※この作品はR-18です。

デビルサマナー転生戦士風雲記第1号   作:あさると

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第5話、高2開始

 高2開始、この金髪モヒカン達は1年生から追加、翌朝に金髪モヒカンが増加。

 透子

 「金髪モヒカンに新人か」

 陽輝

 「春ね」

 信太

 「金髪モヒカンが流行だな」

 ダンジョン探索の9ヶ所、この4月のマヨナカテレビ映像は追われた男性と、追われた女性、この追うサングラス集団。

 このマヨナカテレビを数えた8回目、男性と女性の顔が判明、またサングラス集団の武器が判明。

 この金髪モヒカン達に探させた。

 発見と警告、このマヨナカテレビの変化、この警告、マヨナカテレビの変化、この警告。

 待ち伏せした地点、この男性と女性が逃げ込む廃棄されたデパート、このサングラス集団が入る。

 この用意した武器は呪怨銃弾の拳銃弾三人で100発。

 この銃撃戦、男性と女性は仲魔五体が誘導。

 信太

 「透子、サブマシンガンでもばかすか撃つなよ」

 透子

 「サブマシンガンにばら蒔くの」

 陽輝

 「私は二丁拳銃だけどね」

 攻防戦、このサングラス集団は拳銃に応戦、だが弾薬が少ないらしく反撃は少ない。

 この銃撃戦、サングラス集団は退却して終了。

 信太

 「俺は白丸信太、デビルサマナー兼ペルソナ使い、サブマシンガンは黒羽透子、ペルソナ使い、二丁拳銃は百式陽輝、ペルソナ使い」

 サキュバス、ピクシー、エンジェルが現れた。

 女性

 「ありがとう、私は霧条三鶴、連れは真田明彦、ペルソナ使いだ、二人ともな、だが私達は召喚器を必要とする、君達とら少し異なる」

 信太

 「成る程、速く逃げるとするかな」

 脱出した、この先の隠れ家に装備品を収納、軽い食事会。

 三鶴

 「隠れ家か」

 明彦

 「旨いピサだ」

 信太

 「厳密には、学校の金髪モヒカン達のアジトなんだけどな」

 納得した二人。

 信太

 「一応は事情を聞いてよいか?」

 三鶴

 「そうだな、下校中に現れた車8台、明彦が手をつかんで逃走、だが君達がいた」

 信太

 「実はマヨナカテレビって番組で知った」

 三鶴

 「成る程、うーん、腕も立つし、雇いたいが?」

 信太

 「あー、俺は別にいい」

 透子

 「別にいいよ」

 陽輝

 「構わない」

 明彦

 「なんでボーイッシュしかいないんだ」

 転校したポートアイランドの月光館学園、この2年生二人、3年生1名。

 信太

 「この寮だ」

 洋館の寮に入る。

 少年

 「チェックインサインを、こちらに」

 サインした3人、この階段から出たカーディガンと太ももに拳銃の女子。

 女子

 「誰?」

 信太

 「霧条三鶴に雇われた三人だ」

 安堵した、信太は振り向いた先にドアから入る明彦と挨拶。

 明彦

 「速いお着きだ」

 信太

 「よろしく」

 陽輝

 「割と近かった」

 透子

 「大きいとこだね」

 この階段から現れた三鶴が挨拶。

 三鶴

 「幸いだ、デビルサマナー兼ペルソナ使いの白丸信太、ペルソナ使いの黒羽透子、ペルソナ使いの百式陽輝、三人は精神力に召喚する本物だ」

 挨拶の三人、女子は挨拶した。

 女子

 「私は竹葉ゆかり、2年生です」

 信太

 「では、えーと、少年は?」

 振り返る時、誰もいない、サインした跡もない。

 透子

 「うわ」

 陽輝

 「幽霊か」

 信太

 「寒いな」

 明彦

 「時々でるよな」

 これにゆかりが怯える。

 この2階が男子、三階が女子、四階が作戦室、五階に屋上と干場。

 シャワーとトイレ、またシステムキッチン、テレビ、パソコン、机と椅子とベッド。

 この翌朝、白米と卵焼きと味噌汁と野菜サラダとベーコンとハムとトマトとチーズのスライス。

 食後、準備、またデビルサマナーのガンプを携帯、また聖の収縮警棒を携帯。

 案内のゆかり、三人は月光館学園にモノレールに移動。

 信太

 「透子、携帯品は?」

 透子

 「淫魔の鞭」

 信太

 「陽輝」

 陽輝

 「淫魔の扇 」

 信太

 「聖の収縮警棒」

 この他は問わない、この職員室に入る。

 30才の女教師

