様を新しい自分へと生まれ変わらせることができます。ではまず簡単なアンケートを取らせて頂きます。アンケートの内容は性別、年齢、生まれ変わった時の自分になります。記入が終わったら声をかけて下さい」
「分かりました..この『生まれ変わった時の自分』とは何ですか?」
「はい、胎内回帰をして生まれると姿も変わることができます。例えそれが男から女へでも...」
「はあ...?」
意味がよく分からなかったが僕は『可愛い女の子』と記入した。
「確認しますね。年齢は38歳、性別は男、生まれ変わったら可愛い女の子になりたい。これでよろしいですか?」
「大丈夫です」
その後、代金を払うなどの手続きを行った。
「かしこまりました。では準備ができ次第またお呼びいたしますのでしばらくお待ち下さい」
「はーい」…………
手続きが終了して女性が立ち上がる。座っていて分からなかったが、女性は身長が高く、僕と同じくらいで驚いた。
「お待たせしました。それでは始めましょうか。さっそくですが、服を脱いで全裸になってくれませんか?」
「え!?ここで脱ぐんですか?」
「はい。お願いします。本日、店内には私とお客様しかおりませんのでご安心ください」
「わ、分かりました……」
なんだか恥ずかしいな……。
「おぉこれはいい身体つきをしてるじゃないですか。素晴らしい!」
「どうも……」
「それではついてきてください」
すると女性は足早に去っていってしまった
「ちょ、まっ、待ってください!!」
女性についていくとお屋敷の門のような豪華な扉の前に案内された。しかし豪華なのは扉だけで部屋の内装は普通のホテルの様なシンプルな見た目だった。
あまりにも普通すぎる部屋の内装に騙されたのではと思ってしまった。
「ここはどんな部屋でしょうか?」
「ここは胎内回帰の間という部屋です。これからお客様を生まれ変わらせていきます」
「『生まれ変わる』とはどのようにやるのですか?」
僕はこの店に入った時から疑問に思っていたことを質問した。
「まずはお客様の体を作り替えます。ちなみにもうすぐお別れになるので最後に自分の姿を目に焼き付けておいてくださいね。」
そう言うと女性は鏡の方向を指差した。
「お別れって一体どういう意味ですか?」
「言葉の通りの意味ですよ。お客様は私の胎内..おまんこに戻り新たな命として生まれ変わるのです」
「おまんこの中って..そんなことをできる訳ないじゃないですか!」
この人は何を言っているのだろうか、175cmもある人をおまんこの中に入れるって訳が分からない。
「初めての人は皆そう思います。ですがこの胎内回帰の間ではそんな訳が分からないことも可能になるのです。そのために今からお客様を胎内回帰させるために私とセックスをしてもらいます」
「いや、ちょっと待っ、んむっ!」
「んちゅ、れろ、じゅるるっ、んふぅ……」
いきなりキスされたと思ったら舌を入れられてめちゃくちゃにかき回された。頭がボーッとする……。力が抜けていく…力と一緒に大事なナニカも抜けていく気がする…。
「ぷはぁ、どうですか?これが大人のキスというものです。お客様は初めてだったかもしれませんがとても気持ち良かったでしょう?」
「はいぃ……♡すごく気持ちよかったですぅ……♡」
「フフフ、素直な子は好きですよ。それではそろそろ続きを始めましょうか。それと確認なのですが、胎内回帰をして生まれ変わった後、私はお客様とタメ口で接しますがよろしいでしょうか?」
「はいぃ……♡お願いしますぅ……」
そう言って彼女は服を脱ぎ始めた。そしてあっという間に全裸になった。スタイルが良くておっぱいが大きいので目のやり場に困ってしまう。それにしてもすごい身体だなあ。肌は白くてすべすべしてるし乳首の色もピンク色で形も良い。それに股間の茂みは髪と同じ色をしている。そんなことを考えていると女性は僕のことを押し倒した。
「さあ、始めましょうか。まずはお客様のものを勃起させなければいけませんね」
