※この作品はR-18です。

異世界近親相姦戦記MK1   作:あさると

1 / 9
第1話

 転生した転生戦士シンタロウ、この産まれた家庭。

 三才に世界が判明、大陸が判明、歴史が判明。

 エウシュリー世界の歴史。

 片手に異世界ソード・ワールドの歴史。

 ラウルヴァーシュ大陸、ロードス島が融合した今のラック大陸。

 シンタロウはウッドエルフ、人間のハーフエルフの母親、人間の父親、3人の姉、二人の妹。

 翌年の妹3人目の誕生。

 ラック大陸の種族、民族を学習。

 この他にラック大陸に地球上のヨーロッパとロシアっアメリカとカナダとオーストラリアが融合した。

 混乱の中、新生ラック大陸となる。

 7才から十二才までの放浪とヒモ生活を転々。

 13才の時、拾ったガンプ、悪魔召喚兵器、この仲魔候補を探し、この日々。

 このガンプのアプリオークションに落札した物理耐性+1、この毎月に火炎耐性+1、氷結耐性+1、雷撃耐性+1、疾風耐性+1、地変耐性+1、水撃耐性+1、念撃耐性+1、呪殺耐性+1、破魔耐性+1、盗賊技能+1、性戦士技能+1、セックス快楽+1。

 14才、1月、アプリオークションに落札した睡眠耐性+1、混乱耐性+1、沈黙耐性+1、魅了耐性+1、石化耐性+1、恐怖耐性+1、激怒耐性+1、盲目耐性+1、絶壁耐性+1、幸福耐性+1、全状態異常耐性+1。

 セックス快楽+2。

 15才、1月に落札したアプリはセックス快楽+3、痴漢快楽+1、レイプ快楽+1、セクハラ快楽+1、快楽墜ち技能+1を落札した。

 6月に落札したアプリは異性魅力+1、7月に落札したアプリは異性魅力+2、8月に落札したアプリは異性魅力+3、9月に落札したアプリは異性魅力+4。

 10月に落札したアプリはモデル技能+1、11月に落札したアプリはホスト技能+1、12月に落札したアプリは男娼技能+1。

 16才の1月、クォーターエルフは八才位の身体。

 精通は1月、この母親の部屋に入り、母親の乳を吸い、まんこを吸い、まんこに入れた。

 母親

 「あ、あん、あん、いい、あん、あん」

 シンタロウ

 「母さん、今満足させてやる」

 母親を夜這い、この母親に出しまくった。

 美少女の長女がトイレに入り、レイプ。

 姉3人をレイプ。

 アプリオークションに落札した調教技能+1、母親を調教、姉達を調教、妹達を調教。

 2月に落札したアプリは調教師技能+1。

 3月に落札したアプリは悪戯技能+1。

 4月に落札したアプリは水泳技能+1、5月に落札したアプリは陸上競技技能+。

 6月に落札したアプリは近親相姦技能+1。

 母親

 「ママの乳とまんこがいいの?」

 シンタロウ

 「妊娠しろ」

 7月に落札したアプリは快楽墜ち+2。

 8月に落札したアプリは快楽墜ち+3。

 9月に落札したアプリは快楽墜ち+4。

 10月に落札したアプリは盗賊技能+2。

 11月に落札したアプリは盗賊技能+3。

 12月に落札したアプリは盗賊技能+4。

 1月に落札したアプリは海賊技能+1、山賊技能+1、野盗技能+1、夜盗技能+1、怪盗技能+1、妖盗技能+1、暴走族技能+1、ヤクザ技能+1、マフィア技能+1。

 10月に落札したアプリは盗賊戦士技能+1、11月に落札したアプリは大盗賊技能+1、12月に落札したアプリは忍者技能+1。

 1月に落札したアプリは忍者技能+2、忍者技能+3、忍者技能+4、忍術技能+1、忍術技能+2、忍術技能+3、忍術技能+4。

 8月に落札したアプリは魔力不用アプリ、9月に落札したアプリは精神力最大値増加+1、このまま10月から火炎魔法技能+1、氷結魔法技能+、雷撃魔法技能+、疾風魔法技能+1、地変魔法技能+1、念撃魔法技能+1、核熱魔法技能+1。

