家族が家族を増やす発想力、このレベルの高さ、成人女性が耐えられない、成人男性が耐えられない。
久遠
「どうして、今年は大変なんだろうな」
一真
「久遠、ゲイのバレーボール、そして会長の恋人、ですが、女装はいません 」
ボタン
「何故かましになるな」
一真
「確かに、会長の威力は成人女性がKOになったくらいです 」
リナ
「平気な瞳君は大丈夫?」
一真
「魔法少女は沢山の愛を知りますから」
説明を聞かない。
一真
「因みに会長さん、部下を改造人間にする趣味が」
最強伝説。
ヒューズ
「成る程、しんじらんねえ」
一真
「やはりビックな家族ですから 」
この光陵学園が苦手な変態。
母親を狙ったマザコン、このレベルの高さ、だが社会的にわんぱく、利かん坊を変態と呼んだ。
授業、成人女性全員が無理な会長、圧倒的にフォルネーゼ学園変態会長と呼んだ。
ホステス社会を一真は熟知、成人男性達の飲んだ店、相手した女性も把握、この倉沢の場合。
一真
「倉沢先生、ジャズバーでエビスとはレアですね」
倉沢
「ああ」
一真
「実は倉沢先生の話ですが、大人気ですよ」
イヴ
「ん?」
一真
「イヴ先生の太陽ですから、ホステス達にすっごいって、愛が叶えた奇跡、悪い話の後に純愛よねって盛り上がり」
この癒し、圧倒的に癒し、変態会長に荒んだ沢山が癒された。
一真
「客も純愛だねって、話が盛り上がり」
話の純愛の関係。
一真
「やっぱり変態会長とか、話題にしにくい、倉沢先生の場合は話題にしやすい、酒がおいしいなって」
女子全員は純愛がいいなとおもう。
一真
「やっぱり最後にイヴ先生が一体感に可能になる、伝説並みですから、客も凄いねって」
凄いこと、倉沢の恋愛がイヴを救い、倉沢への愛が一体感を作り、イヴは女神となり、神術を叶えた。
一真
「やっぱり若い客がいいなとおもう話、荒んだ話もあります、でも倉沢先生の話を展開がいい、ぶっちゃけた話。判断に困る、ですが最後に愛が勝つ、普通に伝説並みですから」
本人は困る、最後に愛が勝つ倉沢の話。
一真
「やっぱり恋愛は幸せです、与えない冷酷非情な悪魔達もいますが、与える天使達もいますから」
イヴ
「悪魔達ね、悪用する天使達ね」
一真
「結構な人気なんですよ?」
魔法少女信奉団体、恋と愛を与える天使達。
サワタリ
「限界を感じるな」
ヒューズ
「3年のクラス、紆余曲折がありすぎて、ついていけねえ」
久遠
「ホステスですからね」
恋と愛を与える天使達、この悪用するも、沢山にとって、与えない冷酷非情な悪魔達よりは遥かにまし。
一真
「女子達も様々にあり、簡単に恋はできない、簡単に愛が無理、現実的に簡単にいかない」
ファル
「わかってんじゃない」
一真
「でも、全員は気づいてる、歩けない、一歩が怖い、現実的に臆病です、チャザの幸運って、訳にもいきませんし、でも歩けるなら、純愛がいいなって、多いんですよ?」
瞳一真、魔法少女、吸血姫、チャザの一体感、神術士、この悪用に見えるも、全く違う現実がある。
一真
「クラスの女子全員は簡単でしょう、臆病なんです、傷つく事が怖い、恋や、愛や、幸せを、与えるより、保身を考えてしまう」
この一真の方が、遥かに善人の女子高生に見える。
一真
「処女って、大変ですね」
勝てない位。
一真
「憧れはある、でも怖い」
イヴ
「滲み出るものがあるわね」
女子より、魔法少女、吸血姫の結果、遥かに女性らしい。
セレス
「わからないものですね、瞳君の方が遥かに女性らしい」
