※この作品はR-18です。

近親相姦異世界ファンタジーMK1   作:あさると

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8話

 十七才の春、村に盗賊ギルドの使いが来る。

 盗賊ギルドの使い

 「あんたの兄貴、脱走した」

 シンタロウ

 「へー、暗黒司祭か、暗黒神官の手引きだな」

 疑いは納得に、この関係者は連絡。

 この夏に長男が帰宅。

 シンタロウ

 「あー、盗賊ギルドの使いが待ってるぜ?」

 待ち伏せ、この長男は暗黒魔法を使用、だが暗黒魔法耐性のバッジが普及、この効果は打ち消された。

 盗賊ギルドの使い

 「奴隷が暗黒魔法ね」

 捕獲して輸送。

 暗黒魔法耐性のバッジは普及した魔法アクセサリー。

 戦いの冬、この夜襲を中心、輸送隊襲撃も中心のシンタロウ隊。

 教会、神殿の兵も借りた形。

 シンタロウ

 「ふむ、夜襲対策に傭兵隊、輸送隊に護衛隊が多少、あんまり意味がないな」

 数は700人位も、夜襲、輸送隊襲撃に鳴らした精鋭、この戦功は高い。

 シンタロウ

 「少し分け前は減るが、海賊を雇う」

 戦力を増強、この夜襲を中心、輸送隊襲撃も中心。

 この戦いは引き分け、この報酬を貰い帰宅。

 18才の春、また兄が脱走、この行き先は自宅と決まったいるために待ち伏せ。

 兄が帰宅、盗賊ギルドの使い、村の若者、山賊団の若者が武器を握る。

 シンタロウ

 「兄貴、あんた奴隷だ、村に席はない、首都の盗賊ギルドの財産だ」

 交戦、長男は暗黒魔法を使用、この魔族化を使用。

 シンタロウ

 「あー、暗黒神ヴァシュタールの司祭になったのか、兄貴にしては上出来だ、嬉しいぜ能無し」

 暗黒魔法耐性のバッジがあり、効かない全員、攻撃と領主の兵隊が攻撃、この朝方まで粘る長男。

 シンタロウ

 「あー、油に焼け」

 油を掛けて、焼く、この炎上した長男、この暗黒司祭となった息子の慣れ果てを見る母親、父親、祖父母。

 シンタロウ

 「まだ生きてる、錬金術師組合の薬になるな、問題ない」

 盗賊ギルドに輸送。

 平和な時期、戦場の3回目。

 シンタロウ隊は付近の海賊も加わる、他に盗賊ギルドから援軍、傭兵組合から監査の派遣。

 夜襲と輸送隊襲撃が中心、この毎回とシンタロウの入念に計画、また作戦、慣れた戦術指揮。

 結果的にまた引き分け、この報酬を受け取り帰宅。

 夏に長男が脱走、また長男捕獲作戦。

 3回目の交戦、入念な計画、この村の広場に待ち伏せ、また交戦。

 シンタロウ

 「兄貴の力が上がったな、上位魔族化なんて」

 だが盗賊ギルドの財産。

 この教会、神殿も討伐する位の猛威を振るう。

 シンタロウ

 「防御力低下の薬を与えろ」

 下げた防御力、この半殺しになる。

 盗賊ギルドに輸送。

 長男の才能は暗黒魔法、この親泣かせの長男は脱走が多いも、貴重な薬になる。

 この冬の戦争、シンタロウ隊は戦い、この毎回の長男の脱走が予定。

 戦争の30日にやっと勝った。

 報酬を貰い帰宅。

 長男を盗賊ギルドに輸送した4回目。

 何故か魔族戦に慣れた沢山。

 上位魔族化する長男、この他に闇術を使用、邪術を使用し。

 国内の鬼族を狩る毎回、頭の悪い若者達が強姦されたり、返り討ちにあったり、この為に傭兵組合で規制した。

 この日々の夏の戦争、夜襲と輸送隊襲撃が中心。

 シンタロウ

 「今回は護衛に騎士隊か、悪くない、だが弱い」

 弱い騎士隊でしかない、この為に皆殺しの毎回。

 夜襲の被害、輸送隊の被害、この為に反撃に輸送隊を襲う、対策に傭兵を配置。

 この戦争に引き分け、また長男を捕獲、この盗賊ギルドに輸送。

 傭兵組合の監査もあるシンタロウ隊、この為に傭兵組合の保証も入る。

