※この作品はR-18です。

貞操観念逆転世界でアイドルハーレム   作:カラカラダ

10 / 12
遅くなった原因↓

百合ハーレム
https://syosetu.org/novel/292814/

エマちゃん幼馴染RTA
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猫耳と繋がり(璃奈)

「おはよう、智紀くん!」

 

 教室内に元気な声が響く。その主はクラスメイトである高咲だ。

 

「おはよう高咲。上原も」

「お、おはよう……」

 

 挨拶を交わすと、高咲は俺の左隣の席へと座ってくる。

 

「あのね、来週からある期末テストの勉強、もしよかったら一緒にしない?」

 

 高咲は若干頬を赤らめて、俺にそう聞いてくる。そういえば来週はテストだったか。この世界の男にとって成績は進路に全く関係しないことだが、テストがあるというのはそれだけで憂鬱になる。

 

「テスト勉強か…。俺は構わないけど、上原はどうなんだ?」

「わ、私っ!?」

 

 こちらに向けて熱視線を送ってくる上原に、いきなり話を振ってみる。急に自分に話題がきたことに驚いたのか、顔を朱に染めあたふたしながら喋り出す。

 

「わ、私は全然いいよっ! むしろその方が……と、とにかくっ! 私は大丈夫だからっ!」

「そっか、じゃあ決まりだな。予定は後で随時連絡ってことで」

「うん。連絡先貰ってもいいかな?」

 

 高咲はポケットからスマホを取り出して、俺に見せてくる。

 

「ああ、もちろん。ちょっと待ってくれ……」

 

 俺はカバンの中から自分のスマートフォンを取り出すと、QRコードを使って高咲の端末に登録する。

 

「ありがと! 早速だけど、今日の放課後とかどうかな? 場所は駅前のカフェとかで!」

 

 嬉しそうな表情でそう、彼女は提案してくる。

 

「今日は無理だ。用事があるんだ」

「そっか……残念。じゃあ明日は?」

「悪い、明日も用事があってな。日曜日なら空いてるぞ」

「分かった、それじゃあその時にしよう!」

「ああ。よろしくな」

 

 二人と約束を交わしたところでチャイムが鳴る。そして担任の教師が教室に入ってきたところで、俺たちは自分の席に着いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 授業が全て終わり、放課後になると璃奈からメッセージが届いた。俺は珍しさに驚きながらも、何が送られたかを確認していく。

 

『今から会える?』

 

 たった一言だけ書かれた文面を見て、俺は少し考える。しかし断る理由もないので、OKの返事を送る。するとすぐに既読マークが表示された。

 

『だったら、学校近くの公園に来て。すぐ行くから』

 

 俺はそれを確認すると、荷物をまとめて教室を出た。昇降口を出て、学校近くの小さな公園へと向かう。そこにはすでに璃奈の姿があった。

 

「すまない、待たせたか?」

 

 ベンチに座っていた彼女に声を掛けると、首を横に振る。

 

「ううん大丈夫、それより急に連絡してごめんなさい」

「別に気にしなくていいさ。それで話っていうのは何だ?」

 

 俺がそう聞くと、璃奈は顔を赤くしながらモジモジし始める。一体何を言われるんだろうか……。まさか告白か?

 

 しばらく待っていると、覚悟を決めたように璃奈が顔を上げる。

 

「智紀さん、今日って私の家に来れない?」

「……えっ? 」

 

 あまりにも唐突な誘いに、思わず固まる。

 

「その……昨日のアレが忘れられなくて……」

 

 恥ずかしそうに目を伏せながら、璃奈はそう呟く。今日はかすみが泊まりに来る日なんだが…。かすみには悪いが、少しだけ俺の家で待っててもらうとしよう。

 

「でも、親御さんの方は良いのか?」

 

 前世の価値観で言ったら、いきなり息子が彼女を家に連れ込んでSEXだ。そんなことしたら、まず間違いなく怒られるだろう。

 

