私があの男に抱かれてから数週間が経過した。
あれからというもの、私達はかわるがわる、あの男と交わる日々を送っている。
最初は抵抗もあったが、今ではすっかり慣れてしまい、むしろそれが当たり前のように感じている自分がいる。
ミノト殿とヒノエ殿が言っていたとおり、あの男の性欲は底無しだった。
一晩中抱かれた次の日ですら、彼は元気に狩りに出かけている。
ひょっとして彼は新種のモンスターなのではないかと思うこともあった。
そしてかつての私と同じく、抱き潰されて下半身に力の入らなくなったヒノエ殿とミノト殿を見て、改めて思い知らされた。
慣れている二人でもこうなってしまうとは…いやむしろ慣れているからこそなのだろうか…
ちなみに、この里の秘薬を使っても、回復までにはかなり時間がかかるらしい。
それを考慮してもなお、あの男は体力がありすぎるのだ。
しかし、好機が訪れた。私とヒノエ殿、ミノト殿で、彼と共に狩りへ向かうことになったのだ。
ヒノエ殿が提案した申し出がこうも早く現実になるとは。
その申し出の内容は、いたってシンプル。要は4Pである。
三人がかりで彼に奉仕し、搾り尽くす。あの男が倒れるまで。
そうと決まれば実行に移すのみ。私は二人と打ち合わせをし、ともに狩りに向かったのであった…
◆
「れろぉ…♡♡♡うふふ♡♡♡狩りの後の勃起ちんぽ…♡♡♡とっても雄臭くて…好きぃ…♡♡♡」
「ふぅ…♡♡♡英雄色を好むとは言うが…♡♡♡女を三人も侍らせるとは…♡♡♡貴殿という男は本当に…♡♡♡」
フィオレーネとヒノエが、彼の股間に顔を埋めて肉棒に舌を這わせる。
すでに男のモノはガチガチに硬くなっており、天に向かってそそり立っている。
ミノトはというと、男と唇を重ね、貪るようなキスを交わしている。先程放たれた精液の匂いが部屋中に漂っているが、そんなことはお構いなしといった様子だ。
むしろその匂いが三人の興奮を引き立てている。
「ちゅぷ…♡♡れる…♡♡本日はヒノエ姉様とフィオレーネさんとで、貴方のことを徹底的に責め立てます…♡♡♡お覚悟のほどを…♡♡♡」
言い終えると同時に、男の指先が彼女の口内に侵入した。その指先はミノトの歯茎や上顎の内側などをなぞるように動き回る。
彼女はそれに抗えず、されるがままになっている。
それをいいことに、男はさらに激しく攻め立てる。
しかしペースを握られたままではいさせない。
フィオレーネは先端に、ヒノエは竿に舌を這わせ、刺激を与えていく。
「ふふ…♡♡♡いかがですか…♡♡♡私とミノトのものとはまた違った趣があるでしょう…♡♡♡」
「貴殿のモノがどんどん硬くなっているのがわかるぞ…♡♡♡気持ちいいのだな…♡♡♡」
二人は負けじとさらなる快楽を与えるべく、それぞれのやり方で彼を誘惑していく。
しかしそれでも、男は余裕そうな表情を浮かべており、二人の愛撫を楽しんでいるようにすら見える。
時折ビクビクと震えながら先走りを垂らしており、その匂いがまたなんとも言えない淫靡な雰囲気を作り出している。
この男の底知れぬ性欲に、フィオレーネは思わず身震いしてしまう。
「んむぅ…♡♡♡れる…♡♡♡貴方様…♡♡♡」
ミノトは男の口に吸い付き、より深い口づけを交わす。
そのままお互いの唾液を交換し合うかのように絡み合い、濃厚な接吻を続けている。
その間にも、ヒノエとフィオレーネはフェラチオによる奉仕を続け、同時に彼と手を繋ぐなどスキンシップを取っている。
二人は一度口を離し、彼に視線を向ける。
男は私たちが何をしようとしているのか理解したようで、ニヤリと笑みを浮かべる。
ヒノエとミノトが場所を入れ替え、今度はフィオレーネとミノトが剛直に胸を押し付け、それぞれ左右から擦り上げる。
「興奮しているようだな…♡♡♡胸の中で暴れているのがわかるぞ…♡♡♡」
「ふふっ…♡♡♡ご満足いただけているようですね…♡♡♡」
二人がかりでのパイズリは効果抜群だったらしく、肉棒はさらに膨張し、先程よりも大量のカウパーが溢れ出してくる。
「うふふ…♡♡♡こちらも硬くなっていますよ♡♡♡かりかり~♡♡♡と弄ってあげますね…♡♡♡」
ヒノエは男の後ろから、乳首を指先で引っ掻いたり、摘まんだりして刺激を与えている。その度に腰が跳ね、口からは甘い声が漏れ出ている。
その姿を三人はとても可愛らしく感じ、つい見惚れてしまう。
そしてそんな男の姿を見たせいか、下半身の疼きが激しくなっていくのを感じる。
「射精しそうになっているな…♡♡♡先走りがどんどん溢れてきているぞ…♡♡♡」
「先端が膨れていきます…♡♡♡もうすぐですね…♡♡♡ヒノエ姉様、頃合いですよ♡♡♡」
「あら…♡♡♡そうみたいね…♡♡♡」
ミノトが合図を出すと、それに合わせてピタリとヒノエの愛撫も止まった。
それを見て、二人も股間から胸を離す。
ヒノエは名残惜しげに手を引くと、ベッドに腰掛けていた彼を立たせた。そして、三人でその足元に跪く。
「私達三人の顔に、いっぱい熱いのかけてくださいね♡♡♡」
「貴殿の好きな時に出していいのだぞ…♡♡♡」
「存分に堪能させてもらいますよ…♡♡♡」
彼は自らの手で剛直をしごき、絶頂へと上り詰めていく。
その光景を見ながら、全員で期待に満ちた目で彼を見つめる。
やがて限界が来たのか、男は大きく息を吐いて、白濁液を発射した。
―――びゅくっ♡♡♡どぴゅっ!♡♡♡
勢いよく放出された精液は、顔や髪に降りかかり、白く染め上げていく。
むせ返るような匂いだが、不思議とその嫌悪感はない。むしろ心地良さすら感じている。
ミノトとヒノエもそれは同じようで、幸せそうな表情でそれを受け止めている。
フィオレーネも負けじと、彼が出したものを手に取り、舐め取っていく。
舌を這わせる度、苦味のあるそれが口の中に広がっていく。
「…昨日もあれだけ出したというのに…♡♡♡まだまだ元気そうですね…♡♡♡」
ミノトの言葉通り、男のものは萎えるどころかさらに硬くなっているように思える。
これほどのものを体内に受け入れたら、どれだけ気持ち良いのだろうかと想像するだけでフィオレーネの子宮はきゅんきゅんと疼いてしまう。
「では…綺麗にしますね…♡♡♡」
そういうと、ヒノエが先端から精が垂れた肉棒にしゃぶりつく。亀頭を丁寧に掃除するように口内で転がし、尿道に残ったものも吸い取る。
「じゅぷっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡んぐぅ…♡♡♡」
彼女の献身的な奉仕によって、また少し肉茎が大きくなる。
夢中になって口淫をするヒノエに、少しばかりの羨ましさをおぼえながら、フィオレーネは目の前の光景を見つめる。
ミノトも同じだったようで、その瞳には情欲の色が浮かんでいる。
「じゅぞぞぞっ♡♡♡んっ…♡♡♡んぶっ!♡♡♡」
そんな彼女に我慢ならなくなったのか、男はヒノエの側頭部を掴み、喉奥へ肉棒を叩きつけた。
突然の出来事に動揺することもなく、口内を埋め尽くす剛直に喜んで食らいついていた。
腰に手を回し、離れないようにしっかりとホールドしている。
「おごぉっ♡♡♡ごぼっ…♡♡♡んぼおっ♡♡♡」
そのまま乱暴な抽挿が始まり、肉棒が出入りを繰り返す度に唾液混じりの水音が響く。
しかし彼女は苦しげにするどころか、頬を紅潮させて快楽に浸っているように見える。
その証拠に、秘裂からはとろりと蜜が溢れており、太腿まで滴っていた。
激しい水音と、ヒノエの喘ぎ声が部屋を満たす。
その光景は、まさに淫靡と呼ぶに相応しいものだった。
「ぐっぽ♡♡♡ぢゅぶ♡♡♡んごっ♡♡♡んぐううっ♡♡♡」
時折身体をビクッと震わせながらも、それでも決して口を離そうとしない。
むしろ自ら進んで求めているようですらある。
それを見たフィオレーネは、無意識のうちに自分の股間に手を伸ばしていた。
既にそこは大洪水であり、指先が触れただけでも達してしまいそうになる。
「ぐぷっ♡♡♡じゅぞぞぞっ♡♡♡ごくっ♡♡♡」
男の動きが早まる。どうやら射精が近いようだ。
それを感じ取ったらしく、一際強く彼を抱きしめて離さない。
――どびゅるるるっ♡♡♡
「んごおおっ!?♡♡♡ごきゅっ♡♡♡ごきゅっ♡♡♡ごきゅんっ♡♡♡」
そして次の瞬間、大量の精液が吐き出され、口の中を満たしていく。
ヒノエはその全てを余すことなく飲み干していった。
あまりの量の多さに、口から逆流した精液が鼻の穴から噴き出す。
それでもなお、懸命に喉を鳴らし、全てを飲み込んでいった。
やがて最後の一滴まで搾り取られたところで、ようやく男のものが引き抜かれる。
それと同時に、ヒノエもゆっくりとその場に崩れ落ちた。
床に倒れ込んだまま、ひくひくと痙攣して絶頂しているのがわかった。
「ふぅーっ…♡♡♡ふぅーっ…♡♡♡ごめんなさいね二人とも…♡♡♡一人で楽しんじゃって…♡♡♡」
息を整えながら、ヒノエが二人に向かって笑いかける。
その顔には満足感がありありと浮かんでいた。
先ほどまでの行為を見て興奮していたせいで、フィオレーネの下着はすでに濡れそぼっており、もはや意味をなしていない状態になっている。
「あら…♡♡♡ミノトをご所望みたいね…♡♡♡」
「あ…♡♡♡んむっ♡♡♡」
不意に唇を奪われ、舌を差し込まれる。ミノトは抵抗せずに受け入れると、そのまま唾液を流し込まれた。
後頭部を掴まれ、まるで恋人同士のようにキスをする。
流し込まれたものを嚥下すると、身体の奥底から熱が沸々と湧いて来るような感覚に襲われる。
いつの間にか、股間からも愛液が垂れ落ちていた。
「はあっ…♡♡♡では…♡♡♡このミノトの身体…♡♡♡ご自由にお使いくださいませ…♡♡♡」
ミノトは自ら下着を脱ぎ捨てると、仰向けになって脚を開く。
彼女の秘部はヒノエと同じように洪水のようになっており、その入口は物欲しげに収縮を繰り返していた。
その光景を目の当たりにした男は、その剛直を入り口にあてがう。
「ふっ、ぅ゛ぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
先端が入り込むだけで、膣内が激しく痙攣する。
待ち望んでいた快感に歓喜の声を上げ、挿入された肉棒を逃すまいときつく締め上げてきた。
根元まで入り切ったところで、男が動き始める。
ただひたすらに、己の欲望をぶつけるような荒々しいピストン運動だった。
それでもミノトは嬉しそうによがっている。
むしろ激しい方が好みなのか、激しく突かれる度に身体を大きく跳ねさせていた。
「あ゛ぁっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡激しすぎます♡♡♡壊れちゃいますぅ♡♡♡」
その言葉とは裏腹に、肉棒が突き入れられる度にミノトの表情は蕩けていき、口の端からはだらりと唾液が零れ落ちる。
完全に快楽に支配されているようであった。
そんな彼女の様子を、フィオレーネは自分の身体を弄りながら見ていた。
「おぉっ♡♡♡んおぉっ♡♡♡すごっ♡♡♡すごいです♡♡♡」
腰を掴まれ、乱暴な抽挿が続けられる。そのたびに、脳天を突き抜けるような強烈な刺激が襲う。
ミノトは普段の落ち着いた雰囲気とは一変して、獣のように喘いでいた。
普段は凛とした空気を放っている彼女が、このように乱れている姿を見ると、身体が疼くのを感じる。
「あらあら…♡♡♡ミノトったらあんな風にされて喜んじゃってるわ…♡♡♡」
その声音はどこか羨ましそうな響きを帯びていた。
当然といえば当然だろう。何せ、目の前で男に犯されているのは同じ女なのだから。
「お゛っ♡♡♡またイクっ♡♡♡イキますっ♡♡♡イグぅッ♡♡♡」
身体を震わせ、絶頂を迎える。同時に膣内は今まで以上にきつくなり、精液を搾り取ろうとしてくる。
その気持ち良さに男は歯を食いしばって耐え、さらに強く奥へと押し込んだ。
子宮口をこじ開けるようにぐりぐりと押し付けられると、それだけで再び絶頂を迎えてしまうほどの快感が押し寄せてくる。
「ほ゛ぉっ♡♡♡ま、まだイッてるのにぃ♡♡♡」
絶頂の最中にも関わらず、容赦なく責め立てられる。
それでもなお止まない律動に、彼女は狂ったように叫び続けた。
「ふ゛ぅーっ…♡♡♡う゛ーっ…♡♡♡お゛ぉぉっ!?♡♡♡」
突然男がミノトに覆いかぶさったかと思えば、彼女の身体を抱き上げ、駅弁の体勢になる。
自重により深くまで刺さってしまい、ミノトは濁点混じりの汚らしい声で叫んだ。
男はそのまま何度も最深部まで打ち付けていく。