と言って僕のおちんぽに手を伸ばしてきた。女性に触られた瞬間、僕のおちんぽはあっという間に大きくなった。
「ひいっ♡自分で触るより気持ちいいです...」
「ふふっもっと気持ちよくなってもらいますからね」
と言って彼女は僕のおちんぽを口に含んで舐め始めた。その刺激だけでもう限界を迎えそうだ。しかしそこで彼女は口を離してしまった。
「ああ……なんでぇ……♡」
「フフ、まだ射精してもらっては困りますよ。これからもっと気持ちいいことをしてもらうんですから」
そう言うと今度は自分のおまんこを指差した。
「私のおまんこを見てください。濡れていますよね?今からここにお客様を入れるんですよ」
そして僕は大きくなったおちんぽをゆっくりとおまんこに挿入した。
「んっ、あっ、入ってきました……♡」
彼女の中はとても暖かくヌルヌルしていて気持ちいい。そのまま奥まで入った。
「ふう♡……全部入りましたね。それじゃあ動かしてください♡」
そういわれ僕はピストン運動を始めた。最初はゆっくりだったがだんだん早くなってきた。
「あんっ、あっ、はんっ、これすごいですっ早い♡太いいっ♡だめえっ♡こんなのすぐイっちゃいますぅ♡」
彼女が激しく動く度に豊満なおっぱいが激しく揺れていてエロすぎる。
「んっ♡ほら、出してもいいんですよ?たくさん出してください♡」
と言われ我慢の限界を迎えた僕は思いっきり射精してしまった。普段の射精よりずっと気持ち良かった。
「ああ〜出てるぅ♡……いっぱい出されて私もイッちゃいましたぁ♡」
と言って僕は彼女に倒れ込んだ。僕は彼女に全身を包み込まれるように抱きしめられてしまった。お互い裸なので密着している部分がすごく熱い。しばらくすると彼女は僕を押し倒して上に乗ってきた。そして耳元で囁いた。
「次は私が上で動いてあげますね♡」
と言って彼女は激しい騎乗位で再開した。僕はされるがままになっていた。
「あんっ、すごいぃ、さっきより硬くなってるぅ、またすぐイキそうですねっ♡いいですよぉ、何度でもイッちゃってぇください♡」
「出るぅ、イくぅー!」
「きゃあぁ♡中に出されてるぅ♡お客様のお部屋がノックされてるぅ♡すごくあったかいですぅ♡」
僕は二回目の絶頂を迎えてしまった。
その後も僕たちはたくさん愛し合った。彼女と触れ合うたびにナニカが抜け落ちていく気がするがそんなこと気にせず僕のおちんぽと彼女のおまんこをぶつけ合わせて絶頂を迎え、僕と彼女は同時に果ててしまった。
「はぁっん♡....お疲れ様でした。お客様、今のご自分の体が小さくなっていることにお気づきでしょうか」
そう言われて自分の体を見ると驚いた。彼女と同じくらいあった身長は彼女に見下ろされるほど小さくなり、髭などの体中に生えていたムダ毛が全てなくなっていた
「どういうことですか⁉︎」
声も幼く呂律があまり回らないことに気がつく。
「お客様はキスやセックスで私と触れ合う時に唾液や精液と同時に魂も出していたのですよ♡」
そういうと女性はお腹を見せてきた。女性のお腹は妊婦さんみたいに大きくなっていることに気がつく。
「たましい....」
「ええ、この部屋では魂を出すことができ、魂を出すと体がどんどん戻っていくんですよ。今のお客様の年齢は...10歳から7歳くらいの見た目ですね。でももっと小さくなってもらいます」
そう言うと彼女は僕に乗って激しく腰を振って来た。おまんことぶつかるたびにナニカがきえていく。かのじょがおおきくなってぼくはおまんこにすいこまれていく。ぼくはねむくなってきちゃった.......
「ママの中へお帰りなさい♡」
きがつくとぼくはあたたかいばしょにいた。いしきがハッキリすると僕のおへそに何か管のようなものがついてることに気がついた
(ここはどこだろう、どこか分からないけどとても温かい)
「お目覚めですか?」
すると頭の中に彼女の声が聞こえてきた
「今のお客様は私のおまんこの中にいます。胎内回帰、無事に成功いたしました。生まれ変わる時までごゆっくりしていって下さい」
(気持ちいい、でも体に何か違和感が....)