この光陵学園で、女子よりも遥かに女性らしい男子学生。
一真
「クラスの女子全員の保育園の手伝いに行かせてみすかね、中にはお兄ちゃんって呼ばれる女子もいるかも知れませね、俺はお姉ちゃんですけど」
試練、園児にお兄ちゃんの時、お姉ちゃんの時、この差を一真はお姉ちゃん、この試練。
火曜日に休んで保育園、一真は園児達にお姉ちゃんと呼ばれ、この試練の時、子供達にお兄ちゃん、お姉ちゃんと試練、お姉ちゃんと呼ばれた時に合格、子供達が迷う先、ボタン、ファル、リナの三人。
一真
「ボタン、ファル、リナはお兄ちゃんに似てますね、なんともボーイッシュな」
挫けない愛の女神に祈り、、回復。
男子でも非常に女性らしい一真は子供達にお姉ちゃんと呼ばれた。
安全だった幸子、ナツミ、エリーゼ、斎香。
この試練、終わってみた後、暗い三人。
一真
「だからいったでしょう、ボタンは腐女子の中で、変わってしまった、ファルは生き方を間違えた、リナは女子らしさが足りない」
この一真は慈しみ、優しさ、慈悲、女性らしい様々がある。
一真
「ボタンも、ファルも、おいたは過ぎた?」
頷く二人。
一真
「リナの場合、女性らしさが足りない、女子らしさが足りない、理由は少年らしさが足りているから」
帰る、この道ですれ違う側に挨拶する一真、この空を見る三人、光陵学園でイヴから女性らしさを習った。
魅力の魔法少女、魅力の吸血姫、だが女性らしさが遥かに高い普段、ゲイでもない男子が、言葉遣いの良さ、日常生活の行いの良さ、仕草や、動作が女性らしい。
与えない冷酷非情な悪魔、与える天使、この悪用なんて聞いてない、この天秤が揺れた毎日。
あざといを極めた一真、女子にあざといが足りてないと叱る、あざとくやりなさいと叱る。
愛の女神のイヴ、教え子の一真が悩みの種。
女の武器を教える一真、光陵学園で、猛威を振るう女の武器。
この7月、転校生が1名。
一真
「まるで、女の子だ、レベルに高い女の子だ。信じられないレベルの高さだ、まるでマックスの神降ろしだ」
今回は女の子、この昼休み。
転校生
「瞳一真、チャザの幸運をください」
一真
「うーん、貴女は邪神教徒ですからね、邪神が幸運を奪ってる、消えませんよ?」
問題がない範囲。
気を落とした転校生、光陵学園はイヴの結果慣れていた。
翌日からの授業、土曜日にダンジョン探索、日曜日の自由時間。
戦士の一撃必殺、スカウトの森羅万象、魔法使いの一点突破、神術士の一体感。
光陵学園の究極、この至る時、未来が変わる。
神術士なら一体感を目指す、スカウトは森羅万象を心得、魔法使いは希望を託す切り札をもつ。
戦士の一撃必殺、全てを背負う瞬間の技。
冒険者学園で、究極を教える学園、この他に一真の指導、講習、また叱る様々。
信じる神に導かれし者たち、この神術士の一体感、この力は偉大、この一体感を習う沢山。
希望を託した聖者達、この他に森羅万象の神。
戦士は戦士に帰る、この褒美をもつ。
味方を信じる、この究極が聖者。
戦士達の荒行、スカウト達の荒行。
一真
「大盾二枚の隙間、この線を切れ」
隙間、この時にナイフにさし。この血を顔に塗る。
この修行、線を何度も切る、文字通りの線を切る。
血化粧もする、神術士達が待機、終わったら治療。
スカウト達の修行。
一真
「剣を歩け、工夫しろ、前に歩け、振り替えるな、最後まで信じろ」
スカウトの荒行、剣を歩く、この繰り返す毎回、段階の荒行は剣を歩く、この工夫、この段階の荒行。
戦士達の血化粧、スカウト達の剣を歩く。