そのたびに与えられる衝撃に、ミノトは涙を流し、舌を出し、獣のような喘ぎ声を上げる。
「おほっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡おちんぽふかいところはいってます♡♡♡こんなのはずかしいのにぃっ♡♡♡あたまバカになりゅっ♡♡♡」
羞恥心などとうに投げ捨てたのか、ミノトはだらしない顔をしながら淫語を口にして悦んでいる。
そんな彼女を、ヒノエも羨望の眼差しで見つめていた。
(ああ……私も同じようにしてもらいたい…♡♡♡)
無意識のうちに右手は胸へ伸びており、その頂を自らの手で慰めている。
そんな妹の痴態を見て、膣口からは愛液が溢れ出し、太腿にまで垂れてしまっている。
「んちゅっ♡♡♡れろぉ♡♡♡じゅぷぅっ♡♡♡」
最初の前戯と同じように、今度は自分から舌を差し込み絡め合う。
そのままお互いの唾液を交換し合いながら、夢中で貪り合った。
その間にも、男はミノトを犯し続けている。
―――ぐぱんっ!♡♡♡ずぶっ♡♡♡ぬぼっ♡♡♡
肉同士がぶつかりあう音が響く度に、ミノトは絶頂を迎えて身体を大きく跳ねさせた。
その度に膣壁が強く締まり、男のものを離さないとばかりに絡みついてくる。
「んぶぅっ♡♡♡ん~~ッ♡♡♡」
―――どぴゅーーーッ!♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
ミノトがキスをしなが達した瞬間、膣内に大量の白濁液が流れ込んできた。待ち望んでいた熱をようやく得られたことに、身体は歓喜に打ち震えている。
全身を駆け巡る快感に酔いしれながら、ミノトもまた絶頂を迎えた。
そして、男は未だ余韻に浸っている彼女に構わず、再びピストン運動を始める。
「おぉっ♡♡♡でてるのにぃ♡♡♡だめぇっ♡♡♡いまイってるんですっ♡♡♡んほぉぉおおおっ♡♡♡」
男のものが再び脈動するたびに、熱いものが子宮の中に注がれていく。
その感覚だけでミノトはまた果ててしまい、足先をピンと伸ばして痙攣していた。
必死になって男の体にしがみつきながら、彼女は喘ぎ続ける。
やがて射精が終わると、ゆっくりと引き抜いた。
秘裂からは収まり切らなかった精液が零れ落ちていき、床を白く染めていった。
「おっ…♡♡♡おぉっ…♡♡♡」
絶頂の快感が抜けきっていないのか、ミノトはまだ身体を小刻みに震わせている。
その姿はあまりにも情けなく哀れであったが、それでもなお美しかった。
そうしているうちに、ミノトの愛液と自らで出した精液でドロドロになった剛直を、フィオレーネの眼前に突きつけてくる。
『次はお前だ』とでも言うかのように。
拒否権は無いとでも言うような態度に、フィオレーネは生唾を飲み込む。
彼女の視線は既に猛々しく天に向かってそそり立つモノに釘付けになっていた。
(あぁ…すごい…あんなに大きくなって…♡♡♡)
あれが自分の中に入ってくることを想像すると、それだけで軽く絶頂を迎えそうになる。
男はベッドに腰掛け、フィオレーネには背を向けたまま上に乗るように指示をする。
彼女は言われるがままに跨り、下着を脱ぎ捨ててすでに濡れきっていた秘所へとあてがう。
「ふーっ…♡♡ふーっ…♡♡」
それだけで電撃が走るような快楽を覚える。
一気に入れてしまえば、それこそ頭がおかしくなってしまうだろう。
ゆっくりと、慎重に挿入していこうとした。が、
―――どちゅっ!♡♡♡ずぽぉっ!♡♡♡
「お゛っ!?♡♡♡」
それをじれったく感じた男の手によっていきなり最奥まで貫かれ、勢いよく根本まで飲み込んでしまった。
膣内を押し広げ、侵入してくる圧倒的な質量に、一瞬意識が飛びかける。
しかし休む間もなく激しい抽挿が始まり、強制的に覚醒させられた。
―――パンッ♡♡♡パァン♡♡♡ばちゅ♡♡♡ぐぽっ♡♡
「ひぎぃっ♡♡♡はげひっ♡♡♡ごわれりゅっ♡♡♡こわれるぅっ!♡♡♡」
容赦のない責めに、フィオレーネは獣のような悲鳴を上げた。
何度も膣壁を擦り上げられ、子宮口を突かれる度に目の前がチカチカと明滅する。
「おほぉっ♡♡イクっ♡♡イグぅっ!♡♡♡んぉおおっ!♡♡♡」
――ぷしゃあっ!♡♡♡
あまりの激しさに耐え切れず、結合部からは潮を吹き出てくる。
それを見て男は小さく笑うと、さらにペースを上げてきた。
――ずぽぉっ!♡♡♡ずぼっ♡♡♡ずぶっ♡♡♡ばちんっ!♡♡♡ぐぽんっ!!♡♡♡
叩きつけるように激しく犯され、フィオレーネは身体を大きく仰け反らせた。
同時に、子宮口に亀頭をめり込ませるような強烈な一撃を受け、限界を迎える。
「んおぉっ♡♡♡お゛っ…♡♡♡ひ゛ぅっ!?♡♡♡」
余韻に浸るフィオレーネの足を持ち上げ、腕を使って固定する。
そして側頭部を手でつかまれた。フルネルソンと呼ばれる体位にされ、そのままの状態で突き上げる。
「お゛ぉっ!?♡♡♡まっへぇっ♡♡♡いまイってるからぁっ♡♡♡やめてくへぇえっ♡♡♡」
泣き叫ぶ彼女を嘲笑うかのように、ピストン運動はさらに加速していく。
快感を通り越した衝撃に、フィオレーネは涙を流しながら悶絶していた。
「んお゛ぉっ♡♡♡いぐいぐイグぅっ♡♡♡♡おほぉっ♡♡♡お゛っ!?♡♡♡」
――ぷしゃあああっ!♡♡♡じょろろっ…♡♡♡
連続で絶頂を迎え続け、ついには失禁してしまった。
それでもなお、男の責めは止まらない。むしろ絶頂を重ねるごとに、動きが激しくなっていく。
フィオレーネはもはや完全に理性を失っており、獣のように叫び続けていた。
――パンッパチュ♡♡どちゅんっ♡♡ごっぼおっ!♡♡♡
「おほ゛ぉぉっ♡♡♡いぎゅっ♡♡♡イグのとまらない♡♡♡おっ♡♡♡」
フィオレーネの瞳はぐるりと白目を剥く勢いであり、口の端からはだらしなくよだれが垂れている。
だがそれでもなお、彼女の肉体は貪欲だった。
絶頂を迎えれば迎えるほど、より淫らに、強く雄を求めてしまう。
媚肉が絡みつき、きゅうっと締め付ける。そのたびに子宮の奥にまで入り込んだ剛直の形がありありと感じられた。
―――ぶびゅっ!♡♡♡どぴゅーっ…♡♡♡
「お゛ぉ っ!?♡♡♡イグぅうっ!♡♡♡」
―――ぶしゅぅううっ!♡♡♡
男が射精を始めると同時に、フィオレーネも盛大に果てた。