そう思いながらも僕は眠気に逆らえず意識を手放した。
「あらら、寝ちゃいましたね。生まれてくるのを楽しみにしています。それまでお休みなさい」
こうして僕は彼女のおまんこの中で眠りについた。
「おはようございます。よく眠れましたか?」
目が覚めるとおまんこの中は真っ暗で何も見えない。でもなぜか僕は不安にはならなかった。
むしろ安心感を感じていた。
僕は今彼女と繋がっている。おへそについた管がそれを証明してくれる。
それから数時間、彼女のおまんこの中でふわふわしていると突然、おまんこが開いて光が差し込んできた。
眩しくて目が開けられない。少し経つと目が慣れてきて周りが見えるようになった。
「オギャアアアアアアアオギャアアアアアアア」
今の声は僕から出たのか?だとしたら僕は赤ちゃんになっているというのか⁉︎
「フフ、可愛い赤ちゃんになったわね。さぁお腹が空いたでしょう。おっぱいをあげまちゅよ」
女性の....いや、ママのおっぱいを飲んだ。とっても甘くて美味く、体に力が湧いてくる気がする。
「まあ、とっても良い飲みっぷり♡」
ママのおっぱいを飲むと僕の体がどんどん大きくなっていく。
ママからおっぱいが出なくなってしばらく経った頃、僕は自分の体に大きな変化があることに気がついた。なんと僕の胸には二つの膨らみができており、股間に手を持っていくと今まであったおちんぽがなくなっていた。
「これってどういうことですか⁉︎あれっ?こえが...」
声も野太い声から鈴の音のようなキレイな声になっていた。
「あなたは胎内回帰を経て女の子になったのよ」
そう言うとママは部屋にある鏡を指差した。
鏡に映った姿をみて僕は驚いた。
「これが...僕..?」
そこには140cmの中学生くらいの見た目になった僕の姿があった。顔立ちが整っていて白い柔肌のとても可愛い子だ。少しママに似てる気がする。
そして何より黒く長い髪がとてもキレイだ。
自分の姿なのにあまりの可愛さに見惚れてしまった。
その時、突然ママが僕の胸を揉んできた。
「ひゃんっ♡」
なんだ今の声、僕から出たのか?今まで味わったことのない感覚でとても気持ち良い。
「女の子に生まれ変わったんだから女の子のイロハを教えてあげるわ♡」
ママはそう言うと僕をそのまま押し倒しておまんこを触って来た。
「あん♡..あああ..ひいんっ♡」
おまんこを触られるとずっと射精寸前の様な快かんがからだじゅうにはしった。
「なにかくるうううううう♡、あああ♡ああああああん♡」
ぼくははじめてのかんかくにとまどっていたがすぐにぜっちょうをむかてしまった。
うまれてはじめてイッたことであたまがボーッとしていると今度はお尻の穴を舐められた
「ダメっ!そんなところ汚いから♡」
「汚くはないわ!もっと女の子を感じて!」
そう言いながら指を入れられてしまった。
「んっ♡..あんっ♡おしりでいっちゃううううううううう♡」
おまんことはちがうかいかんにおどろきをかんじながらもふたたびぜっ頂を迎えた♡
「はぁっはぁっ♡...女の子..気持ち良すぎるぅ♡腰が..勝手に...動いちゃうぅ♡..息がうまく出来ないぃ...」
未知の快感を二度も味わって大きく息を吸っていると、ママが耳元で
「女の子ってスゴいでしょ」
と囁いてきて思わず体がゾクっとしてしまった。
「ひうっ♡」
「体のどんな場所を触られてもゾクゾクしちゃう、男とは全然違うでしょ、それじゃ本番といきましょ!」
そう言うと今度はおまんこの飛び出た部分を触ってきた。
「ひゃっ♡あぁぁぁぁぁぁん♡」
いきなりからだじゅうにでんりゅうがはしるようなかんかくとともにあたまのなかがまっしろになっちゃった。
「あら、もうイっちゃった?気持ち良かったでしょ。今触ったのは『クリトリス』っていって女の子が一番気持ちいい場所なの...」
なにかいっているけどあたまがぼーっとしてないようがはいってこない。
「聞いてるの?気持ち良すぎて聞こえていないのかしら?なら思う存分気持ちよくなってちょうだい!」
なにかいったあとにママはおまんこをさっきよりもはげしくせめてきた
「ああああああっ♡ああああああああん♡ああああああっ♡ああああああああっ♡あああああああん♡♡」
ずっとせーえきをだすようなかんかくをかんじてとってもきもちい
「あんっ♡きもちいぃ♡きもちぃ♡きもちいぃ♡くるう♡くるぅ♡きちゃううううぅうう♡♡♡」