 軍籍もあり、多少の年金もある。

 シンタロウ

 「姉の結婚相手はてめえか、幼馴染みのクレアはどうした?」

 黙る青年、この姉は雲行きを眺めた。

 シンタロウ

 「てめえ、教会のクレアに結婚の約束した婚約者だよな、なにしてんだてめえ」

 クレアが呼ばれ、この話し合い。

 シンタロウ

 「あのな、婚約者がいる場合、てめえは結婚詐欺師になるだよ」

 法律上は結婚詐欺師、この裁判に発展、この村長、法廷弁務官、また刑事担当騎士、被害者。

 シンタロウ

 「クレアと婚約は破棄、また姉と婚約は破棄、罰金は金貨8枚はクレア、銀貨8枚は姉、法廷弁務官に支払い、この裁判の費用は支払い、どのみち有罪だ」

 この支払い、足りない金額は盗賊ギルドに借りた大金。

 この後の戦争、夜襲と輸送隊襲撃が専門、また日中は大盾と片手剣に奮闘。

 シンタロウ

 「弩兵隊射撃、弩砲隊攻撃」

 この攻撃。

 シンタロウ

 「修道女隊、司祭隊、神官隊、僧侶隊は防御支援、神官戦士隊は最前列に交代」

 この指揮。

 シンタロウ

 「山賊団、海賊隊、盗賊隊、傭兵隊は最前列を攻撃支援」

 指揮に定評がある。

 シンタロウ

 「ソクラ村若者隊は後退、休憩に入れ」

 この後に長男を捕獲、盗賊ギルドに輸送。

 

 ソクラ村の村長次男シンタロウの出来た様々、また強さと切れ者から信頼が高い。

 この戦争と長男の捕獲、毎回の盗賊ギルドに輸送。

 この10回目に長男は部下を連れて入るも、弩兵隊が狙撃、部下は全滅した。

 捕獲して盗賊ギルドに輸送。

 この20回目に長男は部下に暗黒司祭を連れて入る、だが教会、神殿から討伐を受けた。

 

暗黒司祭の高位に上がった長男、家族は才能があったと褒めた。

 この繰り返しの30回目、長男は神官隊を連れて入る。

 シンタロウ

 「暗黒神ヴァシュタールの僧正になったんだって、おめでとう」

 この長男が吠える、だが弩兵隊が狙撃、また弩砲隊が攻撃、また山賊団、村の若者隊、教会、神殿、盗賊ギルド、傭兵隊が包囲。

 この盗賊ギルドに輸送。

 この出世した長男、だが惨敗記録を重ねた。

 ソクラ村を中心に暗黒魔法耐性のバッジが普及、また防御力低下の薬が普及。

 このシンタロウの転生した先。

 シンタロウが一歳、母親が14才、姉が3名、また妹が産まれた。

 アプリの力を半減して使用、母親の乳をずっと吸い、母親はまんこも吸わせ、アナルも吸わせた。

 祖母は25才、乳をずっと吸い、祖母はまんこを与え、この日々。

 シンタロウが三才の時、父親は愛人と姉妹を連れて帰宅。

 愛人は30才、姉妹は16才、15才、14才、13才。

 このシンタロウは夜間に愛人の長女の乳をずっと吸う。

 翌日は次女の乳をずっと吸う。

 三女の乳をずっと吸う。

 四女のまんこをずっと吸う。

 父親は姉妹も愛人、だがシンタロウと暮らす毎回の与える。

 この四才の時、母親は十七才、祖母は28歳。

 祖母の母親の乳をずっと吸い、祖母の母親はまんこも吸わせ、アナルも吸わせた。

 メイドの乳をずっと吸う、この他にアナルもずっと吸う、まんこをずっと吸う。

 五歳の時、父親はシンタロウを騎士見習いにつけた。

 父親の部下の騎士から習う毎回、だがシンタロウに騎士道は様々に指摘されて論破された。

 8才の長女のまんこをずっと吸う一夜、この次女のまんこをずっと吸う一夜、この三女のまんこをずっと吸う一夜。

 この六才の時、父親に戦場に連れていかれた。

 最初の見習いの日々、この半年後に帰宅。

 七才の時に戦争の日々。

 八才の時、騎士見習い隊を任された。

 シンタロウ

 「騎士見習い隊300人ね、先ずは弩と火矢を習って」

 この習う。

 シンタロウ

 「次に油樽を投擲を習って」

 この習った。

 