今までで一番激しい潮吹きをしながら、大量の精液を流し込まれ、子宮を満たされていく感覚に酔いしれる。その熱さと快感によって、彼女の理性は完全に吹き飛んでいた。
―――ぬぽぉ…♡♡♡
ようやく引き抜かれると、秘裂からは収まり切らなかった精液が流れ落ち、床を白く染め上げていった。
フィオレーネはベッドに横になり、肩で息をしている。
「ぉ…っ♡♡♡はへ……っ♡♡♡」
焦点の合わない瞳で天井を見つめながら、絶頂後の余韻に身を任せていた。
男のモノはまだ硬く、天に向かってそそり立っている。
「はぁっ…♡♡♡とってもすごぉい…♡♡♡二人とあんなに激しく交わったのに…♡♡♡まだこんなに元気なんて…♡♡♡」
ヒノエがうっとりとした表情を浮かべ、男の下腹部へと手を伸ばす。
優しく撫でさすると、ビクリと反応するのが可愛らしい。
ミノトとフィオレーネが男にハメられている間ずっと、お預けを食らっていたのだ。
二人のセックスを見て自らを慰め続けていたせいで、ヒノエの足元には大きな水たまりができていた。
「ふーっ…♡♡♡はぁ…っ♡♡♡やっと私の番ですね…♡♡♡」
辛抱たまらないといった様子で男をベッドに押し倒す。既に準備万端の怒張の上に跨り、ぐしょぐしょの秘裂を擦り付ける。
「見えますか…?♡♡♡堪え性のない私のおまんこが…♡♡♡早くおちんぽ様を挿れたくてしょうがないんです…♡♡♡入れてしまいますね…♡♡♡」
―――じゅぷぅ…っ♡♡♡
すでに限界まで勃起しているペニスを掴み、自分の膣穴にあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。
亀頭が飲み込まれると、後は自重に任せて一気に根元まで挿入した。
子宮口を叩かれた瞬間、あまりの気持ち良さに軽く達してしまう。
「ああっ…♡♡♡これぇ…♡♡♡好きぃっ…♡♡♡」
待ち望んだ快楽を存分に味わいながら、夢中で上下運動を始めた。
―――ずちゅっ♡♡ぬぽっ!♡♡ばちんっ!♡♡ぐぽんっ!♡♡♡
激しい抽送に合わせて、結合部から愛液混じりの泡立った本気汁が飛び散る。
穏やかな彼女が見せる痴態に興奮したのか、男の剛直はさらに硬度を増していった。
それを感じ取ったヒノエはニヤリと笑い、さらにペースを上げる。
前二人とはまた違う、ふわとろの膣肉が絡みつき、搾り取るように締め付けてくる名器っぷりだ。
「ほぉっ♡♡♡いかがですか…?♡♡♡貴方が仕込んだ女のお味は…♡♡♡」
そう言って彼女は自らの豊満な胸を寄せ上げて見せつけると、男は彼女の胸に吸い付き、乳首を甘噛みする。
「あんっ♡♡♡赤ちゃんみたいで可愛いです…♡♡♡もっと吸っていいんですよ…♡♡♡」
―――どちゅっ!♡♡ずぶっ!♡♡パンッ!♡♡
ヒノエの動きがさらに激しさを増す。下品な音を響かせながら、激しく打ち付けられる淫尻。その度に揺れ動く爆乳に、男が手を伸ばさないはずもなく。
両手で鷲掴むと、柔らかさを堪能するように握りつぶす。
―――むにゅうぅぅ…っ♡♡♡
指の間から溢れ出る柔肉に、思わず顔を埋めてしまう。
そのまま顔を左右に動かすと、柔らかい感触と共に甘い香りが立ち込め、男を狂わせていく。
まるでおっぱいに溺れているような錯覚に陥りながらも、必死に乳房を揉みしだき、貪欲に快楽を求める。
「ふぅっ♡♡♡うぅんっ♡♡♡」
ヒノエも感じているようで、喘ぎ声を漏らしながら腰を振り続ける。
大きな音を立てながら、杭を打つように腰を深く落とし込むと、子宮口を押し潰された衝撃で目の前に火花が飛んだ。
「おぉぉおおっ♡♡♡イグっ♡♡♡イキますっ♡♡♡」
獣のような声で叫びながら、背筋を大きく仰け反らせる。
同時に膣内が激しく痙攣して、絶頂したことを物語っていた。
「ふーっ…♡♡ふーっ…♡♡あっ♡♡♡お尻をそんなに乱暴につかんじゃ…♡♡♡」
絶頂の余韻に浸っていると、不意に尻を強く握られる。
そして腰を引いたかと思うと、勢いよく突き上げられた。
「おほっ!?♡♡♡」
突然の強い刺激に目を見開く。
だが、それも束の間ですぐに快楽が押し寄せてきた。
―――バチンッ!♡♡♡パァンッ!♡♡♡
大きなストロークで子宮口をノックされ、視界が明滅するほどの快感に襲われる。
一拍置いて次のピストンが始まるという、休みなく繰り返される連続的な責めに、ヒノエは悶絶していた。
しかしそれでも、なおも男を喜ばせようと懸命に奉仕を続ける。
膣壁を削るように擦られれば、媚びたメスの声をあげ、Gスポットを執拗に突かれれば、股間を突き出しよがり狂った。
「あひっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡こんなのすぐイクっ♡♡♡イッちゃいますぅっ!♡♡♡」
ヒノエは全身を貫く凄まじい悦楽に耐え切れず、髪を乱しながら何度も達してしまう。
その間も抽挿を止めることはなく、むしろますます強くなっていくばかりだ。
子宮口を叩かれるたびに意識が飛びそうになるほどの幸福感に包まれ、頭の中が真っ白に染まっていく。
「んおぉっ♡♡♡このちんぽつよしゅぎぃっ♡♡♡またまけるっ♡♡♡わらひのおまんこまけちゃうっ♡♡♡」
もう自分が何を言っているのかすら分からないほどに理性は吹き飛び、本能のままに身体を動かし続ける。
すると、膣内の怒張が膨らんだのを感じた。射精が近いのだと確信したヒノエは、一層激しく腰を振る。
「ください♡♡♡あなたのザーメン♡♡♡わたくしのおまんこにいっぱいくださぁいっ♡♡♡」
膣奥までねじ込み、子宮口に亀頭を押し付けると、肉棒が脈動した。
男の精を求めて、膣内は貪欲にペニスへと絡みつく。
その瞬間、亀頭が膨張したかと思うと熱い奔流が放たれた。
―――どぴゅるるるっ!♡♡♡ぶっぴゅーーっ!♡♡♡
大量の精子が流れ込んでくる感覚に、ヒノエは歓喜の悲鳴を上げた。
それと同時に再び訪れる絶頂。
あまりの量の多さと熱さに、結合部から入り切らなかったものが逆流してきて、ベッドシーツに大きな染みを作った。
「あちゅっ♡♡♡あついのきたっ♡♡♡ざーめんきもちいいっ♡♡♡」
ヒノエの膣内で、ドクンドクンと脈打ちながら未だに放出を続けている。
その度に小さな絶頂を迎えてしまうほど、敏感になっているようだ。
やがて長い吐精が終わると、肉棒を引き抜く。