「大丈夫、二人とも家に帰ってこないから」

「……そうか」

 

 少し重い璃奈の返答に俺は言葉を詰まらせる。悲しそうな雰囲気を漂わせる璃奈を見ていたら、このまま断るのも悪い気がしてきた。

 

「分かった。じゃあ行かせてもらうよ。ただし用事があるから夜には帰るから」

「ありがとう。嬉しい……」

 

 俺が了承の意を伝えると、彼女は嬉しそうな雰囲気を浮かべる。そんな彼女の様子を見て、俺も自然と頬を緩ませた。

 

 

 

 

 

「ただいま」

「お邪魔します」

 

 璃奈の家に着くなり、俺達は家の中へと入る。玄関は綺麗に靴が揃えられており、育ちの良さが感じられた。住んでいるタワーマンションも明らかに良いところだし、母親の職業が特殊なのだろうか。

 

「そこら辺でくつろいでいて大丈夫だから」

「おう……」

 

 案内された居間はだだっ広いわりに、家具や小物類がほとんど置かれていない。まるでモデルルームのような空間だった。ソファに腰を下ろして辺りを見渡す。

 

(この部屋、生活感が全く無いな……。それにあのボードの上に置いてある写真立て……。)

 

 木製ボードの上に飾られている家族写真を眺めていると、璃奈がお茶を持って現れた。

 

「おまたせ」

「ああ、ありがとな」

 

 礼を言いつつ、彼女から湯呑みを受け取る。一口飲むと、程よい苦味が舌を刺激する。恐らくインスタントだろうが、美味いものに変わりはない。

 

「璃奈は普段からこういうものを飲むのか?」

「普段は甘いものが多いけど、紅茶とかコーヒーもよく飲んでる」

「へぇ……なんか意外だな」

「どうして?」

「璃奈って子供っぽいから、そういうのは無縁だと思ってたからさ」

「むぅ……」

 

 俺の言葉を聞いて、彼女は不機嫌そうな表情でこちらに近づいてくる。そして両手で俺の肩を掴むと、そのまま押し倒してきた。

 

「ちょ、ちょっと待った! 悪かった! 俺が悪かったって!」

 

 必死で謝り続けるも、璃奈は手を離してくれない。

 

「私が子供じゃないってこと、智紀さんに体で教える」

「は!? ちょ、ん……」

 

 彼女はそう言うなり、自らの唇を重ねてきた。柔らかい感覚と共に伝わってくる体温。それを味わいながら、俺は璃奈にされるがままになっていた。

 

 長い時間キスを続けた後、璃奈はようやく口を離した。そしてトロンとした瞳で見つめてくる。

 

「これで分かった? 私が大人だってこと」

「……はい」

 

 完全に立場が逆転してしまった。

 

「両親のことも、別に気にすることは無い。私にとっては、これが普通だから」

「そっか……」

 

 璃奈の家庭環境はかなり複雑そうだが、彼女がそう言っている以上、何も言えることはない。俺は気持ちを切り替えて、本題に入ることにした。

 

「それで、いつするんだ?」

「何のこと?」

「セックスだよ。さっきしたいって言ってただろ」

「あっ、忘れてた……」

 

 

 彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめる。

 

「それなら早くしようぜ。ほら、ベッドに行くぞ」

 

 俺は立ち上がると、璃奈の手を引いて寝室へと向かう。そしてベッドに押し倒すと、再び口づけを交わす。

 

「ん……ちゅ……」

 

 璃奈は最初こそ戸惑っていたが、すぐに自分からも求めてきた。お互いに激しく舌を絡ませ合いながら、唾液を交換し合う。

 

「ぷはぁ……智紀さん、積極的……。普通こういうのって、女性がリードするものだと思うんだけど……」

「じゃあ、俺が例外ってことだなっ!」

 

 この世界の常識がどうだろうが、俺にとっては知ったこっちゃない。

 