 戦場に油樽を投擲、弩の火矢に攻撃、敵軍は炎上。

 父親は褒めた。

 辺境伯の位、この他に城下町の女を作って遊んだ。

 ハーフエルフのシンタロウ、父親はウッドエルフ。

 女家族と女メイドはシンタロウの女達。

 祖母の母親はまんこを頻繁に吸わせた。

 教会の女達を頻繁にレイプ、神殿の女達を頻繁にレイプ。

 魔術師の女達を頻繁にレイプ、魔導士の女達を頻繁にレイプ、女騎士達を頻繁にレイプ、女兵士達を頻繁にレイプ。

 騎士の夫人を頻繁にレイプ。

 9才の春、レイプ済みと女を構築。

 父親はウッドエルフ女性を愛人にした。

 シンタロウがトイレにレイプ、頻繁にレイプした。

 シンタロウが10才の春。

 レイプ済み、女達は変わらない。

 一度レイプされたら、二度目は股を開き、メスを口にした。

 騎士見習い隊は戦力、この他に女魔術師、女魔導士から様々に仕入れた。

 教会の女達から仕入れ、神殿の女達から仕入れた。

 11才の戦場、騎士見習い隊に火計をさせた。

 シンタロウ

 「騎士見習い隊、夜襲に備えよ、夜間装備に変更する」

 この黒い装備、大盾と片手剣も黒い塗装、防具も黒い塗装、衣類も黒い塗装、靴も黒い塗装、マントも黒い塗装。

 この夜襲を返り討ち。

 日中は火計、夜間は夜襲を返り討ちを重ねた。

 この十二才の戦場、日中は火計、夜間は夜襲を返り討ち。

 父親

 「シンタロウ、騎兵に変えて戦え」

 この騎兵隊は迂回した後に後方から奇襲、また夜襲を返り討ち。

 13才の時、城下町に女を作る日々。

 この女盗賊達を頻繁にレイプ。

 14才の時、城下町の女達に体力強化の指輪、ま体力強化の腕輪、体力強化の首飾り、暗黒魔法耐性のバッジ、自然治癒力強化の指輪、魔力自然回復力強化の腕輪、魔力消費半減の耳飾り、スピードブーツを与えた。