栓を失った秘裂からは、ドロリとした愛液と共に、大量の子種が零れ落ちていた。
「あ……♡♡♡こぼれてます♡♡♡もったいない♡♡♡」
そう言ってヒノエは自らの手で膣内を塞ぐと、蓋をするように指を挿入し、音を立てながら中に出されたものを掻き出し始めた。卑猥な水音が響くたび、濃厚な臭いが辺りに立ち込める。
その様子を見ていた男は、我慢できなくなったのか、抱き着くように覆いかぶさってきた。
「あら…♡♡♡まだまだお元気ですねぇ…♡♡♡うふふ…♡♡♡二人はまだ潰れているようですし…♡♡♡そのご立派なおちんぽ様で…♡♡♡♡」
ヒノエは妖艶に微笑むと、自ら足を持ち上げ股を開く。
そして未だ猛々しいままの男根を手で支え、自らの淫穴にあてがった。
「いっぱいずぼずぼしてぇ…♡♡♡またた~っぷり注いでくださいね♡♡♡」
―――パンッ!♡♡♡パァンッ!♡♡♡
その言葉を皮切りに、激しい交わりが再開された。肌同士がぶつかり合う乾いた音とともに、粘液質な音が響き渡る。男が欲望を満たすために、ひたすら腰を打ち付けてくるためだ。
しかしヒノエもまた、それに答えるかのように、懸命に奉仕を行っていた。
一度引き抜かれた肉棒が再び膣内に収まる度、甘い声を上げながら体を震わせる。
既に何度も精を放っているにもかかわらず、なおも衰えぬ剛直に、完全に屈服していた。
「おっ♡♡♡すごっ♡♡♡しゅごいぃぃっ♡♡♡これ好きっ♡♡♡もっと突いてくらさいっ!♡♡♡」
快楽に蕩けた顔を浮かべながらも、腰の動きを止めないその姿は、まさしく娼婦と呼ぶに相応しいものだった。そんなヒノエの姿を見た男も興奮が増してきたようで、さらに抽挿が激しくなる。
子宮口を突き上げられるたびに視界が明滅するような快感に襲われ、意識が飛びそうになるが、それでも必死について行こうとする。
しかしそれも限界に達しようとしていた。
―――どちゅんっ!♡♡♡ボコォッ!♡♡♡
男の腰が勢いよく叩きつけられた瞬間、亀頭が子宮口をこじ開け、そのまま侵入してきたのだ。
今までとは比べ物にならないほどの衝撃が全身を走り抜け、一瞬呼吸が止まる。
目の前が真っ白になり、頭の中がスパークしたような錯覚に陥った。
「ひぐっ♡♡♡♡しきゅうっ♡♡♡はいってりゅうぅうっ♡♡♡♡」
あまりの激しさに舌を出し、アヘ顔を晒しながら絶頂を迎えるヒノエ。
だがそれで終わりではなかった。男は容赦なくピストン運動を続ける。
―――ずぶっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ぐりゅぅうっ!♡♡♡
「んほぉおおおっ!?♡♡♡♡きたぁっ♡♡♡孕ませる気満々の本気ピストンっ♡♡♡きてますっ♡♡♡」
容赦のない攻めに、あっという間に絶頂へと押しやられる。あまりの気持ちよさに、意識が飛びそうになるが、なんとか堪えて耐え忍ぶ。
種付けプレスの体勢で上から押し付けるように犯されているため、身動き一つできない状態。
逃げ場がない状態で一方的に責め立てられるという状況に、ヒノエはマゾ心をくすぐられていた。
「あへぇえっ♡♡♡らめぇ♡♡♡おかしくなりゅ♡♡♡もうゆるしてくだしゃいいいいっ♡♡♡」
懇願するヒノエの言葉など聞こえていないかのように、男は獣のような荒々しい息遣いで、ひたすら腰を振り続ける。そして一際強く突きたてたところで、再び熱い奔流を放った。
―――どびゅーっ!♡♡♡びゅるるるーっ!♡♡♡
「んおぉぉぉっ♡♡♡イグッ♡♡♡おほっ♡♡♡お゛ぉ~ッ!♡♡♡」
大量の精液を流し込まれ、ヒノエは再び大きく仰け反りながら果てた。もはや数え切れないほど味わったはずの感覚なのに、未だに慣れることは無い。それどころか、回数を重ねるごとにどんどん快感が強くなっているようにすら感じる。
ガクンガクンと痙攣を繰り返すヒノエだったが、男は一向に止まらない。むしろ射精している最中にも関わらず、さらに激しく腰を動かし始めた。肉棒が脈打つ度に吐き出される精液を、直接子宮に注ぎ込まれる。
その熱さと量の多さに、それだけで軽く達してしまいそうなほどだった。
「お゛っ!♡♡♡でてる♡♡♡こんなにたくさん♡♡♡妊娠させられちゃうぅうっ♡♡♡」
最後の一滴まで出し尽くすと、ようやく満足したのか、ゆっくりと引き抜いた。
栓を失った秘所からは、ドロリとした濃い白濁が流れ出してくる。
「ふぅーっ…♡♡♡ヒノエ姉様ばかり…♡♡♡」
その光景を見て、肉棒は再び硬さを取り戻し、その巨大さを余すことなく披露していた。
いつの間にか意識を取り戻していたミノトが、それを目にするとゴクリと唾を飲み込んだ。
「じゅぷ♡♡♡ぢゅぽっ♡♡♡ずちゅるっ♡♡♡」
ヒノエの本気汁と男の精にまみれた怒張を躊躇することなく咥えこみ、丹念に舐め上げていく。
竿からカリ首、裏筋に至るまで丁寧に奉仕を行い、尿道に残った残滓までも吸い出す。
そうして綺麗になったところで改めて挨拶を行った。
ミノトは仰向けになっているヒノエの上に覆いかぶさるようにして四つん這いになり、男に向けて尻を向ける。すでに準備万端といった様子の膣穴からは愛液が垂れており、早く入れてほしいと言わんばかりの表情を浮かべている。
そんな淫乱な姿を晒しながらも、あくまで礼儀正しく振舞う姿はとても健気だった。
「ミノトの淫乱まんこにも…♡♡♡どうかご慈悲をお与えください♡♡♡」
淫裂を片手で広げ、もう片方の手で自らの性器を刺激することで、男にアピールをする。
くぱぁっと開かれたそこは真っ赤に染まっており、物欲しそうに収縮を繰り返していた。
ヒノエ同様、こちらも完全に発情しきっているようだ。
男はミノトの痴態を見るとすぐに挿入を開始した。
―――ずぷぅううっ!♡♡♡
一気に根元近くまで押し込むと、そのまま腰を叩きつけるようにして抽挿を始める。
―――パンッ!♡♡♡パァンッ!♡♡♡ぬぢゅっ♡♡♡
「お゛ぉぉぉぉ…っ♡♡♡すごいです……っ♡♡♡太くて硬いおちんぽさまがぁ……っ♡♡♡」
激しいピストンに、子宮口を穿たれ、快楽に悶えることしかできない。しかしそれでも懸命に肉棒に絡みつかせるあたり、彼女の真面目さが窺える。
ヒノエはその様子を羨ましそうに見つめていたが、やがて何か思いついたような顔をした。
