※この作品はR-18です。

異世界近親相姦戦記MK1   作:あさると

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第3話

 国の北、東、南、この西とら通商を持った。

 シンタロウ

 「以上、政策となる」

 公爵の息子

 「反対です」

 このカトラスを抜刀、公爵の息子を斬る、周りの貴族が剣に受けた。

 

 シンタロウ

 「公爵家は地位と爵位と領地と財産を剥奪する、及び反逆者として宣戦布告する以上」

 この他は沈黙、元公爵家は王子に攻められ、皆殺しに遭った。

 

 王子の会議にバカは出さない。

 1罰百計となる。

 この国王の提案したお見合い、この場に紹介した美少女、美女の多数。

 お見合い相手は沈黙、明らかにレベルが違う、このお見合いはシンタロウに魅力が足りないと帰された。

 多数のお姫様、だが美女や、美少女のレベルの大敗、魅力が足りないと帰された。

 このお姫様の容姿が誇張されても、紹介する美女、美少女のレベルが変わらない。

 魅力が足りないと全員帰された。

 レベルが違う社会がある、高級店の最高売春婦、レベルが違う。

 容姿に自信があるお姫様も大敗、並みの容姿はお断り、普通は拒否に帰された。

 売春婦兼海賊達が直属の部下達、容姿に自信がある当たり前。

 母親が貧相な女は拒否。

 お見合いが難しいと参加が難しい、合格が難しい。

 国王もレベルが足りてない側は拒否。

 湖畔の王国シュスティールの王子のお見合いは至難となった。

 この新生ラック大陸北西、この地方の戦乱、このシンタロウの直属の魔導士隊、売春婦兼海賊達、また高級店の最高売春婦を集めた親衛隊。

 本隊の騎士団、右翼の兵団、左翼の傭兵隊。

 国境に砦を作り、関所を作り、街道を再整備。

 水路を作った。

 ガンプステータス

 名前、シンタロウ

 種族、クォーターエルフ

 ロール、ヒーラー

 クラス、王子

 ジョブ、王子

 属性、氷

 性属、悪

 力  +13

 体  +15

 魔  +17

 速  +十一

 運  +19

 回復力+21日

 称号、女使い

 隠しスキル、周囲部下身体能力上昇

 得意武具、カトラス

 得意武術、カトラス術

 レベル130

 女使い、氷結重視、ヒーラー型、この三個に追加した魅了使い、追加した睡眠使い。

 開戦した東の王国ファルコム。

 シンタロウ軍

 右翼、兵団8000人

 本隊、騎士団9000人

 左翼、傭兵隊10000人

 予備隊、魔導士隊、売春婦兼海賊達、親衛隊。

 対したファルコム

 右翼対の左翼8000人

 本隊の10000人

 左翼対の右翼9000人

 予備隊は20000人

 シンタロウ

 「ペガサス隊、油をまけ、他は火矢だ、焼き払え」

 この焼き払う毎回、炎上の中、減少の敵兵、この中で魔導士隊を率いたシンタロウの氷結範囲系特大マハブフダインを連発。

 このファルコム王国は大敗、この首都を攻められ、この姫を差し出し、条件付き降伏。

 シンタロウ

 「姫ね、国の為に人身御供か、気合いだな」

 この北の隣国アルム王国を攻める、この決戦に焼き払う、氷結に攻める。

 大敗した後、首都を攻められ、姫を差し出し、条件付き降伏。

 南の隣国を攻めるシンタロウ。

 三ヶ国を条件付き降伏に併合、一気に大国と化した。

 姫3名は妻も、あんまり魅力がなく、シンタロウは寄り付かない。

 親衛隊は美女揃い、売春婦兼海賊達は高い容姿レベル、城下町に女を作るも、美女や、美少女。

 翌年度、子供も多いシンタロウ、しっかりと認知、生活費と教育費は支払う。

 湖畔の王国シュスティール、今は大国と化した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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