 黒魔法技能+1、白魔法技能+1、裏魔法技能+1、緑魔法技能+1、時空魔法技能+1、召喚魔法技能+1、創造魔法技能+1、死霊魔法技能+1、神聖魔法技能+1。

 2月に落札したアプリは二十歳になるシンタロウはそろそろ就職活動。

 チャザ神殿に就職、この見習いの日々。

 また精霊魔法技能+1も取得。

 チャザの神聖魔法をレベル1使用可能になった。

 転生戦士シンタロウはチャザの神聖魔法を習いつつ、精霊使いとして成長。

 黒魔法、白魔法、裏魔法、緑魔法、時空魔法、召喚魔法、創造魔法、この死霊魔法は隠蔽した。

 魔力はチャザ司祭としては並み、代わりに魔力チャージの技法に強化した。

 神聖魔法、白魔法に治療。

 黒魔法技能+4まで、白魔法技能+4まで、裏魔法技能+4まで、時空魔法技能+4まで、召喚魔法技能+4まで、創造魔法技能+4まで、死霊魔法技能+4までを習得、神聖魔法技能+4までも取得。

 チャザ司祭の神聖魔法レベルを上がる毎回。

 最高司祭

 「神聖魔法を取得は、天才的だが、クォーターエルフの司祭シンタロウ、治療に白魔法も活用、こういうのも、神聖魔法レベル10可能、コールゴッド可能、確かに、だがチャザの教義、信仰心に疑問がつく、貴方は窃盗を許した」

 シンタロウ

 「はい、貧しく、パンが買えない、だから腹が減って、パンを盗んだ、チャザが許しました」

 仲が悪い二人、シンタロウはチャザに祈り、チャザが許す、だが最高司祭は祈らず、教義に従うも、最高司祭の教義。

 最高司祭

 「司祭シンタロウ、チャザの許しがあっても、法は法」

 シンタロウ

 「最高司祭、チャザは弱者を虐めません」

 多くの司祭達が頷く、高位の老司祭が止めた。

 貧しい側にパンと野菜と卵とスープを配るチャザ神殿。

 他に治療費を安価に切り下げ、薬代を安価に切り下げ、様々な魔法道具も司祭達に支給、回復力を高めた。

 若いシンタロウがとにかくに気に入らない最高司祭。

 この二人は有名、どちらも神聖魔法レベル10可能、コールゴッド可能な魔法の使い手だから。

 多少の犯罪はシンタロウが支払い、貧困の暮らしを助けた。

 仲魔の妖精ピクシー、鬼女マーメイド、女神フォルトゥナ、妖魔アプサラス、妖精ハイピクシー、鬼女リャナンシーを多用、また天使エンジェル、睡魔スゥーティ、睡魔マーテル、飛天魔族ラウマカール、歪魔ブラウも多用した。

 亜人ハルピュア、亜人ラミア、亜人ナーガ、獣人ラクーネも多用。

 女精霊も多用。

 シンタロウが30才の時、恩師より、最高司祭と揉めるから冒険者もしなさいと命じられた。

 この冒険者の店、チャザ司祭服、チャザ司祭のメイス、チャザ司祭の片手盾、チャザ司祭の靴を装備、チャザ司祭達が身につける回復力強化のマジックアクセサリーを装備。

 盗賊

 「チャザ司祭がこんな所に?」

 シンタロウ

 「師匠から冒険者を命じられまして」

 盗賊

 「チャザ神殿の貧困の暮らしに様々はするし、治療費だって安い、薬代だって安い、いけないかもしれないけど商売繁盛、なんで冒険者?」

 シンタロウ

 「最高司祭と仲が悪いです」

 このチャザ司祭にエルフの精霊使いが席に招いて、酒を置く、女魔術師がパンを置く、話しかけた盗賊が諦めて菓子を置いた。

 シンタロウ

 「ありがとうございます、チャザも喜ぶでしょう、善い神ですから」

 女エルフの精霊使い

 「チャザ司祭様、精霊も扱えますね?」

 シンタロウ

 「はい、可能です」

 女魔術師

 「他は系統も扱えますね?」

 シンタロウ

 「黒魔法、白魔法、裏魔法、緑魔法、時空魔法、召喚魔法、創造魔法が可能です」

 十分なキャスター、この冒険者の店に座るチャザ司祭、この複数の系統を修めた場合、魔導士とよばれ、称号もつく。

 女魔術師

 「レベルは?」

 シンタロウ

 「精霊魔法はレベル4、チャザ神聖魔法レベル10、黒魔法レベル10、白魔法レベル10、裏魔法レベル10、緑魔法レベル10、時空魔法レベル10、召喚魔法レベル10、創造魔法レベル10です」

 盗賊

 「成る程、最高司祭は気に入らない訳だ」

 シンタロウ

 「はい、何かにつけてぶつかる、最高司祭は法を説きますが、チャザは弱者を虐めません、この為にぶつかる事が多く、最高司祭は弱者より、法を選ぶ方なので、若い司祭達は反発、神官戦士隊も違うのではないでしょうかと苦言、チャザ神殿は揉める為に冒険者に」