後ろから突かれている妹の胸を鷲掴みにし、乳首を摘まむ。
「ひゃうんっ!?♡♡♡ヒノエ姉様…っ♡♡♡いまはぁっ…♡♡♡」
突然与えられた刺激に反応してしまい、思わず声を上げてしまう。だがそれを気にすることもなく、ヒノエはさらに激しく責め立てた。
勃起した突起を強くつねり上げると、同時に腰の動きも速くしていく。その激しさに耐えきれなくなったのか、ミノトが先に果ててしまった。
「んうぅぅぅっ!♡♡♡イッちゃいますっ♡♡♡あへぇえっ♡♡♡イクッ♡♡♡イックぅ~っ!♡♡♡」
身体を大きく跳ねさせながら絶頂を迎えると、それと同時に膣内が激しく締まった。
「ミノトったら、もうイってしまったの?♡♡♡彼はまだ全然満足してないのに…♡♡♡」
ヒノエが言い終える前に、男が抽挿を再開する。イキたてで敏感になっているにも関わらず、休む暇もなく犯され、再び絶頂へと導かれていく。
ミノトは連続的な快感に、もはや抵抗することもできずにいた。
―――ぐちゅっ!♡♡♡ずぶっ!♡♡♡ばぢゅっ!♡♡♡
「んおぉっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡またイグっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡お゛ぉ~ッ!♡♡♡」
何度もイカされたせいか、ミノトの感度はかなり上がっており、男のモノが子宮口を押し潰す度に軽く達してしまうほどになっていた。
すでに何度目かもわからないオーガズムを迎え、背中が大きく仰け反る。
その拍子に突き出す形になった豊満な乳房を、ヒノエが揉みしだいた。
「ミノトのおっぱいもすっかり大きくなりましたねぇ♡♡♡誰かさんにたっぷり可愛がってもらったおかげかしら?♡♡♡」
ヒノエの言葉に、ミノトは恥ずかしそうに身をよじらせる。
そんな妹を慰めるように優しくキスをすると、今度は搾乳でもするようにぎゅっと強く握る。
その光景を見た男は興奮した様子を見せると、さらに力強く突き上げ始めた。
―――パンッ!♡♡♡ばちゅっ!♡♡♡ずちゅっ!♡♡♡
勢いよく打ち付けられる剛直が、子宮を揺らす。
ミノトは白目を剥いて舌を突き出し、だらしない顔のまま快楽に身を委ねていた。
「んひっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡おちんぽしゃますごすぎまずっ♡♡♡こんなのすぐイグっ!♡♡♡おほぉっ!♡♡♡」
理性は完全に崩壊してしまっているようで、獣のような喘ぎ声を上げ続けている。
そんなミノトの姿を見ると、ヒノエもまた我慢できなくなったのか、自ら秘裂に手を伸ばして自慰を始めた。
「私も、もっと気持ち良くなりたい…♡♡♡んっ♡♡♡」
―――くちゅくちゅ…♡♡♡くちゅっ…♡♡♡ぴちゃっ…♡♡♡
溢れ出る愛液が指に付着し、それを潤滑油代わりにしてより一層激しく擦り上げる。
二人の美女姉妹による淫猥なダンスは、男をさらに昂らせた。
「私抜きで…随分とお楽しみのようだな…?♡♡♡」
そう言ってフィオレーネが男の後ろから抱き着く。そしてそのまま、耳元に吐息を吹きかけた。
突然現れた彼女に驚くこともなく、むしろ待っていたかのように反応を示す。それが嬉しかったのか、彼女は妖艶に微笑むとその首筋に吸い付いた。チロチロとくすぐるような動きに、思わず身を捩ってしまう。
「貴殿はこちらも感じるのだろう…?♡♡♡ん…♡♡♡ちゅぱ…♡♡♡」
指先で男の乳首を弄びながら、舌を耳に這わせる。
同時に行われる三点責めに、早くも限界に達しようとしていた。
―――パンッ!♡♡♡ドチュッドチュン!♡♡♡
男はミノトの尻を掴むと、まるでオナホールを扱うように激しくピストンを繰り返した。
それに合わせてヒノエとフィオレーネも胸やクリトリスを刺激すると、ついにその時が訪れた。
「ほ゛ぉっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡♡イグうぅぅっ♡♡♡」
ミノトが絶頂を迎えると同時に、膣内が激しく収縮する。
それによって肉棒が締め付けられたことで、彼も同時に果ててしまった。
―――どく…っ!♡♡♡びゅるるるーーっ!♡♡♡びゅっ…びゅーっ!♡♡♡
大量の精液を吐き出しながら、何度も脈打つ。
ミノトの腰を掴み直すと、未だ収まらない興奮をぶつけるように、再び抽挿を始める。
射精している最中にもかかわらず激しいストロークが続けられ、そのたびに結合部から逆流した精子が漏れ出していた。
―――どっちゅん!♡♡♡ずぼっ!♡♡♡ぬぷっ!♡♡♡ばぢゅんっっ!♡♡♡
「ひぐぅっ!?♡♡♡まだイッてるっ♡♡♡あへぇっ♡♡♡イクっ!♡♡♡またイックうぅっ!♡♡♡」
ミノトは絶頂を迎えたばかりで敏感になった身体を休ませることもできず、立て続けにイカされ続けてしまう。その表情からはすっかり理性が失われており、もはや完全に堕ちてしまっていた。
しかし、それでもなお快楽を求めようと、自ら尻を振る。
最後の一滴まで搾り取ろうと貪欲に絡みつく媚肉に、男のモノが再び脈動し、白濁をぶちまけた。
―――どぴゅっ!♡♡♡びゅるっ!♡♡♡ぶびゅるっ!♡♡♡
「お゛っ♡♡♡またでてるっ♡♡♡いっぱいぃっ…♡♡♡」
子宮を満たされていく感覚に、背筋が震えた。
すでに許容量を超えているというのに、さらに注ぎ込まれ続けるせいで下腹部がぽっこりと膨らんできている。だがミノトは満足そうな笑みを浮かべると、そのまま伸びてしまった。
男はミノトの膣内に挿入したまま、彼女をベッドへと寝かせると、後ろを振り向いた。
するとそこには、待ちきれないといった様子のフィオレーネが居て、今にも襲いかかってきそうだ。
ミノトの中から男根を引き抜き、ベッドに腰掛けて手招きをすると、ゆっくりと近づいてくる。
そして股の間に顔を埋めると、躊躇することなく口淫を始めた。
「じゅぶっ♡♡♡れろっ…♡♡♡ちゅっ…♡♡♡」
唇と舌を使って丹念に舐め回す。時折強く吸い上げるなどして、男の反応を確認しているようだった。
その刺激に反応してか、彼女の喉奥にまで侵入していく剛直。
苦しそうにしながらも決して離そうとせず、むしろより深く飲み込もうとさえしてきた。