 15才の騎士見習い隊を率いた戦い、日中は火計か、迂回、夜間は夜襲を返り討ち。

 16才の時、父親に命じられ、陸軍士官学校に入学。

 平民クラス、貴族クラス、このシンタロウは生徒会に所属、この問題を起こした時に罰した。

 シンタロウ

 「少年、この平民クラスの女子をレイプした先がそこの五人?」

 頷く。

 シンタロウ

 「まるで無法だな、五人、前に歩け」

 この抜刀、五人を一刀両断に皆殺し。

 シンタロウ

 「終わった、もういい」

 この死体は槍に串刺し、校門に刺された。

 声をあげた教師も並んだ、教官も並んだ、抵抗は殺された。

 シンタロウ

 「治安を乱したら、処刑する、楽だろ?」

 誰も笑わない。

 生徒会に所属、治安を維持、このやり方に復讐は生徒会より待ったが入る。

 串刺し校門、この為に治安は良好。

 城下町の治安も維持、軽い罪は裁判、重い罪は大半に処刑。

 シンタロウ

 「法律を守るのは恐怖心だ、他はない」

 この為に違法は減る。

 士官学校の講義、授業、また騎士見習い隊を指揮するシンタロウの説明。

 頭を使えない教官、教師は首、この新人が入って教えた。

 この翌年度、串刺し校門を通る1年生。

 式典の後、シンタロウが処刑を説明、この内容に死体は串刺し校門に飾ると加えた。

 この翌日。

 シンタロウ

 「ほう、1年生の貴族達が横暴、成る程、前に歩け」

 抜刀、一刀両断に皆殺し、死体は串刺し校門に飾る。

 この1年生が追加。

 串刺し校門を歩く為に知人を見たりした。

 このやり方に誰も乱さない治安。

 3年生に上がる、1年生は式典に知る処刑の理由。

 この1年生の貴族達は使用人は禁止、己でやれと命じられた。

 この1年生達の爆発はシンタロウは殺戮、皆殺しに串刺し校門に飾る。

 軍では当たり前の光景、この為にまた追加。

 串刺し校門に飾る知り合いを見かけた貴族達。

 教師、教官も切れ者揃い、城下町の治安は良好。

 シンタロウ

 「陸軍の軍規をテストする、失格は留年だ」

 この一斉、不合格は留年決定。

 この翌年度、また1年生を歩く側、この串刺し校門を歩く新人達。

 この軍規を間違えたら留年を教えた。

 この軍規テストは12月。

 1年生の貴族達が処刑され、串刺し校門に追加された。

 この為に国の貴族全員は退学、この卒業生は全員解雇と降格処分一斉を食らった。

 新人達が歩く。

 この陸軍の暮らしに甘えは許されない、軍規が絶対。

 4年生で1名の貴族生徒、3年生、2年生は0名、1年生の貴族達がいる。

 この1年間の平和。

 シンタロウ

 「来年度から貴族生徒は分校通学、海軍も同じだ、問題は処刑する、以上」

 この為に国でも有数の有力者、辺境伯の次期当主兼騎士見習い隊の指揮官、また軍籍を有した陸軍士官でもあった。

 問題を起こしたら処刑、継続は一斉処分。

 国内の貴族社会で、軍籍のない場合、文官になるしかない、生涯に戦場は許されない側となる。

 戦場のスティール辺境伯軍は快進撃、次期当主の迂回作戦、火計、夜襲対策が完璧。

 軍の社会で軍規を乱したら処刑が当たり前。

 23才の時、分校暮らしの貴族達は問題を起こして処刑が相次ぐ、この串刺し校門に追加された。

 この為に軍規を守れない側は文官に行かせた。

 24才の時、士官学校の分校も軍規を厳守した。

 平民は元々に軍規を厳守。

 女達と遊ぶ時も増加、また生活費を渡した。

 父親の女遊びは毎回。

 ハーフエルフのシンタロウは内務、軍務を重ね、この他に軍規を女達に教えた。  

 26才の時、分校と本校の統合が決定したが、陸軍士官のシンタロウが反対、この為に陸軍は延期となった。

 この海軍の士官学校の本校で問題を起こした貴族達、このシンタロウが現れた。

 シンタロウ

 「女性をレイプした、ほう、海軍の士官学校と盗賊が同じ?」

 下がる全員、犯人全員は捕獲、校門に吊るされ、縛り首に死んだ。

 この縛り首校門を歩く毎日。

 28才の時、国の王子が士官学校に起こした問題、シンタロウが捕獲、校門に吊るされた縛り首に加えた。

 軍では軍規が絶対、この全部は当たり前の事。

 軍規を守れない側は文官に行かせた。

 30才の時、城下町に魔術師学校、魔導士学校、錬金術師学校、傭兵学校、狩人学校、漁師学校、農業学校を創設。

 40才の時、様々な職業が習う城下町の学校群、この校則を厳守する事が誓い。

 スティール辺境伯軍の魔術師隊、魔導士隊の追加、また傭兵隊、弓兵隊が加わった。

 女達も様々に別れた形。

 海軍士官学校は貴族と平民が合同、陸軍は貴族は分校暮らし、平民が本校暮らし。

 今の国王は文官上がり、軍規を守れない為に父親が文官に行かせた。

 戦争は軍籍の社会、文官はいない、官僚はいない、大臣はいない、宰相はいない、この国王も軍籍がないために戦争は入れない。

 軍は強いも、軍規絶対、この為に治安が良好に国柄を持つ。

  シンタロウが60才の時、王子が海軍士官学校に入学、この政治問題を起こした。

 シンタロウ

 「少年の士官学校の学生が、軍に口を挟む、なんの権限で?」

 王子

 「国の王子としての権限です」

 シンタロウが片目を引きちぎる、喚く王子、シンタロウが片腕を引きちぎる、喚く王子、シンタロウが片足を引きちぎる、黙る王子。

 シンタロウ

 「少年に治療ガイル、入院しろ」

 この後に退学した。

 軍の絶対は変わらない、学生は最低限の権限しかない。

 シンタロウは陸軍の大佐、将軍に位置した。

 この後にまた王子が海軍士官学校に入学、このシンタロウが待機、この問題を起こした時、この瞬間にシンタロウが肩を叩く、振り返る王子、また仲間達。

 シンタロウ

 「王子、何をしてる?」

 全員が陸軍将軍を見る、この被害者達はなんとなくわかった。

 シンタロウ

 「王子、女性のファッションが珍しいな、どうして乳房を出しているのかね?」

 下がる全員、だがシンタロウが王子の片目を引きちぎる、この片腕を引きちぎる、片足を引きちぎる。

 シンタロウ

 「他も同じだ、前に歩け」

 軍の将軍の命令、この震えて歩く、この片目、片腕、片足を引きちぎシンタロウ。

 シンタロウ

 「軍法会議の前に入院だ」