困難を覆す道、絶対に勝てない敵に使う、絶対真理を超える。
冒険者組合も把握、一点突破、一体感は本物。
究極戦技、この名前通りの限界を超える力。
一体感は神になる、一点突破は聖者になる。
森羅万象は神となる。
戦士は戦士に帰る。
光陵学園にある究極戦技、絶対真理を超える森羅万象、この捨て身、自己犠牲、命を燃やし戦う神。
全部を背負えるなら、一撃必殺。
限界を超える技、究極戦技。
神術士達は最後まで神を信じる、この誓いを破る事は絶対の禁忌。
聖者は簡単、後は寝るだけ、この一発だけの力、希望を託す瞬間の一撃。
究極戦技、この至る段階、この死を超える領域。
神術士達は一体感の後、神聖魔法がある。
神を信じる、この修行は二日間の断食、この睡眠は問題ない、この修行の後、少し変化した。
光陵学園の荒行、一般的な学園とは違い、究極戦技が科目にある。
戦士達のむちゃくちゃ、負傷しながら、血化粧に線を切る、この集中力は限界値を超える。
戦士達、スカウト達は神術士達が必ず待機。
魔法使い達は寝るだけだなら安心。
段階の火の中で戦え、火を防ぐ魔法を受けて、火の中で戦う、荒行。
真田
「荒行じゃのう 」
一真
「はい、ミスれば死にます」
真田
「究極戦技、一撃必殺、できたら免許皆伝」
一真
「多分、進むのではないですか、段階の中で、火の中で戦う、荒行の中の荒行、むちゃくちゃだ」
この荒行、戦士の荒行の中でも、最難関の荒行、終わった後、神術士達に怒られた。
スカウト達の荒行は毒を飲み、薬を飲む、だが猛毒。
信じる、この段階故に、高い力を発揮、この集中力は一般的な学生を超越、超人的な集中力に至る。
体育教師も認める荒行、この修行をむちゃくちゃだと沢山が批判、だが究極戦技がかかり、結果的に至る力は知られた。
魔法使い達の希望を託す、神術士達の荒行は神に祈る時間をひたすらに高める。
2年生、一年生はよく知る、だが荒行は3年生から。
だが変態会長の限界のない愛を、どんな荒行だよと呻く沢山。
母親に三人、長女と毎日三回、祖母の八女が恋人、この限界がない愛、元婚約者は家族が家族を増やす、だが私は無理だと語る。
祖母の尻を掴んだ、この内容に、ゲイのバレーボール、レズのバレーボール、裸のバレーボール。
この限界がない、中学生、高校生、大人がしる、変態会長の限界のない愛。
マザコンな変態会長、斎香の母親狙い。
女装美少年の久遠、ホステス男子の一真、この頂点に君臨する変態会長。
父親、祖父とゲイ倶楽部、この限界、この為に物理的に無制限を、同世代は変態会長と罵った。
女装したら美少女の久遠、普段から女性らしい一真、二人はゲイじゃない。
腐女子達は変態会長を題材、圧倒的な腐敗も、変態会長の日常。
7月10日。
一真
「久遠、よく聞いてください、代わりに飯を奢ります」
挫けない祈り。
一真
「変態会長が、女装の愛人に目覚め、美少年を恋人に加えました」
空を見る久遠。
一真
「変態会長は光陵学園に来ます、究極戦技をみに」
久遠
「休む」
変態会長が訪問、恋人の八女、美少年。
元婚約者に再会。
斎香
「娘が三人いるんだな」
沈黙、恋人の二人が不味いと判断、変態会長を回収。
一真
「お久しぶりフォルネーゼ学園生徒会長さん、で父親と祖母の八女さん、コールボーイの恋人さん」
退却した三人。
魔法使い達はゲイ、近親相姦が普通にいる限界を、難しいと叫んだ。
スカウト達は限界がない愛の荒行を、同世代の男性とわかり、聞いた近親相姦、ゲイ。
圧倒的な限界がない三人、この校長は限界を感じた。