 食事、考え方が違う、全員が法は重要、だが弱者を虐めませんは真理、このぶつかるのら仕方ないと分かる。

 女エルフの精霊使い

 「チャザ司祭様、クォーターエルフでは?」

 シンタロウ

 「はい、母親がハーフエルフです」

 女魔術師

 「魔導士って、妬まれるし、疎まれたりするのよね」

 盗賊

 「この女魔術師、基礎魔法、付与魔法を修め、精霊魔法レベル1したから、魔導士、でも同僚と師匠は気に入らないと排除した」

 シンタロウ

 「力になります」

 盗賊

 「うーん、そうほいほいと力を貸しちゃあだめだよ」

 シンタロウ

 「分かりました」

 神聖魔法の他に七個の系統を極め、精霊魔法レベル4に至り、十分な天才、十分な魔導士。

 女エルフの精霊使い

 「友達と組んでたし、チャザ司祭と盗賊君も入る?」

 シンタロウ

 「はい、冒険者は初めてですし」

 盗賊

 「あー、それもそうか、まあいいや、入るよ」

 シンタロウ

 「チャザ司祭のシンタロウです、クォーターエルフの英雄の名前だそうです」

 盗賊

 「キルアル」

 女エルフの精霊使い

 「セリカよ」

 女魔術師

 「シアよ」

 シンタロウ

 「チャザのお導きに感謝します」

 この食事と店長が依頼を渡した。

 キルアル

 「早速だね、農村鬼族討伐、暗黒神ファラリス神官戦士隊と暗黒司祭討伐、また上位魔族のグレーターデーモン討伐だぬ」

 シンタロウ

 「数が足りません、農村に被害がでるのでは?」

 セリカ

 「あー、確かに、不味いな 

 シア

 「うーん」 

 シンタロウ

 「変な話、マイリー神殿に力を借りては、マイリー神殿は勇者を探しますから」

 このマイリー神殿から神官戦士隊を借りた、

 またマーファ神殿から神官戦士隊を借りた。

 この農村の防御を固めた。

 シンタロウの召喚兵器ガンプ、召喚した仲魔五体を配置、シンタロウが召喚した下位精霊のシルフィを配置、シンタロウが生み出したゴーレムを配置、シンタロウが創造した植物兵器を配置。