 この後、軍法会議、この被害者、この加害者、証人のシンタロウ、この洒落にならない将軍が証人。

 シンタロウ

 「そうだな、軍の刑務所に禁固40年だな。全員だ」

 刑務所行き。

 この翌年度に王子が陸軍の分校に入学、このシンタロウが待機、様々に推測が並ぶ。

 この王子は使用人禁止の分校暮らしに悪戦苦闘、だが周りの貴族は誰も助けない。

 この12月のテストに留年した王子。

 この毎回のテストに留年する王子達、バカしかいない為に理解できない。

 5年間の留年は退学処分。

 王子達は大半が留年ど退学処分、一部は陸軍の分校に進学、この厳しい現実が待っていた。

 陸軍の大佐歴は長いハーフエルフ、この為に若い将軍より古参の位のいた。

 王子達は奮闘中、この陸軍の暮らしは受難、このシンタロウが様々に暗躍。

 軍の教育の社会、この禁固40年の王子もいた。

 士官になれた王子が2名、この軍務は辺境の治安維持が大半、また海軍の援軍も大半、この日々。

 吹き荒れたシンタロウ風、王子達の陸軍の分校暮らし、また軍規テスト、他に士官暮らし。

 厳しいシンタロウ風、この日々についに陸軍の分校暮らしに王子1名が女子生徒をレイプ未遂中、シンタロウが肩を叩く、この仲間達は振り返る、この王子は振り返る。

 シンタロウ

 「王子、手にある制服の一部、楽しいかね?」

 この片目を引きちぎる、片腕を引きちぎる、片足を引きちぎる、他も同じ。

 軍法会議に禁固40年、問題の継続から王族は分校暮らしから、第二分校暮らし、また軍籍は一斉剥奪。

 この王族専用の分校がある陸軍。

 この為に海軍士官学校に新しく入る。

 シンタロウが待機、この王子は様々に過ごし、ついに女性使用人を襲う、だが背後にシンタロウ、この女性使用人は理解した。

 シンタロウ

 「王子、手にある品はファッションかね?」

 片目、片腕、片足を引きちぎる、軍法会議、この王子専用の分校が決定、この王子は禁固50年。

 陸軍も、海軍も王子専用の分校を作る、また王女専用の分校も作る。

 対策は進化、この王族の軍籍は無理だと諦めた。

 王子達に吹き荒れたシンタロウ風、この逆風を語る沢山。

 シンタロウが100歳の時、海軍士官学校の王女専用分校に入学した王女。

 この日々に問題を起こさない、軍規テストを合格しあ。

 この王女達は海軍士官学校。

 だがシンタロウは名誉元帥。

 戦争の王女達は海軍士官、この為に航海士の日々。

 王子達は文官行き。

 この軍の有力者のシンタロウ名誉元帥、この国王もシンタロウ風を知る為に問題は少ない。

 この王立騎士団学校を創設した国王、この王子達が入学、このシンタロウが式典に騎士道を説明。

 シンタロウ

 「騎士団学校は男子限定、女性は禁止、なので男性しかいない」

 吹き荒れたシンタロウ風の再開。

 この騎士団学校の騎士道テスト、不合格は留年、この王子達は留年しまくる。

 軍に不向きな王子達、父親も諦めた。

 王女達は海軍、王子達は文官行き。

 スティール辺境伯の次期当主のシンタロウ・スティール、別名はシンタロウ風、様々な妨害に暗躍する名誉元帥。

 様々な戦い、だがシンタロウは名誉元帥、この位が最高位、厳しいシンタロウ風が吹き荒れたら、どうかんがえても困難になった。

 問題を起こさないルール、この軍規を厳守するルールは徹底した。

 王女達は海軍、王子達は文官行き。

 

シンタロウは200歳の時、王立近衛兵学校を創設、だがシンタロウが式典に近衛兵の心得を説明。

 軍の名誉元帥のシンタロウ風が吹き荒れた。

 国の名物のシンタロウ風、様々な妨害、この王子達は苦戦、様々な妨害、この王子達は苦戦。

 王女達は海軍がある。

 王子達は近衛兵を奮闘、だが男性しかいない近衛兵学校、問題が起こせない。

 この為に王子の1名が後輩の1年生を襲い、この尻を犯す事件が発生した。

 シンタロウ

 「成る程、王立近衛兵学校の後輩の尻を犯した、成る程、王子は同性愛に目覚めた?」

 この信じられない事件。

 シンタロウ

 「わかった、王子専用に男娼を置く、やりなさい」

 想像力を越えた采配、この為に父親が唖然、母親が唖然、王女達は唖然、国内の全員が唖然。

 男娼がある近衛兵学校、この為に変態と罵られた。

 文官行きを望む王子達、この男娼がある近衛兵学校を難しいと渋る。

 ある意味に寛容なシンタロウ風、この為に王子達は必死、この日々に問題を起こさない。

 同性愛に目覚めた場合は寛容なシンタロウ風。

 厳しい社会で、この問題から他国では近衛変態と呼んだ。

 だが同性愛側は近衛変態を目指した。

 教育が充実したスティール辺境伯領、またアスティ王国内も教育が充実した。

 王立魔術師学校、この魔術師隊を作る目的、この王子と王女が入学。

 式典のシンタロウ風、この逆風を悟る。

 圧倒的に吹き荒れたシンタロウ風、この軍規テスト、また魔術師の倫理テスト、また兵士の倫理テスト、また軍人の倫理テストを難しい妨害に作り替えた。

 この留年の嵐。

 この魔導士学校の王立、吹き荒れたシンタロウ風。

 留年の嵐。

 魔術師学校、魔導士学校のシンタロウ風が強い。

 様々な若者が強いシンタロウ風に負けた。

 国の国王は幼くから教育、だがシンタロウ風が強い社会、この為にシンタロウ風を研究。

 王女達は海軍がある。

 なんだかんだと文官行きがある王子達。

 戦争のスティール辺境伯軍は快進撃、一族の様々が強い、また部下達が強い。

 夜間の夜襲装備、また日中の陸軍装備、この派手はない、地味と実用性一辺倒の装備を好んだ。

 派手な装備が大好きな側に強いスティール辺境伯軍、この為に陸軍の厳しさと記した基準。

 装備開発商会、装備大量生産商会、輸送商会、輸送護衛商会、兵員輸送商会と契約。

 

 次期当主のシンタロウは有能、一族は有能が大半、また強い、他に魔法が可能、またペガサスが多い特徴。

 このシンタロウが300歳の時、父親は500歳のウッドエルフ、このシンタロウが拡大魔法、基礎魔法を改革、また更新した。

 他の系統も改革、吹き荒れたシンタロウ風。

 禁止になった沢山の研究、また魔法、また技法。

 北方に様々な魔法改革を繰り返したシンタロウ。

 