「ひゃっ! いきなり、そこは弱いから……」

 

 首筋を舐め上げると、璃奈が可愛らしい声を上げる。その反応を見て、俺はニヤリと笑みを浮かべる。

 

「へえ〜、やっぱり弱点だったか」

「うぅ……」

 

 璃奈は恥ずかしそうに目を逸らす。そんな彼女を愛おしく思いながらも、今度は耳元に息を吹きかけた。

 

「んっ……」

 

 すると璃奈の体がビクッと震える。

俺はそのまま彼女の耳を口に含むと、舌先でゆっくりと転がし始めた。同時に服越しから胸も触っていくと、璃奈の口から艶やかな吐息が漏れ始める。

 

「はぁ、はぁ……。智紀さん、もう我慢できない」

 

 璃奈は切なげな声でそう呟くと、自ら衣服を脱ぎ始めた。

 

「おい、そんなに焦るなって……」

「無理……。だってこんなの初めてだから」

 

 彼女は下着姿になると、そのまま俺に抱きついてくる。そして潤んだ瞳でこちらを見上げてきた。

 

「お願い……。私をめちゃくちゃにして……」

「ああ……。任せておけ」

 

 俺は璃奈を優しく抱きしめると、彼女の背中に手を伸ばす。そしてホックを外すと、ブラジャーを取り去った。そうすると、控えめながらも色と形の良い綺麗な乳房が露わになる。

 

「あんまりじっと見つめないで……。恥ずかしい……」

 

 璃奈は手で自分の体を隠すように覆った。だが俺は構わず、彼女の胸に手を伸ばしていく。指先を使って、軽く感触を確かめるようにして触る。

 

 彼女とは一回触れ合ったことがあるが、こうして二人きりの時に見るとやはり興奮してくる。俺は衝動を抑えきれず、彼女の胸の先端に口をつけた。

 

 「やぁ……そこばっかり吸わないでぇ……」

 

 璃奈は身を捩らせながら甘い声を出す。子供のような体格で頬を赤らめるその姿はとても淫靡なもので、俺の理性をどんどん削っていった。

 

「璃奈……」

「んっ……ふぅ……」

 

 俺は璃奈の乳首を吸い続ける。すると彼女は体を震わせ、熱い吐息を出し続けた。

 

 以前も思ったことなのだが、璃奈は感度が良い方だ。俺が少し弄っただけで、なんというか、すぐにスイッチが入ってしまう。

 

「ねぇ、智紀さん……。そろそろ下も……」

 

 彼女は太腿を擦り合わせ、物欲しげそうな顔で俺を見つめながらそう言う。

 

「そうだな……」

 

 俺はズボンの中から、既に硬くなっていたペニスを取り出す。そして璃奈のショーツをずらし、中へと入れる準備を進める。

 

「大丈夫か?」

「うん……来て……」

 

 彼女は両手を広げて受け入れ態勢をとる。俺はゆっくりと腰を沈めていき、璃奈の中に挿入していった。

 

「んっ、ああっ! はぁ……」

 

 璃奈は痛みに耐えているのか、辛そうに顔を歪める。

 

「痛いか?」

 

 昨日処女を奪ったとはいえ、まだまだ中は拡張し切れていない。膣内もまだ腫れているのではないか。俺は心配になって動きを止める。

 

「平気……。だから続けて」

「分かった……」

 

 璃奈が健気に懇願してくるので、俺はゆっくりとピストン運動を再開する。最初は少しずつ、次第に腰の抽送を早めていく。

 

「んあっ、はぁ……んん……はぁ……」

 

 結合部からは腰を動かすたびに愛液が溢れ出し、ちゅぷちゅぷと卑猥な水音が響き渡る。その音を聞く度に、俺達の情欲は高まっていく。

 

「あん……智紀さん……もっと、激しくして……」

「いいんだな?」

「うん……。私をめちゃくちゃにして……」

 

