※この作品はR-18です。

1993年の転生戦士編   作:あさると

2 / 11
第2話

 高2の夏休み、迷彩、偽装を済ませた形。

 STR +2

 VIT +4

 AGI +6

 DEX +4

 INT +8

 MND+10

 LUK +10

 CHA +12

 ロール、ヒーラー

 クラス、幻術士

 ジョブ、白魔導士

 得意武術、杖術

 習得済み、幻術、白魔法、軍学、占星術の正規範囲

 このチェッカーを通る。

 担当者

 「冒険者へ、ようこそ、ヒーラーのシルフィナさん」

 シルフィナ

 「よろしくお願いいたします」

 お辞儀、この案内された新人の待機部屋、この紹介されたタンクの剣術士、アタッカーの双剣士、アタッカーの呪術士、この女性3人と組む。

 剣術士の女性

 「東京都私立幻術士&白魔導士育成学園2年生ね」

 シルフィナ

 「はい」

 双剣士の女性

 「正規範囲が四個か、勉強熱心なこって」

 呪術士の女性

 「これで初期配置、あー長かった」

 シルフィナ

 「学校でヒーラーの心得を教わりました」

 呪術士の女性

 「あー、アタッカーの心得、タンクの心得があるな」

 シルフィナ

 「はい、なので口は慎み、礼儀作法は重んじ、言葉はケアを意識します」

 この優等生、良い子ちゃんを双剣士は苦々しい顔いっぱい。

 呪術士の女性

 「それは幸いだな、多分、誰かさんの言葉より、聞きがいい」

 剣術士の女性

 「喧嘩はいい、最初の依頼がある、害獣討伐の雑用だがな」

 シルフィナ

 「ならストーン、エアロが主体ですね、ケアル、ケアルラは遠いかな、リジェネは要りませんね」

 出撃した、害獣ウルフ討伐、詠唱した後にストーンを使用、呪術士の女性はファイアを使用。

 双剣士は狩る、この反撃を受けて噛まれたら、シルフィナが消毒、また麻酔薬を使用した処置、ケアルを使用、またエスナを使用。

 シルフィナ

 「害獣ウルフは口に様々な病を満たします、下手な攻撃より、命を落とし易いです」

 ばつが悪い双剣士の女性、またリジェネを使用、この怪我も10分に完治、病も完治。

 戦いに復帰、害獣ウルフの厄介な病、他に爪の毒、この為にエスナが欠かせない。

 200体を討伐、回収担当者が運ぶ。

 担当者

 「負傷したそうだな」

 シルフィナ

 「はい、病は完治、怪我も完治です」

 判子を押す担当者。

 白の三角帽子、白のハーフマント、白の僧衣、白のミニスカート、白の靴下、白のスニーカー。

 腰に応急手当セット、反対側に薬品ポーチセット、腰の後ろに防具も兼ねた小さい鞄。

 性転換したシルフィナは高2の女子高生に完璧に化けた。

 報酬は山分け、家計簿にかくシルフィナ、この後に食事会、世間は疎い、また様々な女性の事に疎い、腕前は確か、また攻撃役も多少は兼ねた。

 双剣士の女性の病の診察、怪我を診察、薬品を渡し、食後に飲ませた。

 呪術士の女性

 「誰かさんの最初と今は違うな」

 双剣士の女性

 「うるさい」

 シルフィナ

 「まさか害獣ウルフにぱくりされましたし、病が回ります、害獣ウルフの厄介は、爪が毒なんです」

 吹き出した二人、この爪のヵ所を消毒、治療、急いだ様々、リジェネとエスナを急いで使用。

 双剣士の女性

 「ついてないな」

 剣術士の女性

 「あり得ない厄介」

 呪術士の女性

 「口は病、爪は毒、どんな初心者殺しだ」

 シルフィナ

 「尻尾が解毒剤になるのです、結構な医薬品にかわり、びっくりなお値段に」

 労働の後、資金も稼いだ形、この攻撃力上昇の為に裏魔法を購入。