 セリカ

 「うーん、戦力は高まったわ」

 シア

 「そうね、シンタロウの力は助かるし、キルアル、罠はどう?」

 キルアル

 「落とし穴二ヶ所、後に隠し穴一ヵ所」

 この探索した形、発見した側に攻撃、多少戦い、退却。

 追撃した鬼族部隊。

 固めた農村からシンタロウの仲魔五体が魔法攻撃。

 植物兵器が吐き出した睡眠ガス、シルフィの風、鬼族たが寝る。

 ゴーレムが鬼族達をしとめた。

 キルアル

 「まずまず」

 この攻防戦に発展、流石にゴーレムが破壊された。

 キルアル

 「あー壁が!」

 シンタロウ

 「マナよ、我が僕を治したまえ、ゴーレムフレッシュ」

 再生したゴーレム。

 植物兵器のガス、他に強酸ブレスが敵を襲う。

 シア

 「マナよ、我が敵を焼き払え」

 ファイアーストームに焼き払う。

 シンタロウ

 「白魔法、我が魔力よ、友を癒す光となれ!」

 範囲系回復魔法に癒した。

 セリカ

 「サラマンダー、焼き払え!」

 ブレスに焼き払うサラマンダー。

 この戦いに暗黒司祭以下は戦死、グレーターデーモン討伐は成功例。

 メイスと片手盾に戦えるシンタロウ、セリカはレイピアに戦える、キルアルはナイフに戦える、だがシアは魔法専門。

 店長

 「まあ」

 キルアル

 「店長、あれは激戦だ、報酬あげてよ」

 多少上がった。

 シア

 「召喚兵器ガンプの仲魔五体、風精霊シルフィ、創造魔法のゴーレム、植物兵器、これは部隊ね」

 キルアル

 「だね、助かるよ」

 シンタロウ

 「もう少し攻撃をするべきでした」

 セリカ

 「あー、防御とか、治療とか、回復とかばっかりだったしね」

 この食事、キルアルが始めたゲームで遊ぶ。

 地域内の植物を勉強するシンタロウ、植物兵器の関係から重要。

 依頼の護衛。

 シンタロウ

 「国の姫様ですか?」

 シア

 「事情は知らないけど、護衛に冒険者とかなんで?」

 キルアル

 「それがね、姫様がシンタロウがいいってごねたらしい 

 セリカ

 「シンタロウ、知り合い?」

 シンタロウ

 「チャザ神殿の式典はご家族で来ますから、顔見知りですが、直には知りません、自分は最高司祭と犬猿なので」

 キルアル

 「ふーん、変だな」

 盗賊仲間に問い合わせ、キルアルの友人が左右、微妙な顔になったキルアル。

 キルアル

 「盗賊ギルドから聞くなって」

 セリカ

 「なんか吟遊詩人みたい」

 シア

 「そうね、受けましょう」

 この城で姫と護衛の騎士が自己紹介。

 シンタロウ

 「失礼ですが、姫様、シンタロウがいいってどういみですか?」

 姫

 「だって遠いし」

 シンタロウ

 「隣国では遠い、ですか?」

 黙る姫。

 騎士

 「チャザ司祭様、あまり聞かないでください」

 シンタロウ

 「カーネス王国騎士団騎士アドゥール殿、あまり聞かないでくださいとは、チャザに言えないと」

 困った騎士、3人も事情があるなとわかった。

 シンタロウ

 「チャザは不幸な取引は禁止です」

 困った騎士、この幸運神チャザの司祭は、チャザが禁じた範囲はしない、また祈りにチャザに聞いたりする。

 姫

 「司祭様、チャザの許しがないとどうされます?」

 シンタロウ

 「コールゴッドでチャザを降ろします」

 この姫はチャザに祈った。

 旅に出た馬車、この行き先の隣国、だが隣国の関所で教皇庁領地を指示された。

 シンタロウ

 「キリスト教の教皇庁領ですか? 」

 担当者

 「そうだ」

 この向かう、この行き先に竜が封鎖した。

 シンタロウ

 「竜が封鎖、チャザよ」

 この後。

 シンタロウ

 「竜がまるで、操られたみたいだ、わけがわからい」

 キルアル

 「竜語魔法?」

 シンタロウ

 「わからないです、ただ暗躍ではあります」

 この迂回した後、アンデッドや、魔族と交戦、チャザを降ろしたシンタロウの力に石化した。

 この教皇庁領に入る。

 シンタロウ

 「立派な僧衣ですね、銀の刺繍が似合ってます」

 普段は言わないシンタロウの褒めた言葉、仲間達の違和感を抱いた。

 姫も、騎士もシンタロウの意図がわからない発言。

 教皇庁領にシンタロウは言葉巧みに馴染み、この貧しい身なりの僧侶から聞いた。

 シンタロウ

 「姫様、騎士アドゥール殿、少々不味いことが」

 緊張した二人。

 シンタロウ

 「面会予定の枢機卿が暗殺事件で、今は危篤状態、難しい問題かと」

 困った二人、仲間達も状況の中で、雲行きが悪いなと理解。

 この面会予定が無理なので、代理人。

 代理人

 「チャザ司祭シンタロウ殿、チャザは不幸な取引は禁止ですよね?不正な取引は禁止ですよね?」

 シンタロウ

 「はい」

 迷う代理人、事情があるなとわかった全員。

 代理人

 「実はそちらのキシュア姫と婚姻予定の王子は嘘です」

 シンタロウ

 「意味がわかりませんが?」

 代理人

 「実は教皇の息子です」

 シンタロウ

 「はい?教皇は婚姻できませんが?」

 代理人

 「愛人が産んだ一人息子が」

 困った全員。

 シンタロウ

 「不正な取引は神聖魔法で防ぎますが、チャザ神聖魔法です」

 安堵した全員。

 代理人

 「幸いでした、この後に北国の聖堂にいかれます、この清めた後に教皇庁領経由にカーネス王国の隣国の大聖堂で結婚式です」

 シンタロウ

 「成る程、まるでチャザに挑むチンピラのようです、お尻ペンペンします」

 吹き出した全員、この楽しみを持って旅、この大聖堂、この婚姻にチャザ神聖魔法を使用。

 結婚式に新郎が歩けない、この騒ぎ、歩けない新郎。

 シンタロウ

 「チャザ神聖魔法のガードトレーディングを使ったので、無理ですよ?」

 このシンタロウの台詞、慌てた沢山、この一人息子に走り、他を避けて、一人息子を捕らえ、お尻ペンペンを開始。

 沢山の爆笑。

 シンタロウ

 「お尻ペンペンの後は様々な悪行を反省文に記載させます、どういう教育も認めません」

 反省文を書く一人息子、一番の罰となった。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。