 このシンタロウが400歳の時、魔法改革を繰り返したシンタロウ、この為に基礎魔法の更新が増加。

 シンタロウは女達から仕入れた沢山。

 今はサンダーレベル1、ライトニングボルトレベル1、サンダーストームレベル1を愛用。

 戦場のスティール辺境伯軍。

 シンタロウ

 「魔術師隊は前に、魔導士隊は支援開始、サンダーレベル1一斉」

 上空けら落雷が吹き荒れた。

 魔術師隊は魔力を溜める、解放したライトニングボルトレベル1。

 シンタロウ

 「傭兵隊、盗賊隊、海賊隊、山賊隊は前進、狩人隊は支援開始」

 この攻撃を高めた。

 シンタロウ

 「おっしゃあ、ペガサス隊は離陸、制空権を奪え」

 この離陸した。

 シンタロウ

 「弩砲隊は攻撃」

 この攻撃を高めた。

 シンタロウ

 「修道女隊、司祭隊、僧侶隊、神官隊は防御支援開始、神官戦士隊は前進」

 攻撃を高めたスティール辺境伯軍、この右翼本隊を担う。

 シンタロウ

 「魔術師隊、魔導士隊は魔力チャージ&サンダーストームレベル1一斉」

 食らった敵軍は雷撃防御を高めた。

 シンタロウ

 「逝くぜフリーズ一斉」

 食らった敵軍は冷気防御を高めた。

 シンタロウ

 「切り札のファイアー一斉」

 食らった敵軍は火炎防御を高めた。

 シンタロウ

 「後は緑魔法に徹しろ」

 この段階、この右翼本隊は勝利、この右翼外も勝利。

 左翼は劣勢、この迂回した騎士団が強襲した。

 シンタロウ

 「まあ、勝ったしな、ペガサス隊は左翼支援、後は休憩」

 一大決戦に勝利した後の併合。

 シンタロウが指揮した軍は被害が少ない特徴。

 この拡大魔法の若返りを使用した若返り、この父親に使用、また周りに使用した。

 様々もハーフエルフの寿命を増加、シンタロウは800歳に老衰に死亡した。

 次はウッドエルフに転生、この30才の時に姉が40才、この次女が39才、三女が38才の年子が14女までいる大家族。

 学ぶ日々、このシンタロウが100歳の時、シンタロウはウッドエルフのグレイスメイルの軍に入る。

 この様々と20年で将軍、この魔法改革を開始。

 この20年目に魔法兵器改革を開始。

 この10年目に通常兵器改革を開始。

 変革の嵐。 

 この180才の時、グレイスメイルの軍内の将軍、だが王家の保守派と利害がぶつかる改革派。

 古いやり方を叩き潰したシンタロウ、この為に若いエルフからは熱狂的な支持。

 この200歳の時、古いやり方側は、新しいやり方に馴染めないと直訴したも、シンタロウが叩き潰した。

 シンタロウ

 「甘えるな!」

 一喝した内容、新しいやり方を習う時代となった。

 グレイスメイルの1ヶ国、だが改革によって高まる魔法技術力、また通常技術力。

 直訴した側の先頭と一部を魔法に殺害、一喝した内容は真理を砕いた。

 シンタロウが300歳の時、軍を中心に改革は及ぶ、この教育も改革、古いやり方は捨てられ、新しいやり方が代わる。

 シンタロウが400歳の時、軍を中心に改革、この産業も改革した。

 シンタロウが500歳の時、様々な改革は実を結ぶ。

 シンタロウが600歳に老衰に寿命。

 この転生したハーフエルフに産まれた。

 港町の暮らし、母親がウッドエルフ、父親が人間。

 30才に父親の手伝い、母親の手伝い、また妹達の世話、姉達の世話。

 40才の時、父親が60才、このシンタロウを可愛がる。

 45才に市場に働き、また骨董品の鑑定が上手く、この商いに成功、この秋に店を持った。

 この家族で営む鑑定屋、また冒険者だった為に父親が魔法塾、母親がウッドエルフ生活塾を開く。

 50才の時、鑑定屋は成功、また塾の二つもそこそこの人気。

 父親が100歳の時に老衰に寿命。

 80才に母子家庭、この鑑定屋とウッドエルフ生活塾があり、暮らしは安定。

 父親が魔術師だった為に軽い魔法を扱えた。

 この90才の時、父親の様々を開く。

 この110才の時、母親は280才、この為に母親に言い寄る男性が多い。

 シンタロウが130才の時、鑑定屋、ウッドエルフ生活塾、また姉妹が開いた魔法塾。

 このシンタロウが140才の時、様々な男性がいたりしたも、母親は靡かない、また姉妹は年下は嫌と断る。

 シンタロウは秋から女盗賊、女魔術師、女魔導士、教会の女、神殿の女を口説き、味方につけ、裏工作を開始。

 冬に様々な妨害を開始、この為にシンタロウの女達が味方した。

 シンタロウが160才の時、冒険者に誘われたが、収入が悪いと断った。

 港町の女達、また家族と暮らし、ハーフエルフの鑑定屋、趣味に魔法研究、また武術修行も趣味。

 海賊がでた時に話し合いを作り、この盗賊ギルドも話し合いを作り、この裏協定に合意した。

 襲わない代わりに納税した形。

 この他に女達のトラブルに奔走、この魔法研究、武術修行の結果的に強い猛者。

 女達から仕入れた沢山。

 戦場のルールを構築した沢山。

 

