※この作品はR-18です。

デビルサマナー転生戦士風雲記第1号   作:あさると

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第11話

 28才の5月の連休明け、女達が入り、全裸になる。

 仲魔用のアプリも構築、マゾ、仲魔同士友愛、仲魔同士親愛、仲魔同士恋愛、仲魔同士レズりあい、この範囲と快楽落ちした為に絆は100%。

 保護者の母親達は信太と肉体関係、この為に娘達を知る。

 この信太はマヨナカテレビを久しぶりに見学、この雨の日の深夜にテレビを見るマヨナカテレビ。

 信太

 「あー、俺だな」

 マヨナカテレビを繰り返す、この犯人は殺し屋、普通の殺し屋、なので捕まえて、拷問と催眠術に洗い出す。

 この依頼人を辿ると占い師の爺さん、この証拠を目の前に置いた。

 信太

 「殺しの依頼人だな、爺さん」

 銃を抜く老人、だがナイフの手首から先が飛ぶ。

 痛みにのたうち回る老人、裏社会の悲しい現実は、依頼人の老人と、狙いのデビルサマナーの天秤がデビルサマナーに傾いた。

 信太

 「爺さん、警察いこうか」

 この引き摺る、警察署に殺しの依頼書と老人を置く。

 信太

 「殺人未遂の現行犯だ、殺しの依頼書もつく」

 この事情徴収は弁護士のバッジに軽い質問位に終了。

 このデビルサマナー稼業の依頼の斡旋は代理人が担当、殺人未遂の現行犯、この占い師の老人の店に拳銃を握った手が見つかり、逮捕された。

 5月の13日、マヨナカテレビを見る、また自分を殺す犯人の光景。

 この現場に待ち伏せ、殺し屋が遭遇した信太、この瞬間に拳銃を握った、だが横に立つピクシーがナイフを頬に叩く、隣のハイピクシーがナイフに背中を叩く。

 信太

 「運が悪かったな、負けだ」

 拷問と催眠術、この辿った依頼人は刑事、依頼書を置く、この瞬間に手を上に上げた。

 信太

 「刑事さん、戦おうか、仲魔達と 」

 召喚した五体、ナイフを持つ五体、刑事は拳銃を握る、だがナイフに刺された、この五回。

 同僚は席を離れた。

 仲魔達と戦う刑事、だがナイフを早く、拳銃が遅い、この50回刺した位に刑事は倒れた。

 信太

 「刑事さん、悪のデビルサマナーに、悪い事をするなよって、誰が言うの?」

 出血多量に死亡。

 帰る信太、裏社会の現実に、悪のデビルサマナーは強いも、悪い事をするので、諸刃だった。

 火の粉を払うのも悪のデビルサマナー、このマヨナカテレビを見る。

 知っている女子高の制服、逃げる女子高生、背中を笑って切り裂く殺人鬼。

 信太

 「マヨナカテレビの毎回、俺の後は女子高生って、2回目だぜ」

 このハッキング、この女子高の制服と条件が一致した女子高生に警告した。

 マヨナカテレビ、鮮明になる、この警告した。

 女子高に潜入、この女子高生を確認、この放課後に尾行、自宅は郊外の一戸建て。

 縄張りの外に女は作らない主義の信太、この女子高生に警告、この五回位に尾行するおっさん、このすった財布、すったスマホ、すったナイフ。

 この女子高生の前にナイフを握る仕草のおっさん、だがない、この体をチェック、慌てるおっさん。

 女子高生は背後に走る、慌てるおっさんは女子高生に走る。

 女子高生は背後の信太に走る、殺人鬼のおっさんは信太に走る。

 女子高生

 「そこのお兄さん、助けて」

 信太

 「あー、でもベルトが壊れて、ズボンが外れて、パンツになってるけど、おっさんと知り合い?」

 振り返る女子高生、パンツになったおっさん、この沈黙、この女子高生と信太が見るパンツのおっさん。

 信太

 「パンツのおっさん、実はパンツのおっさんが落とした財布とスマホ、渡しに来たけど」

 このおっさんは信太に歩き、財布とスマホを受け取る。

 信太

 「パンツのおっさん、多分、なんていうか、お達者で」

 帰るパンツのおっさん、この女子高生はパンツのおっさんの背中にこんなはずではと呼んだ。

 信太

 「じゃあ、さようなら」

 この女子高生は帰った。

 マヨナカテレビ、鮮明に映ったパンツのおっさん、この女子高生はパンツのおっさんと戦う。

 2回目にパンツのおっさんからすった、この女子高生の前にナイフを握る仕草、またないと騒ぐパンツのおっさん。

 女子高生は背後に走る、パンツのおっさんは女子高生に走る。

 この直線に信太はパンツのおっさんに財布とスマホを振る。

 二人は気付いた、すった犯人、この2回目の信太。

 信太

 「パンツのおっさん、また財布とスマホを落としたぜ」

 このおっさんはペルソナを召喚、この女子高生は走る。

 信太

 「ペルソナ」

 召喚した風魔小太郎、このペルソナ使いと理解、女子高生は加速。

 パンツのおっさん

 「貴様、よくも、殺れインキュバス」

 この攻撃魔法はアギ、耐性はアプリにあり、ダメージに軽微。

 信太

 「パンツのおっさん、ブフダイン 」

 食らった氷結特大、パンツのおっさんの両足が凍結、このパンツのおっさんは痛みに喚く。  

 女子高生

 「お兄さん素敵!」

 信太

 「パンツのおっさん、足が凍結したぜ」

 振り返る、足が凍結したパンツのおっさん、この氷使いと判断した女子高生。

 女子高生

 「ペルソナ」

 喚んだ、現れたアメノウズメ。

 女子高生

 「よし、攻撃」

 食らったジオ、このパンツのおっさんは痛みに呻く。

 信太

 「パンツのおっさん、ブフダイン」

 食らった氷結特大、このパンツのおっさんは瀕死状態に陥る。

 信太

 「パンツのおっさんを倒したぜ」

 この警察に渡した連続殺人鬼、この警察署の警官も刑事も信太は厳密には悪のデビルサマナー、片方にペルソナ使い、学生時代の評判は良好、今の信太は成長した後の悪魔狩り。

 女子高生

 「白丸信太さんですか、あの連絡先を交換しましょう!」

 信太

 「メッセージね」

 梅雨のマヨナカテレビ、眺めた先にアメノウズメに戦う女子高生、この横に戦う女子大生、襲撃中の人相の悪い警官5名と私服警官1名。

 2回目、3回目のマヨナカテレビ、この女子高生と女子大生をハッキングに把握、この警官達を把握。

 現場近くに待機、6人の警官達が走る、動画撮影中に入る姿。

 警察に通報、この背後から黙らせた首締めに落とす。

 私服警官

 「デビルサマナーとつるむ悪い子はお仕置きだ」

 スマホの通話中、この肩をつつく、振り返る時、スマホを見る。

 信太

 「通報中」

 この逮捕、沈痛な刑事、沈痛な警官、この女子高生、女子大生、デビルサマナーは手を振る。

 次のマヨナカテレビ、今度は普通科の女子高生が激しい輪姦にあい、殺された。

 このハッキング、女子高生を把握、このマヨナカテレビの2回目に判明した暴走族。

 この調査、この女子高生と暴走族が重なる点をマーク、マヨナカテレビの3回目、判明した光景。

 事件の近くに待機、この女子高生が走る、背後に走る暴走族。

 仲魔達が子守り歌に寝かせた。

 信太

 「通報中、女子高生を追いかける暴走族って、犯罪ですよね」

 この帰宅。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

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