光陵学園の様々、近親相姦、ゲイ、この内容が全員が知っていた、この為に下の学年は逃走。
一真
「八女さん、6人のお子さんは元気? 」
全員は母親の八女を見た、18才が6人の子持ち。
八女
「口の軽い男ね、ホステスの癖に」
一真
「三十億円の指名だ」
負けた八女、美少年。
一真
「こんど店にこいよ、光陵街最大の店だから、ドンペリを奢るぜ」
大敗した八女、美少年。
変態会長
「是非ともお邪魔するよ 」
だが一真のハニートラップは完璧だった。
店に待機、吸血姫に変わって、この三人の時に挨拶、凍る三人、話の時にバックにヤクザ、マフィア、ギャング、チンピラが待機。
限界がない変態会長、だが目の前の美女は一真、この限界を眺め、八女は酒を飲み、美少年はつまむ。
翌日。
一真
「久遠、あの変態会長、狙いがわかった、斎香の父親が気に入ったらしい」
抵抗ができなかった、斎香は父親だったと納得。
一真
「変態会長、実は単なる両刀使いじゃない、調教師だ、性奴隷のコレクターだ」
久遠
「ギブアップ!」
叫んだ久遠。
狙われた一真、久遠。
斎香
「そうか、私の父親だったのか、ゲイは無理だ」
ボタン
「一真は絶対狙う、久遠はまあ狙う」
一真
「変態会長さん、八女さん、コールボーイさん、支払いにびびってた、ごついヤクザが会計だからな」
裏社会、この有力者の一真。
一真
「あと、変態会長さん、真坂のパンツコレクター、ブラじゃなかった」
戦いに難しいと思う女子全員。
一真
「あと、変態会長さん、ガーターベルト、ガーターストッキング、凄いマニア、レベルが高い」
空が広い夏。
一真
「意外だった、斎香さんから、ブラと思った、真坂のパンツ、ガーター、そして白い靴下、レベルが高いマニア」
社会で、どこまでも変態を極めた会長。
一真
「マニアはメーカーより、開発者を実名、凄いマニア」
勝てなかった全員。
一真
「あと、斎香さん、婚約が破綻し、新しく婚約者、名前にびびった、新しい婚約者はイギリス王女だぜ、やるう」
この限界が吹き飛んだ。
斎香
「成る程、あの変態、出世したな 」
一真
「ゲイ倶楽部を七件梯子したらしい」
だが変態、この勝てない力を、ハニートラップに抜き取る。
一真
「変態会長さん、ハニートラップが効いた効いた、ガキはちょろいぜ、簡単に落ちた」
光陵学園第一位の狡猾な悪女。
一真
「話を聞く三時間、ガキは簡単だ、俺の妖艶が効いた効いた 」
ボタン
「楽でいいな 」
一真
「ああ、面白い話、あのガキ、俺が世界の指導者になるそうだ、しかもよ、魔王の神器をもってら」
サワタリ
「魔王の神器なんて、なんにつかう?」
一真
「名前を魔王ロキ、あのガキ、この力でのしあがってら、頭がいい、賢いぜ、だがガキだ、まるでバカだから、話したんだよ」
状況、骨抜きになった。
一真
「だがあのガキ、酒に酔わない、だから逆だ、あのガキ、肉体改造者だ、人間じゃない、生物兵器だ、チンピラじゃあ、勝てねえ」
サワタリ
「で、どうする?」
一真
「あのガキ、爆笑したけど、斎香に執着、わからないが、かなりだぜ、あれ奪いに来るぜ」
この限界がない変態会長。
一真
「後で話し合い、光陵学園、あのガキ、生物兵器だ、だから逆だ、光陵学園の生き物が必要なんじゃないか、人体実験によ」
セキュリティが高まる判定、放課後に話し合い、肉体改造者の生物兵器が狙う光陵学園の生物、戦力と対策を話し合い、部隊を編成、密かに配置。
倉沢は自衛隊の情報系に連絡、イブは宗教関係者に連絡、教師達は連絡。