クーデレ幼馴染のスズハちゃんと同い年ラブラブエッチするだけの話 作:purufeido
---スズハの幼馴染に生まれてきてよかった・・・
恋人の見せるあまりにもツボに来る奉仕に、少年のペニスは反り返ったまま萎える気配がなかった。
スズハは、ケイの勃起を見つめて
「まだまだ序盤なのだから、
この程度で萎えるわけにいかないとはいえ元気なものだ。
もう勃起できなくなるまでたっぷり堪能させてあげるよ。
今日のキミは何もしなくても…
服を脱ぐことさえ私に任せればよいのだよ。」
などと言いながら、宣言通り少しづつ恋人の服を脱がしにかかる。
まずは上着から脱がされ、次はズボンのベルトを外される。その次はシャツのボタンをひとつずつ丁寧に外されて
少年の素肌があらわになるたびにキスの雨がふらされて、ペニスに使いすぎて薄れてきた口紅跡がマーキングされていく。
そして、最後はパンツごと一気に下ろされた。
そして、少女の献身に煽られてグツグツと煮えたぎる二つの睾丸へキスをそれぞれしてから
「では風呂場でサービスをするから…先に入るがいい」
との言葉にケイは、言われるがまま浴室へ向かう。
かつて二人が幼い頃にともに入浴したこともある浴室。
今ではセックスのために使うことも珍しくない。
だが、これまでと違い床面へはバスマットが敷かれ、ローションやタオルも用意されていて、いかにもソープらしい雰囲気を醸し出している。
「ほら、そこに仰向けに寝転がってくつろぐのだよ。
あと2回はそこでザーメンを絞るから期待したまえ。
まず私の体でキミの体を洗うところからだ。」
そういって入ってきた少女は、いつの間にか服を脱いでいる。
クラスの男子たちの目を引く少女の巨乳。その桜色の乳頭は少年が何度も吸い付いてしまう美しさ。
いつか膨らませる予定の細いヘソ周り
そして股間部分にある茂みは産毛のように薄く、彼女の性器を覆い隠すだけ。
スズハの体はどこもかしこも 柔らかく滑らかだ。
白くて薄い恥丘の下にある割れ目は、肉厚の花弁を閉じていてまだ誰も受け入れたことがない処女地を思わせる。もちろん実際には、少年の若いオスの獣性を何度も何度も受け入れたあとなのではあるが。
それでもなお、何度見ても、そんな幻想を抱いてしまいそうな清楚な雰囲気。
少年は言われるがままマットへ寝転がると、そそり立つ我儘ペニスが早く射精させろと言わんばかりに天井を向く。
スズハは少年の脚の間へ陣取ると肉感的な肢体へ自らボディソープを塗りたくっていく。
そしてそのまま、少年と体を合わせるように覆いかぶさった。
スズハはゆっくりと、二人の体温を交換するように全身をからみつける。
胸板へ押しつけられる乳房の柔らかさと ボディーソープのヌルつきが 少年の脳を蕩けさせる。
スズハは右手で少年の肩を抱きしめながら左手を背中へ回し、指先で背筋をなぞりつつ 、胴体をこすり合わせるように体を滑らせた。
「砂蒸し風呂ならぬ女体風呂といえるかもしれないね。湯加減はどうかね?一般的な湯船よりは低温だが」
スズハの問いかけに少年は
「最高だよ…体の温かさとおっぱいの弾力がすごく気持ちいい。」
と答える。
スズハは満足そうに微笑むと、今度は少年の脇腹へ手を添え、手のひら全体を使って撫でるようにしながら腕の付け根へ向かって擦り上げた。
少年の体がビクンッと震える。
スズハは少年の反応を楽しむかのように、さらに両手を這わせて上半身全体を愛撫する。
やがて手は首元を通り過ぎて、鎖骨から胸にかけてを往復しはじめた。
スズハの指先が胸の突起に触れた瞬間、ケイの口から甘い吐息が漏れる。
少女の柔肌が石鹸でぬめっているせいで、全身を舌で舐められてるかのようなくすぐったさが少年を襲う。
アクセントとして乳房の柔らかさや乳首の硬い感触。陰裂を覆う産毛の細やかな刺激が強調されて少年に快楽を与えてくる。
少女の両腕が背中を上下に行き来し、時折わき腹をくすぐる。
そのまま登ってきた腕が少年の腕と絡み合い、互いの皮膚を密着させた状態でスライドしていく。
二人の指と指が絡まりあい、恋人つなぎの状態になる。
そして、自然と近づいてしまう顔と顔。
どちらからということもなく唇と唇を重ね合わせてキスをした。
歯茎までねちっこく舌を差し込まれる程の濃厚なキス。お互いの唾液を交換しながら、少年の思考をドロドロに溶かしていく。
夢見心地のまま互いにしばらく抱き合った後、少女の側からゆっくりと顔を離した。