 璃奈は熱っぽい視線を向けてくる。俺は彼女の要望に応えるため、激しく腰を打ち付け始めた。肌同士がぶつかり合うパンッ、パンッと乾いた音が広い部屋に鳴り響く。

 

「ひゃっ! あぁん……すごい……」

 

 璃奈は快感に打ち震えながら、大きな喘ぎ声を上げる。その嬌声はまるで高い楽器のようで、俺の興奮をさらに高めていく。

 

「気持ち良いか?」

「うんっ、すごくイイッ!」

 

 璃奈は目尻に涙を浮かべながらも、快楽に浸っているような表情を見せ、自分から腰を振ってくる。その仕草があまりにも可愛くて愛おしくなり、思わず唇を重ねる。

 

「んむぅ……ふぁ……んちゅ……」

 

 キスをしながら互いの舌を絡ませると、唾液が混ざり合って口の端から垂れ落ちる。それでもお情欲のままに行動する俺たちはお構いなしに、ただひたすらに相手を求め続けた。

 

「ふぅ……そろそろ限界かも」

「じゃあ、一旦休憩するか?」

「うん……」

 

 

 そう言って一度引き抜くと、璃奈をベッドの上に寝かせる。そして両脚を大きく開かせてから、すぐに勢いよく挿入した。

 

「んんっ!? 休憩するって……」

「もう十分しただろ?」

「意地悪…。あっ、やめ……あんっ!」

 

 ジト目で璃奈は抗議してくるが、それに構わず腰を振り続ける。そうすると、彼女がだんだん絶頂に近づいているのがよく伝わってきた。

 

「ああ、ダメ……。そんな風にされたら、すぐイっちゃう……」

「我慢しないで、好きなだけイケばいいだろ?」

 

 俺はさらにペースを上げ、彼女の一番奥まで届くように、肉棒を力強く打ち付ける。

 

「あっ、んっ、あんっ、くる……んっ、あっ、あああっっ!」

 

 璃奈は一際大きく叫ぶと全身を痙攣させながら達してしまった。それと同時に、膣内がキュウっと締まり俺から精液を搾ろうとしてくる。

 

「ぐっ……締めすぎだって……」

「ごめんなさい……。でも智紀さんのが気持ちよくて……」

「っ……出るっ!」

 

 あまりの刺激の強さに耐えきれなくなり、俺も射精してしまう。璃奈の子宮に向かって大量の精子が注がれていく。

 

「はぁ、はぁ……」

 

 しばらく経っても収まらない射精感のせいで、俺達は繋がったままの状態で呼吸を整えていた。やがて落ち着きを取り戻すと、俺は璃奈の中から自分のモノを引き抜く。

 

「んっ……いっぱい出たね……」

 

 彼女は秘裂から白濁液を垂らす。そしてそれを指ですくうと、ぺろりと口に含んだ。

 

「苦い……」

「無理しなくていいぞ?」

「大丈夫。智紀さんのだもん」

 

 璃奈は微笑みながら答え、俺の頬に手を当ててくる。

 

「ねぇ、次は私が動いてもいい?」

「もちろん。今日はお前の好きなようにしてやるから、何でも言ってくれよ」

「なんでも……」

 

 なんでもしていいという言葉がよほど魅力的だったのか、璃奈は頬を朱に染め少しフリーズしている。

 

「じゃあ……智紀さんを感じられるのがいい……」

「どういうことだ?」

「智紀さんの顔を見ながらセックスしたいの」

「うーん……。対面座位か……」

 

 対面座位というのは、お互いが向かい合った状態で行う体位のことで、女性側が男性側に跨り、結合部を見せつけるようにしながら行われることが多い体位だ。

 

「わかった。でもその前に、一ついいか?」

「何?」

「ちょっと待ってくれよ」

 

 俺はカバンから袋を取り出し、それを璃奈へと渡す。

 

「これは……猫耳?」

「ああ。せっかくだから使おうぜ」

「えぇ~……」

 

