※この作品はR-18です。

異世界近親相姦戦記MK1   作:あさると

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第4話

 湖畔の王国シュスティール、海賊王子シンタロウが大国にした強国。

 シンタロウ直属の魔導士隊、売春婦兼海賊達、親衛隊。

 この範囲に国王軍の騎士団、兵団、傭兵隊がある。

 戦争の中で、シンタロウは士官学校を開始、兵士学校を開始、教導団を開始。

 この他に一般普通科学園、一般工業学園、一般商業学園、一般農業学園を開始。

 翌年度、シンタロウは教育を高めた形、この医大、この芸術学園、この音楽学園を開始。

 

 重視する項目の装備、兵器を配備。

 ヒール1可能な奇跡の腕輪を全軍採用、女性用にマジカルビキニを全軍採用、女性用に天女の羽衣を全軍採用、女性用に女神のドレスを全軍採用。

 この夏。

 ミスリルヘルムを全軍採用、ミスリルアーマーを全軍採用、スピードブーツを全軍採用。

 この範囲にビーストテイマーを配置。

 K100の母親、K90の長女、K80の次女、三女。 

 一応に三ヶ国も公爵家として王家は存続、また姫が王女を産んだので問題はなし。

 子供が多数のシンタロウ、国王と王妃は大家族と化した為に奔走。

 王女が400人以上、他国は驚く王族の数。

 友好国の婚約をした関係も構築、国内も構築。

 この軍備を増強、六十万人の兵力を有した。

 この翌年度、湖畔の王国シュスティールと揉めたシリアル帝国。

 開戦した進軍、兵員輸送商会の快速。

 平原に布陣。

 シンタロウ

 「兵団十万人、傭兵軍四十万人、騎士団一万人、魔導士隊四万人、売春婦兼海賊達は4904人、親衛隊は300人、ビーストテイマーは五万人」

 母親

 「味方はましね」

 シンタロウ

 「シリアル帝国軍八十万人、長槍五十万人、長弓三十万人」

 母親

 「成る程」

 シンタロウ

 「焼き払う」

 油をまく、火矢を放つ、この炎上、シンタロウと魔導士隊の氷結攻め。

 野戦を押す形、この大敗した後、シリアル帝国内に進軍、この制圧を進める。

 2回目の決戦、このペガサス隊を配備、弩砲を配備、魔導砲を配備。

 シンタロウ

 「高高度より油をまけ、火矢に叩く」

 この火攻め、氷結攻めを重ねた。

 この2回目も勝った。

 制圧を進めるシュスティール王国。

 この首都近い3回目の決戦。

 シンタロウ

 「ペガサス隊は超低速から油をまけ、火矢に叩く」

 この火攻め、氷結攻め、この為に3回目の決戦に大敗。

 首都を包囲したシュスティール王国軍。

 この姫を差し出し、条件付き降伏。

 4ヶ国目の併合。

 この戦争上手の海賊王子シンタロウ、ペガサス隊に対した射撃部隊、対空ペガサス隊が流行。

 チャザ神聖魔法、白魔法、水術、陽術に治療、この癒しの力が強く、愛用の癒しの杖を好んだ。

 戦いの氷結攻め、この他に氷結や、冷却、冷気、氷を無効にした。

 この為に癒しの氷とも呼ばれた。

 直属の魔導士隊は癒しの力も高い。

 またシンタロウの周辺一帯の部下達は身体能力が上昇、この力故に親衛隊は無比を誇った。

 この母親を抱く毎日、姉達を抱く毎日。

 巨乳の母親、姉達、この為に娘達は巨乳と判断された。

 クォーターエルフは200才の寿命、40才の成人。

 この娘達と風呂に入り、悪戯を繰り返した。

 母親が産んだ娘達、姉達が産んだ娘達。 

 このシリアル帝国戦後、湖畔の王国シュスティールの大国、この戦乱の地方に大国を築いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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