唾液が名残惜しそうに糸を引いて落ちる。少年は無意識のうちに彼女の口を追いかけていた。スズハはそれを優しく受け止めると、再びキスをして舌を絡める。
二人はそのまま、飽きることなく何度も ついばむような軽いキスを繰り返した。
一分程度のキスの応報を少女の側が急に打ち切り
「おっと、いつの間にか趣旨を忘れるところだった。
ではお待ちかねの本番をしてあげようじゃないか。
当店では基本的にコンドーム着用なのだが、
私はノースキン生中にも対応してるからね。
本当の子作りのときと同じように
ザーメンを女の子の子宮の奥へと注ぎ込めるサービス
追加料金として0円いただくが・・・どうするかね?」
と陰毛を少年の下腹部へと擦り付けて誘惑しながら、どこに用意していたのか、ゴムではなくポリウレタンの高品質極薄コンドームを少年の目の前へ近づける。
少年は初めて見るコンドームに戸惑うが、そういえばソープランドなら当然あるべきだと納得する。
ケイは、コレまでコンドームを一切使ったことがなかった。
幼馴染が健気にも経口避妊薬を常用しているのをいいことに、遠慮なく毎日のように少女の若い子宮を性欲で汚している。
そんな贅沢な性生活をしている少年は、むしろコンドームを着用するほうが新鮮で面白そうに感じた。せっかくソーププレイをしているのだから、今日くらい一味違ったセックスをしてみたい。
と、要望すると
「ふむ、たしかにソープというのは子作りの場所ではなくて
単に女の子の体を使ってペニスを気持ちよくする場所だ。
であるならば、高分子化合物の鎧を身にまとって…
ただザーメンを捨てるだけの全自動式オナホールとして
キミのことを好きになってしまったという建前の
女の子へ奉仕させるほうがむしろ趣旨にかなう。
なるほど、それで正解なのだな。」
とスズハは満足げにつぶやき、コンドームの容器を開封すると、 期待にビクビクと震える少年の肉棒へ被せていった。
先端の穴の部分に空気が入らないように慎重に、根本の方までしっかり覆っていく。
初めてのコンドーム装着に不慣れな手付きがペニスへの刺激となって、少年の興奮をさらに高めていく。
やがて少年の若竿は完全に薄い膜で覆われた。
外へ出たいのかパツパツに張り付いた高分子膜を、内側から圧迫してヒクヒクと苦しんでいる。
その様を見てスズハは満足そうに微笑んだ。
「こうして拘束されてるのを見ると…
女の子を毎日いじめる悪いペニスだというのに
普段よりおとなしく見えて新鮮だね。」
そういうと、スズハは少年の腰の上にまたがり自分の股間の位置を調整する。
すでに愛液でびしょ濡れになっている膣口を亀頭の先端にあてがい、そのまま体重をかけた。
ケイのモノがゆっくりと飲み込まれ、ヌルッとした感触とともに奥へと侵入していく。
初めて味わうコンドーム越しの挿入。
薄い被膜は少女の体温をほとんど素通りさせ、少女の熱い肉筒の内部の感触は意外にも普段とほとんど変わりがなかった。
少年の膨張した男根の形に合わせてしっかりとフィットしており、深めのカリさえその形がはっきりと現れている。
コンドームというものの凄さを改めて実感させられる。
避妊具としてではなくプレイの道具として、単なる興奮を高めるための小道具
ダイレクトな快感こそないが、 精神的なエロティシズムが少年をより一層興奮させていた。
「それでは、そちらは全く動かずに…
キミ専用ザーメン絞り器の使い心地を堪能したまえ。」
スズハは少年へ恋する乙女の熱い目線を向けながらそう言うと、騎乗位でゆっくり上下運動を開始した。ケイ自身は全く動かずペニスをビクビクと震わせるだけ。
しかし、コンドームの薄皮一枚を隔てているだけのペニスを、少女の体内のひだ、ペニスを刺激して射精に導く器官がまるで別の生き物のように敏感なカリ首に絡みつき、絶妙の力で締め付けてくる。
日々のセックスで開発されて少年の性感帯を知りつくす肉穴は、少女が言う通りの、少年の精液だけを受け止める装置。
少年はただ快楽に身を任せているだけでいい。
恋人をいたわることも愛撫をお返しすることもない、ただ射精させてもらうだけの男性本位なセックス。
とはいっても、敏感な性感帯で攻め立てる少女もまた、攻撃のたびに自動的に自らへも快楽が跳ね返ってしまう。
少女の媚肉のヒダがカリ首をぞりぞりと擦れば、同時に少女の粘膜もめくり返されてGスポットを始めとする少女の弱点を刺激する。