 シンタロウが170才の時、港町の女達のトラブル解決に奔走、また女達経由に依頼解決。

 鬼族討伐に傭兵隊を率いる、魔族討伐に傭兵隊を率いる、巨人討伐に冒険者を率いる、竜討伐に冒険者を率いる。

 この冬に国が戦争、この徴兵を決定、シンタロウが責任者を殴り殺し、サインした宰相を縛り首、また許した国王を処刑、この軍を殺戮、壊滅した。

 戦争は終戦記念日。

 内外の有名な事件。

 軍より強い民間人はいくらでもいる。

 180才の時、国は戦争、この志願者を集めた。

 シンタロウ

 「また増税か」

 この悪政が目立つ王家、この悪政が目立つ行政、このシンタロウが裏協定を通じた様々な裏工作、この悪政より自立した自治を開始。

 この様々があり、善政を尽くす方向に変更した沢山。

 シンタロウが200才の時、370才の母親は衰えない美幌に男がよる毎回。

 シンタロウ

 「港町の女達と仲もよいも、ウッドエルフ生活塾を考えたほうがいいな、最低限に錬金術師の塾にくらがえ」

 この変更した為に難易度が上がる。

 姉妹は魔法塾の講師。

 

 知的な職業に就く家族全員、この他に女達のトラブル解決に奔走。

 傭兵や、冒険者を率いて討伐する毎回、頭の悪い女性が強姦された回収も行う。

 国内での知られた鑑定屋、国外では知られた強者。

 様々も資金がある為に傭兵学校、冒険者学校を開始。

 この内容の日々。

 220才の時、傭兵学校、冒険者学校は平民が入る学校、この貴族は断る、王族も断る。

 優秀な卒業生達、だがシンタロウを知らないバカはいない国内、国外。

 この要望が多く、総合化貴族育成学校を開始。

 

 この240才の時、母親は410才も美貌に衰えはない。

 魔法塾、錬金術師塾、傭兵学校、冒険者学校、総合化貴族育成学校がある。

 この戦場に参加した夏場、盗賊ギルド、海賊、傭兵、冒険者を率いて、夜戦を中心に戦う。

 輸送隊を襲撃、この物資は山分け。

 この毎回もあり、敵軍は弱体化。

 この毎回の山分け、報酬も貰う。

 260才の時、様々に早い更新。

 女達から仕入れた沢山。

 このシンタロウの後に転生したハーフエルフに産まれ。

 国の王子、この100歳の時、戦場に戦功を多数に上げる。

 