 呪術士の女性

 「盲目も与えるダーク」

 双剣士の女性

 「便利だな」

 シルフィナ

 「はい、ダメージは闇属性、また地面から沸いて攻撃の柱型、この為にダークの愛用者は多いんです」

 剣術士の女性

 「ふむ、ダメージと支援か」 

 シルフィナ

 「後、秘術の愚者のカード、この範囲内の攻撃力を敵味方減らします、攻撃が激しい時に活用します」

 購入した秘術の愚者のカード。

 シルフィナ

 「後は陽術のライトヒール、また太陽光線はアンデッドに効きます」

 購入した二つ。

 シルフィナ

 「後は魔術と心術を呪術士さんが、多分、魔力と精神力から扱えるかと、私は水術の癒しの水を買います」

 買った。

 双剣士の女性

 「秘術、陽術、魔術、心術の呪術士、秘術、陽術、水術の幻術士」

 剣術士の女性

 「まあ、風呂に行くか」

 銭湯、このシルフィナは慣れた形、この銭湯の水に癒しの水を混ぜた。

 呪術士の女性

 「シルフィナの乳がでかいな」

 シルフィナ

 「Hの90です」

 この凝視する双剣士の女性、この女性は乳がAカップのスレンダー、この巨乳のシルフィナに、剣術士の女性はEカップ、呪術士の女性はFカップ。

 双剣士の女性

 「どうやったら、巨乳になる?」

 シルフィナ

 「バストの成長薬って、売ってます」

 このやっと掴んだ夢、この納得した二人、このバストの成長薬の噂、売っている店の住所を聞いた沢山。

 湯船に癒しの水を混ぜる、この癒える為に効くと巨乳の女性達は浸かる。

 シルフィナ

 「癒しの水を混ぜた後、実はこの体にしみるのですが、癒しの水ですので、様々に健康にするんです、学校の教師がお勧めしたやり方です」

 呪術士の女性

 「肩に効く」

 剣術士の女性

 「治る」

 シルフィナ

 「私は定期的にリジェネです」

 風呂に2時間、上がる後におすすめした希少ミルク。

 シルフィナ

 「実は神術士の教師が乳が育つ、また余分な脂肪が減ると勧める希少ミルクです」

 正に希少なヒーラー、だが腹を直撃、トイレ2回で終了。

 素泊まり三千円の宿に泊まり、寝た、翌朝から依頼の害獣ウルフ討伐、また爪を受けた二人、双剣士の女性はひたすらに回避。

 シルフィナの害獣ウルフに対した裏魔法のダークを連発、盲目を与えて目潰し。

 この後に昼休み、双剣士の女性は飲む薬品、また飲む希少ミルク。

 シルフィナ

 「やはり肉です、これに乳が大きくなります」

 食べる双剣士の女性、この継続、また癒しの水を混ぜた湯船、この2時間が娯楽。

 7月の26日から8月の15日。

 双剣士の女性

 「バストがBになった、ありがとうシルフィナ」

 シルフィナ

 「はい、ですが、野菜も食べてください」

 幻術士のヒーラー、だが銭湯に子供達の面倒、体調の悪い人の治療、様々な医療活動を行い、口は丁寧、ケアを繰り返し言葉使い、また弱者に優しい。

 食事のチキンが最多、また豆腐が大量、またパンより白米、汁はじゃがいものポタージュが最多、またトマトとチーズが多い。

 金銭的にシルフィナは安価な食生活、高いのは剣術士の女性、また様々な装備品の強化に熱心な呪術士の女性、だがバストを高める双剣士の女性が最多の出費。

 呪術士の女性の秘術、陽術、魔術、心術は活躍、シルフィナの癒しの水は活躍、また集まる敵の時に秘術の愚者のカードが活躍。

 バストが育つ薬、また希少ミルク、また肉は様々に伝わる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。