「……あっ……んぅっ❤︎……この状況でも……凶悪だ❤︎
……あっ❤︎……どうかね?……すばらしいだろう……❤︎」
スズハは、騎乗位の体勢で上体を少年へと傾けてリズミカルに腰を振りつつ、 少年に語りかける。
少女の腰の動きに合わせて少年の目の前でたぷ……たん……と胸が揺れていた。
美しい谷間のきらめきと可愛らしい乳頭の揺れる様に思わず少年は手を伸ばそうとしてしまう。
しかしプレイの趣旨を思い出し、ただ眼前の素晴らしい光景を目に収めることへ集中する。
乳房の向こう側ではコンドームに包まれた自らの陰茎が、少年のための奉仕器官へと飲み込まれ、ぬちゅ……にゅる……と卑猥な水音を立てながら出入りしている。
コンドーム越しにペニスを包み込む膣内のヒダヒダの感触が、いつもよりリアルに感じられた。
少女の瞳は少年の快楽の度合いを測るかのようにずっと少年の瞳へと向けられていて、透き通るように綺麗な瞳を彩る虹彩の輝きが普段よりも色濃く感じられる。
お互いの瞳と瞳が見つめ合う中、少年は、 スズハの瞳の中に映る自分自身の姿をぼんやりと見つめながら、いつの間にか射精していた。
ドピュッ❤︎ドピュっ❤︎ビュリュリュ❤︎どくっ❤︎どく
スズハの瞳の中の少年が、 スズハの体の中で果てていく。
少年の濃厚な精液がコンドームに受け止められて、先端の精液溜まりを半固形の粘液で膨らんでいく。
スズハは腰を止めずに動き続ける。少年の全てを搾り取るために。
ただ少女から与えられる快楽を味わうがまま、ひたすらオンナの気持ちよさだけに集中できる贅沢な射精。
少年は普段のセックスではいつも少女を先にイカせ、オーガズムで痙攣する少女の膣粘膜を味わってからオスとしての支配欲を満足させて射精している。
だが、それでは少女より先に絶頂に達するまいと、せっかくの快楽をどこか我慢する感覚があった。今回はそんなことを気にする必要もない。
少年はただ、射精の兆候を感じたらすぐ精液を放出することができる。
そして、その快楽は普段とは違う満足感に満ちている。
まるで自然と出てきたというような我慢なしの射精。
そんな快楽に頬を緩めて天国のような開放感を堪能する少年を、少女は最後まで膣に力を込めながら満足そうに見つめていた。
少年が射精の余韻をしゃぶり尽くすのを聖母のように見守る少女。
やがて、少年の射精直後の倦怠感が抜けるのを確認すると、少女はゆっくりと腰を上げて少年の男根を解放する。
少女の秘部から少年のペニスが解放されると
どろぉ……っ
と愛蜜と白液の混合液が垂れて少年の陰毛を汚す。
少年の精液はコンドームに収められたままなのだから、白液は、少女自身も膣奉仕で快楽をしっかりと堪能しメスの悦びに耽った証拠の本気汁であることは明らかだ。
少年はコンドームの先端で大量の精液がぷっくりと盛り上がっているのを見て、どれだけ射精してしまったのかを実感し感慨にふける。
少女はそのままコンドームに手をかけて
ずりゅ……っ♥︎
と引き抜くと 少年のペニスを優しく扱き、残った精液を全て絞り出すその手つきはあくまで優しい。
そして外したコンドームを少年へ見せつけるように掴むと
「見たまえ、
キミが私の膣で気持ちよくなった濃厚ザーメン。
こんなスゴイ量を、
毎日キミはナマで膣内に注いでるのだよ。
それも快楽を貪るためだけの無駄遣いでね。
私の膣も、てっきり子作りセックスだと勘違いして…
一生懸命に奉仕してザーメンをオネダリするのも悪いが
私の膣を快楽のためだけに使うキミも悪い」
少女は少し照れながらも微笑みながら、コンドームの口を縛って浴槽の片隅へ置いてしまった。
そして新品のコンドームを取り出して
「入浴は終わったから今度は…ベッドでザーメンの無駄遣いをしようじゃないか」
などというものだから、二度目の射精の後とは感じさせないほどの角度の陰茎を、ますます硬く反り返らせるしかない少年だった
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どちらかといえば真面目な女子高生のごく一般的な私室。
かつては整理整頓されほのかな芳香剤の香りが漂っていた。
幼馴染の二人は遊ぶときも勉強するときも暇つぶしも、長い時間をこの部屋で過ごした思い出のある普通の部屋。
しかし今はスズハの部屋は愛し合う二人の交尾の獣臭が染み込んでしまっている。