 「竹葉、あー転校生ね、えーと、白丸信太、黒羽透子、でもって3年生が百式陽輝さんね」

 信太

 「よろしくお願いいたします」

 透子

 「よろしくお願いいたします」

 陽輝

 「よろしくお願いいたします」

 30才の女教師

 「2年A組の担任、また国語教師の秋名小百合よ、よろしく」

 信太

 「はい」

 秋名小百合

 「百式陽輝さんは数学教師の五木村鷹教諭よ、じゃあ行こうか」

 この向かう、2年A組に転校生紹介、この後に授業、この休み時間に話しかけられた。

 男子

 「よっ、転校生」

 信太

 「君は、珍しい、髭か」

 男子

 「俺は羽織順平」

 信太

 「白丸信太だ 」

 順平

 「先ずはよろしく、後、黒羽さんと学校同じだけど、どして?」

 信太

 「被った、ノーコメント、沈黙、あまり聞かないで、選択肢はあるぜ?」

 納得した順平。

 順平

 「成る程ね、親密な関係か」

 ゆかり

 「順平、あんた」

 信太

 「なんか残念な奴だな 

 雑談に時間は終わる。

 次の休み時間、信太は順平、ゆかりが最初の友人、透子はクラスの女子二人と友人になった。

 昼休み、生徒会室に三鶴と面会。

 三鶴

 「先ずはよろしく」

 信太

 「ああ、だが月光館学園は平和に見えたが?」

 明彦

 「そうでもない」

 三鶴

 「放課後、案内する場所がある」

 この後、学食で食べる、この友人達の紹介、また放課後に寮に帰る。

 私服に着替え、信太はガンプ、聖剣ソレイユ、聖兜ホーリー、聖鎧ホーリーアーマー、聖小手ホーリーガンレッド、聖脚具ホーリーグリープ、聖靴ホーリーブーツを纏う。

 上からフード付きパーカー、ジーンズ、黒いスニーカー。

 聖剣ソレイユは竹刀袋、また軽い荷物のリュックサック。

 スマホは充電、夕飯を作る。

 風呂に入る、復習、予習、また友人にメッセージ、この放課後に案内された月光館学園。

 三鶴

 「この召喚器を」

 受け取る、三人は太ももに取り付けた。

 明彦

 「零時になる、始まるな」

 零時、この月光館学園が成長、また電源が切れた。

 信太

 「スマホが電波なし?」

 三鶴

 「世界中の電源が落ちてる、特殊な通信機以外は無理だ 」

 透子

 「なんですこれ?」

 明彦

 「タルタロス」

 ゆかり

 「力を貸して欲しいのはこの迷宮です」

 陽輝

 「難しい踏破だな」

 先に歩く、エントランスについた。

 明彦

 「入り口だ、入れるのは4名、先ずは信太、透子、陽輝、案内のゆかりだ」

 信太

 「フル装備成功」

 向かう、竹刀袋から聖剣ソレイユを抜く、ゆかりは弓道の弓、透子は淫魔の鞭、陽輝は淫魔の扇。

 遭遇したピクシー、ジャックオランタン、インキュバス。

 信太

 「透子、ピクシーコンタクト」

 透子

 「はいピクシー、元気してる?」

 ピクシー

 「元気、元気、貴女は?」

 透子

 「いまいちね」

 ピクシー

 「そう、ならディア」

 回復、ピクシーは立ち去った。

 信太

 「サキュバス、ジャックオランタンにブフ」

 氷結、食らったジャックオランタンはスタン。

 透子

 「ピクシー、インキュバスにアギ」

 火炎、食らったインキュバスはスタン。

 ゆかり

 「フルボッコだ!」

 フルボッコ、総攻撃を食らって消滅した。

 結晶が一個、カードが一枚、数百円、魔石が一個。

 ゆかり

 「三人でわけて」

 信太

 「カードは透子、結晶は陽輝、魔石は俺、数百円は金欠な透子」

 この他に遭遇した敵、ジャックオランタンとインキュバス、スタンさせて倒した。

 この探索中に発見した宝箱、信太だヘアピンに開けた。

 ゆかり

 「器用ね」

 透子

 「あー、レア物ね」

 陽輝

 「女性用のマジカルビキニだ」

 この探索、部屋を封鎖する敵を倒し、奥の階段を周り、帰還した。

 ゆかり

 「以上ナビでした」

 信太

 「割と楽だった」

 透子

 「罠もないし」 

 陽輝

 「快適かな」

 三鶴

 「収穫は?」

 透子

 「女性用のマジカルビキニがあった」

 渡したマジカルビキニ、この明彦がリアカーに入れた。

 三鶴

 「では戻ろう、明日から調査と探索だ」

 この時間は5時間に解除、零時から開始。