「いいわよ、イきなさい!」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡♡♡♡」
「んっ♡..んんっ♡」
ぼくはあまりのきもちよさでまたイった。ぼくのイくようすを見てママもイったらしい。
「あなたのイく姿を見て私も気持ち良くなりたくなっちゃった..♡」
そう言うとママはおまんこを見せてきた。ママのおまんこからはおしっこみたいに愛液がダラダラと垂れていた。するとママは僕のおまんこにママのおまんこをくっ付けてきた。
「貝合わせって知ってる?女の子同士でしか出来ないとっっても気持ちイイことよ♡」
「ま..まって、まだこころのじゅんびが♡」
おまんこ同士を重ねただけでぼくはイっちゃった。
「あっ♡きもちいぃ♡どう?女の子の快感はっ♡?」
「あ"あ"ん"♡きもちい♡きもちい♡きもちいぃ♡ずっとイってるぅ♡イってるのにイきたい♡ああん♡おんなのこきもちよすぎぃ♡うらやましいぃ♡あっ♡からだがびりびりするぅ♡」
きもちよすぎてじぶんでもなにをいっているのかわからない。
「ん..♡それは良かった♡もっと速くするよ..♡」
「えっ?まって!やめてっ♡」
この時、少しだけ残っていた僕の理せいがいきをふきかえしたがすぐにきえてしまった。
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡きもちいぃ♡イってるっ♡イってる♡やっやめてください♡」
そんなねがいはかなうことなくママのこしのうごきがどんどんはやくなる
「あんっ♡ああん♡良いわ、もっと女の子を感じて!」
するとママはぼくのおっぱいのちょうじょうにあるぷっくりとしたさくらいろのちくびをおもいっきりひっぱった。
「んひいいいいいい♡♡♡
からだじゅうがビリビリしておしっこがもれちゃった。おんなのこのちくびはとってもきもちい。
「♡女の子になってまだ少ししか経っていないのに♡もう潮吹きしちゃうなんて♡んっ♡女の子の才能あるわよ♡あんっ♡」
なんかいイったのかわからない。だけどそのきもちいもおわりがやってきた。
「くる..♡なにかくる♡おおきいのがきちゃうぅ♡」
「私もイきそうっ♡一緒にイこう!んん..♡あん♡」
「こわい..イくのこわい..♡イったらこわれちゃう..♡おかしくなっちゃう♡」
かいかんのあまりのおおきさにぼくはこわくてないちゃった。
「大丈夫だよ♡」
そういうとママはぼくをぎゅーっとしてくれた。
「大丈夫、大丈夫だよ♡んっ♡ママがついてるから安心して一緒にイこ♡」
「ママぁ♡」
おなかのおくからじわぁとしたきもちいがいっぱいあふれてきた。
「んっ♡」
「あんっ♡」
ぼくとママはいっしょにイった。
「イくっ♡♡イくっ♡♡♡イっくううううううう♡うううううううううううう♡ううううううううううううううううううううん♡♡♡♡♡」
「んっ♡あぁああああああぁあ♡♡♡ああああああああああああああ♡♡ああああああああああああああああああん♡♡♡♡♡♡」
ぼくはそのかいかんにたえきれずママにだきつきながらいっしょにきぜつしてしまった。
気絶している間、夢を見た。
それは女の子として生まれ変わる前の夢だ。女の子ではなく男の子として生まれた。
その人生はとても辛いものだった。毎日仕事に追われ、沢山の人に否定されて自分のいる意味が分からなくなった。
女の子になりたいと願ったこともあった。女の子になればみんな優しくしてくれるし、楽しいこともたくさんある。
しかし女の子になることなど叶うはずもなく、決して叶うことはないことを願い、絶望した。とても辛い夢だった。
目が覚めると隣には裸のママがいた。
「おはよう、昨日は楽しかったわね。女の子の快楽を味わえた?」
「はい、ありがとうございます。おかげで女の子の気持ちを知ることができました。」
僕は女の子になったことが嬉しくてつい笑顔になってしまう。すると ギュッ! っといきなり抱きしめられた。
突然の出来事に驚いてしまう。
ママが僕の耳に口を近づけると 耳元でこう囁いた
「これから始まる新しい人生、悔いのないよう楽しく生きなさい」
僕はこれからの人生を女の子として過ごすことになるのかと思うと心がドキドキしてきた。
ママが僕の頭を撫でてくる。僕はママの手を取って頬擦りをした。
こうして僕は..いや、あたしは新しい人生を歩み始めた。