今も、ベッドの上で少年が恋人へ覆いかぶさり、ペニスの命令に素直に従うだけというような動物的な「交尾」の腰使いで交合していた。
「…馬鹿者っ❤︎趣旨がっ❤︎違ってしまうだろうっ❤︎
そんなふうにっ❤︎じゅこじゅこされたら……❤︎❤︎
キミに圧倒されてしまうっ❤︎」
文句を言う少女は負けじと迎え腰で応戦しているが、少年はいつも以上に興奮して、巧みな技術でスズハの膣壁をカリ首で削るように擦り上げてくる。
少女の膣奥にコンドーム付きの亀頭が突き刺さるたびに子宮口のコリっとした感触が少年のペニスを刺激する。
普段のセックスで少年が上位になることが多いせいか、幼馴染に組み敷かれて一方的に犯されるような状況が、少女は実は大好きになってしまっているのだ。
風呂でのプレイのあと、少年は恋人へのあまりの性欲の高まりにシチュエーションを完全に忘れ、ひたすら欲望のままに少女の身体を貪ってしまった。
「今日一日オナホールって言ったんだからオナホをどう使っても勝手だろ」
などと身勝手な宣言をする少年は、乳房を乱暴に思えるほどの力で揉み潰しながら、 一心不乱にピストンを繰り返す。
「だめっ❤︎❤︎……けーちゃんのペニス強すぎるっ❤︎❤︎
ペニスに逆らえなくされてるっ❤︎❤︎」
そんな少年を、少女は甘い声を出しながら受け入れる
少年は腰をぐりぐりと回して少女の膣内を蹂躙すると、負け癖がついてしまっている少女の膣は主人に甘える犬のようにキュッキュ♥と締めついて少年の射精を促してしまう。
少女が絶頂するたびに、アクメ汁がピュッピュ♥と吹き出だして少年の下腹部へと訪れる熱い飛沫が飛び、早く射精してと言わんばかりにキツく締め付ける
少年は自らのペニスが少女を快楽に狂わせることで、愛しい少女を自分のモノにしている征服感を感じる。
互いに腰を回す動きをだんだん強く早くなっていった。射精前のラストスパートだ。
じゅぽ❤︎❤︎……じゅぽ❤︎❤︎じゅぽ❤︎❤︎
もはや少年は、少女の膣で射精することしか頭にない。同様に、少女も体が子作りと勘違いして、少年の精子を搾り取ろうと両手両足で絡みついてオネダリを始めてしまった。
そしてついに
どぴゅ❤︎❤︎どぴゅるるるるるる……❤︎❤︎❤︎❤︎
びくんっ!!!!
「っ………❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!」
少女は最後まで少年と目を合わせたまま交合を試みていたが、最後の瞬間に首を反らせてメスの淫叫を部屋に響かせた。
しかしそれでもなお、少女の膣はその精液を一滴も逃すまいと
きゅうう……っ❤︎と締まり続けている。
少女のオネダリも虚しく、コンドームが精液を受け止め、精液溜まりに行き場がなくなった三発目の精液がとどまった
しかしまだ少年のペニスは硬度を保っていた。まだ絶頂が抜けてない少女にかまわずヌプヌプとペニスを引き抜くと、艶肉が名残惜しそうにペニスを引き止めようとする。
最後まで抜ききった後は、少女自身の粘液で糸を引いていた。
少年はもどかしげにコンドームを外して少女の横に置くと、本日3個めのコンドームに手を付けてさらなる「無駄遣い」の準備を始めるのだった。
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脱力しきってベッドに仰向けで寝そべる少女は、荒い息を吐いて呼吸を整えている最中だ。
その股間は愛蜜でドロドロになっており、陰唇はクパクパと物足りなさげに痙攣している
そして少女の、いつか少年の子供を孕む腹部の上。
そこには、濃厚な精液でずっしりと重くなった使いたてのコンドームが6個も乗せられていた。
熱に浮かされたような表情でスマホカメラを見つめる少女
少女はアクメ疲れで上がった息のまま口上を述べた
「膣も子宮も卵子もキミだけのものだというのに…
避妊して妊娠してあげないイジワルなオンナは…
またキミの貴重なザーメンを無駄遣いしてしまった♥
しかもせっかくの誕生日プレゼントがコンドーム♥
無駄遣いの回数がカウントできる便利アイテム♥
汚い本気汁でキミのペニスを汚さなくてすむ防具♥
奉仕のご褒美に熱いザーメンを注いでくれない悪人♥
もしキミがまたこれを使いたくなったら♥
今度は誕生日と言わず、いつでも申告するといい♥」
などと、誕生日の最後のプレゼントとして
少年へと淫らな映像記録を残したのだった
評価とかお願いします