 睡眠、翌朝に登校、この学園近くのコンビニにいる順平に声をかけた。

 順平

 「おは、朝からダルい」

 信太

 「教室にいくぞ、遅刻前だからな」

 登校、この教室は担任の秋名小百合が待機。

 席について、直ぐにホームルームの鐘、この後に授業。

 選択科目は理系を選んだ。

 昼休み、学食の時間、この後に月光館学園の観光、この中庭の通路側に信太が女子の背中をさする。

 女子

 「ありがとう」

 信太

 「はい、気分は戻りましたか?」

 考えて女子は少し迷って、左右にふった。

 信太

 「貧血ですね、痩せていますから、肉類が足りないか、カルシウム不足ですね、他に鉄分も足りないかと、回復なら学食で焼き肉定食を」

 この頷いて学食に歩いた。

 ゆかり

 「信太君、なんかずいぶんと」

 透子

 「信太って、治療とか、回復とか、治癒とか、癒し関係の専門家、すっごいくらいに」

 陽輝

 「ああ、基本的に信太がRPGの回復役だ」

 順平

 「なんか、様変わり」

 この後に信太は保健委員に推薦、この頷いてなった。

 放課後、信太は保健委員の仕事、主に治療を行った。

 下校、この立ち寄った学生の溜まり場、信太は体調の悪い学生を見ては治療、また病院の案内、クリニックの案内。

 喧嘩に関しては終わってから治療、質問に趣味と返した。

 20時に寮に帰る。

 

 夕飯、この一階のキッチンに置いた豚汁、この温め、透子、陽輝、ゆかり、三鶴に渡した。

 信太

 「生理の後は鉄分を回復してください」

 この後に掃除、全員が保父さんと疑問にもつ。

 タルタロスの調査、この階段を登る。

 ピクシー、ジャックオランタン、インキュバス、マンドレイク、バイコーンと戦う。

 この2階、3階、4階、5階、6階、7階、8階、9階にエレベーターからエントランスに降りた。

 ゆかり

 「しんどい」

 信太

 「そうですね、新鮮な森林公園の空気を吸えば回復します」

 影時間内に森林公園に回復、エントランスに入る。

 ゆかり

 「あー回復ー」

 信太

 「恐らくは淀んだ空気が体力を奪うのでしょうね」

 このエレベーターから9階に上がる、この10階に上がる。

 三鶴

 「私のペルソナ経由だ、恐らくボスだ」

 この探索、発見した部屋、この遭遇したボス。

 巨大なインキュバス

 「うーん、敵かなー?」

 信太

 「敵だ」

 巨大なインキュバス

 「へー、なら死んじゃえ」

 信太

 「アナライズ。強欲なインキュバス、吸魔、吸血、ムド、アギ、ジオ、カウンター、魔術の心得、恍惚の宴」

 透子

 「アナライズ、レベル13、物理に耐性あり、ロールはアタッカー、クラスは淫魔、ジョブは門番、隠しアビリティはサポーター殺し」

 巨大なインキュバス

 「魔術の心得、恍惚の宴」

 食らった4人、だが効かない信太、耐性がある透子、陽輝、だが防御力が皆無なゆかりはオナニーを開始。

 信太

 「成る程、発情」

 透子

 「討伐してやる」

 攻撃、アギを食らってスタン。この追撃に陽輝のジオが入る。

 巨大なインキュバス

 「魔術の心得、恍惚の宴」

 食らったゆかりは激しくオナニーする。

 透子

 「アギ」

 スタン。

 陽輝

 「ジオ」

 信太

 「殴る」

 追撃の二回、この起き上がる。

 巨大なインキュバス

 「魔術の心得、恍惚の宴」

 食らったゆかりは激しくオナニーを更に激しくオナニー、この先は巨大なインキュバスのチンポを見る。

 アギ、追撃二回、巨大なインキュバスの魔術の心得、恍惚の宴、ゆかりはより激しくオナニー、この張って巨大なインキュバスのチンポに近寄る。

 攻撃の後、ゆかりは巨大なインキュバスのチンポをしゃぶる。

 巨大なインキュバス

 「魔術の心得、アギ」

 食らった陽輝、ダメージを受けるも、信太のディアが回復。

 攻防戦、ゆかりはチンポをしゃぶる毎回。

 ボスを倒した後、ゆかりの状態は低下、このオナニーの後に失神した。

 後は封鎖の階段、前にある資料を回収して出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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