「はぁっ…♡♡♡まだこんなにも勃起しているとはな…♡♡♡つくづく恐ろしい男だ…♡♡♡」
一旦口を離し、男に挑発的な視線を向ける。フィオレーネは彼の太腿に手を置くと、そのまま跨った。
そして対面座位の体勢になると、自らの秘裂を擦り付けるように腰を動かし始めた。
既に愛液まみれになっていたそこは滑りが良く、熱く蕩けていた。
亀頭を押し当て、少しずつ呑み込んでいく。先端部分が入り口を抜ければ後は容易かった。
―――ずぶ…っ♡♡♡ぬぷ…っ♡♡♡どちゅっ!♡♡♡
「あ゛ッ♡♡♡はいってきたぁっ…♡♡♡」
一気に最深部まで貫かれ、一瞬だけ気を失いかける。しかしすぐに体勢を立て直すと、上下運動を開始した。フィオレーネの豊満な胸が揺れ、結合部が丸見えになっている。
そこから泡立った本気汁が溢れ出し、水分を吸い切れなくなったシーツに水たまりを作っていた。
激しく動く度に肉同士がぶつかり合い、乾いた音が鳴り響く。
―――どちゅっどちゅん!♡♡♡パァンッ!♡♡♡
「お゛ぉっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡んほぉっ♡♡♡おっほォッ♡♡♡」
あまりの快感に獣のような声を上げながら、夢中で腰を打ち付け続けた。
そのたびにGスポットやポルチオを突かれて絶頂を迎えてしまいそうになるが、どうにか堪える。
やがて限界を迎えたのか、フィオレーネの動きが止まった。
荒い呼吸を繰り返し、身体中から汗を流しながらも、必死に耐え続けていた。
そんな彼女を見て、男がニヤリと笑ったかと思うと、腰をがっしりと掴まれ、固定されてしまった。
そのまま円を描くように腰を押し付けられる。
「ほ゛ぉぉっ…♡♡♡おくっ♡♡♡ぐりぐりするのだめぇっ…♡♡♡」
先程の激しい上下運動とは違い、子宮口にぴったりと密着させたままグリグリと動かされ、強制的に絶頂へと追いやられてしまう。
ぴったりと最奥に亀頭を押し付けられ、子宮を押し上げられ、ポルチオを虐められ、脳髄まで快楽漬けにされる。
「おっほぉっ…♡♡♡イグッ…!♡♡♡イグぅぅっ…!♡♡♡」
身体を大きく仰け反らせながら、盛大に潮を吹き出した。それと同時に膣内が激しく収縮し、男のモノを強く締め上げた。
だがそれでもなお抽挿は続けられる。フィオレーネの頭を固定し、口内を貪るような激しいキスをしながら、何度も子宮を突き上げる。
「あむっ♡♡♡ぢゅぱ…っ♡♡♡ふぎぃっ!?♡♡♡」
息継ぎをする間もなく責め立てられ、窒息寸前になりつつも、フィオレーネはその快楽に溺れていった。
自らの口を蹂躙する舌に自らも絡めていき、さらに強く吸い上げていく。
首に腕を回し、自分からも腰を動かし始め、男をより昂らせる。
―――ぐちゅっぐちゃっ!♡♡♡パンッパァン!♡♡♡
「じゅるっ♡♡♡ちゅばっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡」
部屋の中には二人の吐息と喘ぎ声だけが響き渡り、淫らな空気が充満していた。
フィオレーネの腰を掴む手に力が入り、より一層深く突き刺さるように押さえつけられる。
―――どぴゅっ!♡♡♡びゅーーっ!♡♡♡どぼっ!♡♡♡
「んむぅぅっ!♡♡♡ふぅっ♡♡♡んんんっ!♡♡♡」
大量の精液が注ぎ込まれると同時に、フィオレーネも絶頂を迎えた。
後頭部を掴まれ、口を離すことができない。口内を蹂躙され、子宮内を満たされながら、深いオーガズムに達してしまったのだ。射精中の肉棒に貪欲に絡みつく淫肉に搾り取られ、尿道に残った分まで全て吐き出してしまう。
「お…っ♡♡♡はへぇ……♡♡♡」
長い絶頂を終え、ようやく解放された口からはだらんと舌が伸びきり、目は虚ろになっていた。
その間も彼女の下腹部はぽっこりと膨れており、結合部からは入りきらなかった白濁液が流れ出ていた。
男はフィオレーネの身体を持ち上げて自らのものを引き抜く。
未だに硬さを失わない剛直を見せつけられながら、フィオレーネは無意識のうちに秘所を濡らしていった。
「これだけ出しておきながらまだ衰えないとは…♡♡♡流石は里のツワモノ…♡♡♡」
「これは私達も心してかからねばならないようですね…♡♡♡」
いつの間にか、伸びていたはずのヒノエとミノトが戻って来ていた。
二人はベッドの上に上がると、膝立ちになって怒張を見せつける男の股座に顔を寄せ始める。
負けじとフィオレーネも体を起こし、肉茎の先端にしゃぶりつく。
それを皮切りに、二人も竿に舌を這わせ、先端を口に含み始めた。
三人で代わる代わる舐め回し、唾液を塗りたくっていく。
―――ぴちゃ…♡♡♡ぬぷっ……♡♡♡くちゅっくちょっ……♡♡♡
三方向から同時に責められて、男の表情が歪む。
時折当たる歯の感触が心地いい。しかしそれ以上に、熱を持った粘膜に包まれている感覚がたまらなく気持ちよかった。今度は自分の番だと言わんばかりに、競うように激しく吸い付き、裏筋やカリ首をなぞり、舐め回してくる。しばらくすると、三人の顔が離れていく。三人とも頬が上気しており、瞳の奥にはハートマークが浮かんでいるように見えた。
男はそのまま、三人の前で限界まで膨れ上がった男根を扱き始めた。鈴口からは我慢汁が飛び散り、今にも暴発してしまいそうだ。それを見ていたフィオレーネ達はゴクリと喉を鳴らす。
そしてベッドに三人で並び、四つん這いになって男に尻を向けて誘惑してくる。
「あぁ…♡♡♡あんなにも大きくなって…♡♡♡今にもはちきれてしまいそう…♡♡♡」
「ふぅっ…♡♡♡あんな凶悪なモノで貫かれたら…♡♡♡今度こそ戻れなくなってしまいそうです…♡♡♡」
「さぁ…♡♡♡貴殿の好きなメス穴で…♡♡♡思う存分ザーメンをぶちまけてくれ…♡♡♡」
そんなことを言われれば、もう止まれるはずがなかった。
まずは真ん中で待ち構えるフィオレーネに狙いを定め、一気に挿入した。
―――ずぶぶっ!♡♡♡ぐちゅっ!♡♡♡
肉棒が挿入された瞬間、膣内は嬉しそうな収縮を繰り返し、歓迎するように包み込んでくる。
先程大量に中出しされた精液のおかげで滑りが良くなっており、奥に進むのは容易だった。
―――ぱんっ!♡♡♡パァン!♡♡♡
そのまま激しいピストンが始まる。