 この120才までに戦功を多数に上げる。

 父親も母親が正解だったかなと思う位の戦上手、平凡なウッドエルフを率いて戦い、様々な軍を打ち破る。

 このシンタロウにウッドエルフの兄が二人、姉が二人。

 才能と戦功はシンタロウが勝る位、軍もシンタロウを支持した。

 この180才に父親の代理人、この段階を重ね、様々な政治を進ませ、様々な外務を進ませ、様々な軍を進ませた。

 この200才の時、進歩したグレイスメイル、この為に様々な外務がある。

 軍の教育改革、より魔法重視の日々。

 この400歳の時、政治、外交、軍と高い評価も結婚しろと怒られた。

 仕方ないので、女の一人を身繕い結婚。

 800歳の寿命。

 転生した先はクォーターエルフの産まれ。

 母親はハーフエルフわ父親は人間。

 この家庭に暮らした。

 10才に装備を召喚。

 この後に暮らし、女使いの使命を果たす。

 この20才に人間の10才位。

 姉が3名、妹が3名。

 この冒険者暮らしがあったから、鑑定屋を開始、この日々に30才の時。

 シンタロウ

 「成る程ね、姉さん3名は冒険者、成る程ね、俺は傭兵がいいな」

 道は別れた後、シンタロウは傭兵として活動、この召喚の系統、また魔法を多用、また三個の術を多用。

 得意の雷の属性と元素。

 高い魔法攻撃力、高い術攻撃力、豊富な召喚の力、また戦士としても高い力を振るった。

 若くして部下を100人任された。

 この日々に命令違反した傭兵を捕獲。

 シンタロウ

 「お前、命令違反して、女をレイプとか、頭悪いな、よくしてやるよ」

 片目を引きちぎる、片腕を引きちぎる、片足を引きちぎる、この後に治療、また引きちぎる、この1000回を繰り返した。

 シンタロウ

 「頭が善くなったろ?」

 回復魔法の達人をふざけない全員。

 この被害者に賠償金はシンタロウが支払い、この犯人は国の法に裁き、鞭打ち800回。

 この後にシンタロウが治療、簡単に回復した。

 この傭兵組合もシンタロウの統制力を認め、この位を1000人隊長にあげた。

 回復魔法の達人に冗談はない、頭が悪いなは拷問が待つ。

 戦場の1000人隊を率いて、夜襲、輸送隊襲撃を繰り返した。

 この戦場で公爵の息子が現れ、命令、シンタロウに引き渡された。

 シンタロウ

 「坊や、傭兵に命令したって、本当かい?」

 公爵の息子

 「そうだぜ」

 シンタロウ

 「坊や、軍の指揮系統にいるのかい?」

 この時、何か違う寒気を抱いた。

 公爵の息子

 「俺は公爵の息子だぜ?」

 シンタロウ

 「坊や、指揮系統にない、命令は罪になるって知ってたかい?」

 困った後、この公爵の息子の護衛隊、また教育係は不味いなと判断した。 

 シンタロウ

 「罪の名前は虚偽命令発令、軍の罰で独房行き30日だ、軍法会議の法廷で、まあ減るかもしれないな」

 この軍法会議にかけられた後、シンタロウが証人となり、説明、この罰は独房行き23日と決まった。

 この軍がわからないが通じない戦場、シンタロウの判断と軍法会議の判断は重いも、殺害しないだけまし。

 この1000人隊長の冷静な判断を厳守した。

 戦場の戦い、また虚偽命令発令した貴族令嬢が軍法会議、独房行き33日に決まる。

 この虚偽命令発令は貴族の若者に頻繁、大半が独房行きを経験した。

 戦後の報酬と規定の支払い。

 この1000人隊長の後に連隊長。 

 3000人を率いて戦い、また冷静な判断を厳守した沢山。

 この後に旅団長に昇格、5000人を率いて戦い、また終戦に姉3名と再会、速い5000人を率いると聞いて、才能があるのねと感心した。

 この後に師団長に昇格、この冷静な判断、また夜戦と輸送隊襲撃は高い戦果を持った。

 この後に教導団に入り鍛えた。

 また一兵卒の傭兵から開始。

 この依頼があったも、断る沢山、この新入りの女傭兵を拾って新入りの仕事で鍛えた。

 卒業式に体力強化の指輪、暗黒魔法耐性のバッジ、雷耐性+1の首飾り、ヒール1可能な奇跡の腕輪を与えた。

 この女傭兵の新入りを鍛えて卒業式を重ねた。

 シンタロウは娼婦や、あちらこちらに女達がいた。

 

 代々のシンタロウの活躍、この西方と北方に多いヒーラーの心得。

 女傭兵を育成する役割を8年間繰り返し、元部下の娘も育成、このシンタロウ卒業式セットは様々に知られた。

 シンタロウの武器の雷のレイピア、雷のナイフ、召喚兵器、この他に150cmツーハンドソードを携帯。

 防具はなし、アクセサリーはヒーラー統一。

 魔獣討伐隊での魔獣狩り、囮役、攻撃役、回復役に別れた。

 この遠心力、螺旋を重ねた魔獣斬りは様々に伝わる。

 魔獣討伐隊を転々、この姉達と再会もあった。

 女を育成しては卒業式セットを渡した。

 この他に傭兵の昇格は断り、魔獣討伐隊を転々。

 

 このシンタロウが40才に傭兵組合から強制に昇格。

 卒業式セットを持った女傭兵を率いて戦い、この姉達に女が好きねと呆れられた。

 女傭兵を率いる100人隊長、この強制的に上がった1000人隊長。

 女傭兵1000人を率いて戦い、ヒール1が得意、雷撃に強い、暗黒魔法に強い、また体力が高いと評判。

 この昇格を断ると強制的に上がった。

 女傭兵3000人を率いて戦い、また5000人を率いて戦い、この問題を軍法会議に罰した沢山、またバカは厳罰に頭を善くした。

 師団長の後に教導団、この後に一兵卒。

 2回目の教導団帰り、この女傭兵を育成、卒業式セットを渡した。

 魔獣討伐隊を転々、女を育成、卒業式セットを渡した。

 50才の時、教導団帰り2回目を条件にした依頼が沢山、だが依頼人が気に入らないと断る沢山。

 シンタロウを雇う条件は女であること、また貧しい事、また信仰心がある事が条件。

 この依頼を様々にこなした。

 有名な女好き、この召喚の仲魔全員が女。

 上位精霊も召喚する力、この他にエルフ、ハイエルフ、ダークエルフも召喚、また巨人の少数も召喚した。

 冒険者とは違う暮らし、だが依頼人を沢山に助けたりした。

 女傭兵育成も多数。

 シンタロウ

 「アゲハ姉さんが依頼人ね」

 アゲハ

 「可能?」

 シンタロウ

 「そうだね、アゲハ姉さんは裏切り易いからね、しかも重度の詐欺師だし、偽善者じゃないけど、アゲハ姉さんの場合、どうしても信用問題にハイルだよね」

 過去の行いの悪さが祟る。

 シンタロウ

 「アゲハ姉さんの場合は盗賊ギルドの暗殺者経由と、傭兵組合の暗殺者経由の二重サインじゃないと、危なすぎて」

 過去の行いの悪さが祟る。

 三女、次女は過去の行いの悪さが祟る毎回、この長女の場合は信用があり問題はない。

 大人になると信用は宝物。

 家族で一番信用のない三女、次に次女、この二人は裏切り易い、また重度の詐欺師を重ねた。

 教導団帰り2回目は傭兵組合の精鋭に位置した。

 この他にハルピュア召喚可能になり、ラクーネ召喚可能になり、ラミア召喚可能になり、睡魔のスゥーティ召喚可能になり、睡魔のマーテル召喚可能になり、飛天魔族のラウマカール召喚可能になり、ブロア召喚可能になり、エンジェル召喚可能になった。

 シンタロウのステータス。

 名前、シンタロウ

 種族、クォーターエルフ

 ロール、ヒーラー

 クラス、女使い

 ジョブ、女使い

 属性、雷

 性属、悪

 力五個

 体五個

 魔七個

 速五個

 運六個

 回復力は基本八個、追加13個

 レベル118。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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