 

 璃奈は露骨に嫌そうな雰囲気を出してくるが、俺は彼女の頭に無理やり装着させる。

 

「ほら、似合ってるじゃないか。可愛いぞ」

「恥ずかしい……」

 

 そう言いつつも、内心まんざらではなさそうだ。黒い猫耳が璃奈のピンク色の髪とマッチしていて、とても可愛らしい。

 

「それじゃあ、始めようか」

 

 璃奈は小さくコクリとうなずいてから、ゆっくりと腰を落としていく。俺もしっかりと細い腰を掴み、絶対に離さないよう強く抱きしめる。

 

「んっ……くっ……あぁ……」

 

 挿入していく度に璃奈の口から甘い声が漏れ出す。それはまるで媚薬のように脳俺のを溶かしていき、理性を奪っていく。

 

「全部入ったみたいだな……」

「うん……これでようやく繋がれたね……」

 

 璃奈は嬉しそうな笑みを浮かべると、俺に抱きついてきた。

 

「じゃあ動くぞ」

 

 そう言って腰を動かし始めると、璃奈もそれに合わせて上下運動を始めた。互いの性器が激しくぶつかり合い、股間が熱を帯びていくのを感じる。

 

「あっ、んっ! すごい……気持ち良い……」

「俺もだ……」

 

 いつもより深く繋がっているせいなのか、快感が何倍にも膨れ上がっている気がする。

 

「あんっ、あっ、あああっ!」

 

 璃奈の動きがどんどん激しくなっていき、絶頂へと向かっているのがわかる。

 

「やっ、もう……イッちゃう……! あっ、ああっ!」

 

 俺の髪を掴みながら顔を手で覆った瞬間、璃奈は身体を大きく仰け反らせて達した。それと同時に膣内が収縮し、肉棒を強く締め付けてくる。

 

「ぐっ……!」

 

 その強烈な刺激によって、俺も同時に果ててしまう。欲望のままに璃奈の中に全て吐き出した時、彼女もまた絶頂を迎えていたようでビクビクと痙攣していた。

 

 

「ふぅ……気持ち良かった……」

 

 達はベッドの上で重なり合うように寝転がりながら余韻に浸っていた。璃奈はまだ息が荒い状態で、俺の背中に顔を押しつけながら時折体を震わせている。

 

「大丈夫か?」

「うん……なんとか……」

 

 璃奈は俺の髪をいじりながらそう答える。まだ少し辛そうだが、しばらくすれば回復するだろう。

 

「あのさ、智紀さん……」

「どうした?」

「もしよかったら、もう一回しない?」

「もうすぐ夕食時だぞ?」

「うん。だから、智紀さんので私のお腹を満たして…?」

 

 性欲と食欲を一度に解消できるとは、もしかして璃奈は淫魔かサキュバスなのだろうか。そんなことを考えながら俺は起き上がると、今度は俺の方からキスをした。

 

「んっ……」

 

 舌を絡ませながら濃厚な口づけを交わした後、再び璃奈を組み敷いた。彼女は期待に満ちた眼差しで俺を見つめてくる。

 

「はぁ…。今日はこれで終わりだからな?」

「うん、わかってる」

 

 そう言うと璃奈は再び俺を求めてきて、結局その後ももう一度愛し合ってしまった。

 

 セックスの後俺は急いで家に帰ったのだが、かすみに遅いと怒られてしまったのはまた別の話である。




遅くなって申し訳ない…。よくよく考えたら今日は金曜日だったので、璃奈ちゃん回は1話で終わらせました。

感想は筆者のモチベ維持に繋がるため、一言でもいいのでぜひお願いします。

虹ヶ咲以外にグループ追加するとしたら何が見たい? ※今後の参考にするだけです。筆者の気分によって、出てくるアイドルグループは変わります。

  • μ's&A-RISE
  • Aqours&Saint Snow
  • Liella!
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