フィオレーネの尻を掴み、何度も打ち付け、子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付ける。
その度に喘ぎ声を上げ、愛液を吹き散らしていく。
「ん゛いぃっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
その間、手持ち無沙汰となった両手で左右のヒノエとミノトの淫裂に指を侵入させ、陰核を弄り回す。
敏感になった箇所を同時に責め立てられると、二人の身体は大きく跳ね上がり、快楽から逃れようと腰を引くが、逃すまいと押さえつけられる。
「んぅっ♡♡♡そこばかりっ♡♡♡だめですぅっ♡♡♡」
「あ゛っ♡♡♡ヒノエの雑魚まんこ♡♡♡太い指でほじくられてるぅっ♡♡♡」
さらにフィオレーネへのストロークも激しさを増していき、より深く突き刺さっていく。フィオレーネもそれに応えるように、自らも懸命に身体を動かして奉仕する。結合部からは絶えず水音が鳴り響き、シーツに大きな染みを作っていた。
フィオレーネの腹側の膣壁にある無数の突起が、背後からの抽挿によって、裏筋や鈴口に擦れてゾクゾクとした快感が突き抜けていく。
やがてしばらくしてフィオレーネの膣の感触に満足したのか、ずるりと肉棒を引き抜いた。
そして右で、淫語混じりでよがっていたヒノエの秘裂に狙いを定め、一気に貫く。
「んおぉっ♡♡♡きたぁっ♡♡♡極太ちんぽ来たぁっ♡♡♡」
そのまま乱暴に抽挿を繰り返すと、それに呼応するように彼女の尻が激しく揺れ動く。
左手の指を二本使ってフィオレーネのGスポットを擦り上げ、再び無沙汰となった右手でヒノエの尻を叩く。
「ひゃあんっ♡♡♡叩かれてるっ♡♡♡マゾメスのお仕置きされてますぅっ♡♡♡」
「あぁっ♡♡♡もっと叩いてくれぇっ♡♡♡私達を堕としてくれぇっ♡♡♡」
左手でもフィオレーネの桃尻を叩き、部屋に乾いた音を響かせる。肉同士がぶつかり合う音に混ざって聞こえるその音色が、更に興奮を高めていく。
―――ばちんっ!♡♡♡ビチッ!♡♡♡バチィン!♡♡♡
叩きつける度に、柔らかい感触と共に甘い痛みが広がっていく。それがまた快感になる。
「おっほ゛ぉっ♡♡♡ちんぽいいっ♡♡♡きもちいいっ♡♡♡」
どこまでも柔らかいヒノエの媚肉が中の男根を締め付けて離さない。
次第にピストンの動きに合わせて、男根を扱き上げるような動きへと変わっていく。
―――ぐちゅぐちょっ♡♡♡ぱんっぱぁんっ!♡♡♡
「うぅ~ッ…♡♡♡姉様たちばかり…♡♡♡」
その様子を見ていたミノトが、羨ましそうに呟いていた。
秘部からはぐちょぐちょと水音が鳴っており、自らを慰めている。
そんな彼女を見て、男はヒノエから肉槍を引き抜き、今度はミノトの方へ向く。
そして、男根を欲してくぱくぱと開閉している雌穴に、先端だけを埋め、そのまま腰を動かす。
「ふぅーっ…♡♡♡やぁっ…♡♡♡奥まで入れてください…♡♡♡」
もどかしい刺激に我慢できなくなったのか、自ら挿入しようとしてくる。
しかし、それでは面白くないと思い、男はミノトの臀部を強くつかみ、動きを止めさせる。
「おねがいしますっ♡♡♡ミノトの淫乱まんこにっ♡♡♡おちんぽ様くださいっ♡♡♡どうか情けを下さいませっ♡♡♡」
そう懇願すると、ミノトは尻を高く上げて誘惑してきた。
淫猥なおねだりに応えるように、一思いに剛直を突き刺す。
―――ずぶぶっ!♡♡♡
「ほ゛ぉぉっ♡♡♡おちんぽ様きたぁっ♡♡♡」
勢いよく肉杭を打ち込まれ、ミノトの口から歓喜の声が上がる。そのまま激しくストロークを繰り返し、子宮口を穿っていく。その度に、肉棒全体に絡みつきながら膣壁が収縮し、射精を促してくる。
それに負けじと腰を振り、淫靡なダンスを踊る。まだ足りないという風に、自らの腰を動かして男根を飲み込んでくる。
夥しい数の膣ヒダが、突き入れるときも、引き抜くときも男根に絡みつき、逃すまいと吸い付いてくる。
元々の締まりのきつさと相まって、まさに名器といっても差し支えのない具合であった。
―――じゅぷっ♡♡♡ぱちゅんっ♡♡♡ぬぽぉっ♡♡♡
結合部からは絶えず水音が鳴り響き、激しい抽挿によって泡立った愛液が掻き出され、シーツに落ちる。
「ん゛ぉっ♡♡♡そこぉっ♡♡♡だめですぅっ♡♡♡」
先程、指で弄った時に反応が良かった部分を重点的に責め立てる。
敏感な箇所を擦られる度、膣ヒダが震え、強く締め付けてくる。
やがて限界が近づいてきたのか、さらに抽挿のペースを上げていく。
「ひぐっ♡♡♡♡イグッ♡♡♡イグゥッ♡♡♡」
絶頂を迎え、背筋を仰け反らせながらも、膣内は男根を離そうとしない。
搾り取ろうとするかのように、より一層きつく締め上げてきた。
そして遂に限界が訪れたのか、ミノトの中から引き抜き、既に爆発寸前の男根を自らの手でしごき上げる。
「あっ♡♡♡私たちのお尻にかけるおつもりなのですね♡♡♡」
「お好きな時にどうぞ♡♡♡」
「好きなだけかけてくれ♡♡♡」
そう言い終わると同時に、三人に向かって大量の精を解き放った。
―――びゅるっ!♡♡♡ぶっぴゅーッ!♡♡♡
熱い奔流が、尻に、背中に、髪にかかる。三人の美女たちはそれを全身で受け止めた。
濃厚な白濁が肌を伝い落ちていく。その光景はとても官能的で、男をさらに興奮させ、勃起させた。
まだ足りないと言った様子で、再び肉杭を扱き、一人一人の臀部に狙いを定めて残りの精子を全て吐き出していく。
―――ぴちゃっ♡♡♡ぬちぃ……ッ♡♡♡
三人とも、身体中に男の欲望を受け止めた状態で呆然としていた。
しばらくの間余韻に浸っていた後、全員がこちらを向いて話しかけてきた。
「ふぅ…♡♡♡とっても素敵でしたよ…♡♡♡」
「ですがまだ…♡♡♡そちらはご満足いただけてないようですね…♡♡♡」
「夜はこれからだぞ…♡♡♡私たちの事を好きなだけ犯してくれ…♡♡♡」
そう言って、四つん這いになったまま、誘うような視線を向けてくる。
まだ足りない。もっと欲しいと言わんばかりに、秘裂からは愛液が溢れ出し、太腿を濡らしている。
そんな彼女たちを見て、このメス共をもっと貪りたいという衝動に駆られる。
その様子をみて、三人は淫らな笑みを浮かべた。
この淫猥な饗宴は、まだまだ、終わりそうにない。