12月、学園に学ぶ日々、また新しい力の妖魔の剣、妖魔の小手、妖魔の具足、妖魔の鎧を駆使した吸収を得て、CHAに追加+20×3。
得た技はマジカルヒール、アイススマッシュ、パワーキック。
仲間達との暮らし、だが3人はそれぞれの上級へと上がる転職の時期、この仲間達と別れた24日。
学園の力も大半に習得。
この幻術士の上級の白魔導士、また学者、また占星術士の三択を白魔導士に決めた。
1月、2月、3月に白魔導士に昇格。
高3の4月、白魔導士の片手杖、白魔導士の片手盾、白魔導士の帽子、白魔導士の上着、白魔導士のミニスカート、白魔導士の靴下、白魔導士のスニーカーをつけた。
4月、5月、この10日。
未来透視、予知、占いに把握した未来、配置した様々、この灰色の魔女カーラ、黒の導師、邪の道士を迎撃する配置。
力の15の魔法系統、9の術系統、6の超能力。
この待ち伏せした後、3人は広場に転移。
シルフィナ
「灰色の魔女カーラ、黒の導師、邪の道士、お早いお着きで」
この3人はシルフィナを確認、この襲撃を開始。
高めた防御力、ダメージはない毎回、この反撃にエアロラを三人に与えた。
シルフィナ
「高めた防御力の結果、このダメージは受けない、厳しいな、いささか」
このホーリーを食らわせた。
他の側が把握、この援護に走る。
シルフィナ
「水のエレメント、土のエレメント」
配置したエレメント二体、この陣が定まり、二体のエレメントは強くなる。
この食らわせた幻影魅力術、下がる魅了耐性を自覚した黒の導師が叫ぶ、他は散開した。
降臨を使用、上がる様々、敵は下がる様々。
味方から支援が入る。
黒の導師
「魅了耐性を下げる魔女め」
シルフィナ
「確かに、でも私のテンプテーションは超一流」
食らわせたテンプテーション、下がる魅了耐性の三人、このテンプテーションの毎回に下がる魅了耐性。
黒の導師
「限界だ、退却する」
逃げた黒の導師、他も退却した。
未来透視、予知、占いに把握した、この三人は魅了耐性低下を引き起こすシルフィナを候補から外した。
聖の属性を持つ聖女を集める三人。
この他に把握した連続殺人鬼、この襲撃のある昼休み、連続殺人鬼は宅配に現れたも、シルフィナは宅配は警備員が受け取る手続きをしていた為に警備員が受け取る。
シルフィナ
「もしもし」
連続殺人鬼の背中から肩をつつく。
連続殺人鬼
「今、宅配物がありまして」
シルフィナ
「いや、貴方の宅配便の車、写真と貴方が違うようだが、何故ですか?」
写真を捨てた、この連続殺人鬼は拾う。
連続殺人鬼
「前の担当者の写真です」
シルフィナ
「クロネコヤマトに聞いたら、宅配物は把握してない、またクロネコヤマトは番号札の写真と、違う社員は把握してないと返答がありました」
この時、警備員の二人が連続殺人鬼を挟む。
連続殺人鬼
「くそ、頭のいいメスガキだ」
片手盾、片手杖を構える、警備員の二人は警棒を構える。
踏み込んだシルフィナの片手杖に殴る、片手盾に殴る、この一回の後に妖術の魅了を放ち。
連続殺人鬼
「あー、俺は魅了とか効かない」
シルフィナ
「ああ、効かない、ああ」
下げる魅了耐性、この繰り返す4回目、魅了が効き始め、この連続殺人鬼は苦笑い、警備員の二人は警棒に殴る。
魅了耐性低下を食らった5回目、魅了状態に陥るも、回復は速い、魅了耐性低下の6回目、魅了状態に陥るも、回復は速い。
この繰り返す8回目、魅了状態の段階を飛ばした虜状態に陥るも、なんとか回復。
連続殺人鬼
「ききしにまさる魅了耐性低下」
シルフィナ
「魅了耐性低下の9回目」
食らった魅了、この深い魅了状態の虜状態から、回復は遅れた。
魅了を食らった10回目、虜状態は完成。
シルフィナ
「虜の完成、もう回復はない」
他に呪怨耐性低下、呪殺耐性低下は隠蔽。
学園の事件、この連続殺人鬼は虜として警察に逮捕された。
他にマハカリン、セクシーダンスの魅了系がある。
淀んだ空気付きに投げキッスが魅了耐性低下全体。
またファイナルヌードに防御力低下、攻撃力低下全体の魅了系もある。